昨日・今日のマレーシアでのイベントのもようなんですけど、
ちょっと精神的に力尽きたので今日は勘弁してください。
(つか・・・もういい、祭りはそろそろ終りにしてほしい)
詳細訳は後日。
この前はYOYOと「老人向けレストランを開きたい」と言ってたんですけど、今日は「マレーシアにラーメン屋」となってます。あと、こんどは「CDはもう出さなくていい」発言も・・・オイコラ(笑)
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2007年11月5日 ChinaPress.com
鄭伊健「セクシーダイナマイト」に興味なし
(シンガポール発)鄭伊健は目があっても山を見る目はない?シンガポールの「セクシーダイナマイト」こと謝婉諭と共演しても、伊健は彼女が美人かどうかもよくわからないし、彼女が「巨乳」かどうかも知らないという。
香港スター「伊麺」こと鄭伊健はおとといの午後、東方天蠍から発売されるドラマ『霍元甲』のビデオの宣伝のためシンガポールに到着、昨日コンラッドホテルで記者会見を開いた。
シンガポールのマスコミが、セクシー女優・謝婉諭と共演したホラー映画『第一誡』について質問すると、彼はこう話した。
「初日の衣装合わせの時に会っただけ、一言挨拶して、写真を撮って、あとはそれぞれ忙しくしてたし、同じシーンはなかったから話をする機会はなかったよ!」
知られているように謝婉諭はシンガポールでは「セクシー美女」「小ボンバー」などと呼ばれているが、伊健は「わぁ!」と一声あげると、「本当に知らなかったよ!クランクインの当日に彼女が誰なのか知ったから、セクシー何とかなんてあだ名も聞いたことない」と言った。
伊健に、謝婉諭のスタイルや容貌はどうかと尋ねると、なんと伊健は照れて、二人で個人的に話す機会がなかったから、正直印象がないと話した。
伊健は「覚えてないよ、本当にちゃんと見てなかったんだ!僕は撮影の時はカメラをずっと見ていて、他の人なんか見ていないもの。スタイルが良いか悪いかなんて余文樂に聞いたらいいよ、彼のほうが一緒のシーンが多かったよ!」
しかし、伊健は謝婉諭と顔合わせした日、彼女が胸を大きくあけ、背中をあらわにした服を着ていたとも話した。「彼女はとても大胆な服を着ていたよ、香港の女優はあんな服を着ている人は少ない、パパラッチに盗撮されるのを嫌がるからね。」
彼はまた、シンガポールの映画監督の唐永健が撮影現場で本当にすばらしかった、劇中ではみんな常に神妙な顔をしているので常に冗談を言っていた、と補足した。
結婚の予定なし
ガールフレンドのYOYOについて、彼はYOYOの前で他の女性のスタイルについて論じても気にしないと言う。
「普通の人なら気にするだろうけど、僕らは二人とも俳優だから、鑑賞という視点で女性のスタイルについて話すから、正直に話すし気にしない。いまここで話したようなことでもOKだよ!」
また、10月4日生まれの伊健はちょうど40歳になったばかりだが、結婚についてはしばらく予定はないという。
「両親も結婚を急かさないし、兄も姉(←妹の間違いかと)も結婚したから、親からのプレッシャーはないんだ」
最近、YOYOと二人でレストランを開く予定があるとの報道があったが、との質問には、目を丸くして「ないよ!自分でお年寄りのためのレストランを開きたいと思ってるけど、彼女と一緒の計画はないよ!」
霍元甲の撮影で傷だらけ
昔のテレビ版を演じた黄元申や、その後の趙文卓、李連杰の映画版で「霍元甲」を演じた俳優はみな、すばらしい武術の使い手だが、伊健だけは武術の達人ではなく、カンフーの撮影をするのはそんなに簡単なことではなかった。
ある場面では、上半身裸をさらして黒人、ドイツ人、日本人などの達人たちと戦った。
「真実を追い求めると、みんな本気になるね。知っての通り、外国人は身体が大きくて力が強いからとても大変だった!」
結局、彼は身体じゅう傷だらけになったが、幸いかすり傷だけで大事には至らなかった。
シンガポールでの夜遊びは地味に
有名芸能人がシンガポールに宣伝に来ると、ボディガードがつくのが普通だ。知られているように、今回伊健が当地に来るにあたり、特別に2名のボディガードがついた。けれどもおとといの晩は、伊健はわざとボディガードに暇を出し、男性のマネージャーを連れただけで、Tシャツにジーンズ、スニーカーという地味な格好で街をぶらぶらした。伊健は「夕食を食べた後、部屋に帰るからと言ったけど、実際はそのへんをぶらぶら散歩したんだ」
ボディガードを連れて行かなかったのは、目立たないようにするためだと伊健は言う。
「元々、みんな僕のことは気づかないよ、もしそばにボディガードがいたら、かえって人目を惹くよ。」伊健は笑って、「ここは街歩きするにはとてもいい、邪魔されないし、パパラッチに盗撮もされないしね!」
いつでも脱ぎます
伊健はいい脚本があれば脱ぐそうだ!
以前、伊健は裸になって見事なスタイルを披露してもかまわないと言っていた。
「普通だよ、もともと香港はどんどん保守的になってきて、退化しているようにも見える。以前はテレビドラマの中でも、俳優は全裸で演技するのも普通のことだったのに、今はタンクトップで出ただけですぐセクシーだ、露出しすぎだって言われる!」
伊健は、いい脚本があって、ちゃんとした理由があるなら、脱ぐそうだ。
それはいつ実現するのだろう?
伊健は笑って「もうすぐだよ、いつかはわからないけどね!」
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2007年11月5日 中國報 China Press.com
サイン会:伊麺はマレーシアでラーメン屋になりたい
2007年11月4日 午後2時5分
ワン・ウタマショッピングセンター
鄭伊健『霍元甲』宣伝イベント
以前、伊麺は彼女の蒙嘉慧と共同出資でレストランを開く計画があるとの報道があったが、元々伊麺は本当に飲食業に対して興味があり、しかもマレーシアには可能性がある、マレーシアで出資して中国のラーメン店を開くことを考えようかなと話した。
7年間マレーシアには来ていないものの、鄭伊健の魅力は依然として変わらず、現地には多くの人々が詰め掛け、伊健が登場すると歓声があがった。これには彼も大喜び