はまる~。
またもや寝不足の日々がやってまいりました。
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Accessというマレーシアの興行会社からたまにメールがくるんですが(タオさんのチケットを取ったとき使った会社)、なんと今日はバッタのマレーシア公演のお知らせが来た。場所はゲンティン・ハイランド、時期は7月半ば。ちょうど私の誕生月でもあり、イベントがまったくないのでこれを口実に旅行するのもいいかなと思ったけど、残念、遠すぎてとてもムリ。でもポスターの三人がはじけちゃってる様がかなりそそるのですが・・・。
ついでにホームページものぞいてみたら、ゲイリー(曹格)のマレーシア公演の告知も。
これも7月末で、場所はKLのプトラスタジアムなので、前回行ったところの隣です。
かなり豪華なゲストが出るとも書いてあって、すっごく行きたいんですが、28日の日曜日1日だけなのよね~。
残念だけど香港か台湾公演の時に考えよう。
やはり広東語アルバムを出すのは本当らしいので、香港ではその後の公演になるのかな。
昨日今日と、秋の飛のコンサートの件でお友達とちょっと相談。
日が確定しさえすればすぐ動くのだけど、なんだかまだ微妙な感じです。
休みはたぶん問題なく取れそうなんだけど・・いや、なんとしても取るぞ(笑)
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当ブログの検索ランキングを見ていただけるとわかるかと思うのですが、飛輪海がキヤノンのイメージキャラクターになるようです。といっても、東南アジア地区なのでしょうか・・・よくわかりません。
今月31日にマレーシアでイベントするようです。いまのところ、キヤノンのサイトにはどこにも書いていないので、おそらく新製品お披露目ののち画像など登場するのでしょうか。
元ネタの記事はこちら。
私にとって「キヤノン」といえば「鄭伊健」なんですが・・・。
ファンになって以来ずっとイメージキャラクターだったし、ポスターだのカードだの、紙物はたくさんもらいましたからね~。
ちなみに、中国大陸ではデジカメについてはカレン・モクが、ビデオカメラについては呉彦祖が、カメラについては成龍が担当していて、伊健はいままでは香港地区でのデジカメのイメージキャラクターを務めてました。
最近は伊健はイベントには出てくるけどCMには出演してないんですよね。
で、同じ日本企業・SEIKOのイメージキャラクターについてはやはり呉彦祖にバトンタッチしたので、いよいよキヤノンについてもお役ご免か・・・?
飛輪海に関しては嬉しいのですが、もし本当にこのままサヨナラとなると伊健ファンとしてはとても悲しく。
うぬー、なんとも複雑ですが。
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明日から2日間、社外で研修があるので少しは気分転換になるだろうか。
といっても、磁場が強力そうな場所なので、個人的にあまり気が進まないのだけど・・・。
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普段ゲームは関心ゼロの私、何見てもスルーなんですけど、今日新宿駅の中を歩いていたら、駅の広告でこんなものを見ました。
ものすごい今更とは思いますが、こんなものがあったとは・・・。
ま、プレイは無理だろうけど、見てツッコミいれて笑いたい(爆)
そういえば、同じく新宿駅にMATVムービーアジアの駅張りのでかいポスターがありました。
「華流テレビ」と銘打っているけど、中身はほとんど香港ものではないかと。。
こちらも私は見られないんで、見られるかたはどうぞ。
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伊健、台湾での宣伝をキャンセルし香港で震災支援
写真:鄭伊健と應采兒は災害地復興のためチャリティオークションに参加
「Columbia同根同心・チャリティーオークション」のイベントが昨日又一城で行われ、鄭伊健、應采兒、韓君?、荘思敏とローズマリーがその場でオークションの商品を出品、市民に募金を呼びかけた。自身も四川人である中国の射撃のゴールドメダリスト・張山も来場して、成都での地震当時の感想を語った。
鄭伊健はもともとタイで映画『風雲Ⅱ』の撮影をしていて、休みをもらって台湾でのドラマ『霍元甲』の宣伝活動の準備をするはずだったが、宣伝はせず、香港に戻って震災支援活動に参加した。伊健は、「宣伝はいつでもできる、今はこんな大きな災害が起ったのだから、まず慈善活動をするべきだ。イベントに招待されたら必ず参加する、自分は「隣舎大使」であるのだから」と話した。四川に行ってボランティア活動はしないのかと問われると、伊健はその人の能力によって、お金がある人はお金を出し、力がある人は力を出すもので、体力の点で負担がかかるとすれば、他の人の足手まといになりたくないから、と話した。
彼女が車を売って募金することに賛成
伊健は、友達が地震の前に四川でパンダの撮影をしていたが、幸い無事で、ばらばらになっていた撮影隊も帰ってこれたと話した。彼は自分も募金をしていて、このあと財政的状況を調整して、また募金するつもりと語った。一つの都市が再生するには時間とお金が必要だからだ。彼女の蒙嘉慧と一緒に募金はしないの?伊健は、彼女もバイクを売って募金をした、いいことだと思うと話した。今回の地震を機に、贅沢品を買わない生活に変えたのだろうか?伊健は、自分はずっと生活を変えてきている、今は環境のために、物を買う時はまずよく考えてから買うと話した。「以前は、(チャリティとは)縁があればするものと思っていたけれど、本来は何か起ったときには自分からしなくてはいけないものなんだ」自分の周囲の人はもっと大事にしないといけないのでは?伊健は笑って、「僕はずっとどんなことも大事にしているよ、人だけじゃなくてね」と話した。
(後略)
********
香港芸能人の中には、これから現地に赴く予定の人もいるので、それについて質問されての伊健の意見。
「中庸の人」伊健、他のスターのように目立つ活動はしていないのですが、あくまで普通の人の感覚で、やるべきことはきちんとやってます。
よく、こういう災害の時「金は出すけど手を出さない」なんていう批判の言葉を聞くことがあるのですが、お金もボランティアも、どちらがより重いということはないと思うのです。どちらも要素としては重要ではないでしょうか。
特に今回の地震では、寄付の額がその人の誠意を決める、みたいな風潮ができつつあるのですが、それもまたおかしな話だと思います。
みんなが、自分の能力の範囲内で、困っている人を助け合うというのがチャリティの意義だと思うので。チャリティをすることによって自らの生活が傾くとか、健康を害するなんて本末顛倒です。
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5月20日です。
まさか今日届くまいと思っていたのですが、一応世間的には明日発売?ということになっている、飛輪海の日本語シングルが届きました(ありがとうア●●ン。次回も期待してます♪)。
ちなみに前回の日本版アルバムの時はCDショップで予約したのですが、そのときも1日早く入荷したので、そういうものなのかとは思いますが。何も言わないのに夜間配達してくれたペリカン便もありがとう♪今朝のニュースでなくなるという話を聞いたばかりだったのでなんだか複雑ですが。。
本題。
実は先日ファンミに行った時に先行してプロモは見ているのですが、ようやくじっくりきくことができました。
そのときの第一印象は、「いい歌だと思うけど、でも、その曲調ちょっと古くない?
」でしたが、改めてよく聞いたら、「まあ、これもありかな」と。某事務所のアイドルの歌にもこんな感じのありそうだし・・・。
ただ、やはり準備期間が短かったのか「僕らのシーズン」に比べると日本語がかなり雜だなあという印象が否めない。。それから、音も若干外し気味、特にズンさん(汗)。やはりバラードでは実力がはっきり出てしまうということか。
もう一曲、「新窩」の日本語バージョン「新しい巣」も収録されていましたが、こちらは元があれだけ速い歌なのによく舌がまわってて頑張ってる!が、日本語だと逆に単語が減るので意外と歌うのが樂なのかもしれません。
MVはというと、ビジュアルは断然日本の手が入ると良くなると思うけど、慣れない日本語の歌だからか、どうも表情が硬いように感じるのは気のせい?DVDには他に「心裡有數」と「明日香」のMVも入っているけれど、個人的には断然こっちのほうがツボつかれまくりです。たとえ着ぐるみで登場されようとも(爆)。
・・・なんて、さんざん文句言っておきながら、結局バージョン違い三枚全部買っちまいました。アホやー。![]()
そして、明日から当面のめざましソングに決定です。2曲で10分近く、カラオケつきですが、目覚ましならちょうど良い長さですね。
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Yahoo!香港のタイトルロゴが、昨日あたりから赤文字から黒文字になったのをご存知でしょうか?
四川大地震の犠牲者に哀悼の意をこめて、ということのようです。
最初、自分の目がおかしいのか、またパソコンの調子がおかしくなったのかと思ったのですが、このような自粛行動は他にもあるようで、例えば香港のテレビ局、TVBとATVは今日から三日間CMを流さないことになったそうです。
香港は四川の地震以来チャリティー活動が盛んに行われています。
もともと普段からこのような活動が多い土地柄ではありますが、今回は特に盛り上がりを見せています。
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伊健、彼女に不機嫌な顔
香港の新聞の見出しによると、先日蒙嘉慧(YoYo)が鄭伊健から贈られたという車を運転して、2人でデートし食事の後、近所の果物屋へ車を停め飲み物を買っていた。買い物の後、YoYoは周りを見わたし、お気に入りの果物が買えたらしく機嫌良さそうだったが、鄭伊健は憮然として口もきかず、彼女に冷たい様子で、笑顔すらみられなかった。
たぶん外国での撮影をしていた関係で、伊健は疲れを露にしていたのだろう。この間ずっと元気がなく、彼女とデートしているという感じではなく、自分の殻に閉じこもっているようだった。YoYoもその様子を見て、伊健が相当疲れているのがわかったらしく、甲斐甲斐しく運転手になりすぐ彼氏を車に乗せて家に帰り休ませた。こんな気づかいのある彼女がいるのに、鄭伊健はどれだけ自分が幸せ者かわかってないようだ!
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えー・・・毎度おなじみになりました「大きなお世話記事」fromマレーシアでした。
2、3日前の一時帰国してイベントに出た時ですかね。
いいかげんつきあいも長いんだからいつまでもデレデレしてたらそのほうが気持ち悪いかと。
柴可夫:もとは「チャイコフスキー」の広東語読み「柴可夫斯基」の意味だが、「斯基」が運転手を表す「司機」と同音なので、転じて「運転手」を指す言葉になったらしい。
↓こちらが元ネタの新聞。写真つき。伊健はメガネでしかもこの人たちペアルック~!!
鄭伊健は先月から遥かタイへ渡り、『風雲Ⅱ』の撮影で何ヶ月も滞在しているが、クランクアップを待ちきれずに香港に戻って休みをとり、先日は時間をとって彼女の蒙嘉慧と過ごした。
先日2人は九龍城に現れ、優しいYOYOは彼氏の運転手をかって出たが、残念ながら伊健はその気持ちを汲まないかのごとく、ずっとぶすっとしていて、彼女ともほとんど口を聴かず、冷淡な様子だった。
伊健はかつて『風雲』で演じた聶風の役で観衆に深い印象を残し、それから何年もたったけれども、パン兄弟が自ら監督した『風雲Ⅱ』では再び伊健と郭富城の共演が実現し、また謝霆鋒や蔡卓妍(阿Sa)も出演している。タイでの撮影は約一ヶ月になり、ロケはほぼ順調に終って、伊健とアーロンは待ちきれないのか真っ先に香港に戻って来て休みに入っている。伊健に至っては、香港に帰ってきた後は、時間があれば何ヶ月も会っていなかった彼女のYOYOと一緒に過ごしている。
楽しそうに果物選び
先日、YOYOは伊健がプレゼントしてくれた車を運転し、2人一緒に九龍城まで足をのばし、さんざん飲み食いした後、近くの果物屋に車を停め果物と飲み物を買った。ダイエット中なので、2人とも健康に気を使ってダイエットコーラを選んでいる!その後、伊健とYOYOはさらに生ジュースを2杯買って歩きながら飲み、腹ごなしをしている。飲み物は聶風の役作りで長髪になった伊健がお金を支払い、YOYOは手にしたジュースを先に飲み干しただけでなく、あたりを見まわしてお気に入りの果物を選び、機嫌はとてもよさそうだったが、一方の伊健はぶすっとして彼女に対する態度も冷淡で、笑顔すら見えなかった。
帰りたがっているのに気づく
たぶん外国で何ヶ月も撮影していたからだろう、伊健は疲れを見せていてずっと元気がなく、彼女と一緒にいるのにデートという感じではなく、自分の手にした携帯だけを気にして周囲を見ていなかった。YOYOは彼氏が一言も発しないのを見ながらも店員と談笑していたが、その後伊健がかなり疲れているのがわかると、すぐに甲斐甲斐しく運転手となり彼氏を車に乗せて西貢の匡湖居の住まいへ帰って休んだ。こんな気遣いのある彼女なら100点満点だというのに、伊健は自分がどれだけ幸せ者かわかってないようだ!
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さらにお節介な記事(爆)。
ちなみにアーロンも香港に戻ってきてますが、こちらは友達と火鍋を食べに行ったところをキャッチされてます。
それぞれ思い思いの休暇を過ごしているようです。
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香港金像奨脚本家・岸西の初監督作「親密」カンヌでプレミア上映
「ラブソング」「男人四十」「小親親」などの映画で中国語映画界では金像奨脚本家の地位にある岸西が、ついに自らの監督による映画を製作した。日本のエイベックス・フィルムと香港の安樂電影の合資による映画基金、Irresistible Films(イレジスティブル・フィルムズ)は岸西の脚本・監督による文芸小品「親密」を選び、大スクリーンに送り出した。鄭伊健、林嘉欣、許志安が主演する。
「親密」は岸西の典型的な文芸小品であり、ほろ苦いラブストーリーが描かれている。映画プロデューサーの鄭剣鋒によると、脚本は早い段階で完成していたものの、90分を超える長さで、それでいて場面はたったの8つしかなく、主要登場人物は5人しかいない。映画の形態は典型的な独立系映画で、この二年間スポンサーを探していたが、観客に受け入れられないとの怖れから、投資してくれる会社がなかったという。
しかし、最終的には日本のエイベックス・フィルムと香港の安樂電影が共同出資して設立した映画基金、イレジスティブル・フィルムズにより起死回生をはかった。この映画は基金の最初の投資対象となり、全部で100万米ドルが投資され、また香港電影発展局の資金的な援助も受けることができた。鄭伊健、林嘉欣と許志安の三人のほかに香港と大陸のスターが出演し、金像奨受賞カメラマン李屏賓と金像奨受賞デザイナーの奚仲文が共に作品に参加している。
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仮題を「花菲花」として以前撮影していた映画です。なんとカンヌ映画祭に参加していたとは・・・全くノーマークでした。英語題は「Claustrophobia」、つまり「閉所恐怖症」ということだそうですが、「ほろ苦いラブストーリー」とどう結びつくのか?そしてなんと知らなかったのですがホイも出ているそうだ。(私信:だってよ~、T小姐!!!)
さて、香港電影発展局の肝煎ってことは以前にもお伝えしたかと思いますが、なんとエイベックスが関わっていたんですね。ということは日本でも公開するかしら。映画基金の「イレジスティブル」には「抵抗不可」とか「悩殺する」「文句なし」なんて意味があるらしい。(笑)
(追記)もう少し調べました。そしたら「グリーン・ディスティニ―」や「HERO」のプロデューサー、ビル・コンとエイベックスの共同出資ということでした。有能な新人監督にチャンスを与えるため、年2本ペースで映画を送りだし10年間活動するというプロジェクトです。エイベックスのプレスリリースより。→http://www.avex.co.jp/j_site/press/2008/080307.pdf
でも、この映画の撮影は少なくとも3月以前に始まっていたはずなので、基金の参加はあとづけ、または配給元として、ということになるのでしょうか。
で、ポスターがまたいいんでここで貼っちゃうよ~。
どっかで見たような・・・「恋の風景」風ですね。
おっさん風だが、それでも伊健がいいので許す(いつもしょうもないファンですみません)。
この角度は伊健のベストショットですね。さすが李屏賓さん。
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職場における伊健ネタ。
昨日、会社の飲み会で、ついに私が伊健のファンだというのがバレた。
誰に言ってもわからないので名前を出したことがなかったのですが、「いーたんさんの好きな香港スターって、もしかして伊健ですか?」とズバリ当てた人がいたので。
(ここで、ブログの存在がついにばれたかもという疑惑が・・・・。とすると今後ここで会社ネタは書けないな)
鄭伊健を知らないという人々には「かっこいいです!世界一の男前です!性格もサイコーです!」と力説する私は単なる酔っ払い。
しかし、そこから話は伊健ではなく、なぜかリウイエが良いねという話になり、「山の郵便配達」「藍宇」から「ブエノスアイレス」、つまり同志ネタへ・・・妙に一部(私含む2名だけ)で盛りあがりました。
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まだ大陸めぐりをしてるんじゃないかと思われた伊健さんですが、昨日は香港でイベントに出席。
四川の地震についてはやはり被害状況を心配してます。で、「非常持ち出し袋」についてまた語ってます。
お得意の「懐中電灯」論も出たもよう。
今日はたくさんニュースがきてますので、夜にでもまた。
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鄭伊健、家を出る時には非常持ち出し袋を持って
鄭伊健は今日セントラルでHTCの携帯電話のイベントに出席、四川で起った大地震に対し、この日のイベントの報酬は寄付に出すことを決めたそうだ。
彼はまた、ネットで誤った避難情報が流れているのを見たことについて、「ある人はベッドの下やクローゼットの中に隠れるよう教えているが、僕の知る限りでは頑丈なものの陰に隠れるべきなんだよ。普段僕は仕事に出かける時は非常持ち出し袋を持って出るようにしている。中にはちょっとした食べ物と、懐中電灯が入っているんだ。」
鄭伊健 外国での仕事には非常持ち出し袋を携帯
■鄭伊健は「非常持ち出し袋」を身につけており、危機意識が非常に強い。
鄭伊健はおととい、わざわざタイから香港に帰って来て、昨日開かれた新作発表会に出席した。はるかタイの地でも震動が伝わったとされているが、伊健はたぶんタイでは揺れを感じなかったと言い、香港に帰って来て初めて四川で地震が起ったことを知ったそうだ。「一週間前まで重慶でドラマの宣伝をしていたんだ、だからサンサンとも相談して、イベントの報酬は寄付に出すことにした。(何桁の額ですか?)ほんの気持ちだけだよ。」
いつも危機意識の高い鄭伊健は、毎回外国で仕事をする時には常に非常持ち出し袋を持ち歩いているそうだ。中身は食べ物と保温のための道具などで、もし本当に事故に遭ったらこういうものは買うことができないからだ。また、おとといネットで地震が起きた時、ベッドの下や箪笥の中に隠れるようにと書いてある記事を見たが、伊健はどれも間違いで、そばに身を寄せるようにしたほうが生存率は高いのだと強調した。
『風雲2』の進行状況を聞かれると、伊健は冗談で7月にならないと終らないと言い、前日蔡卓妍(阿Sa)が現場で大泣きし、しかも体調が悪くまだ良くなっていないと指摘されていた件については、「彼女は大丈夫、僕の顔を見ればいつも笑ってる。みんな気持ち良く仕事ができているし、結局は仕事に忙殺されているほうが、何もすることがないよりはよっぽどいいってことだよ」
鄭伊健 タイのロケに地震は影響なし 阿Saに代わって無事を報告
蔡卓妍(阿Sa)は鐘欣桐(阿嬌)の行方についてマスコミから質問されるのに耐え切れず、最近ではすっかり情緒不安定に陥ってしまっているという噂が絶えないが、鄭伊健は阿Saに代わって、彼女は大丈夫、機嫌はいい上に、自分に会うと笑顔を満開にさせていると明かした!
鄭伊健は昨日貝安琪と電話の発表会に出席した。最近阿Saが2本の映画に同時に出演し、加えていつもマスコミから阿嬌の新しいニュースについて質問されることでストレスがたまり、情緒不安定になっているらしいという件について、彼女と新作『風雲2』で共演している伊健は、阿Saのことを心配している人々に無事を告げた。彼女は楽しそうにしている、報道されているようなことは決してないし、自分は阿Saの笑わせ役を自認している、顔を合わせる度にこの上なく楽しそうになると話した。「僕がいればどこでも大丈夫さ!何のために阿Saに「お兄ちゃん」と呼ばせてるんだよ。いま芸能人でいることにはストレスが大きい、でも仕事があるのはないよりましだよ。」
彼女は陣中見舞に現れず
先日四川でマグニチュード7.8級の大地震が発生し、タイでも揺れを感じたというが、伊健はロケ地がわりと遠い場所にあったので感じなかったと話している。「僕は香港に帰ってきて初めて知ったんだ。新聞を読んでようやくどんなに深刻かわかった。だからサンサンと相談して、今回のイベントの報酬を全部震災のために寄付したほうがいいということになったんだ。実は、みんなに訂正したいことがある、ネットで多くの人が地震のときには箪笥の中に隠れないといけないと話していたけれど、実際は間違っていて、地震のときは車など硬いもののそばにいるほうが安全なんだ。」
また、伊健は彼女の蒙嘉慧がタイに陣中見舞に来ていないと言い、「彼女はいまドラマを撮影中で、来ていない。(撮影の進行はどうですか?)いいよ、一番難しい場面はもう撮り終わってるんだ。(イベントでもらった電話は彼女にプレゼントするの?)彼女が要るか要らないか、気にいるかどうかによるよ!」
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香港Yahoo!でみつけた話題。
たとえ胃が悪かろうと、これだけはどうしても食べたくなる味。わかるわ~![]()
香港の病院の食堂では、なんと叉焼飯とか焼鵞がメニューにあるそうです。
お持ち帰りもOK、しかも相当美味いらしいです。11時ごろが焼きたてなのでベストとか。
病院の食堂は不味いと相場の決まっている、しかも患者も口にする可能性のある日本じゃ絶対考えられないけど。。
次の香港行きでチャレンジしてみるか??
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先日文化放送へ曹格(ゲイリー・ツァオ)のミニライブを聞きに行った話をこのブログでも書いたんですが、結局、連休中のデジタルラジオ放送は実家にいたため聞くことができませんでした。
ちょっと傷心で、でもなんとかうちのボロいパソでも聞く方法はないのかと、HPのほうの「アジアンパラダイス」をのぞきにいってみたら、なんと伊健関係で嬉しいお知らせが!
5月14日の放送では、「アーティストファイル」のコーナーで伊健をとりあげてくれるそうです。
やったー!久々に歌手イーキンにスポットがあたる~!!![]()
放送時間、聴取方法など詳細はアジアンパラダイスのブログをご覧ください。
(WindowsXP以上のバージョンをお持ちであればインターネットでも聞けます。)
・・・で、本放送はたぶんうちのパソコンでは聞けないと思われるので、
もしもこのブログを見ている方で聞ける方は、感想など教えていただけると大変ありがたいです。
(ネタバレは私にコッソリでよろしく)
*********
最近ここでかけるネタがないので更新できず、今晩はまた久しぶりに伊健のCD聞いてたんで、虫のしらせっていうのでしょうか、これは・・・。
ちなみに今聞いてるのは『偏愛イ尓』、國語曲のCDですが、個人的にはタイトルと同名曲の「偏愛イ尓」と1曲目の「至少還有我」が特に好きです。伊健の國語はシューシュー言ってて発音悪いなんて言われてますが・・・まあ、わたし日本人なんでそのへんはあまりよくわからないし気にしてません。曲の雰囲気と本人のイメージが合ってるのでいいなと思うのと、「至少~」についてはメロディラインがきれいなので好きなのです。このPVも上海で撮影されたもので、長髪の若々しい伊健がおがめます。
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天津の尋宗で鄭伊健が霍氏の迷蹤拳を学ぶ
新浪娯楽網 5月8日から新テレビドラマ『霍元甲』がもうすぐ天津で放映開始になる。4月29日、ドラマの芸術総監である關錦鵬監督と、主演の鄭伊健、周牧茵、屈?が天津の霍元甲の旧居「尋宗」を訪れ、天津衛星テレビのために宣伝を行った。
霍元甲のスタッフ、天津の尋宗を訪問
80年代の香港の伝説的ドラマ『霍元甲』により、かつて一時の精武大ブームが起き、『萬里長城永不到』は多くの人々の心に熱い記憶を残した。新版『霍元甲』はこれを基礎として全く新しい演出で進められ、關錦鵬が芸術総監を担い、鄭伊健が主役の霍元甲を、陳小春が陳真を演じ、一大侠客の数奇な一生を再現した。
今回天津衛星テレビが主催した、『精武大侠客、天津尋宗に来る』のイベントは、その会場を精武の大侠客霍元甲の故郷、天津西青区小南河村にて開かれた。霍元甲の旧居の前で、鄭伊健およびドラマの主なスタッフは霍元甲の墓に花をささげ、この一大侠客に尊敬の念を表した。『霍元甲』のクランクインの時も、ドラマのスタッフは霍元甲の旧居を訪れており、霍元甲の曾孫にあたる霍自正氏が霍元甲の生い立ちを語るのを聞いている。いまこのドラマがもうすぐ全国の衛星放送で放映になるにあたり、スタッフはここを訪れて霍家に満足の行く結果を届けることになったわけだ。
鄭伊健はより優雅な霍元甲を演じる
『萬里長城永不倒』のメロディーにのせて、「霍元甲文武学校」の生徒たちが模範演舞を行う中、今回のイベントはスタートした。關錦鵬、鄭伊健ら主なスタッフは再び霍元甲の旧居を訪れることができたが、霍大侠にできあがった作品を持ってくることができただけでなく、さらに尚武の精神を深く理解し、霍大侠への敬意を表すことができた。一代宗師霍元甲には遠く及ばないものの、關錦鵬は、人物を立体的に表現するというのが自分の目標であり、新版と旧版の最も大きな違いは、観衆に「いろいろな顔を持つ霍元甲」を見せることだと語った。鄭伊健については、人々にとっては以前の「古惑仔」としての印象がまだ強いかもしれないが、今回は霍元甲の持つ風雅と民族の大義を十分表すことができているとした。
霍元甲の曾孫、鄭伊健に「霍氏迷蹤拳」を伝授
霍元甲の曾孫霍自正氏は既に新版『霍元甲』のあらすじを見ていて、スタッフの演出に対して十分満足していると語り、感謝の意をこめてさらに自ら霍氏迷蹤拳の何手かを示した。鄭伊健もこの機会にと霍氏に何手かを直々に教わり、腰を痛めているとはいえ、その一手一手は非常に正確で力強く、霍元甲の大侠客としての風格が乗り移ったかのようだ。霍自正氏は家族で100年間保存してきてたった一枚だけ残っていた霍元甲の写真も披露し、迷蹤拳の拳譜の写しを鄭伊健に贈った。どれだけの価値があるかというと、この写しは世界にただ一枚だけなのでかなり貴重な品である。霍元甲文武学校の校長、郎榮標も關錦鵬に一振りの霍家刀を贈り、監督もすぐ刀を抜いて華麗にポーズを決めていた。
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伊健は重慶に続いて天津でも宣伝活動。
このニュースが一番写真が多かったようです。
髪がさらさら。90年当時が戻ってきてます。嬉しい♪
今回は相手役の周牧茵と、小春さんの相手役を演じた屈[王月]さんという女優さんが登場してます。
霍自正さんはよっぽど伊健のことが気にいったようですね。前回にも増しての大歓迎ぶりです。
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鄭伊健、陳小春、「すねて可愛い子ぶりっこ」を暴露される
中身は子供
霍元甲の出演俳優のうち、鄭伊健と陳小春は兄貴分となる大物俳優で、それに比べて周牧茵と屈[王月]は妹分といった位置になるが、彼女たちの目にはこの恋多き2人の兄貴分はどんな人物に映っているのか。2人の美女は少しも手加減なく暴露してくれた。「2人は外見はとってもクールだけど、中身は子供みたいで、すぐにすねてみせ、カワイコぶりっこするのが大好き」
現実では絶対「霍元甲」は選ばない
新版『霍元甲』の中で霍元甲と妻と趙倩男はずっとプラトニックラブの関係にある。霍元甲の考えは非常に保守的で、趙倩男を愛するものの、妻子を養う責任も捨てられない。「趙倩男に対しての義理立てから、霍元甲は妻とも関係を持たず、みんなが幸せになれなかった」周牧茵と屈[王月]は共に、現実の生活では霍元甲のような男性は好きにならないだろうと言う。「彼は優柔不断すぎて、愛情面ではいつも揺れ動いている。男なら愛には勇敢に立ち向かい、譲ったりしてはいけない。愛情をつかむこともできずにどこが大侠客だろう」そばにいた鄭伊健は兄貴としての口ぶりで言う。
「君たちはまだ若いから、ただ愛するとか欲しがることしか知らないだろう、実際いろいろな面でプレッシャーや責任はとても多いんだ、男はいいかげんにはなれない、でもこの時代には選択肢が多いけどね」
鄭伊健と陳小春はわりと可愛い
周牧茵と屈[王月]は大学の同級生で、しかも同じ寮に住んでいる。周牧茵はインタビューを受けているときは可愛らしい感じではあるが、伊健とは普通の友人であることを強調し、しかし質問に答える時はいちいち鄭伊健のほうを見てから答えていて、屈[王月]もまた答えには陳小春のことばかりが出てくる。この2人の意見が一致するところでは、鄭伊健と陳小春が女の子にとって最も魅力的なところは、気遣いがあって可愛いところだという。屈[王月]は「2人ともとても気をつかうの。撮影の時、小春は遠くから私の手が凍えて固くなっていたのを見つけると、自分の台詞の練習があったにもかかわらず、アシスタントを呼んで自分の手袋を貸してくれたのよ」と言う。周牧茵は笑って、こう話す。「鄭伊健も陳小春もそれぞれ魅力はあるけれど、2人はいつもおたがいやきもちを焼いてるのよ。寒い時に私たちが小春の車に乗っていると、伊健がぷりぷりして自分の車に乗るよう言ってくるの。もしそれで私たちが伊健のほうに行くと、伊健は小春に向かって威張ってみせるの。2人ともまるで子供みたい、どっちも可愛くて、そこが2人が女の子に人気のあるところだと思うわ」
*****
齢約半分の女子に子供扱いされる四十男2人・・・・(笑)
女の子にはマメでさりげなく優しいと思いきや、子供みたいなところがあったりするのがまた母性本能くすぐるってところでしょうか。メイキングとかあったら見てみたい。
伊健の「男の責任論」は説得力あるなー。やはり実体験からか。
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ついに携帯がおしゃかになってしまいました・・・。
といっても、本体はまったく無事なのですが、電池と充電器がもうダメなんです。
いま、乾電池で充電しながらしのいでいますが、いつまで持つか。
本体がまともでも、いずれシステムの問題で使えなくなる機種なので仕方ないといえばそうなんですが。。
四年間がんばってくれた電話だけど、まだ電池さえあれば全然問題ないのに。すごくもったいない。
ということで、明日から連休後半に入ることもあり、手続きをしている時間もないので、しばらく使えなくなります。
メールなどは送っていただいても読めませんのであしからず。
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