カテゴリー「芸能・アイドル」の182件の記事

2009.11.10

香港版徹子の部屋その2~PACO名人會

私の中で最も結びつかない、パコ×鄭伊健の対談の映像がネットにあがっております。
その名も「PACO名人会」。

鄭伊健その一
鄭伊健その二
残念ながらものすごい激重なサイトで、うちのPCでは切れ切れにしか見られません。
が、登場するスターのなんと豪華なこと。TVB専属タレント限定の「志雲飯局」の比ではありません。
(ちなみに志雲飯局の司会の陳志雲もゲスト出演していたりする。)
その面々…例えて挙げれば四大天王から棒棒堂まで。すげー。
この中では、個人的には、陶喆が広東語でトークしてるのがものすごいツボにはまりました。
このレベルなら私も話せるかも(野望)・・・と思ったのもつかのま、やはり話しづらかったのか途中マンダリンになり、最後は英語になる。えらい聞きづらいんですけど(爆)

で、伊健ですが。
やはり隣にはサンサンがついており(笑)、本当は伊健というよりサンサンのほうがパコとは仲良しなんじゃないかなー。でも、意外とその場は和やかで、お酒大好きのパコに合わせてめちゃめちゃ飲まされている感じがする。喋っている間にも何気に注がれるワイン・・・。
先日の「ワンダーランドアジア」のイベントで聞いた、「先輩からめちゃめちゃ飲まされているのにしゃきっとしている伊健」の話を思い出しました。


************


ぶつ切れでよくわからん動画を粘って見てたら、こんなサイトがあることに気づき脱力。。
早く気付けばよかった。ということで訳します。
ちなみに、画面上でこの話のうち半分は伊健じゃなくてサンサンが喋ってます(爆)
パコに「今回のコンサートのテーマとかデザインって何?」と聞かれて、
サンサンは「鄭さんは知らないわよ・・・(笑)」と言って全部代理で話してくれてます。さすが。

あと、最後のほうに書いてありますが、どうもCDは年末には出ないような気配です。
来年夏とか言ってるし・・・マジですか???

2009年11月9日頭條日報


紅館の舞台にカムバック 12分間のホットダンスショー 鄭伊健:僕の誠意をもって観客を感動させる!
私は鄭伊健のことを大変素晴らしいと思う。人と仕事をする上で、彼の仕事に対する態度は若い人が学ぶべきだ。以前から彼の性格は率直すぎて、時にはばか正直すぎるとも思われているが、その仕事の成功を阻むものではない。それはきっと彼独特の親和力と関係があるのだろうと思う。5000万香港ドルをかけた大作『風雲2』の後は、伊健はついに音楽に重心をおき、来月には紅館の舞台へ帰ってきて、全二回公演の『友情歳月2009コンサート』の開催に観衆は期待している。優先予約はあっという間に売り切れで、伊健の集客力を証明している。

司会:黄柏高

あえて言うなら、鄭伊健は歌も演技も両方成功した数少ない芸能人である。どちらかに力を入れれば片方はおろそかになるものだが、伊健が11年前に音楽界に別れを告げたにもかかわらず、今日また紅館の舞台を踏もうという時でも依然として集客力があるというのは、彼のもつ親和力に関係しているのだと思う。

「こうも言える、98年に香港でコンサートを開いた時は、ただ『古惑仔』シリーズの歌を歌っただけ、これは「前半部分」の作品だ。映画に重心を置いたその後の10年間、『風雲』、『中華英雄』などの主題歌は、香港のコンサートでは「後半部分」として、一連のつながりとして位置づけたい。10年の試練を経て、人生について新たな経験を重ねた。今度こそ本当に『我的歌』を歌う資格があると思う。ゲストについてはまだ決まっていないけど、多くの親友たちがその期間のスケジュールを空けて待っていてくれる。李克勤、阿Sa、阿嬌、古巨基、イーソン、みんな練習して、一緒に舞台に上がって楽しむ準備をしてくれている。友情歳月、というコンサートのテーマにもとても合っているよね」

 
胸の筋肉もくっきり

映画『風雲2』に合わせるために、伊健はデザイナーの朱祖兒にイメージのデザインを依頼し、また、熱いダンスと激しい歌で舞台を駆け回り、結果、観衆は巷に出回っている伊健の「魔物にとりつかれた」映画の超クールなポスターをそこに見ることができるのだ。
  
「今回のテーマは「死亡」やクールな感覚にまつわるもの。鄭伊健は11年後に洗礼を受けて生まれ変わるという意味もある。四面の舞台は血の色でデザインされ、「魔物にとりつかれ、死亡する」という感覚を表していて、映画との相互作用を期待している。それと同時に、みんなに知らせたいのは、「握手席」を勝ち取った、これはとても大事なことで、観客のみんなの近くに行けるんだ。これまでの殻を破るために、今回は12分間連続して踊るパートがある。アーロン(郭富城)が、ダンスで最も大事なのは呼吸の調節だと教えてくれた。このパートでは観客の気持ちを惹きつけられたらいいなと思っている。体のほうも鍛えてとても締まっている、以前みたいなマッチョな感じとは違うけど、今はラインの美しさを追及している。ポスターは横顔だけだけど、コンサートではがっちりした胸板をみせられるよ」


『風雲2』の撮影で得たもの  

歌も演技も両方成功して、伊健は「ついにチャンスが到来した」と言うが、私は「苦労のあとに喜びが来た」のだと思うが違うだろうか?この数年、夜も昼もなく苦労して働き、身近な人々のためにがんばり、ついにまた高みに上り詰め、ひと時の栄華を享受し、また『風雲2』の主演となり、新しいCD会社と契約、コンサートを開くなど、その背後にはすべて血と汗を流した結果がある。

「サンサンには本当に感謝してる。彼女は僕のエンジンだ。『風雲2』の撮影で最もつらかったのはストップモーションで、テクノロジーは日進月歩、画面をきれいに撮るために、ひとつの動きで1000カットも撮らなければいけなかった。一回高くジャンプして剣を振り下ろすという場面では半日かかったけれども、いい画面が撮れたと思う。劇中では魔物にとりつかれる演技をしなければいけなかったけれども、メイクに何時間もかけなければいけないだけでなく、ストップモーションの場面がとても辛くて、強いスポットライトをあてられるとすぐ汗が出て、汗が出れば化粧が崩れ、その後また何時間もかけて化粧を直した。でも、どんなにつらくてもやりがいはある。最近僕はコンサートのリハーサルで忙しいし、来月は映画の宣伝に行かないといけない、『風雲2』はアジア同時上映だから、インドネシア、シンガポール、マレーシア、台湾、ベトナム、中国6都市などを巡回して宣伝するので、スケジュールがとてもつまっているんだ。」

  
音楽的な目標を定める

音楽のことでは、伊健はマーケットと心境の変化について嘆いていて、適応するのが難しいと言う。私も彼の言うことはよくわかる。音楽をやることは映画を撮ることとは違って、チームワークがとても大事だということを知らないといけない。
「昔は音楽をやるというのは楽しいことだったけど、戻ってきてみると、常に変化していて自分にはストレスになる。今は気持のうえで変わって、自分がどうしたいかはっきりさせて、目標に向かって走るようにしている。でも、適応するのには時間がかかる、周囲の音楽をやってる人たちはみんなとても忙しい、プロデューサーの陳光榮もプレッシャーはとても大きくて、彼とイーソンが僕に『新歌』を作ってくれて、そのあとまた『風雲2』の國語版のデュエットソングを作ってくれて、全部彼に任せているんだ。来年の仕事では大きな計画があって、きっと忙しくなると思う。もう映画の撮影が決まっていて、夏にはEPを出す。」
  
  

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2009.11.08

一般発売のサイト(URBTIX)

鄭伊健のコンサートチケット発売に関して、URBTIXのサイトにお知らせが出ました。⇒こちら

明日午前10時以降、このページからインターネット申し込みが可能になりますが、
事前に会員登録が必要です。海外からでも登録OK。カード決済で、チケット受け渡しは郵便で一週間以内に送ってくれるようです。
料金カテゴリーを選択すると、その時点で最も良い席を取ってくれます。
FAQでは座席指定もできるように書いてありますが・・・その時開けてみないとなんともいえないと思います。
詳細はこのページへ。

自力で頑張るという方へ、まずはご参考まで。

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2009.11.06

11月のイベント

伊健の11月の公開イベントの予定です。
(香港FCからのお知らせ)

■11月9日(月)
友情歳月09コンサート記者会見
15時から ハーバープラザメトロポリスホテル the patioにて。

※今回のコンサートのスポンサーはキヤノンです。


■11月21日(土)
香港電台第一台 禁毒滅罪耀北區
19時から

■11月28日(土)
新城電台 基本法イベント
14時から ビクトリアパークにて


*****

これで11月の土曜日はイベントで埋まりました・・・。
がっ、CD発売はどーなったんだ??

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2009.10.21

發現+極速+新歌@澳門小姐2009

ちょっと長いけど、三曲メドレーで歌ってます。
ぜひ見てください!!!

今後のステージは全部コンサートのリハだと思えばいいわけだな。
韓国以来久々に腹抱えて笑いました…ゴメン、伊健m(__)m

しかし、なんてツッコミどころの多い人だろう…うーん、人というよりも演出か??


確かに伊健単独で見るとカッコいいのに。。lovely

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2009.10.15

10月後半の伊健の予定表

10/16 風雲2記者会見  
18:00 南昌(内地)にて

10/17 ミス・マカオ2009決勝大会 
19:00 マカオにて

10/23 鄰舎会慈善パーティ
(香港・ハッピーバレー)
※一般ファンは入場できません。

10/24 救世軍オリエンテーリングデー (港澳定向追蹤日)
15:30、マカオにて


以上、香港FC情報でした。
がんばって稼ぐぞー!

私は11月のCD発売あたりを狙おうと思う(笑)

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2009.09.29

本日の記者会見

明日(もう今日だけど)の記者会見のインビテーションカード。
當然行けないのだけど記念に。。
(香港FC情報でした)

Ekin_einvitation_revised1

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2009.09.28

極速(ソウル・フルバージョン)



おやすみ前のひと時。
とんでもないものを発見し、PCの前でのたうちまわってしまいました。
それでも「伊健かっこいいheart04」とか思っちゃう私。
いよいよヤキが回ったようです。(爆)

これもご意見ありましたらコメントぜひお願いします。。

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2009.09.22

Asia Song Festival2009~受賞セレモニー編

こちらは私が自分で撮った動画で、アジアソングフェスティバルのクロージングセレモニーでの伊健。
出演歌手はみんなアジア優秀歌手賞というのをもらいました。そのときの記念品というか、トロフィーのようなものがリング型だったので、みんな手にひとつづつ受け取っているのですが、なぜか伊健は二個持ってます。
(韓国語がわからないのでどうして二個持ってるのかもわからないのですが…)

しぐさに注目。ちょっとカワイイですhappy02



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衝撃のダンス映像(3分23秒ごろ)

おまたせしました!伊健の鮮明なダンス映像をついに発見しましたのでごらんください!
3分20秒ごろから30秒ほど、『甘心替代你』の熱唱と『極速』の衝撃のダンス映像が鮮明に写ってます。
も~、早くみんな見て見て!

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2009.09.19

かっこよすぎ〜!

伊健の出番終わりました。『がむさんたいどいねい』(字出ません)と『極速』の2曲で、極速ではダンス!それもロングスカート着用の超セクシーダンスですよ奥さん!12月は大いに期待してね!


【追記】

このイベントは、現地の事務局にメールで申し込みをして無料でチケットをもらえるしくみになっているのですが、チケットの引き換えには当日昼前から並ばなければいけないのと、ワールドカップ競技場がソウルの郊外にあってとても遠いため、今回は日本の旅行会社が出している現地ツアーに参加しました。これだと送迎付きで、ミョンドンに3時集合でOK。何人くらい利用しているのかなと思ったのですが、大型バス一台分はいました。意外と多かったです。ほとんどGacktのファンみたいでしたが。。

バスに乗って30分、競技場についてすぐに入れるのかと思ったら、インフルエンザ防止のために入場時に消毒作業を行うため、そこでしばらく待たされました。やはり五万人も入るとなると心配です。マスクをしている人もたくさんいました。一人ひとり消毒液を手につけて、薬の噴霧を受けて入場。

私たちの席は、外国人用のVIP枠ということでしたが、アリーナの真ん中より後ろのほうでした。しかも、前方にはあきらかに外国人でもVIPでもないちびっ子の集団がいる。

…システムがよくわかりません。

イベントの開始は6時の予定でしたが、5時半くらいから前座の若いアーティストのパフォーマンスが始まりました。ダンスミュージックあり、ヒップホップあり、バラードあり。名前はわかりませんが、みんなそれぞれ上手くて韓国芸能界の層の厚さを感じます。ただ、女性ボーカル+メガネ男子のラッパーという組み合わせが続けて登場するなど、キャラがかぶりまくってて可笑しかったです。あれが基本スタイルなのか、流行りなのか…。

進行は韓国語の司会に英語がときどき挟まる程度なので、どういう風に紹介されているのかほとんどわかりませんでしたが、3組いた中華圏勢については全員前半の間に出てきてしまいました。

最初が羅志祥(ショウ・ルオ)、全体でもトップバッターでした。彼の歌はあまり聞かないのですが、2曲目に主演していたドラマ「ホット・ショット(藍球火)」の主題歌を歌ってくれたのでこれはうれしい!郭富城に続く世代のアジアのダンスキング、ということで、ダンスもキレがあって本当にカッコ良かったです。スタンドのほうにもファンの大応援団がいて声援を送ってました。
次が李宇春(リー・ユーチュン)、「超級女聲」出身の実力派…という予備知識しかありませんが、彼女も登場曲はパワフルなダンスナンバー。二曲目はバックで流していたミュージックビデオを見るとポップで明るい感じの曲でしたが、それもダンスつきにアレンジしたようです。


伊健は一応最後の登場、といっても7時半すぎの登場。
単語の端々で感じで、なんですが、『香港の映画スターでアイドルで、』という説明と、女性の司会者が、『私にとってもアイドルだったんですよ~!』というコメントをしていたようだ、というのはなんとなくわかりました。最後に韓国語で「チョン・イゴン」と呼ばれてたのでやっぱり伊健です。スタンドの後方からも「おおーっ」という歓声があがったので、やはり知名度は日本以上にある!嬉しいな~。

前方の大スクリーンに英語・中国語・あと日本語とハングルもあったか…イントロが始まると詩が映し出されました。
曲は『甘心替代你』、古惑仔3の主題歌。詩はこの曲の詩の内容を説明したものになっているのです。
それまでダンスナンバーが続いたところに、いきなりしっとりバラードなんて雰囲気が違うじゃないかと思いきや、伊健めちゃめちゃ感情入ってて熱唱してます!ふと見ると、前方の一団が曲に合わせて手を振ってます。ペンライトなしで。なんかじーんとしちゃった。。(周囲の日本人は「…あれ誰?」もしくは無反応なので、余計に)
とにかく、のちほど登場する日本人の歌手や、韓国のアイドルに比べると全然声量が違い、以前に比べてもかなりパワーアップしているので、相当練習してるんじゃないかと思いました。屋外の競技場でも声がかき消されるどころかびんびんに響きます。全く問題なし。
そういえば、先日のトークショーでも、98年のライブ映像を見ながら「今はもっといけると思います」と自信をのぞかせていましたから…ではダンスはどうなのか?

二曲目はなんと『極速』。これも映画『極速伝説 ミッドナイト・チェイサー』の主題歌ですが、ロックナンバーだしラップもあるはず…と、セクシーな衣装に身を包んだお姉ちゃん4人が出てきました。
ま、まさか…

お姉ちゃんたちを従えて、まさかの踊りでした。
しかもアイドルばりの振りつき。
回ってる回ってる!いつもより多く回ってます!
決めポーズ&バシバシ投げる目線にクラクラ(決して回る伊健で目を回したわけではありません!!)。
席は遠かったのですがじゅーぶんやられました。

実はこの時、私はファンになって以来初めて心から「長髪の伊健ってカッコイイ♡」と思いました。
いや、長髪で本当にによかった。踊って乱れた前髪が顔にかかって超セクスィー♡
01年の東京のコンサートでもダンスがあったもののガッチガチでしたし、チェーン振り回しておでこにぶつけるし…と、どちらかというと「この人、大丈夫かしら??応援してあげなきゃ!!!」となってしまったのですが、この日の伊健は堂々と歌い、そして踊りきりました。さすが最年長!(←おとなの魅力ってことで…)

ところで…伊健のステキな踊りを見つつも何か違和感。
あれっ、なんか伊健、袴のようなものを穿いてないか??
なんと伊健は、シンガポールの『風雲2』の宣伝の時に穿いていたプリーツロングスカート(通称魚屋エプロン)を穿いていたのです。
しかし、これが激しい踊りと相乗効果を生んでいて決まってる。かつてレスリー様以外にこれほどスカートの似合う男がいただろうか。レスリー様は別の意味でセクスィーだったけど、伊健は上背もあるし姿勢もいいのでとても舞台映えする。(←この時点で完全にやられてます)

でも、残念ながら伊健の出番はここでおしまい。
挨拶してさくっと帰っていってしまいました。

そのあとは日本チームの登場、mihimaruGTとか(音楽祭関係の常連なので見るのは二度目)、V6とか(V6は目の保養でした~。初めてジャニーズの人のステージを見たので貴重だったし)、Gacktとか、Gacktはダンスナンバーなんて歌うのかと思ったら歌ってました。やはりこういうスタジアムライブに映える人です。かっこよかったけどね。
最後は少女時代、スーパージュニア、ビッグバンの三大韓国アイドルが登場。この三組の登場で会場の雰囲気ががらっと変わり、一気にアリーナは無法地帯と化しました。係の人も止めないし、前のブロックとの間に柵もないので、どんどん前に移動するわ、ちびっこは椅子の上にあがって蛍光棒振り回すわ、スタンド席は一糸乱れぬ応援合戦で歌が聞こえないわ、めちゃくちゃです。日本ではありえません。。

どうせ前に行っても椅子の上に立っても何も見えないし、と思って後半はスクリーンだけ見てまったりしていたのですが、そろそろ11時近かったため、前のほうにいたちびっこ達は終電を心配してラストを見ずに帰り始めました。クロージングセレモニーでは出演者がまた舞台上に出てきたので、これは前にいけるかも!と思い、我々、どさくさにまぎれて前方ブロックへ走りました。(このとき撮った写真はのちほどアルバムにアップします。)

セレモニーでは出場歌手一人一人に、優秀歌手賞ということで記念の楯を渡していましたが、伊健はなにかよくわからないけど二つ楯をもらい、もらったあとは両手に持ってくるくる回して遊んでいました。そのうえBGMに合わせて首振ってました。しまいには客席にお尻向けてスクリーンに見いってるし(爆)
確かに周囲は日本人に囲まれて、若い歌手ばっかりで話相手もいないし手持無沙汰だろうけど…ほんとにもう…この人は(泣)…でも、最後に出演者全員でマイケル・ジャクソンの"Heal the World"を歌っている時も楽しそうに乗ってたし、花火が上がったときには子供みたいに喜んでたし、やっぱり伊健だなあと思いました。

うん、これすらなくなったらやっぱり伊健じゃないのだ。
舞台上で歌ってる時は曲の世界に入り込み、別人のように近寄りがたいオーラを発散し、セレモニーでは観客と一緒になってお祭り気分を楽しみ、舞台を降りたら気のいい普通のお兄ちゃんに戻る、そんな伊健を見たくて韓国まで行っちゃったのかもしれません。

これは12月、さらなる進化を果たした伊健のステージがますます楽しみになってきました。
今度はもっとたくさんのファンのみなさんとこの気持を分かち合えるのでそれもたのしみです。


以上、私のASF2009レポはおわりです。長々読んでいただきありがとうございました。


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2009.09.13

シネフェスタ新宿

200909131516001_2


…という新宿伊勢丹前の歩行者天国を使ったイベントがあり、伊健含む「カムイ外伝」の面々がレッドカーペットに登場したので、ファンクラブ枠で入れてもらって見てきました。
試写会のチケットは残念ながらゲットできませんでしたので、私の追っかけ日程はここまで。

さて、ファンクラブ枠は後ろの番号なので、入ったときには既に良い位置はなく、かろうじてレッドカーペットの入り口のところに人の薄い場所があったので、そこの二列目にもぐりこませてもらいました。
なぜそこが人が薄かったかというのはよくわからないのですが…たぶん背の高い男性が何人か陣取ってて入りにくかったのではないかと思われ。
そのうちのお一人は、大後寿々花ちゃんのファンの方で、サイン用に映画のパンフレットとかいっぱい持ってきてて熱く語ってくださいました。なんかメインストリームじゃない熱いファンというところで妙な共感をおぼえる瞬間。
私たちも一応「イーキン・チェンという人のファンなんで…出てきたら一緒に名前呼んであげてください」とかお願いする。

四時をまわったころ、二台のバスがレッドカーペット脇に到着。中からスタッフや関係者がぞろぞろ降りてくるなかに、伊健のマネージャーのサンサン発見。手前にあったバスの後部座席には、どう見てもマツケンさんとおぼしき人が座っているのが見え、ドアのところには綺麗なお姉さん発見、たぶん小雪さんでしょう。
しかし、不思議なことに、あれだけはっきり姿が見えてるのに、誰もキャーキャー言わないのですが・・・。
(香港でのコンサート出待ちに慣れた身としては、あのシチュエーションで騒がないのはナシでしょう??)

そして、準備がととのい、実行委員長や新宿区長のご挨拶が終わると、いよいよレッドカーペットイベントの始まりです。

伊健は端役なので、一番最初の登場。
今日もご機嫌最高にうるわしく、サービス満点でした。
懸念されたガムテープ(爆)も今日はなく、きっちりタキシードで登場。
いきなりこんなイケメン登場でいいのか?いや、いいと思う~。
今日はちゃんと芸能人オーラが出てました。やるときはやる男です!


トップバッターだし、これはチャンス!とにかく気づいてもらおうと思って「イーキン!」と声をかけたら、私たちのことはわかったようで「お、いた!」という顔をしてこっちに向かって来たのですが、私が差し出したサイン色紙やプレスシートは華麗にスルーし、最前列の明らかにファンじゃない人のサインに応じてしまいました。オイオーイ(汗)
仕方ないので移動する伊健を追って横移動したものの、さらに三度スルーされてしまいました。やはり最前列じゃないとだめなのか。

すると、最前列にいた松山ケンイチファンとおぼしき女性が見かねて「サイン貰いましょうか?」と言ってくれたのです。なんていい人でしょう!その方に「お願いしまっす!!」と託し、ようやく伊健の手に渡ったのですが、友達にあずかった入場はがきのほうをまたもスルーしそうになったので、「呢邊!呢邊!(こっちこっち!)」と叫んでお願いしたら「ha...呢邊ne。(はいはい、こっちもね)」と書いてくれました。やれやれ。

ああ、松ケン、いや、松山さんファンの方、本当にありがとうございました。crying
なんだか想像以上に礼儀正しくていい人ばかりで、いろいろ親切にしていただいて本当に助かりました。
(我々なんて「イーキン」って呼び捨てですが、「ケンイチさん」って呼んでたし、黄色い声というより「はぁあheart01」ってため息に近かったもんね。。。)

さて、そのあとはメインキャストの登場ですが、わたくし不覚にも誰あろう、小林薫さんにやられそーになりました。
小雪さん(・・・やっぱ実物はめちゃくちゃ美しかった)とツーショット(劇中では夫婦役のため)で登場したのですが、サインや握手を求められ「イヤ、俺はいいよ(照)」と後ろに下がってしまわれ・・・いやーん伊健みたい!!!そして意外と細身で渋ーい雰囲気!そういえば元々オヤジ好みだったんだっけ、自分。。


その後に登場した松山ケンイチさん。
ああ、やはり旬の男は違いますねえ・・・オーラが。
でも、既にその時は人垣がすごいことになってたのでほとんど見えず。
ちらっと見た感じ、背は高いけどやはり細身だったので、ステージに並んだ時伊健のガタイの良さが目立つ目立つ。日本の俳優さん女優さんってあまりお会いする機会がないのですが、意外と華奢な方が多いんですね。。

そのほか、相変わらずいい人オーラ出しまくりの崔監督や、テレビで見るのと全く一緒の倖田來未(主題歌)さんとか、あのファンの男子がはまるのもよーくわかった大後寿々花ちゃん(すっごく可愛かった)なども登場。
ステージにいる時間はほんのわずかで、あっという間に終わってしまいました。

あとは、来週末から映画が公開になるので、それまではしばらくお預けです。
さきほどプレミア上映会も終わったようなので、様子を聞くのが楽しみだな~。

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2009.09.12

タコの交尾(下ネタではありません!)

タコの交尾(下ネタではありません!)
今日の伊健の迷言その一…『沖縄の海でタコの交尾を見た。色が変わるのがナショナル・ジオグラフィックで見たのと一緒で感動した』。
…期待たがわずかましてくれました。本人大真面目(爆)だから伊健大好き〜!
この模様は9月21日の文化放送アジアン・プラスにて放送予定です。
写真はタコのキムチあえ。

**********

追記。

今日の構成は、第一部が関谷元子さんによる香港エンタメ情報、第二部が関谷さんと通訳でおなじみのサミュエル周さんとで、中華圏の明星裏話、きょうのゲスト・イーキン・チェン(鄭伊健)の登場に向けて、周さんによる伊健の知られざる(?)素顔など。そして第三部として、ゲスト鄭伊健を迎えてのトーク。といった感じでした。

トークの内容、細かいことは、これから放送もあるので省略しますが、
これから年末にかけて公開される、「カムイ外伝」や「風雲2」の予告、風雲公開と同時期に開かれる香港での11年ぶりのコンサートのこと、それからファンから寄せられた質問などなど。時間にしてだいたい一時間くらい。

こんなに近い場所でこんなに長い時間伊健だけ見ていられたのは・・・しかも最前列で…あまり記憶にないので、なんかものすごいガン見して終わった気がしますが(笑)、周さんも関谷さんも伊健とは長い付き合いなので、伊健はあまり緊張している感じがなくて終始リラックスしていたようでした。笑顔も絶えなかったです。

あと、たぶんラジオではわからないと思うので今日のファッションについて・・・。
茶色のスーツに、白いTシャツと編みあげブーツで現れたのですが、なぜかそのスーツのえりもとにガムテープ(のようなもの)が三枚。ズボンのすそも妙に短い。(つんつるてんといってもいいくらい)
しかし、本人は全く気にする様子がないので、なにかブランドものなのか??
会場にいたファンの大多数の頭上に「?」マークが現れたのはいうまでもなく、そして写真タイムでプレスの人たちが「あのガムテープは外さなくていいの???」と口ぐちに話していたのが忘れられません(笑)。後ろにいたマネージャーのサンサンも何も言わなかったので、結局あれはファッションなんだという結論に・・・。

今日は最後に、伊健からは「香港のエンタメを応援してください。みなさんの応援あってこそぼくたち芸能人は頑張れるのですから」という挨拶もありましたし、一番強くうなずいたのは、司会の関谷さんの「伊健のような個性のある、いい声をもった人が歌えないのは本当にもったいない、香港芸能界がチャンスを与えないのは残念なこと」という言葉。
もちろん俳優・鄭伊健もすばらしいです。でも、何度もいいますが伊健の声が好きで、歌からファンになった私としてはすごく響く言葉なんです。だから、こういう声がもっとあがるように、そして香港にも届くように、もっと応援していけたらいいなあと思ってます。
幸い12月には香港でコンサートが開かれます。ファンクラブの日本支部でもツアーを組む予定もあるそうです。お時間あるかたはぜひぜひ見に行ってほしいと思います。生の伊健の歌はCDで聞くよりも何倍もすてきで、間違いなく心に響くと思います!

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Asian Crossing インタビュー

ASIAN CROSSING

7月の来日時のインタビューがアップされました。
(多謝@大陸ファンサイト。なんで日本より情報早いのよw)

私が聞きたいなあと思ってたことは全部聞かれてるな・・・。
てことで、今日はもし質問タイムがあってもおとなしくしていよう(笑)

あと数時間で出かけるのにまだ全然支度ができていない!
そして今日は予想以上に寒い!
間に合うのか??てかこんなとこでアップしてる場合か??

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2009.09.11

いよいよ

200909111508001


♪も~い~くつね~ると~、ということでカウントダウンの一週間でしたが、あっというまにもう明日!

更新が少なかったからって盛りあがりに欠けるとかいうことじゃなくて、ただただ忙しかっただけです。

とくにおとといのプレミアイベントチケットの争奪戦・・・。
ファンクラブからは夜八時、不意打ちのようなメールが飛んでくるわ、
おかげでパニックになってみんなでメールの乱れうち状態だわ。
と、実は、裏でいろんなことがありました。

明日は文化放送での収録を見に行き、日曜日はプレミア上映こそ入れませんが、映画の前のイベントは参加させてもらえることになったので、ちゃんと伊健を応援してこようと思います。

・・・いつもの調子だと、たぶんもう伊健は来日してるんじゃないかと思いますが。。
楽しみだなぁ。半年ぶりの生麺(ちがうって)。

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2009.08.19

88水災關愛行動(Youtube)

17日の放送がYoutubeにあがってましたのでコピペ。
歌は『友情歳月』。去年のハートエイド四川の時にも歌いましたが、やはりチャリティのときこの歌はぴったりだとおもいます。伊健含め、陳小春、謝天華、林暁峰が合唱し、そして歌が終わった後は呉君如の「十三妹」も加わりました。懐かしい「古惑仔」勢ぞろいです。

この歌の歌詞訳はこちら



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2009.08.02

伊健の娘

■シンガポール動物園のブログ■

先日シンガポールに行った時にメスの象を養子にもらった伊健ですが、
写真と簡単な説明がこちらのブログにアップされてました。
四十二歳になる伊健、二十歳の娘のパパであります(笑)

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2009.08.01

香港動漫節

Photo

昨日から始まった、香港オタクの祭典・動漫節。
風雲ブースでは、映画の限定ポスター&特製USBメモリ(雪飲刀と絶世好剣の型)を売っており、長蛇の列だったそうです。以上特派員Kさんより。この劇画タッチのポスターかっこいいよね!

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2009.07.16

殺し文句

無料になったとたんにがんばっている(笑)伊健のファンクラブ・日本支部が、今度は映画『カムイ外伝』の前売り券を会員価格で売ってくれることになりました。

ただし会員のみのサービスですので、ご利用は会員登録してからどうぞ。

■イーキンクラブ・インターナショナル・ジャパン 再開のお知らせ


でも、映画のチケットは、このまえ香港ウィークの時プレスシートとサインにつられて買っちゃいました・・・という人が大半では?
もちろん、当日参加できなかった人にはありがたい申し出ですよね。そして、お知らせの殺し文句としては
「9月の公開に向けて、イーキンの再来日もあるかも?!」
だそうで…。
ということは、9月の大型連休は旅行には出られなさそうだわ~。

ただ、もし再来日が叶ったとしても、●ケンさんのファンの方が圧倒的に多いから、我々、舞台挨拶にはもぐりこめないんじゃないかってかなり諦めモードなんですけどね。。
「ファンクラブ別舞台あいさつ」とかあるといいのに(笑)

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2009.07.01

7月4日 香港ウィーク詳細

■香港ウィーク■

↑日程詳細が出ましたので再掲。
伊健の登場するトークショーは13時15分から一時間半ほどとなっています。

いちおうファンクラブ席をもらったので、そこで最初のセレモニーから見ることに…。
一般の方はたぶん先着順で着席か立ち見になるようです。

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2009.06.20

ブルガリのイベント写真

■Luxury Insider■


中国ファンサイトで紹介されてました。香港の雑誌のサイトかな。
伊健の生命線、めちゃめちゃ長い・・・。
そして意外と指が短く掌がデカイ。
ツメがちっちゃいなー(おそらく昔咬むくせがあったのでは…と思われ)とは思ってたけど、まじまじと手のひらをみる機会はないのでなんか不思議な感じです。


ちなみにこの指輪、日本でもブルガリのショップで買えるようです。
イーキンとおそろいの指輪、いかがでしょう?
お値段はチャリティということもあり、ブルガリにしてはものすごくお手頃だと思います。(たぶん私でも十分手が届きそう・・・ただお店の敷居が高い。。。)

***

きのう、同僚とご飯を食べていて、携帯のチェックをしていたら待ち受けの伊健の写真を見られた。
(今年の旧正月あたりのイベント写真)

一人は伊健をしっていたので、「ああ、イーキンですね」といい、
もう一人は知らなかったのでぱっと見で「小栗旬?」と聞いてきた。
やはりあの髪形だと小栗旬に見えるのかしら。。

ちなみにこんな写真。

Snapshot20090209194155

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2009.06.12

ひみつの出入り口

2009年6月12日 星島日報

鄭伊健、こっそり裏道をぬけパパラッチをかわす


鄭伊健はおとといひとりでセントラルへ現れ、記者に出くわして写真を撮られるとショッピングモールへ逃げ込んだ。おとといの午後、さらさらヘアーにカジュアルスタイルの鄭伊健は、全身黒づくめでセントラルへ現れ、その間ずっと電話で話していた。記者を見つけると、すぐに不満気な表情をして、記者がインタビューさせてと声をかけると彼はここでは都合が悪いからと拒絶した。そのあと記者がフラッシュを焚いて写真を撮ると、彼はすぐにむっとした顔でショッピングモールの中に入り、記者の追撃をかわし、秘密の出入り口を通ってその場を離れた。先日伊健は紅館で林子祥のコンサートを楽しんだ時、元カノの梁詠琪もその場にいたのだが、ジジはわざと遠くの席を選んで座り、伊健とは距離を保って、最初から最後まで話をすることもなかった。


*************

有名人はショッピングモールにプライベートで来る時も秘密の出入り口が使えるのだろうか・・・。

煙のように消えたい時に。
Ekin_magic








鄭伊健『ekin magic』

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2009.06.11

鄭伊健待望の来日!

なんとなんと、来月7月4日、鄭伊健が来日します!
そしてHongKong Weekのイベントに出演します!やったー!
ありがとう伊健、ようやく日本でマジ仕事モードに入ってくれたのね(泣)
こっちからは香港にいけないけど、それを察したのか??やってきてくれます。

なお、イベントは無料で一般の方も参加できるそうです。
詳しい告知は以下をごらんください。

私はさっそくファンクラブ枠に申し込みました。
ファンクラブは会員番号をお持ちの方のみメールで先行予約中です。→ekin.fc@ek-int.jp
6月15日まで。急げ!

おそらく主要メンバー全員集合の予感(笑)


香港観光協会のページ

キャセイパシフィック航空のページ


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梅雨の晴れ間に聞きたい一枚。

Beautiflife

鄭伊健「Beautiflife」

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2009.04.26

特派員Y、鄭伊健に会い損ねるも

特派員Y、鄭伊健に会い損ねるも
昨夜羽田から飛んだ特派員Yより報告。伊健のイベント(市民大学の卒業式)は一般人入場禁止(会場の理工大学の学生なら可)ということで会えなかったそうです。でも、香港行きの本来の目的である古巨基のコンサートはバッチリ見ています。今日はチャリティー公演でしたが、年代が多岐に渡っていたためかいつもよりもペンライトは少ないけれども、それを補って余りある程盛り上がりが良く、非常に楽しめたそうです。明日は握手が期待できそうな席かも…とのこと。レポートは後日また。

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2009.04.04

目標達成

秒殺握手会、ついさっき終わりました。さすがにあの4人にも慣れたか、今日はウーズンとも会話できたし。そのかわり、またしても割を食ったアーロン(またしても記憶がない…)。次回は彼に照準を当てていこう…。


*********

ご存じの方もいるかと思いますが、今日は飛輪海の日本版3rdシングル「Only You」と日本版3rdアルバム「Touch Your Heart」お買い上げ特典の握手会がお台場で開かれました。全部でCDを五枚も買わないといけないのでお財布に厳しい特典ではありましたけど・・・やはり行っといてよかったです。

飛輪海関係では全く友人関係広がらないので(笑)、いつもの友達と待ち合わせして参加したのですが、電車に乗ったとたん市ヶ谷で人身事故(というか線路上で捕り物劇が展開されたらしい。北朝鮮ショックか?!)があり、友達は「電車事故に焦って逆方向の電車に乗った」とメールが来て、結局現地集合時間は朝10時すぎ。

この時点で番号は900番台、召集時間が12時ということだったので、そのへんでお茶でもして時間をつぶそうかと思ったのですが、なんとお台場の飲食店&ショップは軒並み11時開店なのです。会場となりのフードコートの座席はおそらくファンとおもわれるみなさんにすでに占領されてます。しょうがないので隣のパレットタウンまで行って、観覧車に乗ってきました。ここもガラガラなのでシースルーのゴンドラを選択。あっという間だったけどなかなか楽しかったです。

そのあと、11時開店のお店に入って早めのお昼を食べ、12時少し過ぎて指定された外の集合場所へ行ったら、すでに長蛇の列でした。律儀に整理券番号聞いて順番に並んでた人もいたようですが、別に急ぎじゃないしいいよね、前に割り込んだらまた文句言われるかもだし、っというので列の最後方についたのですが、この選択が後々ラッキーをもたらすことに・・・。みなさん、残りものには絶対福あり!!!ですよ!!!

しかし、今日のお台場は寒かった。。なんといっても風が強い。そこから1時間近く外で待たされたわけですが、手が氷のようになってしまいました。友達と一緒に行って話してなかったらとても辛かったと思う。

さて、13時すぎ。ようやく中のホールに入れてもらうことになりましたが、私たちは5枚だけきっちり買ったので1回券の列に並ぶのに対し、5枚以上買って2回以上の握手をゲットしたみなさんもいるわけで、「回数券」なるものを持った人々の列が別にできていました。セレブな感じの方ばかりかと思いきや、結構若い子もいて、・・・それも2回分じゃなくて3回、4回という人もいたようです。ここだけは不況とは無縁のようで・・ま、私の定額給付金もこのCDに消えたようなもんですが。
ところで、ホールには入ったけど、4人の姿がまったく見えなかったのでどこにいるのかな、と思ったら、ホールの隅についたてがあって、その向こうに金髪のツンツンした頭が見えたので、一発で一番背の高いケルビンだとわかりました(笑)角度によってはおでこまで見えたのでどんだけ高いんだか・・・ケルビンの頭がひょこひょこ動いていて、横にもうひとつ茶髪の頭が見えたので、たぶんアーロンでしょう。並びは去年2月の握手会のときと同じかな?でも、アーロンより背の高いはずのズンさんや大東はなぜか見当たらない。
それにしても、思っていたよりみんな整然と静かに並んでて、キャーキャー言う声も聞こえないし、なんだかあまり盛り上がらない・・・やはり本人たちの姿が見えないと盛り上がりに欠けるのでしょうか。

私たちの前50人くらいまで来たところで、ついたての向こうへの誘導がなくなりました。
係の人から、「ここでいったん休憩をとります」、との説明。
じゃあ、別室にでも移るのかな、と思ってたのですが、ケルビンの金髪頭がいつまでたっても見え隠れしているので、その場で休憩のようす。でもちょっとでも長くいられていいかも、と見ていると、突然その頭がぴょん、とはねて目がのぞきました。すかさず手を振ったら、並んで待っている私たちに気付いたようです。またぴょん、と飛んで今度は手を振ってくれました。ここでまきおこる歓声・・・(笑)するとケルビンに続いてウーズン、アーロン、大東もちょこっと顔をのぞかせて手を振ってくれました。ちょうど見える位置にいたのでこれはラッキーでした。前のほうにいたらたぶん流れ作業であっという間だったでしょう。だから「残り物に福あり」。

10分ほどの休憩が終わるとまた流れ作業の始まり。こんどはあっと言う間でした。
ついたての向こうの並びはやはり前回と同じ。ケルビン、大東、アーロン、ズンさん。
最後のズンさんだけ低く見えたのは、椅子にすわってたから。やはりまだ骨折が癒えてないらしい。

まずケルビン。
…正直に言っていいですか?
休憩時間のほうが元気があったぞ(爆)
そして今日は顔色があまり良くない。。いつものスマイルが凍りついていた気が。。
なんだか相当お疲れみたいに見えたので気の毒になってしまいました。
とりあえず一言「がんばってください」と言ったら念仏のように「がんばりまっしゅー」と返ってきました。DAIGOか??

つぎは大東。
ごめん、何も思い浮かばなかったのでやはり「がんばってくださいね」とひとことだけ。
「ハイ、がんばりまーす」とのこと。こころなしかメイクが濃い(いつにも増して)ので、「なんだかこういうマネキンがいたなあ・・・」と思いつつ握手。頭が外から見えなかったのは、背の低い相手にはかがんで握手していたからみたいです。そういうところがプロです。この人は。

つぎ、アーロン…と思ったら、なんとここで渋滞が発生し(前のほうにいた女性がズンさんの手を離さなかったためらしい)、手も握らぬうちに係に引きはがされそうになったので、あわてて握手。そのためまたも声をかけられず一番時間が短かった(泣)。よってまたも印象薄し。本当は「最近かっこよくなりましたねheart01」と声をかける予定だったのに(爆)
次回があるならアーロンに照準をあてよう。位置的にいつもおろそかになりがちなのだけど(汗)

最後、やはりズンさん…。
しかし、前回のリベンジがあるのでここはなんとしても一言かけねば!
でもなんて言う??
そうだ、骨折…とっさに「足、大丈夫ですか?」と聞いてみた。
日本語なので「え?」という顔をするけど、足を指さしたらわかって、「ダイジョーブでーす」と言いながら、OKサインをつくってくれた。やったぁ。でも本当はやっぱり辛いんだろうな。。お大事に~。


ということで、私の握手会は13時半には無事完了したのでした。


出口ではまだCDを売っていました。。「四人そろってのイベントはしばらくありませんのでぜひお買い求めくださーい」とポ●キ●の人が叫んでいた。どんだけ商売すんだか。でも、また買ってもう一回入る人もいた。。(驚)

そのあとお茶して一息ついて、3時前に偵察に行ったら、整理券配布は見事に終わり、出口に山積みになっていたCDの箱も見事になくなってました。日本は不況だっていうのはウソじゃないかと疑いました(爆)。少なくとも女子供のほうが金持ってんじゃないだろうか。ひそかに。


さいごにひとこと。
全体的にお疲れに見えた四人なので、もう少しお休みする時間をあげてください>事務所の人。
でも、今回そんな中でも私たちに時間をさいてくれてありがとう。
この後もまだコンサートツアーが続いているから、いつ日本に来てくれるかはわからないけど、今度は歌も聞かせてください。できればコンサートとして。


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2009.03.15

特派員Xの献身

特派員Xの献身
どこかで聞いたようなタイトルかもしれませんが気のせいだと思います(笑)15日に香港に潜入した特派員Xより、写真が届きましたのでアップします。
場所は北角の潮州料理店で伊健を囲んでランチを食べる会が開かれ、その場で新しいCDのことも話したそうです。詳細は追ってまたアップしていきます。

*********

以下、特派員Xより、この会にてあったことのメモ。


・場所は北角(ノースポイント)の「百楽潮州酒楼」。潮州料理のお店。
料理は10品ほどで、日本の感覚でいうとランチにしては相当豪華な感じ。

・参加者はファン約30人+ファンクラブのスタッフ。1週間前の告知だったので意外と少なかったもよう。それでも大陸からも何人かファンが来ていた。全部で4テーブルに分かれて座った。

・伊健は定刻の1時すぎに一人でやってきた。今回は付き人もマネジャーもなく、いつもどおり「ハロー」の挨拶とともにふらーっと登場。「みんなごはん食べた?まだ?僕もまだ。お腹すいたねー」といい、スタッフ席に座ってまず一緒に食事。

・服装はいつもどおり普段着。白Tにジーンズ、グレーのカーディガンは以前どこかのイベントできていたもの。髪の長さが短すぎず長すぎずでちょうどいい感じになっていた。やはり少し痩せたかもしれない。同じテーブルにいた某香港人ファンによると「腕が細くなった。もっと太っててもいいのに・・・」とのこと。


・ファンクラブ会員は伊健への想いをお手紙にして、ガチャガチャのカプセルにつめてもってくることになっていた。
→抽選で何人かのお手紙が読まれ、プレゼント(ポスターなど)をもらった。

・伊健の映画のタイトルを使ってビンゴゲーム。
→テーブルごとに一枚だったのでビンゴにならず(笑)、最終的には当てた数の一番多いテーブルが「風雲」の卓上カレンダーをもらった。特派員のテーブルがゲットしたのでのちほど画像をアップします。参加者全員にも風雲のカード式カレンダーが配られている。


200903151325001_2

・今後の活動について伊健よりコメント。
「12月は映画「風雲2」の公開がある。音楽方面では、今年は6月に新しいCDを出す予定。いま、プロデューサーの陳光榮と相談中。(あと3か月ないのに間に合うのか???)どんな曲を入れたらいいか、ファンのみんなの意見を聞きたい。バラード、ロック、みんなは何が好き?ファンクラブにメールを送って教えてほしい。コンサートはまだきまってないけど、やりたいと思う。バラードが多いほうがいい?ロックが聴きたい?ダンスが見たい?それについても意見をください。」


・特派員より、「日本にいつ来るか?」の質問に対し、「今年は10月に行く予定。日本の映画の・・・名前はなんだっけ??(カムイ外伝?)そうそう、それで日本に宣伝に行く。」(注:日本で9月公開と決まっているのに10月というので本人情報はあてにならないが、時期はともかく映画がらみで来る予定はあるようだ)

・その後、各テーブルをまわってサイン会&ツーショット写真会&お話など。5分しかないとか言われるが、時間めいっぱい使ってサインをもらう。香港でもファンミ自体が二年ぶり(2007年3月以来)のため、その時のツーショット写真(五分刈り伊)などが出てきて爆笑につつまれる。また、風雲2のスチール写真などが出てきたところ、本人は「これ、どこで買った?旺角?」と不思議そうにしていた。(実は日本でも通販などで買える。)

200903151331001_3


・今回は抽選で「親密」のサイン入りポスターを相当数ばらまいていた。


・・・都合2時間ほど。いつもどおりゆるい雰囲気だったそうです。

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2009.03.01

期待裏切らず

期待裏切らず
ある意味特等席@二の腕評論家限定ともいう。。とにかくごちそうさまでした〜(笑)


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【紅館二日目】

この日は緑ブロック。二階席以上、番号ではおそらく端の席だというのはわかったのですが、どんな感じなのか?
行ってみると、ステージに一番近い端に一人掛け席が一列。隣にだれもいないのでややさびしいですが、実質最前列(笑)ですから距離としては十分満足です。私の前席は誰もこなかったため、同じく後ろの一人掛け席にいた若い子がどさくさにまぎれて座ろうとしたところ、係員に怒られました。三列目の後ろにロープも張られていて、今日は握手タイムでも前に駆け出すのはNGのようだったのでおとなしく自分の席で応援。

登場は昨日と同じく「出神入火」で4人そろって中央から前へ…と思いきや、前に出たのは三人だけ。あとの一人は?とみると、なんとズンさん一人がセンターの一番奥にいて、立ったままステップすら踏みません。一瞬「こういう演出なのか?」と思いましたし、「わー、実質ズンさんに一番近い位置だー!」と喜んだのですが、次の曲も次の曲もそのままなのでさすがに異変に気づきました。ようやくスタッフに抱えられるようにして下に降りて事情を説明。昨日のソロパートのとき、ワイヤーをつかっての着地で失敗したこと、あまりに痛いので医者に診てもらったところ骨にひびが入っていたので、今日は踊れないこと、でもがんばります。。とのこと。
これで四人中三人までけが人になってしまいました(泣)直前には大東のひざも相当悪くて車いすなんて話も聞いていたのですが、それを上回る骨折とは!つくづく怪我に泣かされる人たちです。

このため、二日目の演出はだいぶ変わりました。ズンさんソロパートはダンサーだけが踊っていたので着替えタイムのつなぎみたいでしたし、その後の「不死之謎」「雙截棍」でももちろん四人そろってのヌンチャクダンスはなし。でもその分残りの三人ががんばりました。ただ、この日の席になっていちばん嬉しかったのは、上の写真のとおり、楽しみにしていたドラムをベストポジションで拝めたこと。十分目の保養させていただきました!ありがとう!!
ここから先、まだコンサートツアーは続いているのでどうなるか心配ですが、一日も早く良くなって、それに四月には四人そろって来日も決まっているので、元気な姿を見せてくれることを祈ってます!

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2009.02.28

紅館マジック

紅館マジック
飛輪海@紅館2日目です。昨日はアリーナを走りまわって無法状態、今日は二階席だけれどかなり期待できそうです!やはり紅館マジックか?!詳細は帰国後に!

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【紅館初日】

コンサート初日は、同じく一人参加のおともだち、Jさんと合流。やはり一人で黙々とコンサートに臨むより、事前にいろいろ語れると楽しい!夕飯を食べながら最近の飛事情について話しました。
コンサートにまで来てるくせに最近どうも熱が上がらないという不届きな私。Jさんは台湾での新譜サイン会にも行き、2月の観光協会イベントにも参加したというのでいろいろ聞かせてもらいました。「台湾にいるときの彼らは日本や香港で見るのとは全然違う!どちらも地元ではないからどうしてもよそゆきの顔になってしまうので、やはり一度台湾に行った方がいいよ!」というJさん。でも台湾はまだまだ私の中では遠い。。言葉のハンデも大きくて、香港ほど気軽に行けない感じがします。

中に入るところで、アリーナ前列というJさんといったんお別れ。
私の席はいつものようにモ●●ビさんにとってもらったものながら、先行予約ぎりぎりのタイミングだったので、良い席なのかどうなのかもわからず、まして改装後初めて行くので席番号もネットで見たのとは違う。今日はたぶん「茶ブロック」なのでアリーナにまちがいないとは思ったけど…なんと舞台に向って左の最後列の一番端!げげ。これなら二階席のほうがまだましか??唯一の慰めは、意外に舞台まで近いことだったけど、真ん中はともかくサイドは傾斜がまるでないので前でボードを出されたら何も見えない。9月の悪夢が一瞬よぎる…しかし、のちのちこれがラッキーの始まりということが判明。

アリーナ席は4人の登場からいきなり立ちっぱなしで、しかも周囲から人が消える!
というのも、端と端に結構広い通路があり、しかも普通なら置いてあるはずの前ブロックとの柵がないのです。これはなし崩しに前に行けるのでは?と思ったらやはりOKでした。係の人も立ってはいるけど暴走しない限り静止しません。それをいいことに、右へ左へとずるずると移動。一番おいしかったのは、メンバーは歌の途中左右に張り出した花道のところに何回か来てくれるのですが、その真下に待っているとちゃんと目線をいただけること。

衣装や構成は基本的に昨年9月のコンサートの流用でしたが、舞台は三面に中央・左右の花道つき。また曲の順番を変えたり、登場の方法を変えたりしています。たとえば「小小大人物」は9月では一人一人ゴンドラに乗って上から下りてきましたが、今回は正面から四人一緒に気球型のゴンドラに乗って正面へせり出す形で登場。また、寅さん衣装(笑)でオールディーズのパートの時は、移動式の舞台ではなく左右の花道を使ってファンのもとへ。そのパートだけでなく、他のときも度々花道に来てくれます。今回のほうがなんといっても距離が近いので、見ているほうもより興奮度が違います。
変わった、というと、前回兵役後で短髪に変えて臨んだケルビン。半年経っても全体的にはあまり変わりませんが、完全にボウズというのでもなく、長い前髪を作りすこしカッコ良くなりました。
変わらない、というと大東は相変わらずメイクが濃いのですが(笑)、さらに今回は、写真で見る限り妙にアイドルのりのポーズが多いです。後でアルバムの写真でも見ていただけるとわかりますが…ど、どうしちゃったの???
今回はゲストもないので妙な中だるみもありません。アーロンのピアノ弾き語り「Ti Amo」は本来女声とのデュエットですが、アーロンの独唱にファンが一緒に合唱し、なかなか感動的でした。このパートでは他に張學友の歌「一路上有你」を歌ってくれた(それも本家より國語発音が格段に良い。当たり前ですが)ので、私の中でアーロンに対する評価が3割増しに。ものすごい単純(笑)だけど、自分の好きな歌手の歌をきちんと歌ってくれるとそうなってしまいますよね。
ズンさんについては…大アクシデントもありましたので、合わせて二日目のエントリーで。

オリジナル曲は新譜の中からもかなりの数を入れてきていました。CDが届いたばかりでどうも思い入れの少ない私(オイコラ)でしたが、こうやってライブで聴くとなかなかいい感じではないですか、ジワジワきます。帰国後一週間、私の脳内BGMは「越來越愛」「寂漠爆走」「恒星」。メンバーも年齢を重ねたせいか、アイドルのりの曲だけでなくて、より男っぽいロックも似合うようになりました。

紅館にはマジックがある、というのはやはりあの建物のつくりに尽きるのではないでしょうか。四人も記者会見のとき「山頂(上の客席)のみんな~!って声をかけたらみんな手を振ってくれて…」とうれしそうに話していましたが、たとえ山頂でも楽しいのが紅館。そして、あからさまにへたっぴに聞こえたアジアワールドエキスポとは違い、「なんかすごくうまくなったように聞こえる!」というのも紅館。おかげでテンションは上がりっぱなしでした。

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2009.01.13

わ~(汗)

やっちまった・・・。

↑飛の兄さんたちは新CDの売上が上々なのを記念して、スパで慰労会だそうです。
相変わらず仲良しねぇ。

そしてなんとなんと、来月27日に新しくなった紅館にてワールドツアーの再演だそうな。
前回さんざんこき下ろしたものの、紅館だったら迷わず行きたい!(現金)
そこならかなりの確率で休みもとれるし!!
誰か一緒に行く人いませんか~??

「やっちまった」といえば、この下のエントリであまりにはっきり書きすぎて、なんか妙な賑わいに(汗)
大河の件はさすがにぼかして書いたのだけど、ついうっかり。。●ケンのときもほんとに大変だったのだけど、なんでみんなこんなにアツいんだ。。

ま、ついででいいので(いいんか)うちの「カッコいい兄さん@齢41」も見てやってくらさい。。

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2008.10.08

好朋友(笑)

好朋友(笑)
だから〜、メインはあくまでコンサートなんだってば…(汗)
F4コンサートが終わって、元同学&先生とご飯を食べにいきました。もう付き合いは10年来になるのですが、みんな相変わらず若いです。追っかけは日々のエネルギー源なり♪ですね。
今日は南側のブロックにいたので「社長」にやられました。今日は唇も「モヤモヤ(もにょもにょ?)」してなかったし。
写真はさすが!肝心なところは外さない!ズンさんから好朋友ジェリーへのお花でした。そして飲み屋で梅酒漬けのワタシ…友達からは「そこまでズン君に影響されなくても!」とのツッコミが…初耳ですよ!?

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2008.10.07

どわ〜

どわ〜
来ちゃった

*********

昨日F4JAPANツアー(武道館)行ってきました・・・。
詳細は控えますが、いや~、ほんと楽しかった。
日ごろの鬱憤を晴らすにはもってこいでした。
つか、騒ぎすぎてのど痛い(爆)
おばはんは、年甲斐もなく黄色い声出してしまいましたよ(よかったよ、まだ黄色くて・・・)。

下のエントリーのコメントにもありましたが、これはネタばれというのじゃないからよいでしょう、
開始後30分して、コンサートが一時中止になりました。
まあ、所謂ハプニングですが、私もこんなの初めてです。
仔仔のソロのとちゅう、舞台装置が変な動きをしたので、あれ?とは思ったのですが、
一曲終わったところでダンサー&仔がステージから降り、とつぜん館内放送が・・・。

「舞台装置の不具合により、ステージを一時中止し、機材の点検をさせていただきます。そのままお待ちください」

それから20分ほどショーは止まったままだったので、みんなざわざわしていましたが、
無事装置は復活し再開しました。パチパチ。

いやーほんと、何が起こるかわかりませんね。

で、ほんとうは昨日一日だけ見に行くはずだったのですが、友達からチケットを譲っていただいたので、実は今日も行くのでした(笑)。
席は昨日と大差ない位置ですが、このコンサートは上から見ても充分すぎるくらい楽しめます。今日は昨日の席の対面なので、見えなかったものもいろいろ見えるかなということで。

大阪はさすがにいけませんが、いける方はぜひぜひ!

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2008.10.05

情報だけは巡ってくる

金曜日からF4のコンサートツアーが始まっておりますが、私は武道館のみ参戦なんで、友達の盛り上がり具合に全くついていっておりません。メールはくれるのに、「ネタバレしたくないでしょうから」と言って誰一人内容を教えてくれないのですが、香港の新聞はご親切にもしっかり載せてくれております。嬉しいのか嬉しくないのか。

ふーーーん。・・・「両點」ね~(爆)楽しみにしとこ。

昨晩は、ソウルのアジアンソングフェスティバルへ行った友達から実況生中継メールが。
私も別の友達から誘われていたのですが、さすがに香港の翌週は無理なので行きませんでした。
で、彼女の目当ては違う人のはずなのに、飛輪海にずっきゅーんだそうで・・・。
かも~ん、華流(爆)
私はこれからケルケル(爆)&大東のDVDを受け取りに行ってくるヨ。
(うっかりまたポチっとやってしまった・・・怖いわ~)


ところで、話はまったくかわりますが、
さっきニュースでやっていた、加勢大周が大麻で逮捕。
ちょっと前に、「日本では仕事がなくなったけど、台湾に行った後ドラマなどで活躍」というニュースを聞いていただけに残念。そういえば日本では元祖おバカキャラとして売っていた時期も・・・しかし、こんなことしたら本当のバカではないか。

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2008.09.29

帰ってキタヨ

ただいまです。
昨日深夜に家に着きました。

ちょこっとモブログして「不完全燃焼」なんて書いたりもしましたが、最終的にはかなり楽しんで終われました。
二日目はカテゴリー的には一日目よりも良くない席でしたが、段差のないアリーナよりも、ちゃんとステージ構成が見られたのはこちらでした。
初コンサートは事前にメンバーの体調や過密スケジュールなど不安材料が伝えられていたけれど、意気込みと一生懸命さ、流れる汗の量(!)は十分伝わってきました。四人の結束もまた一段と強くなったようだし・・・「一個人流浪」のとき、肩を組む最年長&最年少コンビがまるでほんとに兄弟のようにみえたのがなかなか感動的。

アルバムはたった二枚しか出していない飛輪海、もし全曲うたったとしても3時間にはとても満たないので、オリジナル以外の歌も、懐メロや英語曲なんかも織り交ぜていろいろ歌っていました。ただ、ビリー・ジョエルと周杰倫と學友には謝っといたほうがいいかと(爆)。歌は・・・次のステージまでやっぱりもう少し練習しようね~♡特にアーロン。歌が好きなのはわかるんだけど、ときどきどうにも耐えがたく外れるのが耳に痛いです。でも可愛いから許す(アレ?)若いんだからもう少し元気あってもいいかなあと思うんだけど、イメージ(冬だからクール)を大事にしたいということなのか。それとも動くにはまだ足の怪我がつらいのか。Frh_aaron1

香港会場は若いファンが多く、年齢が上のほかのメンバーよりも親近感がわくのか、日本以上にアーロンに対する声援が大きかったです。

Frh_jiro1

大東は・・・今回は泣かなかったけど、やはり大東のメイクの濃さは舞台で一番映えるなあ(良い意味で)。
だから生写真もわりとよく写ってました。でもあまり買ってないんだけど(汗)。
ギター、特にエレキ持たせるとやはりかっこいいので、そのショットは何枚か買いました。
隣で見ていたともだちが「アコギの時全然手が動いてない」と突っ込んでいましたが、「あれはそういうものなんです」と弁護してみた(笑)
Frh_caljiro1


モブログでも書きましたが、ケルビンが・・・もー今回は一番頑張ってて本当に本当に感激しました。
他の人のソロの見せ場が一回ずつしかないのに、彼はボイパ、DJ、そしてダンスまで。スマイル部長の名に恥じず終始笑顔。歌のときは一番声がよく出ていたし、ファンに向かって手をぶんぶんふりまわして煽る煽る。
特にダンスはデビュー当時にへたくそすぎて「機械人」とまで呼ばれていたのがウソみたい!直前には兵役にも行っていたはずなのにいつ練習したんだろう?それとも、露出が少なくて「干されてる」と噂のあったあの時期は、すべてこのライブのための練習だったのか・・・?
ケルビンについては、今後人気はもっと上がると思います。というのも、ファンの支持がすごく大きい。会場の外にお花が出ていたのですが、私がみた限りではファンからのお花が一番多かったのはなんとケルビンだったんですよ。呉尊はほとんど映画とかの関係者だし、ほかの二人については・・・まあそこそこに。

そしてズンさんですが。
アナタ、しょっぱなから汗かきすぎです(爆)。
ドラムをやるとわかっていたらもうちょっと近くで見たかったなあ~。
あれは壊れますよ、二の腕評論家としては。いつもは極力隠しているタトゥーも、今回は全開でした。
しかし、ガテン系な衣装は似合うのに、スーツを着るとどうしても寅さんにしか見えないのはどうしたことか・・・。やはり彼に本当に似合うのはジャージだけなのか??
Frh_chun1

歌については、ちゃんと歌詞を覚えましょう、ごまかさず(爆)と言いたい。
あと、剣さばきに一抹の不安も・・きっと映画ではジングル・マー監督がなんとかしてくれただろうけど。。
(でも、ルックスは完ぺきなのにそういうところがひとつひとつ伊健に通じるからつい目がはなせなくなるのかも?)

(注:文中の写真は、生写真屋での戦利品です)


さて、この先はコンサートの中身とは直接関係なく、私が個人的にいろいろ考えたこと。

続きを読む "帰ってキタヨ"

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2008.09.27

不完全燃焼中

不完全燃焼中
席が後ろな上に前8割方見えず、金返せ〜(泣)そんな状態ですが。
ワタシの中での最大ヒットは会場で売っていたこの懐中電灯です。超うける〜。
いやいや、本人たちも相当頑張っていたので誉めてあげねば…意外性でいうとまたもケルビン(左下)にやられたかも〜。もうアナタって…今日は一人で大活躍。お勉強大好きだけじゃないところを見せてくれました。素敵すぎる。。ネタばれはできないので詳細は後程。はぁ〜。

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2008.09.17

流し目王子

20080917905001

既に昨日のことですが、
家に帰ると郵便物が届いていました。


注文してから一か月以上、忘れた頃にやってきた雑誌には、
表紙だけでなく意外に伊健の記事がたくさん。
「第一誡」や「親愛」についての記事も載っていました。
そのうえ「武侠祝梁」の記事も・・・うきゃー。(これまたうつくしい2ショット)

それにしても伊健のこの角度、ほんとベストショットですheart01
これまた流し目王子って感じ(笑)
これこれ、この目線に弱いんだ~。

インタビューも盛りだくさんなので、後日久しぶりに翻訳を載せたいと思います。

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2008.09.07

見てます〜!!

見てます〜!!
inソウル最終日!!
すみません、今ある理由により大興奮でして(爆)後程また!!

**************

サウナから帰ってきて、最終日の夜は、本当なら見られなかったはずの「ハートエイド四川」の放送を見てました。
(ホテルはでNHKのBS放送がリアルタイムで見られた)

いやもー・・・なんと言ってよいやら。
見ている我々は超ハイテンション。特に伊健の出番では絶叫、客席のパンでは笑いすぎで滝涙。
しかし、ホテルのテレビは映りが良くなかったのでまだましでした。後日広東語の授業の時に録画してもらったのを見たのですが・・・いや、あまりに鮮明すぎてやばい、私も伊健も。
でも、伊健に関しては同學のご家族の受けもよかったそうで、実に嬉しいです。
改めて見ると本当にうっとりするほどかっこいいんだけど・・・声がこころなしか裏返っているような。。(汗)

しかし、↑この写真、ねらってないのに「イーキン・チェン」のクレジットがしっかり映ってる~。さすが念写(?)

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2008.08.31

本当の目標は…

結局彼らは夢に出てくることもなく(笑)お昼近くまで泥のように眠っていた私です。

さて、昨日のイベント、イベント内容の詳細を語るのはよそのサイトさんにお願いするとして、本来の目当てだった大東&ズンさんについての印象を。ピンポイントに。

◆大東

今回、生でお会いするのはもうすでに5回目・・・いや、もういつもどおりで…以上。
というわけにはいきませんよね(笑)。
そう言いそうになるのは、大東って今回来た三人の中では一番多く来日していて会う機会が多いのですが、いつもあまりムラがなく淡々とやっている印象があるから。「淡々」といっても大東は反応が薄いという意味じゃなくて、常に仕事のときは態度が変わらない、という意味です。傍目に相当テンション高い人のように見えてるかもしれません。もちろんその場に合わせてちゃんとサービスもするしおふざけも乗っているけど、逆に明らかに調子悪いとかテンションが低いってことがない。あるいは、こういうイベントだから、ということで花君の「中津秀一」を演じているということなのか…とにかくプロ意識を感じます。
とはいえ、いろいろ笑わせてくれるところ多数・・・。
一番ウケたのは、ズンさんの「事情聴取」と「持ち物検査」の反対側で人体模型を相手に影絵芝居をやってくれたことで、どっちを見たらいいのか非常に困りました。

今回は夏らしくノースリーブの衣装(とか言うと「愛到」日本語バージョンの歌詞がぐるぐるする…)。二の腕評論家の好みの感じに肉がついてきてて非常に良いです。本人もそれを見せたかったんでしょう。非常にいい衣裳のチョイスです。あと、顔も前回の来日時よりもだいぶふっくらしてきた感じ、ほっぺたがテカテカして見えたのはそのせいでしょうか。「事情聴取」コーナーで、花君の時に使った看護婦の衣装について、「今はだいぶ太っちゃったから、もうこれは着られないんだ」と話していましたが、隠れデブ専の私としては、男たるものやはりこれくらい肥えているほうがいいと思います。それでも下半身はだいぶスリムですから、バランスは悪くない。
そういえば、「Treasure」のジャケ写を見ていてすごく気になっていたことがあるのですが、大東は左耳にピアスの穴をあけたのでしょうか??今回チェックするの忘れていて確認できなかったのですが…いや、今までつけてなかった人がいきなり穴なんかあけるとすごーく気になるじゃないですか~、ってだけなんですが。

◆ズンさん

登場はまずVTRからでしたが、当然のごとく控え室で弁当に夢中なシーンから。
(大食いキャラがすっかり浸透したためか・・・)

黄色のニット(やはりV深め)にタータンチェックのパンツと今回はいささか可愛い目の衣装で登場。今年で29歳なのに違和感ないところがすごい。そしてお肌はやはり奇跡のようにつるつるでお人形さんのようでした。他二名が明らかに太ったのに対し、ズンさんは明らかに痩せた。前回にくらべると頬のあたりもさらにすっきりしたし、腕も細くなったし胸板も厚くはない。やはりここ数カ月のハードスケジュールが効いたのでしょうか。以前ならば食に走って逆にストレス太りしたらしいけど、それもできないくらいなのか、それとも節制するようになったのか。でも後ろを向いたときのおしりは三人の中で一番かっこよかったです(爆)やはり運動してる人は違うね~heart04

また、今回2回とも公演を見ていて思ったのは、ズンさんが相当「はじけちゃって」いたことか。
がんばっているというよりは、楽しんでる感じがしたのでよかったですけどね。もしかしたら、それが地なのかな、デビュー当時はことばの問題もあってあまりしゃべらなかっただけなのかも、と思いました。
飛のファンクラブ会報DVDに撮影のメイキング映像があるのですが、メンバー間でおふざけでボールのぶつけ合いとかはじめて止まらなくなるあの感じがちょっと垣間見れた気がする。最後のバースデイケーキ登場のときも、率先して主役二人の顔にクリーム塗りに行ったり、最前列のファンにクリームをおすそ分けしたり、あと一番びっくりしたのは「怎麽辦」合唱の時に「歌えるファンは一緒に上がっておいで」と言い出したこと。
スタッフと、あと大東の顔が相当とまどっていたのが見ていて面白かったですが、実際ちゃんと歌える人はそんなにいなかったし、それでもステージに上がっちゃった人は二人しかいなかったので大混乱にはならずに済みましたが。。

唯一悲しいことに、この近さでありながらどうしても彼だけは目線がもらえない(別にうちわもボードも持っていかないけど唐くんも大東もちゃんと返してくれたのに・・)。いや、私もいかんのか。なんか目線もらえそうになると照れちゃって下向いてしまうので。


そうそう、この二人は「花君」ならばもちろん「超喜歡你」を歌ってくれるんだろうと思ったらやはりやってくれました。でも、唐くんにくらべるとちょっと歌唱力落ちるのは否めないですね・・・まあでも、大東がいるし、この歌ではもともとズンさんもソロパートがあるからそれほど心配はしませんでした(歌において二人組にしたとき一番心配なのって、ズンさん&ケルビンのコンビでは・・・。まだこの二人だけの組み合わせは見たことないですが)。

本当は立って踊りたいくらいの曲なんだけど、会場の規則として立っちゃいけなかったので、その楽しみは香港までとっておきましょう。これはコンサートがますます楽しみになってきたぞ~!

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2008.08.30

意外な伏兵

この前のエントリーにも書きましたが、そうです、「鼻血の出るイベント」こと花君DVDイベントに行ってまいりました。何で鼻血かっていえば、単に距離的な問題でして。またも一桁台っすよ。これは普段の行いか、はたまた愛の深さか・・・?
しかし、今回は大東&ズンさん目当てで行ったはずが、意外な伏兵にもやられるはめに・・・(笑)

◆伏兵その1、周さん。

「5人目の飛輪海」にして、「伊健のマイフレンド」こと、通訳のサミュエル・周さんがついにイベントの司会者に・・・。
いつもは影のように明星さんの後ろによりそい、どんなやんちゃなアイドルの発言も美しい日本語に変えてしまうあの周さんが、今回は、桜坂学園五反田校の校長先生として登場し、女性司会者とともにイベントの仕切り役に。いつもと立ち位置が違うためか、初回ではやはり若干緊張気味に見えました。
やはり二回目のほうが雰囲気に慣れてきたのかちょっとアドリブも入るように。校則を大きい声で言えた生徒に対し「よし」と一言つぶやいた姿にちょっと萌えました。。


◆伏兵その2、唐禹哲(タン・ユージャ)くん

唐くんはもう他のドラマでもずっと見てきて既にお馴染みではありますが、イメージとして「クール」とか
「ナルシスト」な感じがあり、正直私の好みではありません。それから、線が細いというところもまた私にとっては特に惹かれる要素ではなく・・・また、去年歌手デビューをしましたが、歌については声量もないしそれほど上手いという印象がありませんでした。
で、今回初公式来日で、日本のファンの前で初めて生歌のご披露となったわけですが・・・。

まずひとつ、これは大東にもいえることですが、前のドラマ(蛋炒飯)の時よりだいぶふっくらしてきたようです。
隠れデブ専(爆)と言われている私としては、男の子は最低でもこれくらい肉がついていないとね~。
今日はかなり深いVネックを着ていた唐くん、意外と乳筋があってグー。(これは一緒に見ていた友達も言っていた。ちなみに個人的に今日のチェックポイントは、「大東の二の腕とほっぺた、唐くんの乳筋、ズンさんのケツ」です。どこを見ておるのやら(爆))

肝心の歌の方は、今日は「愛我」一曲のみを歌いましたが、CDで聞くより生は声量も十分、また、本人もステージングを非常に楽しんでいるところがあって、きっと歌うのが大好きなんでしょうね・・・。
機会があったらまたライブでぜひ聞いてみたい歌でした。

また、今回は仲良しの大東とか呉尊が一緒ということもあり、ファンサービスもノリも非常に良かったです。
うん、最初の登場はなぜか唐くんだけが会場から、でしたものね。
二回目の公演のラストでは、9月3日お誕生日の唐くんと8月24日お誕生日の大東に、ズンさんからの
サプライズケーキと、会場からのハッピーバースデイの大合唱に感激してか、ちょっとうるうるきてました。
(それがちょっと照れくさそうにしてたけど、そこもまたよし)
そんなわけでやられたおばはん(私)は最後に「CD買おうかなあ、やっぱり・・・」となったのでした。たぶん次回の香港行きでは絶対買うと思います。


で、本題の二人について書こうと思ったけど・・・日付が変わってしまいましたので、明日、いい夢見られて幸せな気分で起きられたら書くことにします。ではでは。


***************

おう、ところでいま、10年ぶりくらいにカウントダウンCDを見ていたら、36位に「Treasure」が入ってました!すげえ!地上波で四人の顔を見るのが何か不思議な気もしますね・・・。

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2008.07.15

ハートエイド四川終了

先ほど11時過ぎに三時間半に渡る公演が終了しました。結局わたしの席は前から二列目、余りの近さに具合悪くなりつつ伊健の出番を待ちました。伊健は前半の終わりくらいにセンターの階段から登場。当然曲は『風雲』。間にトーク(通訳の周さんとのコンビは言わずもがな、『マイフレンド』と紹介)をはさみ『友情歳月』。もう伊健については堂々としていて何も言う事ないと思いました。初めて日本でライブした時の不安げな様子はもはやありません。今日はバラード中心の歌手の中、声量はダントツで迫力がありました。やっぱり広東語の歌はいい…そして、格好よすぎる…ワタシにとっては初めて近くで見る長髪の伊健だし。あれ?伊健ちょっと若返ったか?

でもひとつ文句を言いたい!お願いだから陶酔系の歌を2曲並べないで〜!ワタシらはうっとりでもいいけど、周囲がなんか乗りにくいのよ!
その点アーロンはやはり先輩らしく2曲目に『強』を持ってきて会場全体を乗せるサービス精神を見せていました。。実はこの後も伊健には度々出番があり、そのたびに突っ込みどころ満載だったのですが(さすが)、その件は後程追加してまいります。
あと、会場情報…伊健主演の映画『後備甜心』は『パティシエの恋』という邦題で今年10月新宿K′sシネマにて公開になります!

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2008.07.12

それはやっぱり・・・(笑)

詳細はまだわかりませんが、ハートエイド四川のチャリティオークションの未確認情報。
もにかるさんのブログにて見たのですが・・・。

「自身のフィギュアを提供」ときたら、それは伊健かアーロンに違いない!!!!
風雲コンビで来てるから、やっぱ風&雲で出してくれないかな???

ということでちょっとテンション上がるものの、先だつものがcrying

あまりに低い値段では本人も気の毒なので、どなたか大人ファンにひとつがんばっていただきたい。。
・・・といいながら本当に伊健のフィギュアだったらちょっとほしいなあsad


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2008.07.05

これなら

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背中のロゴがはずかしい時は、これなら・・・?

結構着る気満々(爆)電飾はないけど、これならきっと伊健も気づいてくれるはず?

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2008.06.28

私のカンフル剤

私のカンフル剤
昨日の『長江7号先行上映記念イベント』からのほぼ完徹状態から、待ち時間約10時間に耐えて呉尊くんに会ってきました。…正直言うと今回は強運が味方したとしか言えません。でもその話はまた改めて。
呉尊の輝く美貌(本当それがぴったりの形容詞)は来月伊健に会えるまでの私のカンフル剤。でももう今はそろそろ限界だ。お休みなさい〜。

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2008.06.20

やったね♪

すでにブログのサブタイトルを更新したのでおわかりかとは思いますが、
伊健が来日します!それも歌で!!!


四川大地震のチャリティコンサートに香港代表で出演。
香港からはサンディ・ラム(サンサンじゃないよ)も出演します。
発起人は成龍さんです。
きのうの晩、いつもおせわになっているさらりんさんのブログで見たのが元ネタです。(いつもありがとうございます!)

日本や韓国の歌手も多数出演するので、チケット入手はかなり大変になりそうです。
一般発売は28日から、プレリザーブは18日から22日まで、どちらもe+で扱っています。

私はいちおう会員なのでプレリザーブをかけますが、
抽選だし当たったとしてもあまり席は期待できないかも・・。
とりあえず歌がきけるなら、まずは満足です。

久しぶりに伊健のイベント、それも国内で、なんだかわくわくしてきた~!
そして妙にハイテンション。。。

最近浮気が激しい私ですが、やっぱり他の人ではこうはいきません。

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2008.05.29

お誕生月イベントを自ら企画

Accessというマレーシアの興行会社からたまにメールがくるんですが(タオさんのチケットを取ったとき使った会社)、なんと今日はバッタのマレーシア公演のお知らせが来た。場所はゲンティン・ハイランド、時期は7月半ば。ちょうど私の誕生月でもあり、イベントがまったくないのでこれを口実に旅行するのもいいかなと思ったけど、残念、遠すぎてとてもムリ。でもポスターの三人がはじけちゃってる様がかなりそそるのですが・・・。


ついでにホームページものぞいてみたら、ゲイリー(曹格)のマレーシア公演の告知も。
これも7月末で、場所はKLのプトラスタジアムなので、前回行ったところの隣です。
かなり豪華なゲストが出るとも書いてあって、すっごく行きたいんですが、28日の日曜日1日だけなのよね~。
残念だけど香港か台湾公演の時に考えよう。
やはり広東語アルバムを出すのは本当らしいので、香港ではその後の公演になるのかな。

昨日今日と、秋の飛のコンサートの件でお友達とちょっと相談。
日が確定しさえすればすぐ動くのだけど、なんだかまだ微妙な感じです。
休みはたぶん問題なく取れそうなんだけど・・いや、なんとしても取るぞ(笑)


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2008.05.28

キヤノンと伊健の今後は・・・?

当ブログの検索ランキングを見ていただけるとわかるかと思うのですが、飛輪海がキヤノンのイメージキャラクターになるようです。といっても、東南アジア地区なのでしょうか・・・よくわかりません。
今月31日にマレーシアでイベントするようです。いまのところ、キヤノンのサイトにはどこにも書いていないので、おそらく新製品お披露目ののち画像など登場するのでしょうか。
元ネタの記事はこちら

私にとって「キヤノン」といえば「鄭伊健」なんですが・・・。
ファンになって以来ずっとイメージキャラクターだったし、ポスターだのカードだの、紙物はたくさんもらいましたからね~。

ちなみに、中国大陸ではデジカメについてはカレン・モクが、ビデオカメラについては呉彦祖が、カメラについては成龍が担当していて、伊健はいままでは香港地区でのデジカメのイメージキャラクターを務めてました。
最近は伊健はイベントには出てくるけどCMには出演してないんですよね。

で、同じ日本企業・SEIKOのイメージキャラクターについてはやはり呉彦祖にバトンタッチしたので、いよいよキヤノンについてもお役ご免か・・・?

飛輪海に関しては嬉しいのですが、もし本当にこのままサヨナラとなると伊健ファンとしてはとても悲しく。
うぬー、なんとも複雑ですが。


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2008.05.09

5月14日のアジアン!プラスで

先日文化放送へ曹格(ゲイリー・ツァオ)のミニライブを聞きに行った話をこのブログでも書いたんですが、結局、連休中のデジタルラジオ放送は実家にいたため聞くことができませんでした。

ちょっと傷心で、でもなんとかうちのボロいパソでも聞く方法はないのかと、HPのほうの「アジアンパラダイス」をのぞきにいってみたら、なんと伊健関係で嬉しいお知らせが!

5月14日の放送では、「アーティストファイル」のコーナーで伊健をとりあげてくれるそうです。
やったー!久々に歌手イーキンにスポットがあたる~!!
good

放送時間、聴取方法など詳細はアジアンパラダイスのブログをご覧ください。
(WindowsXP以上のバージョンをお持ちであればインターネットでも聞けます。)

・・・で、本放送はたぶんうちのパソコンでは聞けないと思われるので、
もしもこのブログを見ている方で聞ける方は、感想など教えていただけると大変ありがたいです。
(ネタバレは私にコッソリでよろしく)

*********

最近ここでかけるネタがないので更新できず、今晩はまた久しぶりに伊健のCD聞いてたんで、虫のしらせっていうのでしょうか、これは・・・。

ちなみに今聞いてるのは『偏愛イ尓』、國語曲のCDですが、個人的にはタイトルと同名曲の「偏愛イ尓」と1曲目の「至少還有我」が特に好きです。伊健の國語はシューシュー言ってて発音悪いなんて言われてますが・・・まあ、わたし日本人なんでそのへんはあまりよくわからないし気にしてません。曲の雰囲気と本人のイメージが合ってるのでいいなと思うのと、「至少~」についてはメロディラインがきれいなので好きなのです。このPVも上海で撮影されたもので、長髪の若々しい伊健がおがめます。

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2008.04.29

スマイル部長とロック部長にKO

フィーバーの元、「飛飛Festa」、飛輪海の第1回ファンミーティングにいってまいりました。

今回は四人全員じゃなくてケルビン先生&大東のペア。
2人だけで何するの?大丈夫?と思っていたのですが、意外と盛りあがって終りました。

歌もちゃんと聞けるものになっていたし、質問コーナー、トーク、それと中華圏特有のへボいゲームが、ノリだけへぼいがパワーアップって感じに・・・今回は、司会進行とサポートとしてお笑いグループのインスタントジョンソンが投入されてましたが、彼等が相当がんばってくれたおかげで妙な間も空かず、雰囲気も壊さず進んでいたように感じました。ただ、うーん、願わくば、ゲームもファンと一緒にやってほしかったかなあ。私もWiiやりたかったなあー。(あとで調べたら、インスタントジョンソンの三人はなんと私と同い年ではないですか!!!若者相手に体張ってがんばったよねぇ、おつかれちゃ~ん!!!←これが言いたかっただけw)

実は、このくじ運のない私にしては珍しく、限りなく最前列に近い席が当たってしまい、どーしよーかとびびっていたのですが、あまりに近いので見るだけで十分お腹一杯。。。
たとえ最後列だったとしても、今回は大東とケルビンが客席から登場してくれたり、借り物競争で客席に下りてきてくれたので、みんな平等に近くで見るチャンスはありました。あわよくばプレゼントをもらったり握手できたり、チャンスはそこそこありました。

大東は激しく日本と台湾を往復しているせいか(そしてカバンの中には日本語の参考書が)、はげしく日本語が上達していました。もしかしたら、もう一息で通訳なしに話せるようになるかもしれません。聞き取りも相当できているみたいですしね。
ケルビン先生は・・・さらに一段と細くなってしまい、なんだか痛々しいのですが、でもあなたの笑顔にKOされたファンは今日もたくさんいたはずです。かくいう私も最後はすっかりやられてしまい「カワイイ~」を連発するはめに・・・ズンさん、早く来日してくれないとアナタの位置が相当あやういです(笑)。


タイトルは、最後に2人から「僕たちの名刺ができたので、帰る時にうけとってね」ということで出口でもらったのですが、肩書きや所属部署がちゃんとあって、ケルビンが「スマイル営業本部 部長」、大東が「ロック推進課」所属。
さて、あとの2人は何部長だろう?アーロンはきっと音楽部長だけど、呉尊は体育部長か・・・バナナ部長ではないかと(爆)。


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2008.03.24

ミニライブ

ミニライブ
偶然なんですが(また…)映画を見て出てきたら、方大同のミニライブがあるそうなので待ってます。始まったらレポできるかわからないのでとりあえず…。
わぁ〜、うれしいな〜♪さすがに彼のライブまでは来れないからあきらめてたのですが、おもいがけず見れて本当にラッキーです。


************

(後記)

その日は夜まで予定がなかったので、もう一本映画を見ようと思って、上映時間確認のため新聞を買いました。娯楽ページはこの日ようやくコンサート初日の模様が載っていました。ほとんどが舞台に上げられたファンとタオさんの写真・・・やはりかなりの美人さんですよー。よかった自分じゃなくて(もっともありえないが)。
香港の新聞は日本のスポーツ新聞のように版数を重ねて最新ニュースが載るようなシステムがないので、夜にあったイベントのニュースになるとどうしても2日後になってしまいます。余談ですが、深夜0時をまわってコンビニにいくともう翌日の新聞が並んでいます。新聞を見て「じゃあオレもコンサートに行ってみるか」なんてことはないのでしょうが・・気づいた時にはもう楽日だし。

さて、映画館は一回目の上映が午前中でなるべく近いというと、尖沙咀のゲートウェイくらいしかなかったので、トラムにのって出発し、灣仔でフェリーに乗りかえ海を渡ることにしました。

フェリー乗り場から海港城のなかを突っ切って映画館に向う途中、真ん中の広場、ちょうど香港唱片の吹き抜けのところに仮設のステージが作ってあるのが見えました。そういえば今朝の新聞に方大同のCDジャケットの写真で一面広告があって、時間はたしか2時頃と書いてあったような。では、映画が終っても間に合うかな。

映画を見終わって1時半すぎ。人だかりでもう見えないかな・・・と急いで行ってみたものの、見物客はまばら、ステージ前にもほとんど誰もいなくて、この人は本当にコンサートのチケットを完売させた人なんでしょうか?と思うほど。観やすい位置も楽々ゲットできました。2時をすぎるころ、ようやく人が集まりだしたものの、誰のイベントかわからない人もいたようで、どこかのおばさんが私に北京語で「誰が出てくるの?歌手?」と話しかけてきたのですが・・・当然話せないので答えようもなく。今回こんなんばっかだ・・・。

2時15分頃、なんの前触れもなく、いきなり方大同本人がふらーっと登場。
一応ステージ前にいたファンらしき子たちは「キャー」くらいは言ってたようですが・・・。わりと周囲無反応(笑)。それもそのはず、ひょろっと背が高く、皮ジャケットにジーンズ、黒いセルロイドぶちの眼鏡、格好がほんとうにその辺のごくふつーのお兄ちゃんって感じで、言われなければ絶対芸能人と気づかないと思う。
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ピアノとギターが用意してあったので、音調整をしたり、ギター抱えたポーズで写真撮影などし、その後は流れで記者の囲み取材に入っていきました。

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これが長いのなんの・・・よく娯楽ニュースで見られるマイク10本くらい持ってっていうのをやって、その後テレビのとおぼしき記者が個別に囲んでインタビューします。有線電視の記者も来てました(例のケビンじゃなくて音楽番組の司会者。基本みんな顔と雰囲気が似てるんですが・・・採用基準はホビット系?)。
それが終ってようやくイベントが始まるのかと思ったら、今度はショッピングセンターの警備の人と、付き人らしき人と一緒にどこかへ消えるカリル君・・・どうもトイレへ向ったらしいのですが、あまりに普通なんで買い物客にまぎれても全く違和感なし。

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3時すぎになって、司会者が登場してようやくイベントが始まりました。
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今回の主旨は、「コンサート爆満ありがとう&ちょこっと顔見世」らしく、コンサートのチケットは全て売りきれでもう買えないけれど、ここで何曲か歌います、あとはCDも買ってね、みたいな話をしてたかと思います。彼は北京語の歌しか歌わないのですが、喋りはもちろん普通に広東語なのでなんだか意外というか新鮮でした。また、ファン代表とクイズで遊び、参加賞としてポスターをプレゼント。このときファンが質問されて、「体が心配なので何か栄養のつくものを食べさせてあげたい」とか答えてました。彼は病弱で有名なのでしょうか?確かに見た目は・・・。
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歌の方は、ピアノの弾き語りで一曲、新譜から「Love Song」。
それから今回の新譜にも入っている、アコースティックバージョンの「愛・愛・愛」。
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喉の調子がよくないのか・・・高音がかすれててやや苦しげな感じもしましたが、それを除けばショッピングセンターなどという音響の悪いところで聞くのは非常にもったいない声でした。日本人的にわかりやすいイメージとしては「若いスガシカオ」という感じでしょうか。香港人の歌手はアニソン系とか熱唱系とかロマン演歌系とかはいるのですが、こういう無機質な感じの声が出せる人はほとんど聞いたことがないし、R&B系の歌で、自分で作詞作曲して弾き語りできる人もようやく最近出てきたばかり、きっと言われなければ香港人とはわからないと思います。
結局ここで聞けたのは2曲でしたが、コンサートとしてもっと聞いてみたかったです。
一緒に踊れるとか乗れる歌もいいのですが、こういう大人な歌をまったり聞くのもいいなあ・・・。


曲が終るとわりとあっさりイベントはお開き、でもその後、出口でかなりたくさんのファンが取り囲んでサインをねだっていました。カリル君はちゃんと一人一人にサインをしてあげたり握手したり話をしていて、しかも特に警備員の仕切りもないのに非常に平和な感じで、なんだか見ているこちらも和んでしまいました。あー、きっといい子なんだろうなあ、ファンも明星に似るというからおそらくのんびりした感じなのかなあ、と、私はそれを横目で見ながらお腹がすいていたので早々に退散しました。


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2008.03.23

宵夜&愛、很簡単

宵夜&愛、はん簡単
現地時間夜中の2時です。旺角の外れで蛇スープ食べてきました。ディープ香港…ってこんな時間だ〜!今晩寝れるかな。

タオさんは今晩もすてきでした(うっとり)。席は三日とも一番遠い位置ですが、相変わらずLOVE溢れるステージでした〜。しかも前回と違って広東語MC炸裂だったのですごく楽しめました。今日「沙灘」で舞台に上げてもらったファンは日本人。これ、初めてじゃないでしょうか…うらやましすぎる〜。
同年代だけあってナツメロコーナーも私のハートを撃ち抜いてくれました。さいごはアイラブユーのコーラスに見送られて帰ってきました。では今晩はこの辺で…沈没。


*********

(後記:)

三日間見て、正直に言うとこの初日のタオさんが一番MCのテンションが高かったように思います。
というのは、最初っから広東語MCをバンバンいれてきていて、北京語MCでかたくなに通していた前回に比べるとどうしちゃったの?って思うくらいでした。北京語の苦手な私にとってはありがたかったですし、やはりネイティブじゃない広東語なんですごくわかりやすかったです。

ファンをステージに上げたのもこの日限りでしたし、DVDにするとしたらこの日かもしれません。
新聞では「流沙」でお客さんを上げたと書いていましたが、私の大好きな一曲、そして今回はこの日しか聞けなかったので「沙灘」で間違いないはずです。
香港ではかならず60年代~80年代のダンスナンバーをいれるようにしているみたいですが、いつもDVDに収録されないのは惜しいかぎり・・・彼の持ち歌じゃないけど上手いから本当に楽しいんです。バンドのメンバーもみんなはじけてるし、とにかく会場全体の一体感がすばらしい。他の歌手に比べると、男性の比率も高いし、年齢層も幅広く、でもみんなが一緒に楽しめる。
それと、前回よりも日本人のファンがだいぶ目につくようになったし、それと関係あるかどうかはわかりませんが、以前よりきれいなお姉さん系のファンがかなり増えたように感じます。
でも、それでもやはり日本にきてくれることはないだろうな・・・いくら音楽に国境はないとはいえ、タオさんのコンサートの場合、言葉がわかって、歌が一緒に歌えるというのが演出の大前提にあると思うので。日本人のファンは英語も中国語もあまり得意ではないし、一緒に乗って踊ることはできても歌までは厳しそうだし・・。


新聞ではコーラスがセクシーだったとか書かれてますが、ダンサーズも負けず劣らずカワイコちゃん揃いで、中華圏のダンサーには珍しく、ちゃんと出るところ出てますという感じ。一体誰の趣味なんでしょうか?当然タオさんの・・・ですよね???「愛我還是他」の時のVの彼女といい、ステージに上げてもらった彼女といい、そうそう、元カノはあのMelody嬢だし。なんかとってもわかりやすいわ・・・というか、もし私が男だったら、女の子の趣味が合いそう(爆)。


***


さて、コンサートが終ったのは11時半でしたが、友達とまちあわせして、旺角の外れの大角咀というところに連れていってもらいました。最初は甘いものでも何か、と言っていたのですが、彼女の「蛇羹とか・・・」という言葉で「蛇!絶対蛇がいい!」ということで蛇スープに決定。

大角咀は普通の旅行者がめったに行かないかなりローカルな場所で、周辺は工場街。もともと大陸からやってきた貧しい労働者たちがこのあたりで政府の建てた団地に住んでいたということですが、今は開発がすすみ、道をはさんだ向こう側の澳運城(オリンピックシティー)などはもともと海だったのが埋めたてた後はすっかり高級住宅街に様変わりしたそうです。
このあたりには、工場で働く人々の胃袋を満たす安くておいしいお店が軒を連ねています。

で、地元民である彼女の話では、ここの蛇スープは正真正銘の100%蛇、おそらく自分が知る限り一番美味しいと言っていました。実は香港の繁華街にある蛇スープ屋さんでは混ぜものをしていることが多く、半分くらいは鶏肉が入っているのだそうです。
お向かいには同じ店の主人が開いた、「蛇の火鍋」とか「蛇フルコース」を食べさせるお店というのもあって、名刺だけもらってきました(果たして行く機会はあるのだろうか・・・)。
蛇なんていうと、すごい臭いのかとか、気持ち悪いのかとか思うでしょう?
でも、意外とあっさりしていて、鶏肉のささみのようで、とろみのあるスープは食べると身体がほかほかしてくるんです。ここのも本当にいい香りで、しかもとてもおいしかったです。
このお店では、揚げワンタンの皮と、レモングラスを山ほど載せて食べました。
・・・今思い出してもお腹がすいてくる(笑)


で、女2人は深夜、蛇を食いつつ、
「彼氏が欲しいよねー、ところで日本人男子ってどうよ?やっぱりみんなキムタクみたいなの?」
「いやー・・・キムタクはそうそういないよ~、ところで香港人男子は?」
「あー、全然ダメダメ、みんな浮気症だし、見栄っ張りだし」
などというしょうもない話で盛りあがっていたのでした。

そうそう、後日、方力申出演の『我的最愛』という映画を見たのですが、彼女の「香港男子は気が多い」という話を地でいくストーリーで、なんだか納得したのでした・・。この映画のことについてはのちほどまた。


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2008.03.08

団長、お疲れっス!

団長、お疲れっス!
去年行き損ねて以来、念願だったケンちゃん(朱孝天)のコンサートに行ってきました。

入りはそこそこだと思います。むしろがんばった方かと。(昔アンディ兄さんのコンサートの時も同じホールで二階クローズでしたから…しかしあれ以来ワールドツアーに日本は入れてもらえてない気が…後遺症か?)
中華圏では非常に珍しい歌を聞かせるコンサートでした。バンドも玄人好みな編成、ジャズもロックテイストもこなせるメンバーをそろえてきていて、アイドルだからという先入観で入った人には驚きだったのでは。

特に今回は楽器のできるケンちゃんなので、もちろんギターはやってくれるだろうとは思ってたけど、まさか和太鼓に挑戦とは…二の腕評論家としては袖ありだったのが惜しまれましたが、太鼓とケンちゃんは意外と似合ってました。今の体型ならば着流しとかさせてみたい。
で、タイトルですが、つまり太鼓パートが「よっ、団長!」と声をかけたい貫禄だったということで。

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2008.02.24

一生の不覚

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↑今日の配列はこんなでした。


*********


飛輪海の握手会イベントに行って来ました。

思ったよりずっとずっとずっとお得なイベントでした。

新曲(「新窩」と「爲イ尓存在」)も生で聞けたし、その生歌は思っていたほどひどくなかったし、むしろ良かった!
常にアイコンタクトバシバシだし・・・・。(立ち位置を誤り、ウーズンの反対側、ケルビン先生側になってしまったのは失敗だったか。おかげでケルビン先生のキラースマイルに完璧にやられた)

これは夏のコンサート、期待してよいでしょうか。

通訳は「5人目の飛輪海」こと周さんだったしね(笑)今日も丁寧な通訳ナイスでした。


開始から30分ほどがトークタイムで、新曲のこととか、日本にきての感想とか、四人がお互いにツッコミいれながら話していきます。生で4人を見たのは初めてでしたが、テレビ番組などで見ているときと同じですごくチームワークいいなと感じました。掛け合いのテンポもいい。大東が泣きだしたときなんか、すぐに気づくアーロンに、客席に向かって「ティッシュちょうだい!」と声をかけるケルビン先生・・・素敵すぎます(笑)。いつもの寒いギャグも飛び出してました。しかし、自分のインタビュー中に起こったこのできごとに、さっさとスタッフのもとへ駆け寄りティッシュをもらって大東に渡し、ついでに自分の汗も拭くズンさん、あなたが一番ツボです!!!

そのあとその場でプレス向けの記者会見と写真撮影を30分ほど。

それが終ると、おまちかねの握手。
完全に流れ作業で、全員終るまでに10秒あるかないかでした。
最終の時間は19時の予定が、18時すぎには終っていたようです。


ケルビン先生はもう細くて折れそうだったので、握手はなんか遠慮がちになってしまい、
思ってたとおり笑顔が超超超すてきなので見とれてしまいました。
「がんばってね~」と声をかけてきました。

今回は大東とは一番意志疎通できた感じでちょっとうれしかったです。
途中でちょっと感極まったのか泣いてたので、握手のときに、
目をこするふりをしながら「泣かないでね!」と声をかけたら、「うん、泣かないよ!」と笑顔・ジェスチャー付きで返してくれました。
かわいい~。catface

アーロンは・・・なんか一番印象うすくてごめん!時間もいちばん短かったし・・でも「来てくれてありがとう~」といってたので、なんとなく私も「ありがとう~」でした。

そして、ここで一生の不覚が二つも発生crying
ひとつは、あんなにはりきって買ったのにCDの帯をなくしたこと。
おみやげはもらえませんでした。がっくり・・・。
(家を出る前に何度も確認したのに、どうも集合場所の駐車場でなくしたようです)

もうひとつは、生ウーズンを前にしてまったく言葉が出なかったこと・・・。
アホみたいに口をパクパクさせてしまいました。
ああ~!なんてこと!!bearing
でもたぶん「ありがとう~」って言われた・・・ような気がする。
男の人に対する言いかたとして適切ではないかもしれないけど、すごくきれいな人でした。
とりあえず順番は最後だったし、分厚い手もがっちり握ってきたし、とにかく目だけはしっかり見ようと思ってたのでそれは達成したし、最後も手をふってお別れできたのでよしとするか・・。


でも、言葉出ないなんて、これは重傷だ・・・マジ恋か???
終った後で会った友達には、「ウーズンは伊健を上回ったの?」と聞かれたのですが、・・・でもやっぱりそれはないな。

次回がんばります。

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2008.02.19

私もとっても忙しい(本業以外)

じつは、先週末からしばらくは本業(=伊健関係および仕事)以外でとっても忙しい怒涛の明星月間なんです。


まあ、熱は解熱剤(=ジェイのコンサート)で完全にひいたので、あとは鼻水と咳だけです。

で、今日は早くも出た飛輪海のセカンドCDを受け取りに行ってまいりました。
なんでそんなに急いで取りに行ったかといえば、今回のCDには、あの私の行けなかった因縁の日本デビューイベントのDVDが入っているのです。家に戻って早速見てみました。

結論。
生で歌聞かなくて良かったヨ・・・・coldsweats01

伊健の場合は音をはずしたがゆえにぐぐっとハートつかまれました、というところがあったのですが、飛くんたちの場合は・・・こういっちゃあなんですが・・・ショック大きすぎで生で聞いたら立ち直れなかったかも。。。誰だ、しょっぱなから音外した野郎はannoy。しかし、ソロパートはみんなそれなりにちゃんと歌えているのに・・・なぜユニゾンになるとあそこまで音が外れるのだ~。

さて、いよいよ今週末は例の握手會なわけですが・・・。

お金さえ払えば簡単に会えて触れ合えるというのが私の中の萌えポイントでないのか、まだ全く気分が盛りあがらない。
せっかく生で会えるのに、何と声をかけるべきかも思いつかない。。
それに、早くもDVDリリースの決まった「ハナキミ」、またイベントご招待券つきのプレミアDVDボックスが発売になるもよう。ハナキミだったらズンさんもしくは大東必至ってことでこれは行かなあかん!!だけど、また2万円の出費か~!!!gawk
さすがに狭い我が家にこれ以上DVDの山を作りたくはないので、いくら生で会えるとはいえマジ考えるなこりゃ。

比較するのも変なんだけど、伊健の場合はファンクラブに入っていたとはいえ、会うまでは苦難の連続だったから握手ひとつでもすごく感激したんだけどね・・・。
やはり人数が一気に四人というのは、私の手に余るのか。shock


・・・ま、早く風邪を全快にして、ズンさんに鼻水つけないようにしないとねっheart04
(なんだかんだいって結構楽しみらしいpunch


そういえば、出荷の連絡から早20日、飛輪海のフィギアも今日ようやく届いた・・・と思ったら郵便受けに入らないので不在票の扱いになってました。これはまた後日。。。しかし、郵便屋さんの不在票、前は差出人名はちゃんと業者名だったのに、前回は「香港」になり、今回は「外国」になっていた。どんどんテキトーになっていく・・・(苦笑)。


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2007.11.24

どんだけ~。

Image155

こちらは恵比寿だそうです。S様ご提供ありがとうございます。
帰りに友達とお茶してて、この写真を見せたら、
「ねえ、飛って5人組だったの?」
えっ???いつ増えた???まさか周先生???
・・・ではなくてケルビンが二人いたらしい(馬笑)

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しぶとく

20071124474

結婚式場が六本木の近くだったので、ついでに帰りに写真撮ってきました。
ほんとうにすぐそばにいたんですよね!
実際見ることはできなかったけどあとでわかってちょっと嬉しかったです。

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2007.11.23

もいっちょ

もいっちょ
丸の内線新宿駅の案内所の前です。写真撮るならここがベストだな。でも誰も見てないみたいだ…。

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イトシアの地下

イトシアの地下
例のポスターは、イトシア前の広場のエスカレータを下って真っ正面にありました。一枚だけ。昼どきだったので人多く、ちゃんとした写真はまた。あ〜、でもこんなもんか。。

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2007.11.21

入荷は昨日

さっきCDショップで予約してた飛のCDを受け取ってきました。入荷は昨日だったらしく、発売日なのに売りきれ。次の入荷は明日らしいです。実はその前に別の店も立ち寄ってみたのですがそこには影も形もなく。(写真集はあったのですが)

そうか〜。置いてなかったんじゃなくて、売りきれか。ちと嬉しいぞ♪
(もともと入荷数が少ないだろとか言わないようにw)

あと、某所からの情報ではあさっての昼の番組にご出演だそうな。てことはやはり明日来日なのね。でもフライト情報はなしです。がっくり。

たぶん今四人はそれぞれ別行動だからではないかと思います。ヤマはって待つほど根性はないので今回は残念ですが…てことで。

Pht0711211915

さて、さきほど家に帰って来てから…聞きました。噂の日本語バージョン「僕らのシーズン」を。
(この邦題にやはり微妙に反応するアホな私)

感想。
意外にズンさんがうまい。

あっ、「ついに耳まで腐ったか」とか言わないでね(笑)

発音が一番まともに聞こえたのと、ケルビンや大東のように「日本語につられて音程まできびしくなっちゃった」てのがなかった、というレベルです。アーロンはさすがに無難にこなしていました。
ユニゾンの部分が元歌に比べやや低音なのは、この二人がメインボーカルを取っているかららしい。
(元歌はケルビン&大東)

ただ、申し訳ないけど、この詞は日本語の歌としてはおせじにも良いとはいえないですね・・・。
日本語版にするなら「夏雪」とか「愛到」とか「只對イ尓有感覚」のほうが音のなじみがいいのになあ。
思ったより自然に聞こえるとしたら、外国人が発音するには比較的楽なことばを使っているためでしょうね。

いろいろケチつけてもうしわけないですが、
フォトブックの写真はいろんなところの使いまわしなので、特に目新しいものはなく、見なくてもいいかと・・・。
MVはものによって若干編集を加えてありますが、それも初めて見る映像はないようです。
(「愛到」はもとのMVに、1StアルバムのメイキングMVを加えてあります。)
ポスターもついてないし、なんか他におまけがつくかと思って期待したのにちと残念だ。


日本語の歌か・・・
伊健の「♪せまる~ショッカー♪」&「恋のコカン」を思い出した。
また聞きたい・・・(どんなんじゃ)

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2007.11.17

邊度唔同?

邊度唔同?
今日は、飛輪海の1st写真集を受取りに行ってきて先ほど戻ってきました。こうやって並べて…ま、微妙に違うのはわかりますよね。
台湾版を初めて見たときに感じたストレスみたいなものは、日本版からは全く感じませんでした。やはり私は感性はまだまだ日本人だったらしい(笑)。やはり写真は出来るだけ大きく、余白少なく、変顔はなしでね(笑)。
ちょっとお値段は張る(実に台湾版の三倍)けど、買って損はしない(たぶん)と思います。

ちなみに帰りに紀伊國屋も偵察してきました。ちゃんと四様の写真集の隣の目立つ位置にありました。よしよし。その調子でがんばってくれたまへ。

ところで、イベントには行けないのでイベント応募券は無駄になるのですが、さっきズンさんのブログに「今後の予定:22日 日本」て書いてあり…ということは、私、お迎えには行けるかも!こんなこともあろうかと22日は有給休暇を取っていたのだ(爆)。いや〜実は結構引きありか?五月の騒ぎで懲りたとか言いながら、なんかまた盛り上がってきた〜。

・・・そういえば、その日は広東語の授業の日だった。。。ま、なんとかなるって(汗)
(今期無欠席でがんばってるんで、あとはみんなよろしくッス!)


************


ところで、今日は健康のため一駅前で降りて大久保から新宿三丁目まで歩いたのですが、途中歌舞伎町を突っ切っていったら、「小肥羊」を発見しました。表参道にあるらしいとはきいていたのですが、こちらは2号店でしょうか。11月8日オープンとのことですからすでに10日ほど経過してる?

会社に近いので、会社の同僚となら行けるかなと思ったら、あいにくいつもの肉仲間には中華苦手な人が多いのでちょっと誘えそうにありませぬ。今度誰か一緒にぜひ~!

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2007.11.07

結婚したい男明星ランキング

◆網易

中国の「結婚したい男」ランキングで、アンディ兄さんがダントツ一位、ズンさん二位という結果だったらしい。
で、われらが伊健は・・・。
影も形もなし。

他にも「恋人にしたい」「キスしたい」「おとなの魅力」「マッチョ」「イケメン」などいろいろな部門があったのだけど、
どこにも入っていませんでした。

でも、この投票いささか疑わしいのは、どうも組織票がほとんどじゃないかという・・・。
それが証拠に、明道の票が妙に多かったりする。明道のファンの人見てたらごめんなさい。私が単にタイプじゃないだけです。
私的には「オッサン部門」が一番納得の結果(笑)。
ある意味ここは正当な評価じゃないかと。
伊健はそろそろここに入ってきても・・・まあ、面子を見ると伊健はちょっと薄すぎるか。
方中信さんが入っているならラウチン先生もいれてほしかったのですが、やはり中国大陸で放送されているドラマに出ている人は強いのか。TVBの俳優が少ないのはそのせいでは。

ちなみに韓国人の明星は相当数入っているのに、日本人は金城武を除いてはひとりも入ってません。
キ●タクすら入っておりません。やっぱり、日本人が思っているほど日本のアイドルは人気があるわけではないのかも・・・あくまで韓国や台湾、せいぜい香港までというところではないでしょうか。

こちらのページが予選だったもようです。
なぜか黄一飛おじさんとか、チャッピーとか、秋生さんの名前まで・・・しかも意外に票が入ってる(爆)

伊健と結婚したいと答えた人は922人。惜しい!あともうちょっとで1,000人超えたのに!
(でもキ●タクは619人だったから、辛うじて勝ってる~。)

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2007.10.10

泣いてます。

ああああ~!
ついに「飛」日本デビューイベントの日程が発表になりますた。
4人そろって見るチャンスです!!

しかし、私は行けません(号泣)。


なぜなら、その日は前々からきまっていた、親友の結婚式だから。
まさかとは思ったけど、やっぱりぃ~。

せめて遅い時間だったらなんとかなるのに・・・まあでも・・・なぁ・・・。

CD発売日の三日後がイベントらしいのですが、
イベントに参加するにはCDか写真集を買った人の中から抽選ということらしい。
(初回限定版に抽選券が入っているそうなので、いまからでも予約しましょう)


もともと引き運ないし、縁がないのかも。

最初から外れたと思ってあきらめるか・・・。

詳細はこちらで。
まあ、CDは買おうっと。

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2007.10.04

慶祝不惑的古惑仔

今日は鄭伊健さん40歳の誕生日です!

ということで、このタイトルです。

だじゃれですみませんです。(馬笑)


ここで「おめでとう」を言うのももう何回かしら・・・4回目になりますか。

月並みですが、また一年健康で、楽しく過ごせることをいのってます。
今年は社長になったのだから、仕事もうまくいくといいね!

あと、たまには日本にも来てね~。ファンに会いにね!!!


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2007.09.12

どっちをとるか、1対4

ぎゃ~~~!

今日の昼休み、メールのチェックをしていたら、「飛」のファンクラブよりお知らせがきてました。(←ははは、実は入っちゃったんだなー♪「裏切り者」とか言うのはナシよ)
で、11月に日本版CDとDVDと写真集が出る上に、四人そろって来日ときた。
四人そろって生を拝めるチャンスが意外と早くやってまいりました。
・・・ところで、「生を拝む」から「ふれあえる」チャンスはあるのだろうか???
まあ、くじ運ないんで期待はしてないけど。。

いや~、でも本当によかった・・・10月じゃなくて。

もし、同じ日に伊健の香港でのイベントと、飛輪海の国内でのイベントがぶつかったら、私はどっちをとるだろう?
答えは簡単、やはり伊健のほうが優先すると思う。
そこはやはり年季の違いか・・。
あとは、本人との距離も自由度も伊健のファンクラブのほうが上ではないかと。

飛輪海のファンクラブは、世界で唯一の公式ファンクラブとはいうけれど、所詮は日本のファンクラブ、台湾や香港でのそれとはかなり違って窮屈な思いをすることのほうが多いので、正直あまり期待はしていません。
でも、入っていなければ情報もシャットアウトとか、イベントにも参加できないというのなら、入らないわけにはいかない、痛し痒し。

ところで、日本版CDは、彼等が日本語で歌っているのだそう。
意欲は認めるけれども、私は正直にいえば、拙い日本語で歌うことに力を向けるよりも、のびのびになっている二枚目のアルバムとか、コンサートのほうに全力をそそいでほしいなあと思ってます。
まあ、それでも買っちゃうんだろうけどね(笑)


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2007.09.09

紅館の伊健

紅館の伊健
はー…なんか夢のようでした〜。レオクーもMCで言ってましたが、「心のお兄ちゃん」な伊健。基仔と何度も抱き合ってよしよししてました。「笑看風雲」の思い出話では、クリスマスから旧正月までテレビ局の中で一緒に過ごした話も。休養中ということもあってやや太ったようです。無精ひげでおやじの魅力もアップ。

最後にレオからは「ごめんね、僕がコンサート先に開いて…」(笑・注:ここは聞き間違い。伊健とバドミントンをやったことがない、ごめんね、と言っていたそうです)。会場は若い子が多いのにみんな一緒に歌ってくれてました。

登場歌はレオとデュエットで「友情歳月」、二人ともとてもリラックスして楽しそうでした。
また、伊健はソロで「一生愛ねい一個」を歌いました。まるで久しぶりの紅館の感触を確かめているみたいでした。

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2007.09.04

最悪ー!!

いま、香港発ですごい話を聞いたのですが、
なんとレオ・クーのコンサートのゲストに伊健が出るらしい!!!マジか???

しかーし!なんと私が唯一チケット取ってない日なのだった。がびーん(T_T)

あ~、ほんっと引き運ないわ私!!

現地調達するか~。こりゃ行くしかないだろう。たとえ山頂でも。


その前に飛行機が飛んでくれないと話にならないんだけども。

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2007.09.02

熱血指導

今日の「レコードチャイナ」より。

もーーーー、やってくれますよね、ズン先生(爆)。結構まんざらでもないのか、なすがままの生徒(ケルビン)。

しゅみましぇん、ネタないんでこんな話題に食いついてます。
こういう話は伊健では絶対ありえないし。。

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2007.08.23

まちがいさがし

Pht0708232203







Q.この雑誌の表紙について、まちがいが1ヵ所あります。それはなんでしょう?

ヒント:一人違う人が混じってます。


*********


これは先週台湾からもどってきた同學のおみやげです。(いつもいつもすみません!)

現在放送中の「終極一家」の特集がメインなのでふむふむふむ。。。と読む。
大東、相変らずアイメイクがステキ(これは禁句か?)。

しかし、実は台湾もこの先、アイドルは先細りなのかも?と思う。
飛輪海や棒棒堂の次の世代と思われるアイドル?の子たちって、なんか微妙・・・。
特に、呉尊&ケルビン出演の「公主小妹」の、それぞれの弟役の子たち、微妙をとおりこして、ちょっと、ちょっとちょっと・・・それはないんじゃないの?


ちなみに、上のクイズ、答えがわかった方には・・・残念ながら何も出ません(笑)。

えっ?案外違和感ないかも?ぶははは(毒)。


そうそう、飛輪海の会員サイト見てきた・・・最初っから相当飛ばしてますね!!
かなり気合い入ってます。

比べるのは気の毒なんだけど、伊健の日本サイトももうちょっとがんばれ!

*************

私の周囲で伊健ネタがひとつあったのでご紹介。

今日は広東語の教室の日で、2週間のお休みをはさんで、先生とは一ヶ月ぶりの再会になりました。
で、その一ヶ月前に、先生と「胡兵」の話をしていて、なぜに中国では胡兵の人気があるのか?ということから、伊健との唯一の共演作『後備甜心』のDVDをお貸しすることに・・・ただ、先生は出張中の間見られないということで、やはりこのDVD未見との同學に先に見てもらうことになりました。

で、今日同學よりDVDが帰って来て、一言。
「伊健は周星馳そっくりね!面白かった!彼、コメディの才能あると思うわよ!!」

喜劇之王・星爺と並び賞されてものすごい恐縮なんですが、
面白いのならまだまだ他にもあるんですよ~ぐふふ奥さん。
と調子に乗って、次回は何を貸そうか模索中です。

なんといっても私のおすすめは「奥18」なんですが、
「黒薔薇」なんかの寒いギャグも捨て難いのですよね。
今になって見ると、前カノとのラブラブぶりが痛い「愛上100%英雄」「Feel100%」なんてのも意外と笑えたりする。
純粋にコメディじゃないけど「BADBOY」もいいかなあ・・・。

で、突然ですがまたアンケート!
伊健のコメディでおすすめはどれ?
期間は一週間限定。ご協力お願いしますm(__)m

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2007.08.12

このくらいが若々しくてよろしい

久々に最近の伊健の写真がアップされたようなので(伊健Blog)、ちょこっと貼ってみました。
個人的にはいい感じなのでぜひ見てね~。

残念ながらTVBの広告大賞は選にもれたようですが・・・。

うちのBlogもアクセス数ががっくり減っただけでなく、いつも見させていただいているよそ様のBlogも、なぜコメントが異常に少ないのだろうと思ったら、週末からお盆休みだった・・・。
わが社にはお盆休みがないので、まったく意識ありませんでした。そっか。
この際だからがんがんアップしたい(あまのじゃくゆえ)ところですが、なにしろ伊健ネタがない。
またしばらく「よそみ」ネタでもいいでしょうか・・・?

てことでさっそく・・・。(笑)
さきほど先週放送分の「終極一家」3話まで見たのですが、おおー、やはり大東がいいではないですか~。
前作よりもせきしー度120%アップ。前作は「ケンカ上等」・完全に少年向けな内容だったけど、飛輪海の人気と知名度が上がったところでファン向けに方向転換したのでしょうか。
しかし、それより気になるのが大東が所属するバンド、東城衛のギタリストの「脩」。芸名もホストっぽいけど顔もホスト系・・・けっこうイケメンですが。今回はかなりおいしい役で登場中です。演技はまだまだな感じですが、人気あがるかも。

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2007.08.11

明星ウォッチ生活近況

・・・気づいたら一週間放置でした。すみません。

伊健ネタが全然ないので、ここのところもっぱらよそ様のサイトを見てるか、メールチェックするかしかなくて、そのうち眠くなってダウンしてばっかり。


そうそう、水曜日に超いまさら「傷だらけの男たち」を見てきました。
やはり、大きな画面で見てよかったです。
私の謎の大部分は、人の顔の識別ができていなかったことと、テレビの画面が小さすぎて細部が見えていなかったこと、あと全体的に注意力散漫だったこととようやくわかりました。
あーすっきり。
それから、やはり冒頭の車の追跡シーンは何度見ても・・きゅんとします。
はやく香港に行きたいな~。今回は夜のドライブの機会は・・・ホンハムの行き帰りのバスくらいかなあ。


そして、おなじく水曜日から「終極一家」が始まってたんですが、
今週はなぜか日付の把握がいまいちできてなくて、気づいたら第1回目の放送日をすぎてました。
で、今日昼間にネットからひろって鑑賞。
「終極一班」とつながりないのかと思ったら、じつはもろ続編だったわけで、キャラも時々そのまま出てくるらしい。
終極一班の世界と終極一家の世界はそれぞれ「金時空」と「鐵時空」という別次元のパラレル・ワールドだった・・・という設定。
だから、出演者はほとんど同じで、ただし、主なストーリーは終極一家のある「鐵時空」で展開するもよう。
今回の大東は前回をはるかに越えて、かなりかっこいい予感が・・ただし第1回を見ただけでは、このシリーズのギャグの寒さは相変らずらしい(笑)。


リアルタイム鑑賞のいいところは、時間に余裕ができるので案外寝不足になりにくいところか。
いままで放送が終ったものを追っかけ追っかけしてみていたので、いつも辛かったのです。
でも聞くところによると、今回は連続60回らしい・・・ろ、60回?!週一放送だったら一年超えるじゃないか~!!!※
このあと呉尊&カルビンのドラマ、その後イタキス2が放送されるそうだけど、全部見ようと思ったらやっぱ辛いかな。


そして今日、ようやくお願いしていた飛輪海の写真集が手元に届きました。
ポスターも2枚ついてた。うれしー。
これでしばらくもちこたえられそう・・・(何がじゃ)

ただ、正直言えば、呉尊くんは動いている時のほうが格段によろしいようで・・・。
おまけDVDのほうが嬉しかったりする(爆)
意外に写真がいいなあと思ったのは、大東とカルビン。
アーロンは髪の毛短いほうが可愛くていいかも。

いくらメイクしているとはいえ、みんなお肌が尋常じゃなくきれい。
そして、すね毛がない(衝撃)。
しかもあたしより毛が薄いなんて・・・ショック~。
ほら、伊健なんかご存知のとおりギ●●●●ゥ野郎なんで(爆)、それに慣れてしまうとね・・・。


今晩からお肌の手入れ真面目にやろう。いつも三日坊主だけど。

※あとから調べたら、土日除く毎日放送だった。ネットでは既に3話までアップ済み。やっぱ寝不足確定(泣)

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2007.08.01

夏だかんねっ!

鄭伊健さんは相変らず夏休みのようですが・・・(笑)

夏と言えばイベント。
飛輪海はついに日本公式ファンクラブ始動らしいです。アーロンの来日もそれに合わせてってのもあるのか。
19日から募集開始。会費は伊健ちと同じ、入会金1,000円の、年会費4500円。
この値段ならまあ納得。一年間はお試しで入っておくのもいいかも。

それにしてもさー、メンバーそれぞれのブログの日本語訳に、お宝写真、壁紙にスクリーンセーバー、撮影裏話などなど、なんでそんなにコンテンツ豊富なんだ?あっ、誰かさんのHPが貧弱(失礼)なだけ?まあ、登録が1万くらい軽く越えそうな旬のアイドルは違うわよねー。でも、伊●のブログぐらいだったらボランティアで日本語訳しちゃうわよ。理由は文字が少ないから(爆)。うーずんほど長文書かれたらたぶん泣くけど。ところで、最近スーパーのお菓子売場で「レーズン」という文字を見ると微妙に反応してしまう自分、どっかやられているのでしょうか???暑さのせいと思いたいです(笑)。

大東のブログも更新されたので見てみたら、8日から新しいドラマ「終極一家」が放送開始とのこと。
ほぼ前回と同じメンバーですが、ストーリーは続編というわけではないようです。

・・・また寝不足の日々が始まるなぁ。(苦笑)
サントラもまもなく発売になるそうですが、台湾のドラマのサントラは意外とお買い得です。
使っている曲はだいたいヒットしてますし。CDだけでなくてDVDなどおまけがいろいろついてたりして楽しい。

ああ、呉尊のドラマが始まる冬までにパソコンを新しくして、ようつべのブツ切れ映像とおさらばしたいものだが・・・。

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2007.07.19

熱さましーと

最近会社で性質の悪い風邪が流行っています。

座席の位置が悪いのか、まんまと風邪うつされました(T_T)

昨日はあまりに具合が悪くて、薬も飲んで夜9時にはふとんに入ったのですが、今日になってもいまひとつ回復せず。咳は出るわ声が出なくなるわ、青っ洟はたれるわで、非常にしんどいです。
しかし、熱が出ないので会社を休むこともできない。

・・・そんなことをしているうちに、先日納品してもう手をはなれたはずのデータがブーメランのごとく帰ってきやがりました。担当曰く「とても手におえません」。
手におえないものをオーダーしたのはいったい誰なんだろう。
私じゃないのはたしかだけどね。
これまでの経緯を考えると何度やろうと文句が出るのは目に見えているので、正直言ってもう解放してほしい。
明日中に作業のめどが立たないと週末休みが消滅。


そんな中、飛輪海のアーロンが来日するらしい・・・というニュースが。
飛輪海公式ブログより。
そして、大阪でもなく東京でもなくなぜか名古屋でファンミーティング。
あと2ヶ月くらい早かったら勢いで行ってたかもしれないが、アーロンのあのバッサバサまつげはぜひ拝みたい気持ちはあるけど、今の私にばら売り攻勢かけられてもなんかやる気が起きない。というか既に熱が引き始めているのか(早っ!)。

これが呉尊だったらどうするかな・・・うーん、うーん、うーん・・・・・・・行くかも(爆)。

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2007.07.17

は、鼻血が。。


結局、9月に香港に行くことになりました。

で、目的は古巨基のコンサートなのですが、全部で4場あるうち、お財布と相談の上、欲張らずに3回だけ行く事にしました。

さきほど座席が決まったとのことで連絡が来たので、さっそく調べましたが・・・。
あくまで4面だとして、の仮定ですが、全部一桁代。しかも最終日は前からニ列目。マジ??

まあ、踊りを見るとかいうステージじゃないので、前かどうかというのはあんまり重要ではありませんが、「あわよくば」、とか「もしかして」ってこともあるので・・・。
私の紅館史上最高の席(かもしれない)というので、ちょっと興奮してます(笑)
カメラちゃんと準備していかなくちゃ!!

ああ・・・今年の運はここで使い果たしたか~。

日々生きるモチベーション下がりまくったんだけど、明日からがんばって仕事しよう!(現金なヒト)

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2007.07.15

V.DUBB雑感

呉健豪(ヴァネス・ウー)の来日コンサート行ってきました。
前回の来日コンサートも行って、F4のは香港コロシアムライブは2回行ってるから、これで4回見てることになります。案外何度も見てるな・・・。

まだ明日の横浜公演があるので、感想は極力ネタばれはなし・・でがんばります。

とはいっても、私実は彼のソロCDは一枚ももってないので、日本語の歌と、F4の歌以外、曲名はひとつもわかりませんでした。情けないことにセットリストも作れやしないのです。

しかも、主役のVannessより、歌についてはゲストのほうにもってかれちゃったんですけどね(笑)
ゲストその一については、見に来てるファンにもすっかりおなじみの人気者になってて、MCも歌もあれだけ上手いのに、でもきっと日本でソロコンサートすることはないだろうから本当にお得でした。
ゲストその2については。。。
うーむ、Vannessのコンサートに行ったのに、タオさんの歌が聞きたくなるとは。。やはり来年紅館に戻ってくる時には行かねば。。。

ということで、見てない人には意味不明でどんどん本題から脱線しておりますが、Vanness自身は体もちゃんと作って、ダンスもテーマを持たせて前回よりかなり増やしていたので、ショーとしてはとても楽しめるものになっていました。歌のパートでもノリノリな歌だけでなくてバラードや歌謡曲っぽい歌も選んでいたので、構成を考えてたなと思います。
昨日見た感じでは、お客さんの年齢層がかなり幅広い印象があったので、(それこそお母さんに連れて来られた小さい子から、かなり高齢の方まで)最初から最後まで立ちっぱなし、踊りっぱなしじゃあ辛いですもんね。
やはり、アーティストたるもの、俺様の歌を聞け!で聞かせっぱなしでなくて、会場の反応も見て、一緒に楽しもう!という姿勢が大事だなとつくづく思うのです。その点ではよかったのではないでしょうか。

それにしても、今年に入って毎月毎月何かしら来日コンサートがあって嬉しいのですが、その分わざわざ本場へ行く楽しみが減ってきているような。。贅沢な悩みですかね~。

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2007.07.13

炎上中?

業務連絡がないかどうかを見るためだけに、たまにBMAのブログを見に行ってたのですが、なんだか最近荒れてます。
いままではコメントのところ、頑張れとか見てるよとかごくフツーの応援メッセージばかりだったのであまり読んでなかったのだけど、ここのところ数人の伊健ファンのコメントがすごいことに・・・。
プチ炎上とでもいうのでしょうか。

主な原因は、どうも伊健がBMAに移籍してから二年になろうとするのに、コンサートはおろか、CDすらリリースされないことにあるようです。若手についてはファンミーティングの告知があるのに、伊健の誕生会の告知はなかったりとか。加えて、伊健よりも後に移籍してきたベテラン組はみんな活動が活発なので余計に、なんで伊健は???また「雪蔵」か??ということで怒り爆発のもよう。
最近週刊誌でもそのことでたたかれたようですし・・。


歌からファンになった私としても、伊健が全く歌わなくなってしまったのはとても残念なんですが、そのことを直接会社批判に結びつけるのはちょっと違うと思います。
(おそらく、ファンの反応が違うのは国民性によるものだと思うので、それを真っ向から否定はしません)

伊健自身、趣味や片手間の域じゃなくて、本格的に歌いたいと思うなら、それなりに活動していけると思うのです。
他に売れている歌手も大勢いた大きな会社の時代と違い、伊健にとって「歌わせてもらえない」理由はないと思う。
それに、本を出版したり映画を撮ったりと、会社のバックアップの下やった仕事もあるので、会社から完全に干されてしまったとも言いきれません。

でも、歌をメインに活動しようとすると、俳優活動に比べるとお金も手間も時間もかかり、きっと伊健がいま思っている「生活を大事にする」状態とは程遠くなってしまうでしょうね。

曲作り、レコーディング、PVやジャケットの撮影、テレビやラジオに出演して宣伝、雑誌や新聞のインタビュー、サイン会などのイベントに、最終的にはコンサートツアー。ショーをやるからには歌はもちろん、多少なりともダンスの練習もしなければいけないでしょうし、おのずと拘束時間も長くなる。

「昔はそういう生活がずっと続いていた、今自分がどこにいて何をしているのかまったく把握できない、そんなのは生活じゃないし、とても不安定だった」と伊健はよくインタビューで話しています。・・・昔は映画も歌も両方やっていたし、バリバリのアイドルだったからまさに馬車馬状態だったでしょう。


本当に心の底から歌いたくなるのはいつになるかわかりませんが・・・「生活」を充実させた伊健は、いつかもっと歌にも深みを加えて戻ってくるはず。静かに、そして楽しみに待とうと思います。

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2007.07.11

広告大賞2007

ひさしぶりにBMAのブログをのぞきに行ったら、今度は伊健、キヤノンのCMで香港の広告大賞にノミネートされてました。

で、人気投票なのでさっそく・・・と思ったら、香港の身分證がないと投票できないのでした。残念!!!
○| ̄|_

てことで、香港にお住まいの皆様、投票よろしくね♪(って日本語じゃわからないよね)

詳細はこちら


ところで、香港は既に夏休み。
BMAのホムペでもいろいろファンミの告知をしてますが、伊健については今のところ予定ないらしい。。
んーこれまた残念!!

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2007.07.03

こらこら2

家に戻ってチェックしてびっくり、カウンタがおかしくなってるのかとおもったら、また変な検索ワードのせいで・・・。

今日は「あまんだ ほんこんでるも」だって。
まあ、この前の「ゆみこちゃん」よりはましか。
しかし・・・この前からなんなのだろう?

検索で出てきた個人サイトやブログなんかを見るより、専門のニュースサイトがあるのですから、そっちを探してはいかがでしょう?
私は最近@niftyがリンクしているので、レコードチャイナとか見てますが・・・日本語だし、写真も載ってるし。
以前だと中国情報局とかも見てましたが、芸能ニュースはいまいちなので近頃はあまり。

何度もいいますが、会社や学校から繋いでいると、ブログの管理人にはあなたの会社名も、どの国や地方からの接続なのかも、はっきり見えてしまいます。私には別に晒してやろうなどという悪意はありませんが、場所によってはわかりませんよ、ここだけでなくて、ほとんどのブログや一般のHPもアクセス解析が貼ってありますから、人に知られて恥ずかしいとか、トラブルを避けようと思う気持ちがあるなら、せめて会社から見るのだけは避けたほうが賢明だと思いますが。

それはともかく、この分だとまた10万ヒットが早まりそうなので、そうなったあかつきにはまた何か放出しようと思います(笑)


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2007.07.02

回帰10周年でそろいぶみ

いーたん@実家です。

あっというまに休暇も終わり・・・。
明日東京に帰りますが、この4日ばかりほとんどまったくネットを見ない生活が続き、そのかわり、テレビを見るか祖父のお守りをしつつ家にあった「御宿かわせみ」シリーズを読んだりしてました。でもひろいよみしかできないんだけど。。

そして気がついたら7月1日もすぎていたわけですが、その間報道ステーションの香港返還10周年特集を見てたり(登場する人のインタビューがすべて北京語だったのは何か意図的なものだろうか?)、きょうはYahoo!Musicに返還記念式典での四大天王そろいぶみの記事をみつけました。リンクはろうとしたけど実家のPCで勝手がちがうんで、明日でも見つけたら貼ってみますが、これ、写真が・・・学友だけ白づくめであとの人全員黒づくめって・・・なんだかなぁ(笑)


4人ともいまだ現役バリバリなのはうれしいけど、彼らを超える存在がいまだに現れない香港芸能界、あるいは香港自身のこの10年の停滞も見るようでちょっと複雑でした。


はー・・・暑いだろうなー。香港。
(今日は20度行きませんでした@実家)

でもちょっと行きたいわ~。。あの湿気だけでもお肌にはいいはずなんだけど。
わたしの実家は特に乾燥がひどく、夏でも冬でも一週間も滞在すると肌がボロボロになります。早く東京に帰りたい(TT)

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2007.06.27

こらこら

お昼にしてカウンターの数値が異常なことになってます。
ユミコ・チェン(鄭希怡)の事件の件で。

わるいけどここにはそういう画像はないからね。
朝っぱらからバカな写真探してくるんじゃないわよ。

個人のPCならまだしも、学校とか会社とか。恥を知りなさい、恥を。
ってか仕事しろ!勉強しろ!

・・ということで、警告。
失礼しました。

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2007.06.10

はて、いずこへ・・・?

Googleのニュース検索が久しぶりに香港の新聞ネタをひろってきたのですが、「先日開かれたBMAの社長の誕生日パーティには、伊健は香港にいなかったため欠席」とありました。
おっと、いつの間に香港脱出??

・・・彼女と旅行かなぁ・・。


伊健の最近の噂、まあおめでたいことなんですが、ひとつ希望するのは、「所帯じみたただのお父さん」にはなってくれるなよ、ということ。
彼女のYOYOのほうが「張學友家」に憧れてるという話だったので、ああいうお家だったらいいんですけどね・・・。
奥さんは出すぎで彼のイメージを損ねるようなことはしないし、學友さんは結婚してもお父さんになっても、表現者としてプラスなイメージにつながってる・・・でも、育児休業取ってたからなあ・・伊健はそこだけ真似しそうな気がしてならない(爆)。そういえば、いまの髪型もびみょーにかぶっているのだが。學友さんは断然短髪がイイと思っている(長髪時代を知らないから)私、でも伊健はもうちっと伸びないと・・・。


さて、例の「JET」の記事、ちゃんと読んだらそれなりに興味深いことが書いてあるのですが、なんか私と相性悪いみたいで(爆)、ちっとも先に進みません・・・すみません。
いまのところコーヒーと張學友先生のCDの力を借りてようやく50%まで来ました。
あとでなんとか前半だけでものっけようと思ってます。

で、さきほどからなんで度々學友さんが出てくるかというと、来週末がコンサートなので、いままで買いっぱなしでちゃんと聞いてなかった最近の(といっても4年くらい前からの)CDを聞いているからです。

ここ何年かのCDは、残念ながら昔のような感動はなくて、全部が全部気に入るというものではなく、だから思い入れも薄くてあまり聞きこんでないのですが、それでもこうやって聞いていると、そのうち何曲かは刺さってきますからね~。さすがです。
あまり予備知識をいれたくないので、他の公演でのセットリストとかも全然チェックしてないんですが、何をやってくれるかとても楽しみです。
今回の内容によっては8月も行きたいけど、もう無理かなぁ・・。

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2007.05.30

心の隙間、埋めます

心の隙間、埋めます

今日は元同學とほぼ半年ぶりに再会。
先日、マレーシア旅行の帰りに香港に寄るということだったので、ブツの輸送をお願いしますた♪多謝〜♪

香港なのになぜか飛輪海のミニ写真集、さらに飛輪海じゃないのにジョセフの写真がやたら多いのはなぜ??…危険だ…誰かの陰謀か??ま、負けるもんか(爆)

ところで、この表紙を見て、彼女は「(ルックスが)微妙な人が二人いる」と言っていたのですが、私はまたてっきり前列二人(オイコラ)かと思ってたら・・・意外なところに伏兵が!!
いやー、人の好みはわからん。

お互い、半年前から比べて思いも寄らぬ変遷を遂げており、
「・・・運命よね」
が今日のキーワードでした。


問題の写真集(爆)↓↓↓

Pht0705310056

、今日はミミガー、腸詰め、そして忘れてならない叉焼包もいただきました。香菜も新鮮でおいしかった〜。うふふ(^-^)

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2007.05.15

高達=ガンダム

昨日「ジョセフにやられた~」とかわめいていたら、今日は鄭伊健がブログを更新。
やはり伊健は、いつものごとく軌道修正するべき時に現れる(笑)、実にナイスタイミング。

伊健はキヤノンとバンダイのコラボレーション企画により、オリジナルのガンダムをつくるようです。
今日のブログは、ガンプラとフィギュアにかこまれてご満悦の様子。
だいぶ髪の毛も伸びてきました。あと一息!
http://hk.myblog.yahoo.com/bmaekincheng/article?mid=9594

今年の8月にはこの企画でイベントをやるもようです。
http://gundam.extra7.com/gdp/index.html
おう、なんてタイミングがよいのだ!8月はたしかレオクー&歌神様のライブがある!
両方は無理でもどっちかにからめるといいのだけど。

でも、問題は、今年の八月は特にエアもチケットも高いらしいということ。
先日聞いた話では、すでに残席少ない航空会社もあるとか・・。
でも行っちゃうもんねー!

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2007.05.05

世代交代の波が。。。

今朝6時半に家を出て、16時間ぶりに帰還いたしました。
「イタキス祭り」の一環で、ラジオの公開録画と、空港のお出迎えにいってきたのです。
あくまで一番ではないのでお金はかけたくないけど、とりあえず行けるチャンスがきたものは行っとくべきでしょう、ということで。だから、成田はいつもリムジンバスを使うのですが、京成線の特急で(運賃三分の一)、行き帰りとも一人だったので爆睡でした。昨夜あんまり眠れなかったんで・・・。

さて、今日は、どこへいってもギャルが多く(本当にギャルなのか若作りなのか(自分含む)判別し難い方も中には・・・でも基本的には私よりずーーーっと若い)、ジョセフ、大東、君たちは実に幸せだよ(笑)。普段の中華明星のお出迎えの図にはあるまじき若いギャルの甲高い叫びが聞こえてました。
中華明星迷にも世代交代の波がひたひたと押寄せているということでしょうか。
まあ、今は中国語を知らなくても、ネットで検索しなくても、日本語でいくらでも情報が手に入るから、ということもあるのではないかと思います。ただ、今だけの流行りに終らせてほしくはないですけどね・・・流行に乗るということはつまり、飽きられるのも早いということですから。

なので、私は本日が日本でのお出迎えは(香港ではある)初めてだったけど、今後はよっぽど行きたい時でなければ遠慮しようかなぁ・・・と思った次第で。

さて、ラジオのほうは、800番台が最後だったのかな?私は仔仔と大Sが出た時以来だったので、あの時の「5秒でさようなら」かと思っていたのですが、今日は1分以上はあったとおもいます。今朝早くから頑張ったので、120番台をゲットできました。

で、実際見ての感想。
大東、ホント顔小さい・・・!下手したら私のグーくらいしかないかも!!(マジ)
アリエルも同じくらい顔がちっちゃくて、しかも実物はドラマと同じで超カワイイ~!!

ジョセフは、たぶん二人にくらべれば多少大きく見えるというだけで、やはり顔が小さいし、色白だし、きゃしゃな感じですね。髪を切ったら唐禹哲くんにもちょびっと似てるかも・・。

で、そのジョセフさん、入国審査で一人ひっかかったそうで、おかげで我々はお出迎えで二時間余計に待たされました。ははは。一体何をしたんでしょう。そのあたり、明日ファンミに行く方にはぜひ突っ込んで聞いて欲しいところです。

そんなあわあわのお出迎えは、こちらの動画で。
ほんと、まともに映ってないけど、途中から実物を見ることに専念したためです。すみません。
一瞬だけはっきり映りますが、赤いスカジャンに赤いキャップ、ビデオをまわしているのが大東、紺のキャップにボーダーのシャツの人がジョセフです。

「20070505019.mp4」をダウンロード

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2007.04.29

そういうのもあり?

もうご存知の方も多いとおもいますが。
私的には「いまさら改名」というタイトルのほうがなんか気になりました。


今回の日本版ドラマが当たったのは確かだけど、あっちの相乗効果もあるのでは・・・。どれだけ違うか見比べてみようか、なんて私のような人もいるしねえ(笑)
なんか、日本側の「本家の意地」みたいなのが見えてちょっと嫌ですね。

ただ、強制的改名かどうかは別にして、実際のところ「流星」からもうだいぶ経つし、もともと期間限定なのだし、別にもうばら売りでもいいのではとも思う。。
あまりにそのイメージが強すぎると、脱却するのにすごく苦労するので。。伊健じゃないけど。


ファン的にはどうなんでしょう。やはりずっと4人一緒に見たい?
私は、ライブでなら年一度くらいは見てもいいかなあ。。


http://newsflash.nifty.com/news/tt/tt__rcdc_20070429004.htm

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2007.04.21

迷子になった(苦笑)

迷子になった(苦笑)
渋谷にきてます。まず、『龍虎門』を見て、そのあとPARCOへ行きジョセフ・チェン展を見て、いまコールドストーン・クりーマリーに並んでアイスを食おうとしているところです。写真は例の壁画です。(笑)帰りにもう一度写真を撮ろうとしたら、スペイン坂スタジオの放送にかかって残念ながらこのショットだけ。
感想など後程また!

*********

帰ってきた・…。なんかめちゃめちゃ疲れましたー。

まず、「龍虎門(かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート)」。

いやー、面白いとは聞いてたけどやっぱりおもしろかった!
それを観客一桁台で見るって寂しくないですかねー。土曜のお昼ですよ?
と思ったら、映画終って出てきたところでかなり人が並んでいたので、単なる時間帯の問題ということに。。

「かちこみ!」なのは前半部分だけでしたね。後ろはドニー先生の独壇場。
ニコラスとショーンについてはCGばりばりで、ドニー先生ワイヤーちょこっと使うくらいで、あとはほとんど生身のアクションです。でもさ、素手で刀に立ち向かって勝っちゃうってそりゃーないよ~。
いくら殺しても死なないくらいのこれでもか!のてんこ盛りアクション。
しつこいくらいのアクション見たのが久しぶりで、やっぱり香港映画にはこれがなくちゃね~。

そして、ニコラスが時々はっとするくらいいい男に見えたのは、私の目がどうかしていたのでしょうか(笑)
元々そんなに自分のタイプじゃなかったので、あら・・・年齢と共に上がってきたってことかしら?
そして、映画を見終わってクレジット見て初めて気づいたのだけど、悪役の人の声、古天樂だった。
わーん、全然気づかなかった!やっぱ、もう一回見に来たほうがいい?
ちなみに、シネマGAGAはリピーターは1,000円で見られます。


次、「ジョセフ・チェン展」へ。
じつは、私はF4展の時も見に来たことがなくて、今回初めてパルコのこの手の展示会に行きました。。
むーん。やはり特別目当てがないと来ないだろうな・・・。
そして、グッズ売場って、当たり前ですが入場券を買わないと入れない。ということは、自動的に500円上乗せされているのよね・・・。いや、欲しいものはなかったので買いませんでした。(ノートは持ってるし・・さすがにクリアケースを買っても会社では使えましぇん)
でも、いつも友達に録画してもらってたC-POP Worldは、ジョセフとか李威のコーナーだけすっ飛ばして見てたので、今度まとめて全部見ようと反省しました。こうやって写真で見ると、顔立ちも整っていて、男の人に言うのもなんだけど、とてもきれいな人ですよね。(でもやっぱりタイプじゃないんだけどね・・・。)

そして、実は私の行った時間帯、飛輪海のコーナーのほうが賑わってました。
F4人気の真っ只中で、まだ日本ではそれほど人気ないかと思いきや、結構ファンらしき人もいた模様。
未公開映像として、アーロンの無名時代のお仕事とか、大東のCMとか、カルビンのコンテストの映像とか、呉尊のブルネイの家族なんかが出てきました。お父さんが、小泉元総理似でダンディーだった!・・・てことは、小泉孝太郎と呉尊が似ているのはあながち遺伝学的に間違ってないということか。。
などということを考えつつ表に出てきたのでした。
ちなみに、会場でイタキスのDVDボックスを買うと、5月6日のファンミのチケットがついてくるそうだけど、26,000円もするのでさすがにまだ売りきれてなかった。ちょっとほっとする。
韓流スターだとどうなんだろう。こう言う場合は即日完売とかになるのかな。
それと壁画は・・・似てるかどうかは30日までに行って確かめてみてくださいね。
私が写真撮ってた時は、誰も気に止める人はいなかったみたい。一般的にはやっぱり知名度はまだまだでしょうか。

最後に、せっかく渋谷に出てきたので、先日テレビで見て気になってた新しいお店、「コールドストーン・クリーマリー」へ。
40分まちとか言われましたが、新宿のドーナツ屋ほどではありません(笑)
どうせこのあとは予定もないし暇なんで並んでみました。
アメリカ発のお店で、凍った鉄板の上でアイスクリームとナッツやクッキー、フルーツなんかの具を混ぜて出してくれるのですが、・・・おいしいけど、やはりアメリカだけにおそろしく甘かったです。うはー。

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2007.04.04

香港旅行記0317-0321(3)

おまたせしましました。
ファンミの続きです。

が、今回はせっかく携帯で動画を撮影できたこともあるので、ココログのポッドキャスト機能を使ってアップロードしてみようと思います。


Quicktime7(Windows用)という無償ソフトがあるのでダウンロードしてからご覧ください。

ただ、アップする私自身が動作確認できないので(Win98には対応せず、また会社PCもセキュリティの関係でソフトのダウンロードができない)、見えるかどうかはわかりません。もし見ることができた方がいらっしゃいましたらご一報いただけると幸いです。

伊健は喋る、そしてファンは勝手に質問、まさに無法地帯の図(爆)です。


「20070318012.mp4」をダウンロード

「20070318013.mp4」をダウンロード


「20070318014.mp4」をダウンロード

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2007.03.31

香港旅行記0317-0321(2)

2007年3月18日(日)

いよいよこの日がファンミ。
集合時間はお昼の12時45分、尖沙咀のマルコポーロ・ホンコンホテルです。
朝便に乗るSさんからは「後は日本の翼にかける!」とのメールが・・・無事つきますように!!


ホテルの周辺をうろうろして見つけたごく普通の茶餐店へ。
朝っぱらから「出前一丁サテ牛肉麺」にミルクティー。これぞ香港の朝飯です。
Pht0703181051






ホテルに戻って準備をすませ、ぶらぶら散歩しながら尖沙咀いきのスターフェリー乗り場へ向かいます。
去年の今ごろならもう暑くてどうしようもなかったのに、暑くもなく、寒くもなく・・・過ごしやすいんだけど本当に変な天気でした。

Tony_0318

尖沙咀では、今年もちょうど電影節の時期で、香港文化中心にはこれまた今年もトニーさんの特大ポスターが。去年までは貸衣装(笑)状態だったのですが、今年はいい!フォトジェニックだわ~。
着ている服がガウンじゃないか!というツッコミは置いといて(笑)。

Tony_0318_2


練習がてらトニーさんの写真を撮って、ちょうど時間もいいころなので、ホテルへ向かって歩いていると、どこかでお見掛けした後ろ姿が・・・いつもイベントや某掲示板でお世話になっているTさんでした。彼女に声をかけて、三人でホテルの宴会場まで。これで、今回の参加者で私が知っている人は三人だけど、あとのメンバーが全くわからない。話によると日本人は10人くらいとのことだ。じゃあ、初めての人ばかりかなあ?




会場の入り口にはもう何人か人が並んでいたけど、見知ったファンの子はまだ誰も来てなくて、やはり、はりきりすぎ・・・私たちは日本ファンの中でも一番乗りでした。

20070318217

入り口にいたファンクラブのスタッフに「受けつけは・・?」と言うと、まだ始まらないからもう少し待て、と言われる。
そのへんで並んでだらだら待っていると、いつも香港のファンミの時にお世話をしてくれる、ファニー登場。
何度か会っているので向こうは一応我々の顔は覚えていたらしい。あっ、と気づいて「ハロー、日本のファンですね?そっちに並んで待っててください」・・・日本語だ。

早めに来いと言われても、やはり時間通りには始まらない、相変らずゆるいです。

しばらくすると、まず日本人の受けつけが開始。
「明日のプレミアのチケットと、ポスターは入り口で申告してもらうように」と言われていたので申告するが、「まだ用意できてないので、帰りまでに用意するから」と言われる。
そして、日本人はまず、席につく前にイー本の売場へと案内される。本を買うならいまのうちに買ってくれとのこと。日本語版だけかと思ったら、映画の原作本「天行者」と「森冤」二冊組で買うと「森冤」のブキミなポスターがおまけについてくる!というのもあった。「天行者」はもう買ってしまっていたから、私は「森冤」と「イーキンズ・アイ」だけ買う。日本語版なのに誰が買うんだろうと思っていたら、その場で買っていくファンは結構いたらしく、帰りにはもう売りきれでした。すごい。

↓↓↓ちなみにこれが噂のブキミなポスター。そばで見るともっとキモイ。
・・・つかこれを部屋に貼りたくはないだろう(笑)
20070319234








真ん中に舞台、日本人席は右袖。わわっ!近っ!
今回は何かとサービスがいい!やはりいつもより高い会費のせい?(爆)
右側には大型スクリーンがあって、始まる前まで「感官世界」のMVが流れていました。
開始時間の1時半くらいになっても、まだファンはちらほら・・・という感じ。
全部で100人もいないみたい。。
日本のファンの方もそろいましたが、申しこみした人のうち何人かは来ていなくて、結局8人。
ファンミは初めてという方も半分くらい。みんなよかったねー。初回でこんなラッキーなことはそうそうないよ。


ふと隣のテーブルを見ると、去年の夏一緒に食事した、Sさんのお友達のRちゃんを発見したので、私のことを覚えているかはわからないけど、挨拶しに行ってみた。でも彼女はちゃんと覚えていてくれた。よかった~!
Sさんは今日の飛行機で来る、遅れてくるが大丈夫だろうか、と聞くと、伊健はきっと遅れてくるし、その時間に香港に到着するならきっと大丈夫、間に合うから!とのこと。おなじくいつも香港のファンミにくるとお世話になるJさんもやってきた。彼女にも「大丈夫!伊健は待っててくれる!」と励まされる。今回はいつものメンバーが来れなくてみんなとても残念がっていたし、さらに他のファンからは、日本でお留守番中の友達にと山のようなおみやげを預けられた。「ファンは明星に似る」というけれど、伊健のファンは本当にみんないい人ばかりです。

もうすぐ2時になろうかというころ、トイレに行って戻ってきたAさんより、「伊健が来た~!外にいたよ!なんか少年のようだった」という報告。わーどきどき。

ファンクラブのスタッフから、まず「そろそろ伊健も来る頃ですが、ドラマの予告編のビデオを見て待ちましょう」という説明があり、「プロジェクト・ウルトラマン」のプロモーションビデオが流れる。いわゆるタイの「チャイヨー」ウルトラマンです。映像は近未来風で、日本のものに比べると大人が見てもおかしくないほど本格的。SF映画の予告編みたい。伊健は何度か小さな女の子と二人での映像が入ります。この子がバレンタインのお返しに伊健からプリッツをもらった子ですな。
くどいようだけど、この時点では髪の毛のある伊健なので、つい見とれるけど・・・いま現在の本物の状態が心配。


ビデオが終ると、「では、みんなで伊健を呼びましょう!イーギーン!」
入り口から「はろー!」とフットワークも軽く、いつものごとく、伊健が登場します。
やっぱり髪は全然伸びてないのですが、中学生のようで可愛いです。
今日はかなりごきげんの様子。
舞台上から新年の挨拶と、ファンの顔を確認。
今回は香港、マカオ、内地からも10名ほど、台湾からも一人来てるとの紹介が。
スタッフから「日本のファンもきてるわよ」との紹介で、こっちを見る伊健にみんなで手を振ると、「おー・・・(一応見たことある?)」という表情になり、なぜか小さく両手で手を振りかえす(爆)。相変らず面白いよ伊。

Ekin_0318_1


伊健の近況報告などを聞きつつ、そういえば先月まで内地でドラマ「霍元甲」を撮影してて、完成したのでそのプロモVを見ましょう、ということになり、みんな右側のスクリーンへ注目。
006


舞台上の伊健をこそっと見ると、みんなと一緒に自分の映像に見入ってました(笑)
(その後、ファンのテーブルをまわっている時も、PVを流していたのですが、時々自分の映像に見入っちゃってました。・・・気になるの?)
でも、見入っちゃうのがわかるくらい予告編はかっこよくできてましたよ。みんなで「キャー」とか「Whooo!」とか騒ぎながら見ていました。
風格すらただようカンフーに、なかなかの肉体美、前から思ってたけど、やはり伊健は絶対古装が似合いますね。眉間の縦ジワはここでも健在。髪の毛が短い分、顔立ちが整っているのがはっきりわかります。だから、最初つるつるになっちゃった時は悲しくなりましたが、実際会ったら全然問題ない!むしろ顔がよく見えていいです!

ドラマで苦労したことは何か、と聞かれて、「とにかく寒かったこと」と伊健。北京では、ロケが終ると、体を温めるために毎日みんなで「火鍋」を食べていたそうです。

話の合間に、何度か抽選会もありました。
ドラマのスチール写真に、直筆サインを入れたものや、ドラマで使った衣装、そしてやはりキヤノンからカメラなど。当たった人はツーショット写真も撮ってもらえました。

私も2回目の抽選で当たってしまい、壇上に上がることになりました。
そこでもう一回クジをひいて、当たったらサイン入りの写真をもらえるとのことでした。
で、私の番がきて、シールをはがそうとしたのですが・・・。
爪が短すぎてうまくはがれない。焦ったらますますはがれません。
伊健、それを見て「どぅるるるる・・・」とドラムロールを始めました(爆)
(この場面は「0703香港滞在記」にて。)

結局、当たりは出ず、ツーショットももらえなかったのですが、ちょっと遊んでもらえたので充分満足です。
(以前は日本ファンはクジすら当たらなかったこともあったので、大きな進歩です!)

他の日本のファンの人も、その後の抽選で何度か当たりが出て、写真をもらったりツーショットを撮ってもらっていました。うんうん、良かったー。

だいたい抽選とトークが一段落したあたりで、伊健が各テーブルを廻ることになったのはいいのですが、いきなり我々のテーブルに向かって来た~!心の準備が~!!
ど、どうしたらいい??とりあえずサインとツーショットはゲットしないと!
その後はどたばたであんまり覚えてません(T_T)
今にして思うと、いろいろ喋りたいこととか、してほしいことはあったんですが、いつも時間切られて流れ作業でハイ、おしまい、とか、伊健が帰りたそうにしている時にちょこっとだけ、とかいうのが常なので・・それでなんか遠慮してしまって、サインも自分の分だけもらって終りになってしまったんですねぇ。
Sさんはこの時点ではまだ到着してなかったので、せめて見知っている顔がいたら、伊健ももうすこしリラックスしたのかなあと惜しまれてなりませんでした。
でも、ツーショの写真はいい表情してくれてたので良かった。
(実は、いまのブログのプロフィール写真は私とのツーショの写真です。)
あと、テーブルの集合写真も撮ってもらいました。私は伊健の後ろに立ったので、ちゃんと頭髪チェックをしましたが(爆)きれいに刈り込んであってちょっとうっとりしました。で、雑誌の写真にあったような「やばい状態」はなかったです(爆)。案外頭の形もきれいだし、短いなかにポツポツと、白髪が結構多いというのも発見しました。伊健・・・苦労してる?

Ekin_0318_2

最後に、スタッフから、「伊健に何か聞きたいことはない?」と言われた時、
思わずみんな声をそろえて日本語で「日本にいつ来るの??」と叫んでました(爆)。
それを聞いた伊健、目をまるくして「ニ・ニホン・・・ニィ??」とつぶやいていたのを私らは聞き逃しませんでした。そういえば「イーキンズ・アイ」のQAコーナーに「僕は日本語が話せます」と書いてありましたが、それは一体・・・(爆)可愛いぞ-。

すかさず「幾時o黎日本呀?イ尓有無機會去日本ネ?」と聞いたらわかったようですが、「唔知ウォー(知らないよ~)」と言ってスタッフの方を見る。そりゃそうだ、伊健は相変らずスケジュールは把握してない(笑)でも聞かずにはいられないでしょう。代わりにスタッフの人が、「今年は行くわよ」と言ってました。その言葉を信じましょう。
結局、1テーブルあたり15分くらいは滞在したのではないでしょうか。
近年まれにみる接近度の高さでありました。
(つづく)


写真は、右がこの夏にもらった「我相寫我心」のサイン、左が今回もらった「イーキンズ・アイ」のサイン。
Ekin_0318_5

(写真は一部Aさんよりいただきました。多謝!)

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2007.03.07

でかした!

下で愚痴ってたら、来たよ!ファンミの知らせが~!!

しかも映画「森冤」のプレミアチケットつきです。
伊健といっしょに映画見られるのよ!

でかしたファンクラブ!!

てことで、来週末香港へ緊急渡航いたします!
休みとれちゃったんだこれが(爆)

さー、忙しくなってきたぜ~(喜)

私信:

そんなわけで、いま関係諸氏に電話連絡しようと思ったら、
うちのポンコツ携帯の電池が切れやがりました(T_T)
てことで、本日(3/7)日中の私への連絡はHotmailにお願いします。(__)
(夜には復旧する予定です)

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2007.01.13

ああ大変~その後

そして週末。


会社のストレスを家に帰ってからの現実逃避で癒す一週間でした。

きっかけは、この秋になんとなく買った「飛輪海」のCDのメイキングDVDなのですが。
以下、箇条書きでこの五日間の私はいかに過ごしていたかについて。

①CDは聞いていたのだけど、おまけDVDを見ていなかったので、ついでにと見始める。
②いくら人気があるアイドル四人組といってもぱっと見個々の区別がつかない。
③時間の経過と共に、なんとなく「ひとり感じの違う子がいるなぁ」というのがわかる。
④「違うなぁ」→「実は好み?」→「おーかなり好みのタイプだよ」に移行。
⑤ネットでいろいろさがしていると、ちょうどいまその子が出ているドラマ『花樣少年少女』が面白いらしいという評判が聞こえてきた。
⑥まだ現地で放映中なんだけど、DVDも既に発売してるのかー。でもすぐに見られないよね。
⑦しかしDVDの発売を待つまでもなく、意外なところで見る方法を発見。(それでも、今のはまりぐあいではきっとDVDは買ってしまうと思う。)
⑧いざ見始めたらどうにもやめられず。


・・・・・

そして今週末に至る(笑)


おかげで今週は、ずっとコンタクトレンズを入れられないくらい目が腫れてました(汗)

原作は日本の少女マンガなんですが、私は読んだことないです。
走り高跳びの選手・泉に憧れた女子高生ルーシーが、泉の通う男子校に男の子と偽って転入し、彼を応援しようとするのですが、そこは女だけに様々な困難が待ちうけていて、なおかつルーシーが実は「女」であることを知らない同級生たちは、「彼」のことが好きになってしまって自分がゲイじゃないかと悩んだり。
でもすごくよくできてるし面白い。主人公がS・H・EのEllaで、・・・普段の姿を見ると、確かにボーイッシュなんだけどもっとお姉さんぽくてセクシーさはあるので、ドラマの役作りとはいえ、あまりの違いに笑ってしまいました。

そして・・・やっぱいいねぇ、呉尊くん。
やはり目がいくのは二の腕(爆)、フェチの私も太鼓判ですが。。。実は足がみぢかいのではという疑念も。
でも、おばさんは珍しく「自分があと10歳若かったらねぇ」とか思っちゃいましたよ~(爆)
(今まであんまりそういうことを考えたことがなかったのは、好きな明星が同年代か上の年代にしかいなかったからかもしれないが、しかし・・・若い子が可愛くなってきたって、なんか自分、やばいのでは~)

ドラマの経過とともに秀伊役のジローくんもなかなかいい味になってきた。これからが楽しみ。

でも、もう最新の第8話まで見てしまったので、次は週明けまでお預けです・・・ああ、今の唯一の癒しがぁ(崩壊)

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2007.01.02

初笑い(@_@)

初笑い(@_@)

何を間違ったか、わが田舎に「ヒラケン」ことヒライケンジが営業にやってきたので見にいきました。CDも手売りしてたんですが、今日は私一人じゃなかったのでパス。出遅れて後ろのほうで見たため、結局ネタはよく見えませんでした(T_T)えっ?「ヒラケン」を知らない?そんなかたは『エンタの神様』を見てください。

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2006.10.27

ジェイヌード

ジェイヌード

というフリーペーパーの表紙とインタビューに金城武が載っています。…先週同學T小姐がみつけて確保してくれたのですが、今日寄ったタリーズコーヒーにはまだ置いてありました。次の号は11月1日に出るそうなので今週いっぱいでなくなりますね。まだ見てない方はぜひ!とってもいい写真とインタビューです。
(伊健もやっぱりこれくらいの髪の長さがいいわよね〜。と未練たらしく思う私)


お知らせしていたとおり、今日日から週末四日間ほど旅に出ます。来週までしばしお別れです。
が、たぶん旅先で日記をちまちま更新すると思います。ではでは。

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2006.10.22

洋服になった男

伊健をはじめとする香港明星が、洋服の模様になりました・・・。
びっくりです。


映画祭の帰り道、携帯の電源を入れたところ、いつも香港特派員をやってくれるKさんより、
「たたた大変です!イーキンが日本の雑誌に載ってます!」
というメールともに雑誌の写真が送られてきた。

こっ、これは・…!!
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ひさしぶりに伊関係でスイッチオンしてしまいました(爆)。

とりあえず知り合いの分は今晩中に確保しておくか、ということで慌てて新宿で降りて近くの本屋に入るも、なかなか見つからない。2軒目では店員さんにKさんの送ってくれた画面を見せて、「こういう本ないですか?」と聞いてみたらやっと2冊だけあるとのことなのでじゃああるだけください,といってもらう。その間30分。

阿佐ヶ谷まで戻ってくれば、夜中まで開いている本屋があるな・・・と思って、深夜2時まで営業している北口の本屋さんにいくが、そこには一冊しかない。そこで、前にもポップアジアをゲットした駅前の「書樂」に飛びこむ。あった!さすがだ~!でも、ここにも2冊だけ。

目的はとりあえず果たしたので、駅前の「ととや」で「アジたたき丼」をがっついて帰ってきました。
ここ、初めて入ったのですが、安いしお魚が新鮮で美味しい。しかも営業時間は深夜一時まで。来週以降しばらく家でご飯作れないので通おうかな…。


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家に帰ってきてじっくりチェック。
このコラージュ写真の伊健は、二年前のキヤノンのCMポスターのもので、他にもケリー・チャンやブルース・リー、TVBのドラマによく出ている陳豪などの顔もありました。あと、少林寺の少年僧とか、日本のAV女優とか、アジア系の顔で識別できるのはそんなところか…。
実際の洋服を買うほうがいいかもしれませんが、残念ながらアーティストの作品なのでおそろしく高くて手がでないのです。ちなみにパーカーで2万7千円!買えても私にはオサレすぎて着られないデザイン。
原宿にお店があるそうなので、興味のある方は行って実物みてください。

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2006.09.24

新形象(凹バージョン)

こんにちは。

今日もいい天気です。伊健ご一行はもう香港に帰っちゃったかなあ・・・?

さて、一昨日から伊健の新髪型にショックを受けていたら、追い討ちをかけるように友達がいろんな画像を送ってきてくれました。おかげで最高に凹んでいます(滝涙)

昔、某オフ会にて「本人も隠したい過去・スポーツ刈りE」の写真を見せられて、まだマジ恋まっしぐらだった頃の私は大いにショックを受けたものですが(笑)、それに勝るとも劣らぬ今回の髪型。

伊健はどこへ行こうとしているんでしょう??

さて、ここから先については、冗談の通じる方だけがご覧ください。あとどうなっても責任負えませんので。

*從這裡,只能理解玩笑的人請看。

*Please look here ahead only for the person who understands the joke.


続きを読む "新形象(凹バージョン)"

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2006.09.22

もう寝る~!!(TT)

最近さらさらヘアでなんかいい感じ!だった伊健ですが、日本に来てみたらゴリゴリのNBA選手(爆)みたいな髪型になっちまいました。@hachinojiさんのブログ。
(←すみません、トラックバックうまくかけられないのでまたリンク貼らせていただいております)


どーしたんだぁ~(号泣)。これじゃどっかで会えたとしてもわからないよぅ。

ちょっとショックが強すぎたので今日はもう寝ますー。 

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2006.09.21

広東語の歌を聞いたのは

何ヶ月ぶりだろう・・・・。

それくらい国語オンリーになっていたので、今晩(もう昨晩か)の安仔の歌は非常に新鮮でした。
生で聞くのは初めてでしたが、上手い人はやはり鳥肌がたつくらいいいのです。


そして、やっぱり広東語の歌はいいなぁと再認識。
伊健の歌が聞きたいな~。やはり聞く機会がめったにないのは寂しいのだ。


明日の朝の目覚ましソングは今日買ったCD(どさくさまぎれにサインゲット)です。

Andy_hui

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2006.09.10

新カノ(仮)情報

Mingpao1967yoyo

八掛なんで・・・Yoyoさん情報なんですが・・・先月の書展の帰りの空港でしたね、私がこの本買ったのは。

今日は朝から「部屋の掃除に専念するんだ!ここのところの低迷をゴミとともに捨て去るのよっ!!@掃除力」と気合いいれて雑誌の山に当たったら、いきなり出てきたので頓挫(爆)。やっぱダメダメな自分。


さてさて、この表紙、またえらいセクシー衣装なんですが、(おいおい、ち、ち●が・・・)中身も大人っぽいのよ~。

表紙にタイトルがあるように、彼女のインタビュー記事が載っています。
要約するとこんな内容でした。

実はこれ、今にして思うと伊健のことを言ってたのかもしれませんね。特に以下太字部分。

・Yoyoさんはモデル出身。97年に郭富城と携帯電話のCMに出演したのが有名になるきっかけ。

・噂になっている黎諾?とは、事務所が同じで姉弟のような間柄、暇な時はよく一緒にバドミントンやウェイクボードをしに行っている。

彼氏は絶対年上がいい。噂の黎君は年下なのでとてもそういう相手には思えないだろう。

・「実はいま、友達を紹介された、その人が芸能界の人か関係ない人なのかは言いたくないが、その人といるととてもいい感じ、そんなに焦ってどうにかなりたいと思っているわけではないけど、友達でありたいとは思っている。(その人のどこに惹かれたか、との質問に)考え方がとても積極的で、親孝行、仕事が一番で家族そっちのけなんて人がいるけど彼は違う、時間があったら両親と一緒にいたいと考えるような人。但し今はそれが恋愛に発展するかはわからない、自分も今は仕事が忙しいのでそんなことばかり考えてはいられない」

・彼女は十代の時に両親が離婚して以来、母方の祖母に育てられてきた。そのおばあさんは今、末期癌で余命いくばくもなく、また認知症を発症していて、彼女は今必死に看病しているところだ。(TVBはそのことを知っていろいろサポートしてくれている)。また、別れた両親の家庭についても、どちらも彼女が経済的に面倒をみている。彼女が必死になって稼いでいるのはこれが大きな理由。彼女自身はそのことは苦ではない、家族が一番、仕事が二番、恋愛は最後と考えている。

・歴代の彼氏も紹介されている。
最初の彼はフィギュア作家のエリック・ソー、95年から2000年まで同居していたが破局、その一年後に復活するが結局別れる。次の彼は2002年からつきあっていて、彼が事業に失敗したときには仕事を紹介するなど必死に支えてきたが、去年彼女が大陸で仕事中に二股かけられて破局、その後彼氏は別の人と結婚。
(結構波乱万丈かも・・・そして彼女にとっても、伊健は新しいパターンかもしれない。というのは芸能人だし、イケメンだし、前の彼氏2人は・・・まっ、言うまい(爆爆爆))

彼女、見ようによっちゃ歳よりもかなり老けてみえることもありますが、でもうーん、やっぱり綺麗なんだよね~。
(個人的にはマギーより好きなタイプかも)

で、私がもってるVCDで、彼女が主演のものが一本だけあるんですが、それがこれ。
もともと張家輝(ニック・チョン)目当てで買ったのですが、彼女がなかなか可愛いのでわりと繰り返し見た作品です。そういえば、張家輝も杜琪峰組の常連になって、再ブレイクの兆しですね~。伊健のファンになる前は結構好きだったので嬉しいです。「決戦紫禁城」なんて、実は伊健でもアンディ兄さんでもなく、最初は家輝にキャー!!でしたからね、私(爆)。


張家輝「流氓師表」

追記:
あ゛~!!!大事なことを忘れていたっ!!!
ルイスとも出てるのよ、この人!しかも・・・・私大泣きしたんでした、あまりにもひどい仕打ちだから(笑)。
これはねぇ・・・Yoyoは正直どうでもよくて(・・・ひでぇ)、古天樂さんの泣きの演技を見てください!!
さあ、掃除に戻るか・・・。

古天樂「甜言蜜語」

芸能・アイドル | | コメント (3) | トラックバック (0)

2006.08.12

週末の暴風雨

Rainyday2

こんばんは。

いろいろネタはあるのですが、伊ネタでないため更新さぼってます(笑)。
・・・今日もやはり伊健ネタじゃないですがご容赦をm(__)m

東京地方は今日も午後から暴風雨でした。最近雷が鳴ると我が家はかならず停電するので参ります。パソコンつけてるときに限ってなんだもの。壊れなくて幸いですけど・・。
そんな今日は諸事情(←単なる飲みすぎです)により一日家で缶詰。伊ブログの真似をして写真を撮って遊んだりしてました。


夕方、おもいついて郵便受けをのぞきに行ったら、なんかひっそりと荷物が入ってました。濡れなくてよかった。

今回は陶喆さんの新譜「太美麗」と、「感官世界」の作曲者、鄧健泓さんのベスト版、あとKanta&Vannessの「Scandal」を買ってみました。

陶喆さん:箱を見ただけでちょっと引いた。正直買うかどうかかなり迷った(爆)。そのビジュアルはタイトルが「美しすぎる」から?でも中身は期待を裏切らず良かったわ~。買ってよかった。明日からヘビロテ入り決定。
個人的に好きなのは「WALK ON」、元気出る系の歌はいい。もちろん「搵自己」とか、そのへんの系統の歌は好きです。
途中、珍しく女声が入ったのでどきっとしたら、ジョリーンとのデュエットソング「今天妳要嫁給我」(すごい俺様なタイトルだと思うのは私だけだろうか??)。
ジョリーンって声がかわいいな。が、なんか歌の中で2人が妙にいちゃいちゃしてるのでちょっとむっとする(なぜか)。
それにしても、マレーシアまで行ってしまうべきか相変らず悩み中。昨日、10月中の仕事(まだ人事異動も決まってないのに!)を渡されて、微妙に日程がかぶっているかいないかのところだったので、強行しようと思えばできるけど。。。あーでも聴きたいな~。この機会を逃したらもう生で聴けないかもしれないし。


鄧健泓さん:お験しということでまずベスト版を買ってみました。第一印象は「素朴なイーソン」ですかね・・。で、よく聞いたら私この人の歌、結構いろんなところで聞いているらしい。たぶんコンサートのゲスト出演だと思う。鄭中基とのデュエット曲「心寒」がいいですね。つくづく思うのですがロナルドほど実際の本人と歌ってる時のギャップの激しい人はいない。この2人は声が似ていないのに非常によく合うのが不思議でした。
実は聴きながら爆睡しちまいまして(汗)、でも、私にとってはα派が出る歌声(つまり気に入ったということ)だと思います。広東語の歌でこれだけ違和感なくすかっと眠りに入れる歌ってなかなかないので。


カンタ&バネスについてはまたこんど。。

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2006.08.06

年齢設定

今週末こそちゃんと伊健の本を読破するつもりだったのですが、思わぬ伏兵が登場・・・。

以前見ていた韓ドラ「1%の奇跡」の続きのDVDをもらったので(Mさんいつもすみません>私信)
、今更だけど・・・とかなり気軽に見始めたのですが、ついうっかりはまってしまい(大汗)、久しぶりに「8時間耐久レース」になってしまいました。

あーしんどい。でも面白かった。かなり私の好みに合う話の内容だし。ラブコメだけどホームドラマ的要素もあるので見ていて飽きない。そして、主人公の恋敵が「劇団ひとり」顔だったり、ヒロインのお父さんの顔がどうしても「アンタッチャブル山崎」にしか見えなかったりと、登場人物ウォッチングもなかなか楽しい。

それにしても久しぶりに見るカン・ドンウォンはえがった~。
「してやったり」の時の笑顔がなんともいえず可愛い。

だけど、いくらなんでも「32歳」の年齢設定は無理がある。
当然ながらあんな可愛らしい32歳・会社員♂を現実社会においていまだかつて見た事がない(爆)、伊健は例外で。というか実年齢32のときは確かに若かったけど、可愛らしいというのとはちと意味が違う。

そんなわけでいま、久々にスーツ萌え(爆)です。しかし、劇中のカン・ドンウォン、スーツ以外の私服はなんであんなにダサいのか、理解に苦しむ。もったいなさすぎる。


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2006.07.25

書展の伊健、生。

Ekin_bookfair2

香港二日目の朝、私たちは灣仔の香港會展(コンベンションセンター)にいました。
今回の渡航の一番の目的は、今年の香港ブックフェアに出品された、伊健の最初の著作となる『我相寫我心』を買うこと。

「本を買うためだけに香港に行った」と言うとかなり酔狂な感じはしますが、実は、今回本を出版したBMA所属のタレントたちはサイン会を開くことになっていて、伊健もやるのではないかという期待があったためです。でも、最終的には伊健だけはサイン会はなくなり、その代わりブックフェアの間のイベントに登場することになりました。


一応最前列にいたはずなのですが、さらに前にはカメラマンと記者が大量にいたので、全部手とか頭とか写りこんでいて、まともな写真は2,3枚。これは私の撮れた中では最もまともな写真です。


事前に聞いていたとおり、伊健は本当に「ハロー」を言いにくるだけでした(笑)
廣州から来ていたファンの子たちが、「伊健、そっちに日本のファンが来ているよ!」と言うと、伊健はステージの上から「我知、我知Ga!」と言うと、私たちのほうを見てちょっと会釈してくれました。正直に言うとこの日はあまりご機嫌はよろしくなかったような・・・。でも写真でもわかるように伊健は前より太っていて健康そうなのでよかった。私的にはこれくらい肉付きの良い時の方が好きなので。


イベントは正味1時間もなくて、今回は正面の入り口に車寄せがあったので、そこで出待ちをしてサインをもらってきました。あまり待っている人もなく(汗)、香港ファンと日本ファンと伊健で集合写真も撮ってきましたが、私はどこぞのくたびれたオバちゃんと化していて、とてもここでは公開できません(涙)。


本は思ったより盛りだくさんな内容で、写真もさることながら意外に文章も豊富です。
まだじっくり読んではいないのですが、イベントの後、香港に滞在中の私の広東語の先生に会えたので、さっそく中身をチェックしてもらいました。
先生は「なかなか深い内容ね~、簡単だけど良い言葉を使っているし、これ、テキストにしようかしら」と言っていました。嬉しいわー♪

もし興味のある方がいたらぜひ手にいれてみてください。香港では一般の書店でも売っているし、BMAのサイトでも買えます(要クレジットカード)。帰ってきてからチェックしたら、モンコビさんでも取り扱いしてくれるようです。


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サイン本。いつも隅にちまちまと書くのに、大きめに書いてくれました(なぜか)。

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2006.07.21

書展の伊健

書展の伊健

書展の伊健

さきほど一瞬生にもお会いしました。感想は改めて。

香港書展にて別のブースでも伊健を発見し、店のお兄さんに写真を撮ってもらいました。それはまた帰ってから載せますのでお楽しみに。

もともと本好きなので、エンジンかかってきて気がついたら買いすぎてました…(汗)たぶん滞在中また来ます。ではまた!

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2006.07.17

MV放映開始、本も発売になったよ。

ようやく『感官世界』のMVがBMAのサイト(音出ます注意!!)から見られるようになりました。
ちなみにトップページのBGMは伊健から始まってますが、途中で切れてしまいます。
でも、個別ページに入れば「感官世界」はたっぷりきけますのでご心配なく。

キヤノン連動企画のゲームなんかもあります。でもやっぱりYahoo!Blog(香港)以外は参加できないんだって(TT)。

そしてショック~!MVもうちのPCでは見られません(TT)
明日昼休みにこっそり見ます。


・・・・やっぱいまだにWin98だから??

写真は辛うじて見えました。
猫とか豹とかダチョウに混じって、カッパが一匹いるのは気のせいでしょうか??
あと、自宅のEコレクション(笑)がさりげなくあったり。
アングルとしてはクローズアップがお好きなようです、カメラマンE。


ところでもうひとつ、サイトには本の発売にあたって、直筆メッセージがあるんですが・・・。

伊健、字がうまくなった??

私は伊健の直筆というと、大昔にもらったサインの「Dear●●(←私のなまえ)」のところと、「感激我遇見」のMVの最後に出てくる直筆メッセージくらいしか見たことがなくて、こう言っちゃなんですがどっちもめっちゃきちゃない字だったんです。(私の友人・某Tさんはこれを見て、「お勉強できなさそうな字ね」と言ってたくらいです。そりゃーさ、お習字の大家の某兄さんじゃないからさwww)

オトナの字。いいっす(壊)

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2006.07.15

靚仔丫嘛!!

BMAニュースより。


最近ひげひげで真っ黒に日焼けして、ワイルドな中年オヤジの色気をむんむんに出していた鄭伊健さんですが、ドレスアップすればこんなもんです。まいったか(←誰に言ってるの・・・?)。
「オペラ座の怪人」を見に行ったらしい。ミュージカルぅ。

*******

香港行きまであと一週間きりました。
最近生活が荒れているため肌がボロボロ。。。
昨日も終業後あっさり飲んで帰るつもりが3時間。
(でも、この前の「懇親会」メンバーだったので、やはり異様な盛りあがりを見せていました。やばいよこの人たち。)
家に帰って、PC立ち上げたまま眠り込んでしまい、気づいたら明け方でした。

それにしてもこの顔、あと5日でなんとか修復せねばと焦っております。できんのか??

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2006.07.14

伊健欠乏症

BMAニュースより。

伊健のMTVの断片です。手の写真は南アのショットかな。まだ写真しか見られないのよね。

はやく歌がききたいです。せめて19日より前に。


***********

ブログの更新ができなかったあいだ、仕事が山のようにおしよせてきてました。

昨日は危うくバスおじさんに・・・いや、昨日も今日も既にバスおじさんと化してたな(汗)

ノー残業デーなのに終業後の不毛な話し合い(200%仕切りに問題あり)に駆り出されたり、相手の都合に合わせていつまでも待たされていたり。あげく「なんで俺?」な他人の仕事の後始末・・・おかげで、今週見に行くつもりだった「レジェンド・オブ・ズー」はもう見に行くことができなくなってしまいました。あしたは暑気払いだし。。

後でひっそり一人上映会やろう(TT)。


太陽報のインタビューの訳は、この週末にまとめて努力したいと思います。
伊健の話し言葉は、なんというか独特の造語がちりばめられてて笑えますが、訳すのに難しい(笑)。


***********

太陽報のインタビュー記事は、タイトルも改めて「鄭伊健の精神世界(1)~(5)」として訳しました。(7/15)
大家分享o垃!(みなさんも楽しんで!!)

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2006.07.10

鄭伊健式・仲直りの極意

中国報新聞網 e娯楽

鄭伊健、梁詠琪をかばう 別れても恨まない


今年三月、鄭伊健と梁詠琪(ジジ)が正式に6年間の愛に終りを告げ、一方のジジは最近心情的にけりがついて、新しい仕事に打ち込んでいる。一方の伊健は別れた後は昔の恋愛について話をするのを避け、もう恋愛が仕事に影響して困惑するのは嫌だと思っているかのようだ。伊健はこの件についてこういう。「別れたからといって、相手が死んでしまえばいいなんて思えない」この言葉の間にはジジを擁護しようとする気持ちが汲み取れる。

最近ジジはマスコミの取材を受けて、「奪麺雙琪」事件は彼女のイメージを損ねたけれども、伊健を好きになったことは後悔していないと答え、楽しいこともあったのだから、彼とは友達として再会するだろうと言った。ジジは伊健のことを話すとき、とても動揺して感情的になるが、記者が伊健の前で「梁詠琪」の三文字を出すと、彼は弱点を衝かれたようになり、多くの場合は「僕は本当に話したくないんだ」としか言えない。

話したくないというのは、たぶん邵美琪と別れた時にいろいろ話しすぎたことに対する教訓なのだろう、あるいはもう恋愛のことで仕事に影響を出したくないと思っているのかも、でも記者はいろいろとかまをかけて質問をしてみるし、優柔不断な伊健もほんの少しだけ本音を言う…・。

記者は伊健に、友達と仲たがいしたことがありますか?と聞いた。彼は、自分はあまりいつまでも怒らない人間で、もちろん不機嫌になったり怒ったりすることはあるけれども、一両日もすれば何事もなくなる。どうしてかというと、怒りは精神的にダメージが大きいからだ。例えば友達と口喧嘩しても、どちらかが先に自分から相手に電話してしまえばいい、電話しなければずっと相手に対して怒っていたことを覚えているから、だから自分は先に相手に電話するのだ。

彼とジジは友達じゃないの?と聞くと、伊健はへどもどしはじめた。
「難しいな…結局のところ…そうだね、言いたくないな。」

じゃあ、ジジのことは恨んでないの?と聞くと、「恨んだりすることはない、別れも一つの過程だもの。多くの人が別れるけど、別れたからといって相手が死んでしまえばいいなんて思わないよ。(ジジと映画で共演ということになったら断りますか?)その監督は絶対問題があるね、そういう発想をするのはなんでだろう?僕はその機会はほとんどないと思う、記者の質問としてなら、僕は断らない、しかたないね、と言うよ」

彼はずっと同じ良い関係を保ちつづけるのはとても難しい、別れるのには多くの原因がある、コミュニケーション不足もその要素の一つだという。ジジと別れた後、彼はずっと仕事が続いていて、毎日会社の同僚やメイクさんたちと過ごしている。でも、彼が強調するには、実際はずっと仕事は続いていたけど、以前はみんなが気にしていなかっただけ、ということだ。

伊健はこう言う。今は恋愛したくないと言っているわけではない、こういうことは縁がすべてだから。でも、もう同じ芸能界の人と恋愛をしないというわけではない、もし相手が芸能界以外の人になったとしても、同じようにパパラッチに追いまわされるのは変らないからだ。

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2006.07.09

うひゃ!

うひゃ!

神田駅にて。これからバネちゃんのライブを見に行くのですが、いきなりこんなポスター見つけてびっくり!え~ん、伊健のCM激希望!中田なきいま(死んでないけど)、やはり日本版も伊でいきましょうよー!

ライブの感想は終了後あらためて。

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2006.06.27

あててみて

伊健Blog、ひさびさの更新・・・と思ったら、
クイズみたいです。

ヒント:旅行のとき使うもの なんだって。
なんだろう?

大きさがわからない。
小さければ「携帯用の灰皿」、中くらいなら「携帯用のCDケース」かなーと思ったのですが。
それとも「折畳式のコップ」とか?

みなさんも考えてみてね。

**********

♪♪我明白了猜謎語的回答♪♪

あっ、みーっけ!これでしょ?(思い出したけど、そういえば実家にも昔あったぞー!)


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2006.06.24

鄭伊健的店

おおー。BMAのサイトにいつのまにかグッズコーナーができとりました。

伊健のコーナーはまだ携帯ストラップ(HK$25)のみ。

CanonIxusシリーズも売ってますが、ここで買うとストラップはおまけにつけてくれるみたいです。Yahoo香港のIDがあれば海外通販もOKだけど、HK$500以上お買い上げじゃないとクレジット決済が使えない?らしい。
ストラップほしけりゃカメラ買えってことかな・・・でも高いもんな~。

ストラップ・・・・うーむ、「Beautiflife」のおまけについてきた「花形満」よりは似てる?

BMAのサイトに対して、「伊健のファンクラブのサイトを作って!」という要望がかなり多いみたいで(BMAニュースより)、前向きに検討しますと書いてあったので、何かまたあらたに動きがあるかも。
伊健のページについてはコメントが半端なく多いのでその対策もあるのかな。いや~、ふぁんしーは熱いです。

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2006.06.22

我相寫我心


伊健が今度出版する本の仮題は、「我相寫我心」(EkinClubInternational HKのサイトより。)というらしい。「自分の正直な気持ちを話す」とでもいう意味かな。エッセイのようですね。
この本をひっさげて、7月にはみんなの前に登場予定。詳細はいずれBMAのサイトにて告知があると思います。


なんにしても楽しみ。私にもわかるような読みやすい本だといいな~。

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2006.06.16

ずぎゅーん

ニュース訳の前に、新しいCMを見ておくかということで、
SEIKOのサイトを見てみたら、あなた!!そこの奥さん!!Eさんが大変なことに!!


すみません、ちょっと、刺激強すぎですが一時的に下に貼っときます。
(プロフィールも近々変るかも・・・)

もーいやーん。あたしのストライクど真中じゃないのEさんたら。


Rockere_1

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2006.05.20

のほほ♪

伊健ブログ久々の更新~。
帽子の似合わない明星、鄭伊健さんと思ってたのですが、この写真はなかなかいけてます。
そういえば、「伊健に似てる」とのことでかつてファンの間で話題になった藤木直人さんもいまこんな帽子をかぶって活躍中@ギャルサーではないですか。では一概に似合わないわけではないのですね。


内容は、今週末に伊健が司会を務めるTV番組の告知ですが、最後の行に注目!

「7月のプロジェクトに向けて今準備中だよ!ブックフェアに関係あるから注目しててね」

おおう、なにを準備してるかはよくわからないけど、これはなんとしても7月に香港に行かねばならん状況になるってことかな???

いま仕事で取り組んでいるプロジェクトがコケなければ(苦笑)、とりあえず7月の第一週で一段落つくので、その後なら土日くっつけて香港にも飛べそうだなあと考えていました。今年は自分の誕生日を犠牲にすることになりそうなので、それくらい楽しみがないとやってられないよ~!昨日までやる気もモチベーションも最低だったんだけど、いまにわかに上昇中!がんばるぞー!!(単純)


ちなみに、今年の香港ブックフェアーは7月19日~24日です。
うむ、日程的にもばっちりいけそうだ。日曜日とかも入ってるしね。
(あとはいま予定してるその他のイベントがうまくそこにかぶってくれるといいのですが)


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2006.05.03

伊健も高力豆沙が大好きらしい。

伊健も香港に帰ってきて、早速ブログの更新をしてます。

友達と飲茶に行って食べたもの、そして「一直都好掛念(ずっと食べたかった)」なものの一つとして紹介してくれたのが、高力豆沙です。

私も前にブログで紹介しましたが、やはり好きなので嬉しいな~。
(そのときの写真はこちら。)

トラバかけたいのですが、残念ながらYahooブログじゃないと無理みたいなので、「トラバごっこ」でがまんするのだ。

伊健ブログの最新エントリが見たい方は、このサイトの左サイドバーにもリンク貼ってますので行ってみてね。


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2006.04.30

JS新形象

JSの新バージョン

大陸のファンサイトで紹介されていたのですが・・・・。
開けてびっくり。うきゃー!
水もしたたるいい男・・・鄭伊健。


大陸ファンからは、「日本の冬(注:この冬に来日した時に撮影したようです)は寒かっただろうに、伊健が可哀想」と心配する意見も。そういうところが可愛くていい。


私には・・・これもリハビリの一環です。すびばせん。。。


やっぱりこれだぜ。ヒロシよ、どーせならこれくらいやってくれい(爆)

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2006.04.25

「ワルそう」な男子が気になる。

「ワルそうな男」が気になる。
私の悪い癖らしい。
断っておくが決して今流行の「ちょいワルオヤジ」が好きなわけではない(笑)。


典型でいうと古天樂さんですな。
でも、彼は「本当にワル」そうなので(爆)最近は「ちょいワル」くらいがいいかなーと思っている。
(この前ライブで陶[吉吉]さんがギターを弾くところを見ていて、この人も見かけによらず「おぬしも相当ワルじゃのう」的な要素を持っていそうでかなり気になった。表面的イメージは「カリフォルニアの太陽」っぽいのですが。また、リーホンが楽器をやるところを見るといかにも東海岸の香りがする。でもぜったいハーレムとかブロンクスじゃない。どっちかというとロングアイランド。・・・だからか~、萌え度数が低いのは・・・。以上、アメリカに行ったことすらない私の個人的感想。)

さて、本題。
リンクは貼りませんが、BMAのブログにこんなエントリーが・・・。
伊健、いままでになく「ワルそうな」写真。
ヒゲ的には「暗戦2リターンズ」ともあまりかわらないけど、あの時は"タニムラシンジ"だったから(爆)せきしーというより怪しかったけど。

いいですねー。たまんねー。

ということで、ここ3ヶ月間台湾方面に飛んでいっていた心は瞬時に伊健に戻ってきた(爆)。
新しいパスポートの最初のはんこは、伊健に会いに行くためのものだといいのだけれど。

http://hk.myblog.yahoo.com/jw!6r2DCWSRERkwBkx7DkxqHZ_WsUFEBAE-/article?mid=1042&prev=1081&next=1022

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2006.04.15

午後の活動

午後の活動

なんかよくわかりませんが、これからイベントあるもよう@朗豪坊

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2006.04.14

まだ国内です

まだ国内です

香港に着く前に香港明星発見…ジジちゃん(久しぶり〜!)。 成田に少し早く着きすぎたので、Dゲートの上の寝椅子で休憩中。眠い。

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2006.04.08

Movie Gong vol.41

今日、実家のほうの本屋で発見、伊健のインタビューあり!

写真が良すぎて即買いしました(笑)。 表紙はソ・ジソプ。


****************


ただいま実家のPCにて。

ゆうべ、とっても楽しい夢を見た♪
だからか・・・今日こんな雑誌を発見したのは。

某時間、どこかお店の中のようだ。ちょっと離れた場所に伊健がいた。
気づいて「あっ」と思ったら、なぜか伊健がこちらに向かって激しく(爆)手をふっている。
しかし、目線が微妙にずれてるような気がしたので、私の後ろか隣によく顔を見知ったファンの人がいるのかなと思ってきょろきょろする。しかし、尚も必死に手をふる伊健。そこで私は自分を指差して「わたし?」という顔をしたら、「うんうん」とうなずいてくれた。

そこで近づいて「私のこと、覚えてますか?」と聞いてみる。
「もちろん!当ったり前だよー!」とのこと。なぜか日本語。


・・・・それだけです。いーたんの妄想劇場でした(爆)
現実には到底ありえない話なのだけど、もし万が一あったら嬉しいだろうなぁ・・・死んでもいいかも。

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2006.04.03

看板やらポスターやらのぼりやら

3月の香港は、映画節も近いため、街中のぼりやら看板やらいろいろ華やかでした。


映画節ったらこの人でしょう。去年もゲットした「梁朝偉のカードスタンド」。

Hkcinema_tony2

でも、今年は天気が悪かったのと既に夕方,観光客に持ち去られてしまいほとんどなかったのでした。。
次回は一応電影節の最中だから、またもらってこれるかなぁ・・・?
観光客がトニーと記念撮影してるのも見かけました。私も去年やったわよ(笑)。

香港文化中心にも特大のポスター。
Hkcinema_tony1_1


あとは、セントラルのランドマークの周りや、尖沙咀のプロムナードにもあった、スター様たちののぼり。
ジャッキー・チェンはこの前ご紹介したので、それ以外の皆様を。


マギー
Hkcinema_maggie


ひこ
Hkcinema_hiko_1


Twins
Hkcinema_twins


周潤發&杜琪峰監督
Hkcinema_yunfatto





アンディ兄さん
Hkcinema_andy






アンディ兄さんは、いま時計のCMをやってるのか、かなり渋くてかっこいいポスターや看板を至る所で見かけました。

Andywatch1










古仔(古天樂)はカジュアルウェアの店先でガン飛ばしてます(笑)
(ガン飛ばしててもいい、目力はこういう風に使うもんだ、とSEIKOの宣伝をしている方に言いたいTT)
Louis

















番外

来週末はこの人のために渡航でありんす。
Tao1


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2006.03.31

Forever4 concert

終って一週間経過したので、既にいろいろなサイトやブログで感想は書かれてるし、いまさらレポでもないのですが、一応「行ってきたよ~」という感想。

実は私、2002年香港でのクリスマス公演も見てます。そのときは全然行く気がなかったのだけど、クリスマスの香港行きを計画していたところに、運良く追加公演チケットが手に入ったので行けることになったのだ。今回も似たような事情で、たまたま行けることになった。
これも何かの縁かなぁ。

日程は3月22日~25日の4日間だったけど、飛行機の予約の関係で、24日までの3回を見ました。

感想は・・・楽しかった!久しぶりにキャーキャー言っちゃった。(しかも一人なのに・・・)
途中、自分のさけび声が中村玉緒状態で、周囲の声から浮いてる(あの「おおおおお~」という地の底から聞こえるような声)というのに気づいてワントーン高くしてみたりして(爆)。おかげで三日間喉が痛くて辛かったです・・・。

歌は3年前とさほど変わらなかった。というのも彼らはこの何年かのあいだに歌のほうに重点を置いていたわけではないし、さほどヒットを量産しているわけでもないからでしょう。かえってそれは3年前で止まってしまってる私のようなぬるいファンにはありがたかったです。
それと、みんなが自分の持ち歌だけじゃなくて中華圏のヒットソングをいろいろ歌ってくれたのもよかった。
初日は、モニターに歌詞がほとんど出なかったのだけど、それも二日目以降はちゃんと出してくれたので、三日目終る頃には私も一緒に大合唱に入れた。

以下、それぞれの感想・・・。

☆ジェリー

相変らず一人だけ人気が全然違うんですが、スターのオーラってこういうのをいうのよね・・・。
ああ、誰かさんにそのスターオーラがもうちっとばっかしあったなら。。。
そして、相変らず●●踊りも健在なのが怪しかったです。初日は踊り終わって、このまま死ぬんじゃないかと思ってかなり心配になった。。そして、もともと買うつもりなかったはずなのに、会場の外ででかい生写真とか買っちゃった。やられてない?(爆)

☆仔仔

近くで見ないで良かった原因はこの人でした。1回目の登場は王子様ルックだったので予想どおりでしたが、おお、踊りが入ってるじゃないか・・・しかも腰振ってるよ(笑)。二回目の登場でダンサーとべったり、歐欣菲菲の「ラブイズオーバー」を歌いながらストリップされた日には・・仔仔、大人になったね~。
おばちゃんはうれし泣きでした。近くで見たら壊れてたかも。


☆ケンちゃん

直前の写真で激肥りとか言われてたので心配してたのですが、ギター小僧に体重は関係ないということがわかりました。楽器を持たせたら一番色気があるのはキミだ。
握手タイムの態度など、ちょいワルに磨きがかかっててよいです。ぜひともこのまま不良なオトナへの道を進んでください。

☆Vaness

少林寺に行って修行した後から彼のすすむ道は変わったような気がしますが・・・でも、良い方に変わったと思う。前から体自慢だったとは思うけど、今回は誰に見せても文句なしOKでしょう。それと、日本語と韓国語の歌を歌ったところで、私の中の評価が更にアップしました・・・(前回は伊健の「全城効應」を歌ったところで120%アップした)。

今回のコンサートに来ていただけでも相当数の日本人がいたので、おそらく日本でライブをやっても充分採算がとれるくらい人があつまると思いますが、はたして会場はどこになるのか、チケットは無事取れるのか・・・これからしばらく動向が気になるところです。

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下は、写メールでもらった仔仔の生写真。(多謝Kさん!)

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2006.03.27

代言人鄭伊健の工作

いきなりお買い物話から入りましたが、いちおうファンであるからして、伊健にまつわる場所は押さえてみました(・・・つもり)。

主に最近のCMのお仕事ですな。

①SEIKO

時計屋のあるところ、今ならどこへ行っても必ず冬バージョンの伊に会えると思います。
でかい看板から小さいPOPまで。




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あと、バスもいました。


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いっちゃってる男(笑)


②Canon

先日回転するネオン広告の除幕式をやった、尖沙咀のビルも見てきました。

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実はここ、EEGグループのビルだった(笑)
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③問題のEバス



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これなんですが・・・わかります?


フィオナとワイマンにはさまれてたので辛うじてわかったんですが・・・(汗)下はもう少し寄ったところ。
下の顔がつぶれてる人がそれっぽい。むごい。むごすぎる(TT)




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④AEL青衣駅のホーム