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2007.09.20

開鏡式はシンガ式で

Baisan

2007年9月20日 文匯報

鄭伊健、演技で酔いどれから本物の酔いどれに


鄭伊健と余文樂と車婉婉は昨日新作映画「第一誡」の開鏡式に出席した。監督はシンガポールの唐永健らが担当する。劇中で伊健は酒におぼれた刑事を演じ、車婉婉はその前妻役で、また、二人にはベッドシーンもある。伊健は劇中にアクションはないものの、非常に辛いと感じているそうで、「監督は来てすぐに、だらしなく酔っぱらった役作りを要求してきた。以前の映画では経験ないしどうしていいかわからないから、本当に酔いつぶれたんだよ」

車婉婉とのベッドシーンではヌードを披露するのだろうか?伊健は、服は脱ぐけど毛布の中でね、と笑った。実生活ではGFのいる伊健、ベッドシーンの前に本当の彼女に対して何か言い訳はするのだろうか?伊健は亭主関白な口ぶりで「俳優だもの、特に言い訳はしないよ」(後略)

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今日は↑この写真@星島で崩壊(笑)いいねぇ、前言撤回、なんだかんだ言ってもやはり男は40からだねっ!!
(調子良すぎてすみましぇん)


リンク先の写真では、みんなが食べているのはシンガポール風の麺、ラクサだそうです。
監督がシンガポール人なので、シンガ式の開鏡式でということらしい。
隣の隣、メガネ男子は余文樂でした。この格好、まるで別人ですね。

もーなんかもーうむーんがー・・・べつにオサレな格好じゃないんですけど(ゲ●吐いたりしてますけど)激しくツボなんです。この焼け具合といい髪の長さいい、不精ヒゲ具合といい~。


やはりアーロンの映画とかぶってる?(とか言わないほうがいいのかな)、でも今回の伊健にはエロいにおいがするぞー。ぷんぷん。期待していいのか??相手役にいまいち色気が足りないような気もするが・・・。

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