これなら
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すでにブログのサブタイトルを更新したのでおわかりかとは思いますが、
伊健が来日します!それも歌で!!!
四川大地震のチャリティコンサートに香港代表で出演。
香港からはサンディ・ラム(サンサンじゃないよ)も出演します。
発起人は成龍さんです。
きのうの晩、いつもおせわになっているさらりんさんのブログで見たのが元ネタです。(いつもありがとうございます!)
日本や韓国の歌手も多数出演するので、チケット入手はかなり大変になりそうです。
一般発売は28日から、プレリザーブは18日から22日まで、どちらもe+で扱っています。
私はいちおう会員なのでプレリザーブをかけますが、
抽選だし当たったとしてもあまり席は期待できないかも・・。
とりあえず歌がきけるなら、まずは満足です。
久しぶりに伊健のイベント、それも国内で、なんだかわくわくしてきた~!
そして妙にハイテンション。。。
最近浮気が激しい私ですが、やっぱり他の人ではこうはいきません。
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Accessというマレーシアの興行会社からたまにメールがくるんですが(タオさんのチケットを取ったとき使った会社)、なんと今日はバッタのマレーシア公演のお知らせが来た。場所はゲンティン・ハイランド、時期は7月半ば。ちょうど私の誕生月でもあり、イベントがまったくないのでこれを口実に旅行するのもいいかなと思ったけど、残念、遠すぎてとてもムリ。でもポスターの三人がはじけちゃってる様がかなりそそるのですが・・・。
ついでにホームページものぞいてみたら、ゲイリー(曹格)のマレーシア公演の告知も。
これも7月末で、場所はKLのプトラスタジアムなので、前回行ったところの隣です。
かなり豪華なゲストが出るとも書いてあって、すっごく行きたいんですが、28日の日曜日1日だけなのよね~。
残念だけど香港か台湾公演の時に考えよう。
やはり広東語アルバムを出すのは本当らしいので、香港ではその後の公演になるのかな。
昨日今日と、秋の飛のコンサートの件でお友達とちょっと相談。
日が確定しさえすればすぐ動くのだけど、なんだかまだ微妙な感じです。
休みはたぶん問題なく取れそうなんだけど・・いや、なんとしても取るぞ(笑)
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当ブログの検索ランキングを見ていただけるとわかるかと思うのですが、飛輪海がキヤノンのイメージキャラクターになるようです。といっても、東南アジア地区なのでしょうか・・・よくわかりません。
今月31日にマレーシアでイベントするようです。いまのところ、キヤノンのサイトにはどこにも書いていないので、おそらく新製品お披露目ののち画像など登場するのでしょうか。
元ネタの記事はこちら。
私にとって「キヤノン」といえば「鄭伊健」なんですが・・・。
ファンになって以来ずっとイメージキャラクターだったし、ポスターだのカードだの、紙物はたくさんもらいましたからね~。
ちなみに、中国大陸ではデジカメについてはカレン・モクが、ビデオカメラについては呉彦祖が、カメラについては成龍が担当していて、伊健はいままでは香港地区でのデジカメのイメージキャラクターを務めてました。
最近は伊健はイベントには出てくるけどCMには出演してないんですよね。
で、同じ日本企業・SEIKOのイメージキャラクターについてはやはり呉彦祖にバトンタッチしたので、いよいよキヤノンについてもお役ご免か・・・?
飛輪海に関しては嬉しいのですが、もし本当にこのままサヨナラとなると伊健ファンとしてはとても悲しく。
うぬー、なんとも複雑ですが。
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先日文化放送へ曹格(ゲイリー・ツァオ)のミニライブを聞きに行った話をこのブログでも書いたんですが、結局、連休中のデジタルラジオ放送は実家にいたため聞くことができませんでした。
ちょっと傷心で、でもなんとかうちのボロいパソでも聞く方法はないのかと、HPのほうの「アジアンパラダイス」をのぞきにいってみたら、なんと伊健関係で嬉しいお知らせが!
5月14日の放送では、「アーティストファイル」のコーナーで伊健をとりあげてくれるそうです。
やったー!久々に歌手イーキンにスポットがあたる~!!![]()
放送時間、聴取方法など詳細はアジアンパラダイスのブログをご覧ください。
(WindowsXP以上のバージョンをお持ちであればインターネットでも聞けます。)
・・・で、本放送はたぶんうちのパソコンでは聞けないと思われるので、
もしもこのブログを見ている方で聞ける方は、感想など教えていただけると大変ありがたいです。
(ネタバレは私にコッソリでよろしく)
*********
最近ここでかけるネタがないので更新できず、今晩はまた久しぶりに伊健のCD聞いてたんで、虫のしらせっていうのでしょうか、これは・・・。
ちなみに今聞いてるのは『偏愛イ尓』、國語曲のCDですが、個人的にはタイトルと同名曲の「偏愛イ尓」と1曲目の「至少還有我」が特に好きです。伊健の國語はシューシュー言ってて発音悪いなんて言われてますが・・・まあ、わたし日本人なんでそのへんはあまりよくわからないし気にしてません。曲の雰囲気と本人のイメージが合ってるのでいいなと思うのと、「至少~」についてはメロディラインがきれいなので好きなのです。このPVも上海で撮影されたもので、長髪の若々しい伊健がおがめます。
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フィーバーの元、「飛飛Festa」、飛輪海の第1回ファンミーティングにいってまいりました。
今回は四人全員じゃなくてケルビン先生&大東のペア。
2人だけで何するの?大丈夫?と思っていたのですが、意外と盛りあがって終りました。
歌もちゃんと聞けるものになっていたし、質問コーナー、トーク、それと中華圏特有のへボいゲームが、ノリだけへぼいがパワーアップって感じに・・・今回は、司会進行とサポートとしてお笑いグループのインスタントジョンソンが投入されてましたが、彼等が相当がんばってくれたおかげで妙な間も空かず、雰囲気も壊さず進んでいたように感じました。ただ、うーん、願わくば、ゲームもファンと一緒にやってほしかったかなあ。私もWiiやりたかったなあー。(あとで調べたら、インスタントジョンソンの三人はなんと私と同い年ではないですか!!!若者相手に体張ってがんばったよねぇ、おつかれちゃ~ん!!!←これが言いたかっただけw)
実は、このくじ運のない私にしては珍しく、限りなく最前列に近い席が当たってしまい、どーしよーかとびびっていたのですが、あまりに近いので見るだけで十分お腹一杯。。。
たとえ最後列だったとしても、今回は大東とケルビンが客席から登場してくれたり、借り物競争で客席に下りてきてくれたので、みんな平等に近くで見るチャンスはありました。あわよくばプレゼントをもらったり握手できたり、チャンスはそこそこありました。
大東は激しく日本と台湾を往復しているせいか(そしてカバンの中には日本語の参考書が)、はげしく日本語が上達していました。もしかしたら、もう一息で通訳なしに話せるようになるかもしれません。聞き取りも相当できているみたいですしね。
ケルビン先生は・・・さらに一段と細くなってしまい、なんだか痛々しいのですが、でもあなたの笑顔にKOされたファンは今日もたくさんいたはずです。かくいう私も最後はすっかりやられてしまい「カワイイ~」を連発するはめに・・・ズンさん、早く来日してくれないとアナタの位置が相当あやういです(笑)。
タイトルは、最後に2人から「僕たちの名刺ができたので、帰る時にうけとってね」ということで出口でもらったのですが、肩書きや所属部署がちゃんとあって、ケルビンが「スマイル営業本部 部長」、大東が「ロック推進課」所属。
さて、あとの2人は何部長だろう?アーロンはきっと音楽部長だけど、呉尊は体育部長か・・・バナナ部長ではないかと(爆)。
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偶然なんですが(また…)映画を見て出てきたら、方大同のミニライブがあるそうなので待ってます。始まったらレポできるかわからないのでとりあえず…。
わぁ〜、うれしいな〜♪さすがに彼のライブまでは来れないからあきらめてたのですが、おもいがけず見れて本当にラッキーです。
************
(後記)
その日は夜まで予定がなかったので、もう一本映画を見ようと思って、上映時間確認のため新聞を買いました。娯楽ページはこの日ようやくコンサート初日の模様が載っていました。ほとんどが舞台に上げられたファンとタオさんの写真・・・やはりかなりの美人さんですよー。よかった自分じゃなくて(もっともありえないが)。
香港の新聞は日本のスポーツ新聞のように版数を重ねて最新ニュースが載るようなシステムがないので、夜にあったイベントのニュースになるとどうしても2日後になってしまいます。余談ですが、深夜0時をまわってコンビニにいくともう翌日の新聞が並んでいます。新聞を見て「じゃあオレもコンサートに行ってみるか」なんてことはないのでしょうが・・気づいた時にはもう楽日だし。
さて、映画館は一回目の上映が午前中でなるべく近いというと、尖沙咀のゲートウェイくらいしかなかったので、トラムにのって出発し、灣仔でフェリーに乗りかえ海を渡ることにしました。
フェリー乗り場から海港城のなかを突っ切って映画館に向う途中、真ん中の広場、ちょうど香港唱片の吹き抜けのところに仮設のステージが作ってあるのが見えました。そういえば今朝の新聞に方大同のCDジャケットの写真で一面広告があって、時間はたしか2時頃と書いてあったような。では、映画が終っても間に合うかな。
映画を見終わって1時半すぎ。人だかりでもう見えないかな・・・と急いで行ってみたものの、見物客はまばら、ステージ前にもほとんど誰もいなくて、この人は本当にコンサートのチケットを完売させた人なんでしょうか?と思うほど。観やすい位置も楽々ゲットできました。2時をすぎるころ、ようやく人が集まりだしたものの、誰のイベントかわからない人もいたようで、どこかのおばさんが私に北京語で「誰が出てくるの?歌手?」と話しかけてきたのですが・・・当然話せないので答えようもなく。今回こんなんばっかだ・・・。
2時15分頃、なんの前触れもなく、いきなり方大同本人がふらーっと登場。
一応ステージ前にいたファンらしき子たちは「キャー」くらいは言ってたようですが・・・。わりと周囲無反応(笑)。それもそのはず、ひょろっと背が高く、皮ジャケットにジーンズ、黒いセルロイドぶちの眼鏡、格好がほんとうにその辺のごくふつーのお兄ちゃんって感じで、言われなければ絶対芸能人と気づかないと思う。

ピアノとギターが用意してあったので、音調整をしたり、ギター抱えたポーズで写真撮影などし、その後は流れで記者の囲み取材に入っていきました。

これが長いのなんの・・・よく娯楽ニュースで見られるマイク10本くらい持ってっていうのをやって、その後テレビのとおぼしき記者が個別に囲んでインタビューします。有線電視の記者も来てました(例のケビンじゃなくて音楽番組の司会者。基本みんな顔と雰囲気が似てるんですが・・・採用基準はホビット系?)。
それが終ってようやくイベントが始まるのかと思ったら、今度はショッピングセンターの警備の人と、付き人らしき人と一緒にどこかへ消えるカリル君・・・どうもトイレへ向ったらしいのですが、あまりに普通なんで買い物客にまぎれても全く違和感なし。
3時すぎになって、司会者が登場してようやくイベントが始まりました。

今回の主旨は、「コンサート爆満ありがとう&ちょこっと顔見世」らしく、コンサートのチケットは全て売りきれでもう買えないけれど、ここで何曲か歌います、あとはCDも買ってね、みたいな話をしてたかと思います。彼は北京語の歌しか歌わないのですが、喋りはもちろん普通に広東語なのでなんだか意外というか新鮮でした。また、ファン代表とクイズで遊び、参加賞としてポスターをプレゼント。このときファンが質問されて、「体が心配なので何か栄養のつくものを食べさせてあげたい」とか答えてました。彼は病弱で有名なのでしょうか?確かに見た目は・・・。

歌の方は、ピアノの弾き語りで一曲、新譜から「Love Song」。
それから今回の新譜にも入っている、アコースティックバージョンの「愛・愛・愛」。

喉の調子がよくないのか・・・高音がかすれててやや苦しげな感じもしましたが、それを除けばショッピングセンターなどという音響の悪いところで聞くのは非常にもったいない声でした。日本人的にわかりやすいイメージとしては「若いスガシカオ」という感じでしょうか。香港人の歌手はアニソン系とか熱唱系とかロマン演歌系とかはいるのですが、こういう無機質な感じの声が出せる人はほとんど聞いたことがないし、R&B系の歌で、自分で作詞作曲して弾き語りできる人もようやく最近出てきたばかり、きっと言われなければ香港人とはわからないと思います。
結局ここで聞けたのは2曲でしたが、コンサートとしてもっと聞いてみたかったです。
一緒に踊れるとか乗れる歌もいいのですが、こういう大人な歌をまったり聞くのもいいなあ・・・。
曲が終るとわりとあっさりイベントはお開き、でもその後、出口でかなりたくさんのファンが取り囲んでサインをねだっていました。カリル君はちゃんと一人一人にサインをしてあげたり握手したり話をしていて、しかも特に警備員の仕切りもないのに非常に平和な感じで、なんだか見ているこちらも和んでしまいました。あー、きっといい子なんだろうなあ、ファンも明星に似るというからおそらくのんびりした感じなのかなあ、と、私はそれを横目で見ながらお腹がすいていたので早々に退散しました。
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現地時間夜中の2時です。旺角の外れで蛇スープ食べてきました。ディープ香港…ってこんな時間だ〜!今晩寝れるかな。
タオさんは今晩もすてきでした(うっとり)。席は三日とも一番遠い位置ですが、相変わらずLOVE溢れるステージでした〜。しかも前回と違って広東語MC炸裂だったのですごく楽しめました。今日「沙灘」で舞台に上げてもらったファンは日本人。これ、初めてじゃないでしょうか…うらやましすぎる〜。
同年代だけあってナツメロコーナーも私のハートを撃ち抜いてくれました。さいごはアイラブユーのコーラスに見送られて帰ってきました。では今晩はこの辺で…沈没。
*********
(後記:)
三日間見て、正直に言うとこの初日のタオさんが一番MCのテンションが高かったように思います。
というのは、最初っから広東語MCをバンバンいれてきていて、北京語MCでかたくなに通していた前回に比べるとどうしちゃったの?って思うくらいでした。北京語の苦手な私にとってはありがたかったですし、やはりネイティブじゃない広東語なんですごくわかりやすかったです。
ファンをステージに上げたのもこの日限りでしたし、DVDにするとしたらこの日かもしれません。
新聞では「流沙」でお客さんを上げたと書いていましたが、私の大好きな一曲、そして今回はこの日しか聞けなかったので「沙灘」で間違いないはずです。
香港ではかならず60年代~80年代のダンスナンバーをいれるようにしているみたいですが、いつもDVDに収録されないのは惜しいかぎり・・・彼の持ち歌じゃないけど上手いから本当に楽しいんです。バンドのメンバーもみんなはじけてるし、とにかく会場全体の一体感がすばらしい。他の歌手に比べると、男性の比率も高いし、年齢層も幅広く、でもみんなが一緒に楽しめる。
それと、前回よりも日本人のファンがだいぶ目につくようになったし、それと関係あるかどうかはわかりませんが、以前よりきれいなお姉さん系のファンがかなり増えたように感じます。
でも、それでもやはり日本にきてくれることはないだろうな・・・いくら音楽に国境はないとはいえ、タオさんのコンサートの場合、言葉がわかって、歌が一緒に歌えるというのが演出の大前提にあると思うので。日本人のファンは英語も中国語もあまり得意ではないし、一緒に乗って踊ることはできても歌までは厳しそうだし・・。
新聞ではコーラスがセクシーだったとか書かれてますが、ダンサーズも負けず劣らずカワイコちゃん揃いで、中華圏のダンサーには珍しく、ちゃんと出るところ出てますという感じ。一体誰の趣味なんでしょうか?当然タオさんの・・・ですよね???「愛我還是他」の時のVの彼女といい、ステージに上げてもらった彼女といい、そうそう、元カノはあのMelody嬢だし。なんかとってもわかりやすいわ・・・というか、もし私が男だったら、女の子の趣味が合いそう(爆)。
***
さて、コンサートが終ったのは11時半でしたが、友達とまちあわせして、旺角の外れの大角咀というところに連れていってもらいました。最初は甘いものでも何か、と言っていたのですが、彼女の「蛇羹とか・・・」という言葉で「蛇!絶対蛇がいい!」ということで蛇スープに決定。
大角咀は普通の旅行者がめったに行かないかなりローカルな場所で、周辺は工場街。もともと大陸からやってきた貧しい労働者たちがこのあたりで政府の建てた団地に住んでいたということですが、今は開発がすすみ、道をはさんだ向こう側の澳運城(オリンピックシティー)などはもともと海だったのが埋めたてた後はすっかり高級住宅街に様変わりしたそうです。
このあたりには、工場で働く人々の胃袋を満たす安くておいしいお店が軒を連ねています。
で、地元民である彼女の話では、ここの蛇スープは正真正銘の100%蛇、おそらく自分が知る限り一番美味しいと言っていました。実は香港の繁華街にある蛇スープ屋さんでは混ぜものをしていることが多く、半分くらいは鶏肉が入っているのだそうです。
お向かいには同じ店の主人が開いた、「蛇の火鍋」とか「蛇フルコース」を食べさせるお店というのもあって、名刺だけもらってきました(果たして行く機会はあるのだろうか・・・)。
蛇なんていうと、すごい臭いのかとか、気持ち悪いのかとか思うでしょう?
でも、意外とあっさりしていて、鶏肉のささみのようで、とろみのあるスープは食べると身体がほかほかしてくるんです。ここのも本当にいい香りで、しかもとてもおいしかったです。
このお店では、揚げワンタンの皮と、レモングラスを山ほど載せて食べました。
・・・今思い出してもお腹がすいてくる(笑)
で、女2人は深夜、蛇を食いつつ、
「彼氏が欲しいよねー、ところで日本人男子ってどうよ?やっぱりみんなキムタクみたいなの?」
「いやー・・・キムタクはそうそういないよ~、ところで香港人男子は?」
「あー、全然ダメダメ、みんな浮気症だし、見栄っ張りだし」
などというしょうもない話で盛りあがっていたのでした。
そうそう、後日、方力申出演の『我的最愛』という映画を見たのですが、彼女の「香港男子は気が多い」という話を地でいくストーリーで、なんだか納得したのでした・・。この映画のことについてはのちほどまた。
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去年行き損ねて以来、念願だったケンちゃん(朱孝天)のコンサートに行ってきました。
入りはそこそこだと思います。むしろがんばった方かと。(昔アンディ兄さんのコンサートの時も同じホールで二階クローズでしたから…しかしあれ以来ワールドツアーに日本は入れてもらえてない気が…後遺症か?)
中華圏では非常に珍しい歌を聞かせるコンサートでした。バンドも玄人好みな編成、ジャズもロックテイストもこなせるメンバーをそろえてきていて、アイドルだからという先入観で入った人には驚きだったのでは。
特に今回は楽器のできるケンちゃんなので、もちろんギターはやってくれるだろうとは思ってたけど、まさか和太鼓に挑戦とは…二の腕評論家としては袖ありだったのが惜しまれましたが、太鼓とケンちゃんは意外と似合ってました。今の体型ならば着流しとかさせてみたい。
で、タイトルですが、つまり太鼓パートが「よっ、団長!」と声をかけたい貫禄だったということで。
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↑今日の配列はこんなでした。
*********
飛輪海の握手会イベントに行って来ました。
思ったよりずっとずっとずっとお得なイベントでした。
新曲(「新窩」と「爲イ尓存在」)も生で聞けたし、その生歌は思っていたほどひどくなかったし、むしろ良かった!
常にアイコンタクトバシバシだし・・・・。(立ち位置を誤り、ウーズンの反対側、ケルビン先生側になってしまったのは失敗だったか。おかげでケルビン先生のキラースマイルに完璧にやられた)
これは夏のコンサート、期待してよいでしょうか。
通訳は「5人目の飛輪海」こと周さんだったしね(笑)今日も丁寧な通訳ナイスでした。
開始から30分ほどがトークタイムで、新曲のこととか、日本にきての感想とか、四人がお互いにツッコミいれながら話していきます。生で4人を見たのは初めてでしたが、テレビ番組などで見ているときと同じですごくチームワークいいなと感じました。掛け合いのテンポもいい。大東が泣きだしたときなんか、すぐに気づくアーロンに、客席に向かって「ティッシュちょうだい!」と声をかけるケルビン先生・・・素敵すぎます(笑)。いつもの寒いギャグも飛び出してました。しかし、自分のインタビュー中に起こったこのできごとに、さっさとスタッフのもとへ駆け寄りティッシュをもらって大東に渡し、ついでに自分の汗も拭くズンさん、あなたが一番ツボです!!!
そのあとその場でプレス向けの記者会見と写真撮影を30分ほど。
それが終ると、おまちかねの握手。
完全に流れ作業で、全員終るまでに10秒あるかないかでした。
最終の時間は19時の予定が、18時すぎには終っていたようです。
ケルビン先生はもう細くて折れそうだったので、握手はなんか遠慮がちになってしまい、
思ってたとおり笑顔が超超超すてきなので見とれてしまいました。
「がんばってね~」と声をかけてきました。
今回は大東とは一番意志疎通できた感じでちょっとうれしかったです。
途中でちょっと感極まったのか泣いてたので、握手のときに、
目をこするふりをしながら「泣かないでね!」と声をかけたら、「うん、泣かないよ!」と笑顔・ジェスチャー付きで返してくれました。
かわいい~。![]()
アーロンは・・・なんか一番印象うすくてごめん!時間もいちばん短かったし・・でも「来てくれてありがとう~」といってたので、なんとなく私も「ありがとう~」でした。
そして、ここで一生の不覚が二つも発生
。
ひとつは、あんなにはりきって買ったのにCDの帯をなくしたこと。
おみやげはもらえませんでした。がっくり・・・。
(家を出る前に何度も確認したのに、どうも集合場所の駐車場でなくしたようです)
もうひとつは、生ウーズンを前にしてまったく言葉が出なかったこと・・・。
アホみたいに口をパクパクさせてしまいました。
ああ~!なんてこと!!![]()
でもたぶん「ありがとう~」って言われた・・・ような気がする。
男の人に対する言いかたとして適切ではないかもしれないけど、すごくきれいな人でした。
とりあえず順番は最後だったし、分厚い手もがっちり握ってきたし、とにかく目だけはしっかり見ようと思ってたのでそれは達成したし、最後も手をふってお別れできたのでよしとするか・・。
でも、言葉出ないなんて、これは重傷だ・・・マジ恋か???
終った後で会った友達には、「ウーズンは伊健を上回ったの?」と聞かれたのですが、・・・でもやっぱりそれはないな。
次回がんばります。
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じつは、先週末からしばらくは本業(=伊健関係および仕事)以外でとっても忙しい怒涛の明星月間なんです。
まあ、熱は解熱剤(=ジェイのコンサート)で完全にひいたので、あとは鼻水と咳だけです。
で、今日は早くも出た飛輪海のセカンドCDを受け取りに行ってまいりました。
なんでそんなに急いで取りに行ったかといえば、今回のCDには、あの私の行けなかった因縁の日本デビューイベントのDVDが入っているのです。家に戻って早速見てみました。
結論。
生で歌聞かなくて良かったヨ・・・・
。
伊健の場合は音をはずしたがゆえにぐぐっとハートつかまれました、というところがあったのですが、飛くんたちの場合は・・・こういっちゃあなんですが・・・ショック大きすぎで生で聞いたら立ち直れなかったかも。。。誰だ、しょっぱなから音外した野郎は
。しかし、ソロパートはみんなそれなりにちゃんと歌えているのに・・・なぜユニゾンになるとあそこまで音が外れるのだ~。
さて、いよいよ今週末は例の握手會なわけですが・・・。
お金さえ払えば簡単に会えて触れ合えるというのが私の中の萌えポイントでないのか、まだ全く気分が盛りあがらない。
せっかく生で会えるのに、何と声をかけるべきかも思いつかない。。
それに、早くもDVDリリースの決まった「ハナキミ」、またイベントご招待券つきのプレミアDVDボックスが発売になるもよう。ハナキミだったらズンさんもしくは大東必至ってことでこれは行かなあかん!!だけど、また2万円の出費か~!!!![]()
さすがに狭い我が家にこれ以上DVDの山を作りたくはないので、いくら生で会えるとはいえマジ考えるなこりゃ。
比較するのも変なんだけど、伊健の場合はファンクラブに入っていたとはいえ、会うまでは苦難の連続だったから握手ひとつでもすごく感激したんだけどね・・・。
やはり人数が一気に四人というのは、私の手に余るのか。![]()
・・・ま、早く風邪を全快にして、ズンさんに鼻水つけないようにしないとねっ![]()
(なんだかんだいって結構楽しみらしい
)
そういえば、出荷の連絡から早20日、飛輪海のフィギアも今日ようやく届いた・・・と思ったら郵便受けに入らないので不在票の扱いになってました。これはまた後日。。。しかし、郵便屋さんの不在票、前は差出人名はちゃんと業者名だったのに、前回は「香港」になり、今回は「外国」になっていた。どんどんテキトーになっていく・・・(苦笑)。
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例のポスターは、イトシア前の広場のエスカレータを下って真っ正面にありました。一枚だけ。昼どきだったので人多く、ちゃんとした写真はまた。あ〜、でもこんなもんか。。
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さっきCDショップで予約してた飛のCDを受け取ってきました。入荷は昨日だったらしく、発売日なのに売りきれ。次の入荷は明日らしいです。実はその前に別の店も立ち寄ってみたのですがそこには影も形もなく。(写真集はあったのですが)
そうか〜。置いてなかったんじゃなくて、売りきれか。ちと嬉しいぞ♪
(もともと入荷数が少ないだろとか言わないようにw)
あと、某所からの情報ではあさっての昼の番組にご出演だそうな。てことはやはり明日来日なのね。でもフライト情報はなしです。がっくり。
たぶん今四人はそれぞれ別行動だからではないかと思います。ヤマはって待つほど根性はないので今回は残念ですが…てことで。
さて、さきほど家に帰って来てから…聞きました。噂の日本語バージョン「僕らのシーズン」を。
(この邦題にやはり微妙に反応するアホな私)
感想。
意外にズンさんがうまい。
あっ、「ついに耳まで腐ったか」とか言わないでね(笑)
発音が一番まともに聞こえたのと、ケルビンや大東のように「日本語につられて音程まできびしくなっちゃった」てのがなかった、というレベルです。アーロンはさすがに無難にこなしていました。
ユニゾンの部分が元歌に比べやや低音なのは、この二人がメインボーカルを取っているかららしい。
(元歌はケルビン&大東)
ただ、申し訳ないけど、この詞は日本語の歌としてはおせじにも良いとはいえないですね・・・。
日本語版にするなら「夏雪」とか「愛到」とか「只對イ尓有感覚」のほうが音のなじみがいいのになあ。
思ったより自然に聞こえるとしたら、外国人が発音するには比較的楽なことばを使っているためでしょうね。
いろいろケチつけてもうしわけないですが、
フォトブックの写真はいろんなところの使いまわしなので、特に目新しいものはなく、見なくてもいいかと・・・。
MVはものによって若干編集を加えてありますが、それも初めて見る映像はないようです。
(「愛到」はもとのMVに、1StアルバムのメイキングMVを加えてあります。)
ポスターもついてないし、なんか他におまけがつくかと思って期待したのにちと残念だ。
日本語の歌か・・・
伊健の「♪せまる~ショッカー♪」&「恋のコカン」を思い出した。
また聞きたい・・・(どんなんじゃ)
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今日は、飛輪海の1st写真集を受取りに行ってきて先ほど戻ってきました。こうやって並べて…ま、微妙に違うのはわかりますよね。
台湾版を初めて見たときに感じたストレスみたいなものは、日本版からは全く感じませんでした。やはり私は感性はまだまだ日本人だったらしい(笑)。やはり写真は出来るだけ大きく、余白少なく、変顔はなしでね(笑)。
ちょっとお値段は張る(実に台湾版の三倍)けど、買って損はしない(たぶん)と思います。
ちなみに帰りに紀伊國屋も偵察してきました。ちゃんと四様の写真集の隣の目立つ位置にありました。よしよし。その調子でがんばってくれたまへ。
ところで、イベントには行けないのでイベント応募券は無駄になるのですが、さっきズンさんのブログに「今後の予定:22日 日本」て書いてあり…ということは、私、お迎えには行けるかも!こんなこともあろうかと22日は有給休暇を取っていたのだ(爆)。いや〜実は結構引きありか?五月の騒ぎで懲りたとか言いながら、なんかまた盛り上がってきた〜。
・・・そういえば、その日は広東語の授業の日だった。。。ま、なんとかなるって(汗)
(今期無欠席でがんばってるんで、あとはみんなよろしくッス!)
************
ところで、今日は健康のため一駅前で降りて大久保から新宿三丁目まで歩いたのですが、途中歌舞伎町を突っ切っていったら、「小肥羊」を発見しました。表参道にあるらしいとはきいていたのですが、こちらは2号店でしょうか。11月8日オープンとのことですからすでに10日ほど経過してる?
会社に近いので、会社の同僚となら行けるかなと思ったら、あいにくいつもの肉仲間には中華苦手な人が多いのでちょっと誘えそうにありませぬ。今度誰か一緒にぜひ~!
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中国の「結婚したい男」ランキングで、アンディ兄さんがダントツ一位、ズンさん二位という結果だったらしい。
で、われらが伊健は・・・。
影も形もなし。
他にも「恋人にしたい」「キスしたい」「おとなの魅力」「マッチョ」「イケメン」などいろいろな部門があったのだけど、
どこにも入っていませんでした。
でも、この投票いささか疑わしいのは、どうも組織票がほとんどじゃないかという・・・。
それが証拠に、明道の票が妙に多かったりする。明道のファンの人見てたらごめんなさい。私が単にタイプじゃないだけです。
私的には「オッサン部門」が一番納得の結果(笑)。
ある意味ここは正当な評価じゃないかと。
伊健はそろそろここに入ってきても・・・まあ、面子を見ると伊健はちょっと薄すぎるか。
方中信さんが入っているならラウチン先生もいれてほしかったのですが、やはり中国大陸で放送されているドラマに出ている人は強いのか。TVBの俳優が少ないのはそのせいでは。
ちなみに韓国人の明星は相当数入っているのに、日本人は金城武を除いてはひとりも入ってません。
キ●タクすら入っておりません。やっぱり、日本人が思っているほど日本のアイドルは人気があるわけではないのかも・・・あくまで韓国や台湾、せいぜい香港までというところではないでしょうか。
こちらのページが予選だったもようです。
なぜか黄一飛おじさんとか、チャッピーとか、秋生さんの名前まで・・・しかも意外に票が入ってる(爆)
伊健と結婚したいと答えた人は922人。惜しい!あともうちょっとで1,000人超えたのに!
(でもキ●タクは619人だったから、辛うじて勝ってる~。)
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ああああ~!
ついに「飛」日本デビューイベントの日程が発表になりますた。
4人そろって見るチャンスです!!
しかし、私は行けません(号泣)。
なぜなら、その日は前々からきまっていた、親友の結婚式だから。
まさかとは思ったけど、やっぱりぃ~。
せめて遅い時間だったらなんとかなるのに・・・まあでも・・・なぁ・・・。
CD発売日の三日後がイベントらしいのですが、
イベントに参加するにはCDか写真集を買った人の中から抽選ということらしい。
(初回限定版に抽選券が入っているそうなので、いまからでも予約しましょう)
もともと引き運ないし、縁がないのかも。
最初から外れたと思ってあきらめるか・・・。
詳細はこちらで。
まあ、CDは買おうっと。
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今日は鄭伊健さん40歳の誕生日です!
ということで、このタイトルです。
だじゃれですみませんです。(馬笑)
ここで「おめでとう」を言うのももう何回かしら・・・4回目になりますか。
月並みですが、また一年健康で、楽しく過ごせることをいのってます。
今年は社長になったのだから、仕事もうまくいくといいね!
あと、たまには日本にも来てね~。ファンに会いにね!!!
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ぎゃ~~~!
今日の昼休み、メールのチェックをしていたら、「飛」のファンクラブよりお知らせがきてました。(←ははは、実は入っちゃったんだなー♪「裏切り者」とか言うのはナシよ)
で、11月に日本版CDとDVDと写真集が出る上に、四人そろって来日ときた。
四人そろって生を拝めるチャンスが意外と早くやってまいりました。
・・・ところで、「生を拝む」から「ふれあえる」チャンスはあるのだろうか???
まあ、くじ運ないんで期待はしてないけど。。
いや~、でも本当によかった・・・10月じゃなくて。
もし、同じ日に伊健の香港でのイベントと、飛輪海の国内でのイベントがぶつかったら、私はどっちをとるだろう?
答えは簡単、やはり伊健のほうが優先すると思う。
そこはやはり年季の違いか・・。
あとは、本人との距離も自由度も伊健のファンクラブのほうが上ではないかと。
飛輪海のファンクラブは、世界で唯一の公式ファンクラブとはいうけれど、所詮は日本のファンクラブ、台湾や香港でのそれとはかなり違って窮屈な思いをすることのほうが多いので、正直あまり期待はしていません。
でも、入っていなければ情報もシャットアウトとか、イベントにも参加できないというのなら、入らないわけにはいかない、痛し痒し。
ところで、日本版CDは、彼等が日本語で歌っているのだそう。
意欲は認めるけれども、私は正直にいえば、拙い日本語で歌うことに力を向けるよりも、のびのびになっている二枚目のアルバムとか、コンサートのほうに全力をそそいでほしいなあと思ってます。
まあ、それでも買っちゃうんだろうけどね(笑)
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はー…なんか夢のようでした〜。レオクーもMCで言ってましたが、「心のお兄ちゃん」な伊健。基仔と何度も抱き合ってよしよししてました。「笑看風雲」の思い出話では、クリスマスから旧正月までテレビ局の中で一緒に過ごした話も。休養中ということもあってやや太ったようです。無精ひげでおやじの魅力もアップ。
最後にレオからは「ごめんね、僕がコンサート先に開いて…」(笑・注:ここは聞き間違い。伊健とバドミントンをやったことがない、ごめんね、と言っていたそうです)。会場は若い子が多いのにみんな一緒に歌ってくれてました。
登場歌はレオとデュエットで「友情歳月」、二人ともとてもリラックスして楽しそうでした。
また、伊健はソロで「一生愛ねい一個」を歌いました。まるで久しぶりの紅館の感触を確かめているみたいでした。
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いま、香港発ですごい話を聞いたのですが、
なんとレオ・クーのコンサートのゲストに伊健が出るらしい!!!マジか???
しかーし!なんと私が唯一チケット取ってない日なのだった。がびーん(T_T)
あ~、ほんっと引き運ないわ私!!
現地調達するか~。こりゃ行くしかないだろう。たとえ山頂でも。
その前に飛行機が飛んでくれないと話にならないんだけども。
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今日の「レコードチャイナ」より。
もーーーー、やってくれますよね、ズン先生(爆)。結構まんざらでもないのか、なすがままの生徒(ケルビン)。
しゅみましぇん、ネタないんでこんな話題に食いついてます。
こういう話は伊健では絶対ありえないし。。
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