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2017.08.07

伊健、閉所恐怖症を告白

2017年8月1日 明報即時新聞

鄭伊健、閉所恐怖症を暴露する:今回の吹き替えはとても辛かった

鄭伊健と大親友の林暁峰(阿Lo)と麥明詩は今晩彼らが声優をつとめたアニメ『絵文字の大冒険』の上映会に出席した。伊健は今回が初めてのアニメの吹き替えで、最初から最後まで声の出演をしているが、「僕は閉所恐怖症で、以前ヤクザ映画を撮っていたときでさえ自分の声でアフレコするのを拒んだほどなんだ。だから今回の吹き替えは本当に辛かった」と話した。麥明詩はそれに対し、自分が一番つらかったのは伊健と阿Loの相手をすることだったと笑い、それは二人がああ言えばこう言うで、しかも回転が速くて、相手しきれなかったのだそうだ。

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またすてきなシャツを着用中でwww

伊健の出世作『古惑仔』の第一作目は本人の声ではありません。
また、『人魚伝説』も本人の声ではありません。
『古惑仔』で本人の声が聴けるのは2作目以降からです。

さらに古いテレビドラマは本人の声なのですが、映画がなぜか本人の声でないことをずっと不思議に思っていました。その裏にそんな理由があったとは・・・

そういえば、伊健にはほかにも「恐怖症」があって、「座学恐怖症」というのも以前に言ってましたね。
(じっと座っていられないという)
その代わり、高所恐怖症はないらしいです。

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