夏がくれば・・・
鄭伊健、僕のGFはプロだから遅刻などしない
写真:鄭伊健は昨日「愛海洋、愛鯨鯊」のプレミア上映会に出席し、仕事の合間をぬってGFを応援した。
鄭伊健と蒙嘉慧の交際発覚後、常にマスコミはこのカップルを追いかけていて、最近の報道では蒙嘉慧が伊健との交際にかまけていつも仕事に遅刻し、ドラマのスタッフの不満を招いていると指摘されている。伊健は昨日WWFの「愛海洋、愛鯨鯊」のプレミア上映会に出席し、噂について、自分のGFはプロのタレントだから仕事には遅刻しないと語った。
始め、伊健は彼女の件には答えたくないようだったが、周囲から噂が本当だと思われるのを心配してか、しかたなく彼女を守るために口を開いた。
伊健は「彼女は遅刻なんかしない、ふつうデビューから10年も経てば必ずプロの域に達するものだし、そうでなければ生き残っていけないよ。僕は彼女はプロだと信じてる。10年以上もプロとしてやってこれれば、新人よりは上じゃない?(彼女は普段から時間を守るの?)言えることは、彼女は自分の仕事が大好きなんだ。なんで書かれるんだろう、読んでも忘れればいいんだけど、でもたまには答えないとみんな真に受けるからね」
保護活動の宣伝をがんばる
蒙嘉慧が出演しているドラマ『[父/巴][父/巴]閉翳』がいま放映中だが、伊健も見ただろうか?彼は笑って、「はは、家のアンテナがまずくて、テレビ番組が見られないんだ」伊健はWWFの海洋大使として、先日フィリピンで世界最大の魚類、ジンベエザメの撮影に行ってきた。「ジンベエザメは香港のピンクドルフィンと同じくらい貴重で、みなさんの関心と保護が高まるといいと思う。政府には、海の埋めたてや港湾整備にばかり気をとられないで、もっと広い視野をもってほしい。」
フィリピンで海底探検
伊健はフィリピンでの撮影期間中も刺激や危険にさらされていた。
「最も怖かった場所は海底で、あまりよく見えなかったので、何度かジンベエザメを見つけた時に、その口が僕らのほうに向かって開いてきて、急いで逃げないといけなかった。食べられることを心配したんじゃない。ジンベエザメはストレスがかかりすぎると死んでしまうし、そのときスキューバダイビングの道具は使えなかったので危険度も高かったんだ。自分で保険をかけた外にも、TVBも保険をかけてくれた。」
スキューバダイビングの大好きな伊健に、将来海底での結婚式を行うつもりはないのかと聞くと、伊健は「海底結婚式はきれいじゃない、それに誰でもダイビングができるわけじゃない、彼女も怖がるし、無理にマリンスポーツをさせることはできないから、陸上のスポーツのほうがいいよ。マリンスポーツなら友達といったほうがいいしね。」
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填海:埋めたて工事
勉強:無理強いする
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やっぱりいろいろイベントはあるものですね~。
エア&ホテル代が高すぎたのと、學友さんのライブは既にチケットが手に入らないということで早々にあきらめた香港行きですが、今日になって追加の席が用意されたの(しかも100ドルという破格で)、伊健が今週立て続けにイベントに出るだのという話があると、今回は選択を誤ったとしか思えない…。
まあ、愚痴ってもしゃあないですね。
奇しくも今日は1日だけ夏休みもらってましたので、来月に向けて旅行の準備とかしようと思います。
・・・でもたぶん、早々に涼しい場所に避難すると思う。
それにしても、伊健のお家のアンテナが壊れているのは、もう三年越しの課題なのでは…いいかげん直しなさいよ、一応スターなんだし。(爆)
水中に連れていかないのは、今度の彼女についても同じようですが、水中結婚式にはこだわらなくなったあたり、ちょっと大人になりましたね。
フィリピンのドンソルのこともちょっと調べてみましたが、ジンベエザメについては世界的にも大変有名な場所らしいです。
ダイバーは船でダイビングスポットまで行き、そこからはガイドの案内に従い、素潜りでジンベエザメの観察をしなければならないのだそうです。
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