カテゴリー「ニュース」の371件の記事

2008.06.26

風雲2泰國宣傅之旅

http://chinanews.sina.com/ent/2008/0625/16152780560.html

↑古装で記者会見のもよう。

・・・今日は他にもハートエイド四川についても成龍がらみで入ってきてますが。。

セキュリティ問題により、会社からの更新はたぶん今月いっぱいでできなくなりそうなので・・・つくづくもどかしいですわ。(苦笑)はやくパソコンとどいてくれ~。


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2008.06.24

昨日のイベント(仮)

http://news.sina.com/sinacn/502-000-103-107/2008-06-23/0806554970.html

↑・・・ということで。今日もリンクのみ。
元ネタに写真があるはずなのであとで探してみます。

・・・ところで伊迷のみなさんは、先行予約の結果はいかがでしたか?

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2008.06.21

ゲームのイメージキャラクターに

鄭伊健、報酬数百万元で金山のイメージキャラクターに


伊健、中国のオンラインゲームのイメージキャラクターに新たに就任。
月曜日には北京で記者会見です。

・・・ですが、ちょっちすぐに訳をアップするのは無理みたい・・・。

というのも、なんたること、昨晩うちのパソコンが今度という今度は本当にクラッシュしちゃったのですcrying
急遽新しいパソコンを注文したのですが、到着まであと10日以上かかるため、当分会社か携帯か近所のネットカフェからの更新になります。(いまは家の近所のいきつけのネットカフェにいます。)
しばらくは何かあってもタイトルだけ更新というのでお許しくださいませ。

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ところで、きのう伊健の日本公式ファンクラブからお知らせがきたので、
「おっ、ハートエイド四川のチケットでも融通してくれるのか?」
などとのんきに思っていたら、なんとサイト休止のお知らせでした。そんなー!
「休止」とはいっていますが、お知らせの内容を見るに、おそらく事実上の「解散」ということかと思います。

最後の活動は伊健の本(日本語バージョン)を売ってくれたこととぐらいですかね・・・それもすでに一年以上前。

今後どうするんだろうということも含め、なんか非常に複雑なきもちです。
組織がないなら、「自力でなんとか」の方向に戻ればいいだけなのかな。
あとは人脈と情報網でしょうね・・。

結構大変なんですが、インターネットのない時代よりは情報ははるかに早いですし、自由が利くというのはあります。あとは語学力の問題だけなので・・・やはりもうしばらく学校にはがんばって通おう。

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2008.06.18

映画情報「第一誡」

☆2008年6月18日香港文匯報

伊健はダンスが嫌い

鄭伊健と車婉婉は映画「第一誡」の中で離婚した元夫婦を演じているが、二人には更にタンゴを踊る場面があり、普段から運動好きな伊健はリズム感があり、本番のときはたったの1テイクで成功したので、車婉婉さえも彼にはダンスの才能があるとべた褒めし、そっちの方面を展ばしてはどうかと勧めた。しかし伊健はダンスにかける時間がもったいなくて嫌だと言う。「止めとくよ。タンゴは学ぶのは簡単だけど極めるのは難しいんだ、もっと時間をかけないとね。今は時間がないけど、将来もっと歳をとって、子供たちと一緒に家族で踊ったら楽しいだろうね」

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今月まもなく香港で公開ということで、映画撮影中のエピソードなど・・・。
タンゴが上手い!と車ゆんゆんに褒められてますが、ダンスはあまりお好きではない伊健のようです。
せっかくだからちゃんと覚えてデビュー20周年ライブで披露してくださーい。

・・・・それにしても、過去伊健の踊りというと常に爆笑がつきものでしたが(失礼)、今回は大丈夫だったのでしょうか???


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毎日みなさんのぞきにきてくださっているのに、最近更新が滞っていてすみません。
パソコンはまだ買えてません。とりあえずボロイので見るだけはできているのであまり不便は感じていないんですが、既にワープロソフトが入っていない状態なので、こういう訳ものとか出てくると家での更新は辛い。

ノートパソコンにするつもりだったのですが、カスタマイズするとやたら高額になるうえ、地デジも見られてブルーレイも入っててもちろん録画も可能で10万円台とかいうデスクトップ型があるのを見ると、どうせだから前倒ししてそっちにすべきだろうか・・とかいろいろ悩んでます。

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2008.06.09

今後の予定

http://hk.news.yahoo.com/080608/12/2vdyt.html

↑昨日ドラゴンボートレースにて伊健チームは3位になったらしい・・・。

このあと2,3日香港で休み、またタイに戻って撮影。
そのあとTVBの特番の撮影で日本にきて、あとドラマを撮るそうで、
例のカムイの件についてはふれられていませんがどうなんでしょう。
というところ。


ほかにもニュースでてるので、
今晩まとめてアップします。では。


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2008年6月9日 明報

鄭伊健、帰港してドラゴンボートレースに参加
ついでに彼女に会う


鄭伊健は昨日「隣舎大使」として西貢区のドラゴンボートレースに参加し、結果は「特能中龍レース」で3位を獲得した。伊健は笑って、「香港に戻ってきてすぐに試合に出て、本当ならタイで「風雲Ⅱ」の撮影をしていたんだけれど、今回はレースのために戻って来た。二日だけ休みをもらって、この後は内地でCM撮影をして、またタイに戻って撮影を終わらせるんだ。」
今回は彼女の蒙嘉慧と会う時間はあるの?「彼女とは会うよ、もし会わないなんて言ったらウソつきだからね。でもこれから本当に忙しくなる、映画がクランクアップしたらTVBの特番で日本に行って、ドラマも撮る。」彼女は日本に連れて行かないの?「今回は考えてない、チケットは自腹だし、人数が多すぎて面白くないだろうし」


こちらはもうちょい詳しく。

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2008年6月8日 北京新浪網

鄭伊健、ドラゴンボートで太鼓を叩いて先導
蒙嘉慧とバドミントンで体を鍛える


ずっとタイにいて「風雲Ⅱ」のロケで忙しかった鄭伊健は、慌しく香港に帰ってきてドラゴンボートレースに参加し、太鼓を叩いて先導役をつとめた。いつもバドミントンをしているので体力にはまったく問題ないと話す伊健。今回の帰郷では二日間滞在すると話し、彼女の蒙嘉慧に会わないのかと聞かれると伊健はこう言った。「会うに決まってるよ!」

鄭伊健は昨日隣舎大使として「智醒金龍チーム」のために西貢で行われたドラゴンボートレースのイベントに出席し、太鼓を叩いて先導し、チームを3位に導いた。伊健は映画の撮影のためにもう長いことタイにいたが、今回は慌しく香港に帰って来てレースに参加した。事前に練習する時間が足りなかったにもかかわらずこんなに良い成績を収められて、とても満足しているようだ。いつもバドミントンをしているから、体力にはまったく問題ないということだ。

仕事はびっしり

今回伊健はタイから帰ってきてたったの二日しか休めない。彼女には会わないのかと聞かれ、「会うに決まってるよ!会わないといったら嘘になるからね!(彼女はタイに陣中見舞いには行かなかったの?)彼女はずっとドラマの撮影で忙しいんだ、そんな時間はないよ!」伊健はこの後は日本にテレビの特別番組の撮影に行くと明かしたが、彼女が同行するのかを聞かれると「一緒に来ると面倒だよ!自分でチケットを買わないといけないし、プランも決まらないしね。」
伊健は、もうすぐ父の日だが、そのときには香港にいないだろうと話した。「出発前にちょっとお祝いできるといいかな。気持ちさえあれば、毎日が父の日だよ!」蒙嘉慧と一緒に父の日を祝うのかと聞かれると、やはり「同じことだよ!でも香港に着いたばかりで何もわからないよ。(食事に行くの?)後で仕事の打ち合わせをするんだけど、またすぐ内地でCMの撮影をすることになってる。まだスケジュールはどうなるかわからないし、その次はまた日本で忍者映画の撮影をするんだ。」

伊健が試合に参加したことで、会場の人々は大喜び、選手たちは争うようにツーショット写真をせがみ、あやうく試合の時間に影響するほどだった。レース前、伊健とチームのメンバーは大きな声でスローガンを叫び、息もぴったりで勝利を誓いあった。

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昨日の事件のことを知ってぞっとしました。
もともと秋葉原にパソコンを見に行くつもりだったからです。
友達に誘われて用事ができたのでやめたのですが、もしかしたらあれは私だったかもしれない。
運命というには、被害者やご家族の方とってはあまりに過酷な結末でなんともいえません。

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2008.05.24

香港にて災害支援


2008年5月24日 大公報


伊健、台湾での宣伝をキャンセルし香港で震災支援

写真:鄭伊健と應采兒は災害地復興のためチャリティオークションに参加


「Columbia同根同心・チャリティーオークション」のイベントが昨日又一城で行われ、鄭伊健、應采兒、韓君?、荘思敏とローズマリーがその場でオークションの商品を出品、市民に募金を呼びかけた。自身も四川人である中国の射撃のゴールドメダリスト・張山も来場して、成都での地震当時の感想を語った。

鄭伊健はもともとタイで映画『風雲Ⅱ』の撮影をしていて、休みをもらって台湾でのドラマ『霍元甲』の宣伝活動の準備をするはずだったが、宣伝はせず、香港に戻って震災支援活動に参加した。伊健は、「宣伝はいつでもできる、今はこんな大きな災害が起ったのだから、まず慈善活動をするべきだ。イベントに招待されたら必ず参加する、自分は「隣舎大使」であるのだから」と話した。四川に行ってボランティア活動はしないのかと問われると、伊健はその人の能力によって、お金がある人はお金を出し、力がある人は力を出すもので、体力の点で負担がかかるとすれば、他の人の足手まといになりたくないから、と話した。

彼女が車を売って募金することに賛成

伊健は、友達が地震の前に四川でパンダの撮影をしていたが、幸い無事で、ばらばらになっていた撮影隊も帰ってこれたと話した。彼は自分も募金をしていて、このあと財政的状況を調整して、また募金するつもりと語った。一つの都市が再生するには時間とお金が必要だからだ。彼女の蒙嘉慧と一緒に募金はしないの?伊健は、彼女もバイクを売って募金をした、いいことだと思うと話した。今回の地震を機に、贅沢品を買わない生活に変えたのだろうか?伊健は、自分はずっと生活を変えてきている、今は環境のために、物を買う時はまずよく考えてから買うと話した。「以前は、(チャリティとは)縁があればするものと思っていたけれど、本来は何か起ったときには自分からしなくてはいけないものなんだ」自分の周囲の人はもっと大事にしないといけないのでは?伊健は笑って、「僕はずっとどんなことも大事にしているよ、人だけじゃなくてね」と話した。
(後略)


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香港芸能人の中には、これから現地に赴く予定の人もいるので、それについて質問されての伊健の意見。
「中庸の人」伊健、他のスターのように目立つ活動はしていないのですが、あくまで普通の人の感覚で、やるべきことはきちんとやってます。

よく、こういう災害の時「金は出すけど手を出さない」なんていう批判の言葉を聞くことがあるのですが、お金もボランティアも、どちらがより重いということはないと思うのです。どちらも要素としては重要ではないでしょうか。

特に今回の地震では、寄付の額がその人の誠意を決める、みたいな風潮ができつつあるのですが、それもまたおかしな話だと思います。

みんなが、自分の能力の範囲内で、困っている人を助け合うというのがチャリティの意義だと思うので。チャリティをすることによって自らの生活が傾くとか、健康を害するなんて本末顛倒です。

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2008.05.17

短いオフ中の伊健

2008年5月17日 光華日報

伊健、彼女に不機嫌な顔


香港の新聞の見出しによると、先日蒙嘉慧(YoYo)が鄭伊健から贈られたという車を運転して、2人でデートし食事の後、近所の果物屋へ車を停め飲み物を買っていた。買い物の後、YoYoは周りを見わたし、お気に入りの果物が買えたらしく機嫌良さそうだったが、鄭伊健は憮然として口もきかず、彼女に冷たい様子で、笑顔すらみられなかった。

たぶん外国での撮影をしていた関係で、伊健は疲れを露にしていたのだろう。この間ずっと元気がなく、彼女とデートしているという感じではなく、自分の殻に閉じこもっているようだった。YoYoもその様子を見て、伊健が相当疲れているのがわかったらしく、甲斐甲斐しく運転手になりすぐ彼氏を車に乗せて家に帰り休ませた。こんな気づかいのある彼女がいるのに、鄭伊健はどれだけ自分が幸せ者かわかってないようだ!

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えー・・・毎度おなじみになりました「大きなお世話記事」fromマレーシアでした。
2、3日前の一時帰国してイベントに出た時ですかね。
いいかげんつきあいも長いんだからいつまでもデレデレしてたらそのほうが気持ち悪いかと。

柴可夫:もとは「チャイコフスキー」の広東語読み「柴可夫斯基」の意味だが、「斯基」が運転手を表す「司機」と同音なので、転じて「運転手」を指す言葉になったらしい。


↓こちらが元ネタの新聞。写真つき。伊健はメガネでしかもこの人たちペアルック~!!

2008年5月17日 星島日報

鄭伊健は先月から遥かタイへ渡り、『風雲Ⅱ』の撮影で何ヶ月も滞在しているが、クランクアップを待ちきれずに香港に戻って休みをとり、先日は時間をとって彼女の蒙嘉慧と過ごした。
先日2人は九龍城に現れ、優しいYOYOは彼氏の運転手をかって出たが、残念ながら伊健はその気持ちを汲まないかのごとく、ずっとぶすっとしていて、彼女ともほとんど口を聴かず、冷淡な様子だった。


伊健はかつて『風雲』で演じた聶風の役で観衆に深い印象を残し、それから何年もたったけれども、パン兄弟が自ら監督した『風雲Ⅱ』では再び伊健と郭富城の共演が実現し、また謝霆鋒や蔡卓妍(阿Sa)も出演している。タイでの撮影は約一ヶ月になり、ロケはほぼ順調に終って、伊健とアーロンは待ちきれないのか真っ先に香港に戻って来て休みに入っている。伊健に至っては、香港に帰ってきた後は、時間があれば何ヶ月も会っていなかった彼女のYOYOと一緒に過ごしている。

楽しそうに果物選び

先日、YOYOは伊健がプレゼントしてくれた車を運転し、2人一緒に九龍城まで足をのばし、さんざん飲み食いした後、近くの果物屋に車を停め果物と飲み物を買った。ダイエット中なので、2人とも健康に気を使ってダイエットコーラを選んでいる!その後、伊健とYOYOはさらに生ジュースを2杯買って歩きながら飲み、腹ごなしをしている。飲み物は聶風の役作りで長髪になった伊健がお金を支払い、YOYOは手にしたジュースを先に飲み干しただけでなく、あたりを見まわしてお気に入りの果物を選び、機嫌はとてもよさそうだったが、一方の伊健はぶすっとして彼女に対する態度も冷淡で、笑顔すら見えなかった。

帰りたがっているのに気づく

たぶん外国で何ヶ月も撮影していたからだろう、伊健は疲れを見せていてずっと元気がなく、彼女と一緒にいるのにデートという感じではなく、自分の手にした携帯だけを気にして周囲を見ていなかった。YOYOは彼氏が一言も発しないのを見ながらも店員と談笑していたが、その後伊健がかなり疲れているのがわかると、すぐに甲斐甲斐しく運転手となり彼氏を車に乗せて西貢の匡湖居の住まいへ帰って休んだ。こんな気遣いのある彼女なら100点満点だというのに、伊健は自分がどれだけ幸せ者かわかってないようだ!

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さらにお節介な記事(爆)。

ちなみにアーロンも香港に戻ってきてますが、こちらは友達と火鍋を食べに行ったところをキャッチされてます。
それぞれ思い思いの休暇を過ごしているようです。

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「花菲花」改め「親密」、カンヌでお披露目

2008年5月15日 北京新浪網

香港金像奨脚本家・岸西の初監督作「親密」カンヌでプレミア上映 


「ラブソング」「男人四十」「小親親」などの映画で中国語映画界では金像奨脚本家の地位にある岸西が、ついに自らの監督による映画を製作した。日本のエイベックス・フィルムと香港の安樂電影の合資による映画基金、Irresistible Films(イレジスティブル・フィルムズ)は岸西の脚本・監督による文芸小品「親密」を選び、大スクリーンに送り出した。鄭伊健、林嘉欣、許志安が主演する。

「親密」は岸西の典型的な文芸小品であり、ほろ苦いラブストーリーが描かれている。映画プロデューサーの鄭剣鋒によると、脚本は早い段階で完成していたものの、90分を超える長さで、それでいて場面はたったの8つしかなく、主要登場人物は5人しかいない。映画の形態は典型的な独立系映画で、この二年間スポンサーを探していたが、観客に受け入れられないとの怖れから、投資してくれる会社がなかったという。

しかし、最終的には日本のエイベックス・フィルムと香港の安樂電影が共同出資して設立した映画基金、イレジスティブル・フィルムズにより起死回生をはかった。この映画は基金の最初の投資対象となり、全部で100万米ドルが投資され、また香港電影発展局の資金的な援助も受けることができた。鄭伊健、林嘉欣と許志安の三人のほかに香港と大陸のスターが出演し、金像奨受賞カメラマン李屏賓と金像奨受賞デザイナーの奚仲文が共に作品に参加している。

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仮題を「花菲花」として以前撮影していた映画です。なんとカンヌ映画祭に参加していたとは・・・全くノーマークでした。英語題は「Claustrophobia」、つまり「閉所恐怖症」ということだそうですが、「ほろ苦いラブストーリー」とどう結びつくのか?そしてなんと知らなかったのですがホイも出ているそうだ。(私信:だってよ~、T小姐!!!)

さて、香港電影発展局の肝煎ってことは以前にもお伝えしたかと思いますが、なんとエイベックスが関わっていたんですね。ということは日本でも公開するかしら。映画基金の「イレジスティブル」には「抵抗不可」とか「悩殺する」「文句なし」なんて意味があるらしい。(笑)

(追記)もう少し調べました。そしたら「グリーン・ディスティニ―」や「HERO」のプロデューサー、ビル・コンとエイベックスの共同出資ということでした。有能な新人監督にチャンスを与えるため、年2本ペースで映画を送りだし10年間活動するというプロジェクトです。エイベックスのプレスリリースより。→http://www.avex.co.jp/j_site/press/2008/080307.pdf
でも、この映画の撮影は少なくとも3月以前に始まっていたはずなので、基金の参加はあとづけ、または配給元として、ということになるのでしょうか。


で、ポスターがまたいいんでここで貼っちゃうよ~。


Claustrophobia


どっかで見たような・・・「恋の風景」風ですね。
おっさん風だが、それでも伊健がいいので許す(いつもしょうもないファンですみません)。
この角度は伊健のベストショットですね。さすが李屏賓さん。

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職場における伊健ネタ。


昨日、会社の飲み会で、ついに私が伊健のファンだというのがバレた。
誰に言ってもわからないので名前を出したことがなかったのですが、「いーたんさんの好きな香港スターって、もしかして伊健ですか?」とズバリ当てた人がいたので。
(ここで、ブログの存在がついにばれたかもという疑惑が・・・・。とすると今後ここで会社ネタは書けないな)
鄭伊健を知らないという人々には「かっこいいです!世界一の男前です!性格もサイコーです!」と力説する私は単なる酔っ払い。

しかし、そこから話は伊健ではなく、なぜかリウイエが良いねという話になり、「山の郵便配達」「藍宇」から「ブエノスアイレス」、つまり同志ネタへ・・・妙に一部(私含む2名だけ)で盛りあがりました。

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2008.05.15

香港にいました

まだ大陸めぐりをしてるんじゃないかと思われた伊健さんですが、昨日は香港でイベントに出席。
四川の地震についてはやはり被害状況を心配してます。で、「非常持ち出し袋」についてまた語ってます。
お得意の「懐中電灯」論も出たもよう。

今日はたくさんニュースがきてますので、夜にでもまた。

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☆蘋果日報

鄭伊健、家を出る時には非常持ち出し袋を持って

鄭伊健は今日セントラルでHTCの携帯電話のイベントに出席、四川で起った大地震に対し、この日のイベントの報酬は寄付に出すことを決めたそうだ。

彼はまた、ネットで誤った避難情報が流れているのを見たことについて、「ある人はベッドの下やクローゼットの中に隠れるよう教えているが、僕の知る限りでは頑丈なものの陰に隠れるべきなんだよ。普段僕は仕事に出かける時は非常持ち出し袋を持って出るようにしている。中にはちょっとした食べ物と、懐中電灯が入っているんだ。」


☆2008年5月15日 wenweipo


鄭伊健 外国での仕事には非常持ち出し袋を携帯

■鄭伊健は「非常持ち出し袋」を身につけており、危機意識が非常に強い。

鄭伊健はおととい、わざわざタイから香港に帰って来て、昨日開かれた新作発表会に出席した。はるかタイの地でも震動が伝わったとされているが、伊健はたぶんタイでは揺れを感じなかったと言い、香港に帰って来て初めて四川で地震が起ったことを知ったそうだ。「一週間前まで重慶でドラマの宣伝をしていたんだ、だからサンサンとも相談して、イベントの報酬は寄付に出すことにした。(何桁の額ですか?)ほんの気持ちだけだよ。」
いつも危機意識の高い鄭伊健は、毎回外国で仕事をする時には常に非常持ち出し袋を持ち歩いているそうだ。中身は食べ物と保温のための道具などで、もし本当に事故に遭ったらこういうものは買うことができないからだ。また、おとといネットで地震が起きた時、ベッドの下や箪笥の中に隠れるようにと書いてある記事を見たが、伊健はどれも間違いで、そばに身を寄せるようにしたほうが生存率は高いのだと強調した。

『風雲2』の進行状況を聞かれると、伊健は冗談で7月にならないと終らないと言い、前日蔡卓妍(阿Sa)が現場で大泣きし、しかも体調が悪くまだ良くなっていないと指摘されていた件については、「彼女は大丈夫、僕の顔を見ればいつも笑ってる。みんな気持ち良く仕事ができているし、結局は仕事に忙殺されているほうが、何もすることがないよりはよっぽどいいってことだよ」

2008年5月14日 北米新浪網

 鄭伊健 タイのロケに地震は影響なし 阿Saに代わって無事を報告


蔡卓妍(阿Sa)は鐘欣桐(阿嬌)の行方についてマスコミから質問されるのに耐え切れず、最近ではすっかり情緒不安定に陥ってしまっているという噂が絶えないが、鄭伊健は阿Saに代わって、彼女は大丈夫、機嫌はいい上に、自分に会うと笑顔を満開にさせていると明かした!

鄭伊健は昨日貝安琪と電話の発表会に出席した。最近阿Saが2本の映画に同時に出演し、加えていつもマスコミから阿嬌の新しいニュースについて質問されることでストレスがたまり、情緒不安定になっているらしいという件について、彼女と新作『風雲2』で共演している伊健は、阿Saのことを心配している人々に無事を告げた。彼女は楽しそうにしている、報道されているようなことは決してないし、自分は阿Saの笑わせ役を自認している、顔を合わせる度にこの上なく楽しそうになると話した。「僕がいればどこでも大丈夫さ!何のために阿Saに「お兄ちゃん」と呼ばせてるんだよ。いま芸能人でいることにはストレスが大きい、でも仕事があるのはないよりましだよ。」

彼女は陣中見舞に現れず

先日四川でマグニチュード7.8級の大地震が発生し、タイでも揺れを感じたというが、伊健はロケ地がわりと遠い場所にあったので感じなかったと話している。「僕は香港に帰ってきて初めて知ったんだ。新聞を読んでようやくどんなに深刻かわかった。だからサンサンと相談して、今回のイベントの報酬を全部震災のために寄付したほうがいいということになったんだ。実は、みんなに訂正したいことがある、ネットで多くの人が地震のときには箪笥の中に隠れないといけないと話していたけれど、実際は間違っていて、地震のときは車など硬いもののそばにいるほうが安全なんだ。」
また、伊健は彼女の蒙嘉慧がタイに陣中見舞に来ていないと言い、「彼女はいまドラマを撮影中で、来ていない。(撮影の進行はどうですか?)いいよ、一番難しい場面はもう撮り終わってるんだ。(イベントでもらった電話は彼女にプレゼントするの?)彼女が要るか要らないか、気にいるかどうかによるよ!」

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2008.05.07

天津にて宣伝活動

2008年4月29日 北京新浪網

天津の尋宗で鄭伊健が霍氏の迷蹤拳を学ぶ

新浪娯楽網 5月8日から新テレビドラマ『霍元甲』がもうすぐ天津で放映開始になる。4月29日、ドラマの芸術総監である關錦鵬監督と、主演の鄭伊健、周牧茵、屈?が天津の霍元甲の旧居「尋宗」を訪れ、天津衛星テレビのために宣伝を行った。

霍元甲のスタッフ、天津の尋宗を訪問

80年代の香港の伝説的ドラマ『霍元甲』により、かつて一時の精武大ブームが起き、『萬里長城永不到』は多くの人々の心に熱い記憶を残した。新版『霍元甲』はこれを基礎として全く新しい演出で進められ、關錦鵬が芸術総監を担い、鄭伊健が主役の霍元甲を、陳小春が陳真を演じ、一大侠客の数奇な一生を再現した。

今回天津衛星テレビが主催した、『精武大侠客、天津尋宗に来る』のイベントは、その会場を精武の大侠客霍元甲の故郷、天津西青区小南河村にて開かれた。霍元甲の旧居の前で、鄭伊健およびドラマの主なスタッフは霍元甲の墓に花をささげ、この一大侠客に尊敬の念を表した。『霍元甲』のクランクインの時も、ドラマのスタッフは霍元甲の旧居を訪れており、霍元甲の曾孫にあたる霍自正氏が霍元甲の生い立ちを語るのを聞いている。いまこのドラマがもうすぐ全国の衛星放送で放映になるにあたり、スタッフはここを訪れて霍家に満足の行く結果を届けることになったわけだ。

鄭伊健はより優雅な霍元甲を演じる

『萬里長城永不倒』のメロディーにのせて、「霍元甲文武学校」の生徒たちが模範演舞を行う中、今回のイベントはスタートした。關錦鵬、鄭伊健ら主なスタッフは再び霍元甲の旧居を訪れることができたが、霍大侠にできあがった作品を持ってくることができただけでなく、さらに尚武の精神を深く理解し、霍大侠への敬意を表すことができた。一代宗師霍元甲には遠く及ばないものの、關錦鵬は、人物を立体的に表現するというのが自分の目標であり、新版と旧版の最も大きな違いは、観衆に「いろいろな顔を持つ霍元甲」を見せることだと語った。鄭伊健については、人々にとっては以前の「古惑仔」としての印象がまだ強いかもしれないが、今回は霍元甲の持つ風雅と民族の大義を十分表すことができているとした。

霍元甲の曾孫、鄭伊健に「霍氏迷蹤拳」を伝授

霍元甲の曾孫霍自正氏は既に新版『霍元甲』のあらすじを見ていて、スタッフの演出に対して十分満足していると語り、感謝の意をこめてさらに自ら霍氏迷蹤拳の何手かを示した。鄭伊健もこの機会にと霍氏に何手かを直々に教わり、腰を痛めているとはいえ、その一手一手は非常に正確で力強く、霍元甲の大侠客としての風格が乗り移ったかのようだ。霍自正氏は家族で100年間保存してきてたった一枚だけ残っていた霍元甲の写真も披露し、迷蹤拳の拳譜の写しを鄭伊健に贈った。どれだけの価値があるかというと、この写しは世界にただ一枚だけなのでかなり貴重な品である。霍元甲文武学校の校長、郎榮標も關錦鵬に一振りの霍家刀を贈り、監督もすぐ刀を抜いて華麗にポーズを決めていた。

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伊健は重慶に続いて天津でも宣伝活動。
このニュースが一番写真が多かったようです。
髪がさらさら。90年当時が戻ってきてます。嬉しい♪

今回は相手役の周牧茵と、小春さんの相手役を演じた屈[王月]さんという女優さんが登場してます。
霍自正さんはよっぽど伊健のことが気にいったようですね。前回にも増しての大歓迎ぶりです。

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2008年4月28日 鳳凰衛視

鄭伊健、陳小春、「すねて可愛い子ぶりっこ」を暴露される
中身は子供

霍元甲の出演俳優のうち、鄭伊健と陳小春は兄貴分となる大物俳優で、それに比べて周牧茵と屈[王月]は妹分といった位置になるが、彼女たちの目にはこの恋多き2人の兄貴分はどんな人物に映っているのか。2人の美女は少しも手加減なく暴露してくれた。「2人は外見はとってもクールだけど、中身は子供みたいで、すぐにすねてみせ、カワイコぶりっこするのが大好き」

現実では絶対「霍元甲」は選ばない

新版『霍元甲』の中で霍元甲と妻と趙倩男はずっとプラトニックラブの関係にある。霍元甲の考えは非常に保守的で、趙倩男を愛するものの、妻子を養う責任も捨てられない。「趙倩男に対しての義理立てから、霍元甲は妻とも関係を持たず、みんなが幸せになれなかった」周牧茵と屈[王月]は共に、現実の生活では霍元甲のような男性は好きにならないだろうと言う。「彼は優柔不断すぎて、愛情面ではいつも揺れ動いている。男なら愛には勇敢に立ち向かい、譲ったりしてはいけない。愛情をつかむこともできずにどこが大侠客だろう」そばにいた鄭伊健は兄貴としての口ぶりで言う。
「君たちはまだ若いから、ただ愛するとか欲しがることしか知らないだろう、実際いろいろな面でプレッシャーや責任はとても多いんだ、男はいいかげんにはなれない、でもこの時代には選択肢が多いけどね」

鄭伊健と陳小春はわりと可愛い

周牧茵と屈[王月]は大学の同級生で、しかも同じ寮に住んでいる。周牧茵はインタビューを受けているときは可愛らしい感じではあるが、伊健とは普通の友人であることを強調し、しかし質問に答える時はいちいち鄭伊健のほうを見てから答えていて、屈[王月]もまた答えには陳小春のことばかりが出てくる。この2人の意見が一致するところでは、鄭伊健と陳小春が女の子にとって最も魅力的なところは、気遣いがあって可愛いところだという。屈[王月]は「2人ともとても気をつかうの。撮影の時、小春は遠くから私の手が凍えて固くなっていたのを見つけると、自分の台詞の練習があったにもかかわらず、アシスタントを呼んで自分の手袋を貸してくれたのよ」と言う。周牧茵は笑って、こう話す。「鄭伊健も陳小春もそれぞれ魅力はあるけれど、2人はいつもおたがいやきもちを焼いてるのよ。寒い時に私たちが小春の車に乗っていると、伊健がぷりぷりして自分の車に乗るよう言ってくるの。もしそれで私たちが伊健のほうに行くと、伊健は小春に向かって威張ってみせるの。2人ともまるで子供みたい、どっちも可愛くて、そこが2人が女の子に人気のあるところだと思うわ」

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齢約半分の女子に子供扱いされる四十男2人・・・・(笑)
女の子にはマメでさりげなく優しいと思いきや、子供みたいなところがあったりするのがまた母性本能くすぐるってところでしょうか。メイキングとかあったら見てみたい。

伊健の「男の責任論」は説得力あるなー。やはり実体験からか。

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2008.04.28

重慶の追っかけファン

伊健、重慶で熱烈な追っかけファンに遭遇。


・・・・いま見つけた。。。

週末、伊健は『霍元甲』のプロモで重慶に登場。
追っかけファンの危険な行為にどん引き。

最近こういう周りの見えなくなるファンがどこでも多い。
熱狂するのと暴走するのは同じようでいて全く意味が違う。

意外と長文のため、訳は明日以降に・・・すみませぬ。
といっても明日はイベントのため終日フィーバー(死語)予定。
連休後半は実家に帰らせていただきます。よってまた更新はしばらく滞ります。


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重慶で熱狂的ファンに遭遇 
鄭伊健:ナンパでは陳小春には勝てない


昨日(27日)、鄭伊健と有名映画監督の關錦鵬は重慶で開かれた『精武英雄会』に参加した。これはもうすぐ重慶のBSで放映が始まる『霍元甲』の宣伝のためだ。しかし、飛行機から降り立つやいなや、数十名の熱狂的なファンの追っかけに遭い、車に乗って出ようとしている時ですらファンたちは離れず、あわや交通事故の危機に発展しそうになった。

女性ファン、罰金も恐れず空港へかけつける

鄭伊健の乗った便は午後4時には到着するということで、3時に本紙記者はすでに江北空港へ着いていたが、なんとそこにはすでに60人もの熱心なファンが集まっていた。しかもある女性ファンの運転する赤い乗用車が到着ロビーの出口に停まっていて、彼女は興奮気味に記者にこう語っている;実は自分は外で長い事張っていて、いま伊健が出てきて車に乗ったらすぐに追っかけるつもりだ。「でも、空港の規定では出口に停車はできないことになってますよね?」彼女は全く気にしない様子で、自分は罰金になってもかまわないと言う。「それだけの価値はあるもの!」

高速道路上でカーチェイス

4時5分、鄭伊健は時間通りに現れた。白いTシャツに、黒の上着を着て、いささかお疲れで辛そうな様子だったが、それでもファンにはまずトレードマークの笑顔を見せていた。鄭伊健の乗った車が発進するのを見ていると、あの罰金も怖れない女性ファンはすばやく車を発車させて追いかけ、その他に四人のファンも彼女の後に続いたが、興奮した彼女は駐車場の料金所に危うく衝突しそうになり、空港警備員にずっと注意されていた。陳家坪のホテルに到着した時、あるファンは記者に恐怖の面持ちでこう言った。
「運転していても手が震えて、私たちも動転していたの、あやうく事故になるところで本当に怖かったねって」


鄭伊健:しばらくは結婚は考えていない

記者がホテルの部屋で鄭伊健と対面した時、彼はまず記者に、ファンには安全を第一に考えて、と伝えてほしいと口火を切った。「僕は本当にみんなを心配してるんだ。みんなが健康でいてほしい、そうであってはじめて僕は良いコンディションでもっといい作品を送り出せるんだよ」

今後も頭を剃る気持ちはある

鄭伊健は『霍元甲』の撮影はとても惨めだったと言う。「一方では、ツルツル頭では人に会いたくないと思い、一方では、こんなに長い間香港を離れたことがないのでひどく寂しかったよ」特に、監督と霍元甲の子孫の家を訪問した時、そこにいた多くのお年寄りが、自分の「気品」が霍元甲にそっくりだと言っていたこと。鄭伊健は笑って、坊主頭には個性が出ると思う、もしイメチェンするなら、まず坊主になるだろう、と話した。

脱ぐべき時には脱ぐ、激しいベッドシーンも可

劇中の注目は『霍元甲』と2人の女性の間でのシーンで、三角関係でありながら、この三人の主人公はずっとプラトニックラブを貫き、激しいラブシーンは存在しない。これについては、主人公である鄭伊健は冗談でがっかりした様子を装い、けれどももし劇中で必要があるならば、自ら犠牲となって全裸でカメラの前に立つこともできる、と語った。

鄭伊健は『古惑仔』の中では逞しい体を披露したが、『霍元甲』では最終回だけ上半身裸での出演となった。彼はこれには不満足だと言い、同時に、もしストーリー上必要があるならば、梁朝偉が『色、戒』の中で見せたように全裸で臨んでもかまわないと言う。「僕は俳優とはそうあるべきと思っている。もしどうしてもそうする必要に逼られた時には、僕は考えるよ」

二股はかけられないし、結婚も考えていない

交際期間7年で破局を迎えたことが二回あるが、鄭伊健は今、蒙嘉慧との恋愛は順調だと話している。
「多くの事を経験してきて、僕はこの歳になってもっと仕事のことを考えるようになった。特にこんな時代だからこそ、多くを求める必要はない、時期が来れば到達するものだと思う。」伊健は、「実は、僕はかなり昔気質の男なんだ。恋愛に対しては浮気性ではないし、いまはまだ結婚するつもりはないけれど、今の情況を言うならば、わりと流れにまかせて、という感じ。僕は結婚したら離婚はしない、だからそんなに簡単に結婚はできない。もちろん、結婚したくないと言ってるわけじゃなくて、仕事に十分精力を注ぐことができたらいいと思っているんだ。」

陳小春のほうが魅力がある

親友の陳小春のことになると、鄭伊健は元気になる。「あいつはとても気遣いのある人間、普段のつきあいで励まされることも多い」。大親友の間では、自然と女性の話題はつきないものだが、噂によると鄭伊健は裏でこっそりと小春に女の子を口説くにはどうしたらいいかアドバイスを与えているとか・・・。伊健はそのことをすぐ否定して、「ここではっきりさせとこう。あいつのほうがもてるんだ、経験だって僕より豊富だし、あいつから教わることのほうが多いんだよ」

アクション映画はどんどん難しくなる

伊健は、最近『風雲2』の撮影中誤って郭富城に怪我を負わせてしまい、非常に申し訳なく思っている。「『風雲Ⅰ』のように大部分が特撮というわけではないので、アクションが非常に多く、自分の手にした刀をうまくコントロールできない。北京はとても寒いので、アクションをやると怪我をしやすいけれど、どうすることもできないので我慢するしかない。次は恋愛映画を撮ったほうがいいね」前回重慶に来た時の印象が非常に強い伊健は、「その時は何万人もの人で交通渋滞し、安全のために予定していた歌をキャンセルしたんだ。とても後悔してる。いま埋め合わせができるなら、明日にでも歌うよ。」
(後略)

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2008.04.25

衣装で登場

2008年4月21日 新浪網


風雲Ⅱ』がクランクイン 7桁台をはじき出した郭富城と鄭伊健の衣装

郭富城、鄭伊健が10年後再び死闘を演じる

『風雲Ⅱ』のクランクインのニュースが伝えられて以来、マスコミは脇役の謝霆鋒の一挙一動に夢中になり、郭富城と鄭伊健の演じる「風」と「雲」の10年ぶりの再会はそっちのけのように見える。タイでクランクインしてしばらくたったものの、昨日(21日)ようやくタイで新作発表記者会見が大々的に執り行なわれ、郭富城と鄭伊健の2人が7桁台の費用をかけ一新した姿を現した。2人の主役は10年振りに風と雲を演じるにあたり、最も大変だったのは10年前の状態に戻ることよりも、アクションのほうだったと話す。ずっと古装片を撮りたがっていた彭兄弟は、今回郭富城と鄭伊健のために、前作の『風雲』よりも多くのアクションシーンを用意している。

正式に撮影に入る前、2人とも集中トレーニングを受けており、郭富城は腕力を、鄭伊健は脚力を鍛えたという。

昨日の会見が始まる前、郭富城と鄭伊健はちょうど劇中の重要なアクションシーンを撮り終えたところで、2人は衣装を着たまま発表会の会場へ到着した。今回の『風雲Ⅱ』では、ちょうど先ごろ金像賞を受賞して凱旋した美術監督の奚仲文が、特別に三ヶ月もの時間を費やして劇中のキャラクターのデザインを手がけ、「風」と「雲」のデザインには7桁台もの高額の費用がかかっている。昨日現場に現れた二人を見ると、郭富城と鄭伊健はそれぞれ赤と灰色の甲冑を身にまとい、原作漫画のイメージにさらに近づいている。

彭兄弟の話によると、『風雲Ⅱ』は『風雲之雄覇天下』のリメイクあるいは続編ではなく、魔物にとりつかれた聶風の死闘から全く新しいストーリーが展開する。俳優については、彭兄弟はやはり郭富城と鄭伊健の「風雲」コンビが最も適していると思っている。「一方ではファンも2人が演じることを望んでいるし、郭富城と鄭伊健がこの数年映画界で上げている成績は共にめざましい。だから彼等に出演依頼しました。全く新しい演技で観客には違う印象を与えられると確信しています。」


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アーロンは前作より今回のほうが衣装も髪型も似合っているしかっこいいですね~。
(前回は青い髪にクリクリパーマだったんでちょっと・・ねえ)
伊健の長髪は前回と同じだけど衣装がさらに渋いです。
どちらもなかなか良いじゃないの~、と思ったら美術と衣装デザインは奚仲文。納得です。

これは映画がますます楽しみになってきたけど、公開は1年以上先だからなあ・・。

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2008.04.24

そして祭りは続く・・・歌星編

2008年4月24日 東方娯楽


紅館、まだ改修にも入らないうちから左麟右李・鄭伊健が「こけら落とし」争う

紅館(香港コロシアム)は6月に陳慧琳がソロコンサートを開いたあと正式に改修工事に入り、来年年明けにはまたオープンする。知られているように超大物スターたち、左麟右李(アラン・タム&ハッケン・リー)、劉家昌、鄭伊健らがそれぞれ紅館の新しい舞台を虎視眈々と狙い、「こけら落とし歌手」の地位をめぐって激しい争奪戦をくりひろげている。

紅館は歌手にとってコンサートを開くには最もすばらしい夢のステージであるが、6月から少なくとも半年はかかる大改修工事に入る。紅館の改修工事終了後に初めてコンサートを開く歌手となるために、多くのレコード会社が申請用紙を入手している。その中には譚詠麟と李克勤のユニット「左麟右李」や、劉家昌や、デビュー20周年となる鄭伊健らがおり、この時期の争いは一触即発の様相を呈している。

記者は藝能の重役、張國忠に電話で確認したところ、彼も左麟右李のために紅館の申請用紙を入手したことを認めた。「前回李克勤のコンサートに譚詠麟をゲスト出演させたら反応がよかったから。多くのファンは彼等のコンサートを待っているし、このコンビではもう三年もコンサートを開いていないから、みんな待ち遠しいだろう、だからこの際がチャンスだ。私は一ヶ月も前にはもう紅館に申請したよ、オープン後にコンサートを開けるといいけどね!」張國忠に左麟右李にはこの件について話したのかと尋ねた所、「いや、会社に提案しただけだ。(いつごろショーが開けそうですか?)まだわからないよ、日程もまだ発表されていない。紅館の正式なオープン日がまだわからないからだ、もう一度正式な通知と申請用紙がくるのを待っているところだよ」

伊健は20周年記念コンサートを開催


鄭伊健の所属するレコード会社BMAの重役伍潤泉も、伊健がデビュー20周年記念コンサートを開く計画があることを認めた。「伊健は長い事コンサートを開いていないから、機は熟したと信じています。ただ、彼は今『風雲』の撮影に専念していますからね!(CDを発売させるの?)もちろん、来年の年初までまだ半年は準備期間がありますから!」劉家昌については、前回の連続10回のコンサートの反響が非常によく、よってやはり紅館争奪戦への意欲満々というところである。


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大本命は左麟右李でしょうか。
歌手としての印象が薄れつつある伊健はどこまでがんばれるか。

でも、こけら落としじゃなくてもいいから伊健のコンサートが見たい!
そしたら万難排して長期滞在するし!!
(もしだめでも弾丸ツアーがある、絶対行くよ~!!!)

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2008.04.22

伊健、城城にコブ作る

http://news.sina.com.hk/cgi-bin/nw/show.cgi/15/1/1/709598/1.html

↑ついにクランクインしたようですが、初日から派手にやってしまったようで・・・。
安全第一!

逆ならともかく、これはまずいよね~。
詳細は今晩。なにしろこの関連ニュースだけで10本は入って来てます。


↓連続写真つき・・・。(笑)


2008年4月21日 新浪網


鄭伊健、剣で郭富城に怪我を負わせる
10年ぶりの顔合わせはまず殺し合いから 


(写真)伊健とアーロンの格闘シーンで、刀がアーロンの頭部を直撃

アーロンはすぐ頭を抑えて叫び、伊健が駆け寄る

スタッフがアーロンの傷の具合を見て、アーロンは苦痛に顔をゆがめる

鄭伊健と郭富城は10年ぶりの共演だが、まさかいきなり殺し合いのシーンを撮影し、すぐに事故が起こるとは思いもしなかった。アーロンは「大当たり」のたんこぶをこしらえたが、幸い傷は大事には至らず、彼はユーモアを発揮して自分のこぶを指差しては「ここにピンポン玉があるよ」と冗談を言っていた。

彭兄弟の新作『風雲2』は昨日バンコクの数万スクエアフィートはある工場の中で鏡開きを行い、東南アジア各地から訪れた数十名のマスコミがインタビューした。人数が多かったため、映画会社は記者を何組かに分けて入場させ写真撮影をした。伊健とアーロンは摂氏40度の猛暑の中で雪中の格闘シーンを撮影し、何度もリハーサルしたにもかかわらず、本番が始まった時、伊健が誤って手にした刀がアーロンの頭に当たってしまい、アーロンはうずくまって苦痛の色を露にし、スタッフはすぐ彼に駆け寄って傷の具合を見、伊健も走り寄って謝ったが、幸いにもこれはちょっとしたハプニングで終った。

アーロンはその後すこしも気にした様子はなく、余裕の表情で記者に向かって笑い、「大した事はないさ!撮影に事故や怪我はつきものだろう、幸いに伊健とは10年前も共演しているし、今も撮影していて暗黙の了解はあるんだ。実際のところ、苦労してもかまわない、一番大事なのはみんながこの映画が中身のある映画だと思うこと、それから香港映画のバイブルとなれるといいってことだよ!(伊健と主題歌争いをしているのではと心配されていますが・・・)僕は10年前にその話を議論したかったね。今の焦点はそのことじゃないよ!」

制作費は予算オーバー

彭順監督が冗談で「彭兄弟に主題歌を歌わせてくれないか」と言ったことを聞きつけた伊健は面白がって、「それってSolerのつもり?」と口を挟んだが、記者が彼女の蒙嘉慧のことを持ち出すと、質問をそらしたいのがあからさまで、すぐに話題を変えた。

知られているように、『風雲2』の制作費は一億香港ドルを越えているが、鏡開き式でも予算を超えるとは思いもしなかった。社長である林小明は「いいことだよ、こんなに早くわかったから金の算段をしなおす必要がなくなった、大した問題じゃないさ。」彼はこの機会に年末までにパート3の準備をするだろうと発表し、主役や裏方に檄を飛ばしていた。


2008年4月22日 自由時報


伊麺大刀を振りまわし アーロン頭を抱えて苦痛の叫び

『風雲2』は昨日タイのバンコクで正式にクランクインした。その前には謝霆鋒がタイへ姿を現し、妻の張柏芝と仲睦まじい姿を見せ、2人の行先はマスコミの注目の的となっていた。昨日ユニバース映画の出資者である林小明は、謝霆鋒は5月半ばにようやく撮影に入ることを明かし、「彼等夫婦の問題はもう蒸し返すべきじゃないし、セシリアが陣中見舞に来てもかまわない」と話した。
 

頭をぐるぐる巻きに、幸い流血はなし

『風雲2』は香港の漫画の巨匠馬榮成の人気コミックを原作にしており、パート1の製作から10年経ち、劉偉強から彭兄弟に監督はバトンタッチされたものの、主な俳優は変わらない。「歩驚雲」は「アーロン」郭富城が、「聶風」は「伊麺」鄭伊健がそのまま出演する。アーロンと伊健は10年経っての共演でも暗黙の了解は変わらないが、昨日は格闘シーンの撮影の時、鄭伊健が手にした刀をすべらせて郭富城の頭を誤って怪我させてしまった。医療スタッフがすぐに手当てをしたので大事には至らなかった。

アーロンが伊健の鉄槌を受けたことが昨日のインタビューの中心になったが、アーロンは「刀が当たった時、しまったと思った。血が出ていたらまだ回復しなかっただろう」と話した。約10分後、頭を包帯で巻いて現れたアーロンは自嘲気味に言った。「ピンポン玉くらい腫れたらオリンピックに参加できるかも」。

これでおあいこに

アーロンは映画の撮影に怪我はつきもので、十分注意はしていたが、伊健が刀を振りかぶった場面では、アーロンは剣を持ってさえぎる側で、カメラは彼の姿を追わなかったので気がゆるみ、伊健が力いっぱい振り下ろした時には力が足りずに支えきれず、刀が頭にぶつかってしまったのだという。彭順監督は、以前はアーロンが誤って伊健を怪我させたから、これで手打ちだな、と笑った。

彭兄弟はパート2では全部で一億香港ドルの制作費をかけ、コンピューターの特殊効果には3000万香港ドルを費やし、この効果によってよりリアルな質感を出せそうだとしている。予定では7月にクランクアップし、以後1年間をポストプロダクションとし、来年12月には上映する見こみだ。

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2008.04.10

風雲比較

タイでの主役二人の様子です。
アーロンやニコラスはよく出てきたけど伊健はようやくですね。
ご機嫌よろしいようで・・・。

詳細はのちほどまた。

Yahoo!娯楽

2008年4月10日 星島日報

伊健元気 アーロンお疲れ


郭富城と鄭伊健はタイで映画「風雲Ⅱ」を撮影している。映画のために頭の両サイドを青々と刈り上げ、新しいスタイルに変わったアーロンは、昨日は早朝5時半には現れた。あまりに早起きしたせいか無表情で、それでも記者のカメラには礼儀正しく応対した。しかし、現場の環境は真っ暗、アーロンは疲れた様子を見せていて、たぶん最近必死になってトレーニングをしているためと思われる。

それと30分ほど前後して現れた鄭伊健は、満面の笑みでスタッフと談笑し、オレンジ色のスニーカーをはいて足取りも軽い。どちらも同じように愛情面では充実しているイケメンなのに、表情はまるで違う。伊健は最近マンションを買い、彼女の蒙嘉慧とはゴールインかと噂されているが、まさか本当に慶事が近くて機嫌が良いのだろうか?郭富城と鄭伊健は10年ぶりの共演で、2人とも積極的に体作りをしていて、劇中には原作マンガの情景を取り入れるため多くの特撮を使うため、2人とも積極的にトレーニングをして撮影に備えているのだ。


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・・・基本的には「大きなお世話記事」ですね。

アーロンはいまや影帝だし、役に入りこんで集中するタイプだと思うので、妙に真っ暗な雰囲気が漂っているのはそれもありではないかと・・・。ま、伊健はそのままでいいんじゃないでしょうか。おそらくまだ魔物にとりつかれるところまでは行ってないのでしょう。

ところで記者さん、伊健とアーロンの共演は10年ぶりじゃないのよ!!
『三岔口』はどうしたー!アーロンはこれで金馬奨の影帝になったのよー!


さて、話かわりまして、というか伊健関連ネタ。
いま学校の授業では「求婚(プロポーズ)」の言葉とか、せっかく習ってもこの先どこで使うんだか(爆)という言葉を勉強してますが、そこで出てきた「一生面倒を見ます(成世照顧イ尓)」。あっら~、今を去ること10年前、これによく似たセリフをのたまった方が・・・イタタタ・・・。まあ、それだけ重い言葉なんですよね。「一緒に暮らさないか」なんていうのも習いました(だからどこで使うんだって)。ストレートに「ヨメに来ないか」というのが一番わかりやすくてよいかもしれません。「日本ではどうなの?」と先生に聞かれて、「毎朝きみの味噌汁を飲みたい」とか「僕のパンツを洗ってくれ」などという時代錯誤な言葉しか出てこない我々(爆)。しょうがないじゃん、そんなの言われたことないからいまここにいるわけだし。

・・・で、伊健はYOYOちゃんになんて言ったんでしょうね・・・「僕と一緒にマンションのローンを払わないか」でしょうか。それではあまりにもロマンチックじゃないですよね・・やっぱ「僕と人生のダブルスを組まないか」とか。ベタすぎか?


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2008.04.05

激凸復活@Thailand

2008年4月5日 光華日報(sina.com)

タイで風雲再び 激凸伊健がハゲ頭アーロンと激闘

(香港4月5日報道)香港・忽然一周の報道による。98年、郭富城と鄭伊健は『風雲』で共演、主題歌争いが大きな波紋を起こしたが、最終的には劉偉強が伊健の歌った『風雲』とアーロンの歌った『驚變』を共に主題曲とすると宣言して、平和に納まった。

10年の時を隔て、2人のヒーローは遥か彼方のタイで『風雲Ⅱ』のカメラテストを行っており、表面上こそ仲良くしているが、仕事上もそれ以外でも依然としてライバル意識は激しいようで、役の軽重と筋肉を競っている。

毎日見ているところでは、伊健とアーロンは同じホテルに宿泊しているものの、それぞれがトレーニングを行っているようだ。伊健は毎日プールで日光浴してすばらしい筋肉をさらし、一方スキンヘッドのアーロンは室内で鉄アレイをふりまわして、プライベートではお互い会わないようにしている。

かつて(98年)『風雲』の興行成績は四千万香港ドル以上を稼ぎ出し、今回はパン兄弟が新版『風雲Ⅱ』を引き継いで、一億香港ドルを投資して大々的に製作する。2人の主役はこの映画で再度頂点を目指したいと思っており、特に影帝に輝いたアーロンにとっては失敗するわけにはいかない。

既に報道されているとおり今回の映画のストーリーでは伊健扮する聶風が魔物にとりつかれ、役柄は正邪半々となり、加えて阿Saが演じる第二夢との細やかな感情描写があり、実力を発揮する余地がある。一方、アーロンの歩驚雲と中国の女優・唐嫣が演じる楚楚とのカップルは役柄上すでに前者にチャンスを奪われた感がある。アーロンは脚本を見たあと、自分から監督の彭發を訪ねて相談し、謝霆鋒との激しいアクションを加えてもらっているといわれている。さらに、危険なアクションも自ら進んで行うと表明し、伊健にお株を奪われたくないのが明らかだ。

10年前、2人が『風雲』を撮影した時、主題歌争いによって不和が伝えられ、再び『風雲Ⅱ』でも監督はあちら立てればこちら立たずという情況になるのを怖れてか、結局2人の主役の合唱を提案して、みんな丸くおさまってほしいと思っているが、それは双方にとっては望ましくない情況のようだ。映画会社のスポークスマンの言葉が証明するように、「今主題歌はまだ考えていない、まだ公表できない」からだ。

(後略)


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伊健とアーロンって本当に仲悪いんですかね・・・いつも役柄上ライバルだし宣伝の一環じゃないかと思ってるんですけど。

それより気になるのはまたしてもタイで「激凸復活」を激写されているところですな。
大陸ファンサイトに写真が上がってたので見てしまった・・・伊健もうちっと太ってもいいと思うけど。腹さえ出てなければ。

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さらに、まったく関係ない話題ですが、
特に何も考えず巡回していた先(graceさんのところ)で見た「指名手配書」!
さっそくやってみました。わたしのはあまり面白くなかったけど、この人のはもう・・・。

鄭伊健の指名手配書

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値段もけた違い。
だから伊健は大好きです(爆)

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2008.03.27

伊健、豪邸を買う

2800万ドルで海の見えるマンションを新たに買ったそうです。
お隣さんはロザムンド・クワン(關之琳)のお宅だそうで・・・。
「これは結婚に向けて秒読みなのか?!」と書かれてます。マジ?


香港の友達に言わせると、「伊健が仕事をしないのは今の彼女が悪い」とか・・・。

今日は広東語の先生に一ヶ月ぶりで会ったのですが、
「今度風雲2を撮るのよね。伊健はデブデブに太ったし、城城はガリガリに痩せてるし、バランスが取れないわね」
・・・先生~!!(泣)

まあ、マンション買ったらローンが待ってますから。
稼げ稼げ~!

・・・試しに検索かけてみたら、伊健が買ったと言われるマンションのまったく同じタイプの部屋が売りに出されていました。2LDK、バスルームが2つ、駐車場つき。
外観は・・・なんちゅーか、豪邸というよりは小学校の校舎みたいな・・・。
いいのか?伊健、こんなんで??
(しかも、試算したところ、月八万ドルで返すとなるとローンが40年になるのだが・・・計算が合わないよ)

広さ的には家族向けみたいなんで、やはり秒読みかしらね~。
伊健はついに西貢を捨てるのか。ちょっと寂しいぞ。


2008