« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

2005年12月

2005.12.31

来年はもっと飛躍の年に

大晦日、今年もあとわずかとなりました。みなさまいかがお過ごしでしょうか?

今年は実家に専業主婦(仮)がいたため、のんびりさせてもらっています。
そして年越しはカニ♪カニ♪

来年の目標はズバリ「上海蟹の旬に香港に滞在」(笑・うそです)。

今年も多くのみなさまにお世話になり、たいへん楽しい追星生活を送ることができました。本当にありがとうございました。
香港に行く回数は例年より少なかったけど、来年は隙を見てすかさず飛んでいこうと思ってます。(伊健、覚悟したまえ)
来年もよろしく、
祝新年快楽!pht0512292043.jpg
pht0512311523.jpg

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.30

随時候命 第30話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/030.html


随時候命 第30話(最終回)「5級の大火に閉じ込められたマット」

続きを読む "随時候命 第30話あらすじ "

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2005.12.29

随時候命 第29話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/029.html

随時候命 第29話「古傷に触れて悪化」

続きを読む "随時候命 第29話あらすじ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.12.28

随時候命 第28話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/028.html


随時候命 第28話「夢をかなえ 女心をつかむ」

続きを読む "随時候命 第28話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.27

随時候命 第27話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/027.html

随時候命 第27話「親子の情は深い 仲直りし元通りに」

続きを読む "随時候命 第27話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.26

いま伊健が手放せないもの

壹周刊付録「科技新潮」


ハイテク流行指標~ 鄭伊健


お母さんが教えてくれたこと、それは、ダンナを選ぶなら、遊び好きの大きな子供はやめておけということ。でないと奥さんが餓死する可能性は高いから。
お父さんが言うには、おもちゃに夢中になるほうが、女に夢中になりすぎるよりいい、けちけちするな、と。
鄭伊健が芸能界のゲーム愛好家の代表的存在、ということは誰でも知ってるけれど、女性とおもちゃ、彼は一体どちらを選ぶのか?

*****

鄭伊健に女性のことを語らせると、以前からいつもあちこちへと話をそらす。それに反して、ゲームのことを持ち出すと、彼はすぐ興味津々になる。ハイテク技術の潮流についての知識なら、彼は絶対うちのIT部の記者と渡り合うことができる、それは、伊健が実はずっと「補習」を続けているからだ。「ここ何年も、ずっと『BestGear』とか、『日経PC』とか『T3』『Popular Science』のような雑誌を定期購読して、最新のハイテク製品はすべて真っ先にわかるようにしているんだ」

遊びのプロ

伊健はハイテク技術の流行に対するアンテナが敏感で、香港では未発売の製品さえ予約して取り寄せる。例えば最近、香港の代理店が正式に発売を始めたが、数年前に外国で流行った電動ローラーブレードの「セグウェイ」を、彼は既に通販で手に入れている。西貢の住人なら、彼がそれに乗って遊んでいるところを見たことがあるはずだ。

最近のお気に入りについての話題になると、伊健は待ってましたとばかりに、バッグの中から二日前に手に入れたばかりのDopod900を取り出した。「これのすごいところは、まず、3GのポケットPCの機能があるところ、それからBluetoothの機能もある、テレビ電話が掛けられるんだ。3GでEメールのやりとりもできるし、映画を見るには、ボリュームコントロールは・・・」
この時、目の前の伊健は電化製品チェーン店の店員かと見紛うばかりだった。

ゲームは癖になる

ゲームで遊ぶのが好きな彼には、PSPとニンテンドーDSが必須アイテムだ。「子供の頃既に、僕はいつでも持ち歩けるゲームが発明されたらなあって想像していた。PSPはまさに僕の心中にあった構想だよ!」
最近一番面白い新ゲームを挙げると言う段になると、伊健は「ガンスターヒーロー」を強力プッシュ。
「ゲームを買う時は自分で買いに行くんだけど、時々ゲーム本のお勧めを見て買うこともあるよ」友達におすすめするには、伊健の持っているおもちゃが一種の流行のバロメーターになっているほどだ。けれども、彼の手元にあるものの多くは、だいぶ後になってようやく周囲の友人が手にいれることができるものだから、その崇高な地位権威が証明されるものといえるだろう。

小さい頃からもうゲームに夢中だった彼の頭の中は、面白い考えでいっぱいだったようで、伊健も「環境保護ができる充電器」のような、偉大な発明についての構想をずっと持っていたのだ。
「もし、それぞれのメーカーで電池の種類を統一して、一個の充電器を共用して充電できたら、いっぱいアダプターやコードを持ち歩く手間が省けるのに・・・地球環境の保護について絶対役立つよ。」じつは、この発明はもう数年前に香港理工大学の教授によって成功していて、もう試用段階にある。このような、伊健言うところの「前から考えていた」発明が、もうすぐ実現する日が近づいている。


小さな発明こそが本当に便利

大きな発明ができないからといって、小さな遊び心を妨げるものではない。普段、セグウェイに乗って家の近所をまわる伊健は、時計型のオクトパスカードをリストバンドに改造して手に嵌めている。ジュースを買うのにとても便利だからだ。伊健にはきっと発明家になれる才能がある、彼が考えていることが、人に先駆けて実現する日がくるといいと思う。

****

伊健の手放せないものベスト5


☆キヤノンIXUS750
キャノンはもう何年も手放せないでいる、理由は簡単だ。
「本当に使える、いつも驚かされる。何がいいかって?買って使ってみればわかるよ」

☆専用のイヤホン
Shureのイヤホンは本当に音が美しく、プロ級。イヤホンが中耳に近い位置まで挿し込める、これは低音を生かしノイズを下げるのに最も良い位置だ。

☆3GPDA携帯電話
DOPOD900は、世界で初めてマイクロソフトのWindowsmobileのオペレーションシステムを持った3GPDA機で、伊健はこれを使ってMTVを見せてくれた。非常にスムーズだ。

☆いつでもゲーム機で遊べる
今日の伊健はニンテンドーDSを出してきて、PSPとの比較について議論になっていた。メーカーは彼を招聘してリサーチするべきだと思う。

☆科学雑誌
記者が何冊か外国のハイテク関係の情報誌を持ってくると、伊健はパラパラとめくり、指差しながらこう言った。「僕、これは買ったよ。それからこれは予約した。」IT部門の記者にも匹敵するプロ並みの知識。彼はまた、こう暴露する。「記者はこの資料をまる写ししてるよね」


**********


「日経PC」を定期購読しているあたりに超超超尊敬のまなざし~!!伊健、私、明日からお仕事がんばる!!(←おそいっちゅうに!!)職場の見える所にこの手の雑誌が山とあるけど、というか私に一番近いところにおいてあるのに、ほとんど読んだことがありません。反省。
しかも、この写真を見る限り香港版じゃないのよ。あなた本当にこれ読んでます??もしかして日本語できるのに隠してません??

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.25

夜明けは遠い

夜還未深(夜はまだ明けない)

友達は僕に聞いてくる
今年のクリスマスは誰と過ごすの?
僕は言う
実は一人なんだ、風がお供みたいなものさ
そうやって淡々とやり過ごすのが一番いい

凍える夜 街からは聖歌が聞こえてくる
無限の夜空には花火がよく似合う
眠れない夜 まだ一人で過ごさなければならないのだろうか?

こんなとき、本気で全てを放り出して君のもとへ駆けつけようと思う
でもすぐまた自分の過ちに気づく
君はこの瞬間、きっと興奮して楽しくて心踊るような時間を過ごしているにちがいないから
二人がまた一緒にいられたらどうだろう?

夜はまだ明けない
愛はどうにもならない
どんなに辛くてもまだ耐えなければいけない
別れてしまったことは解っているのに
眠れぬ夜を過ごしているのは僕ひとりじゃない
誰もが皆、終った夢を見つづけている


がんばったこと、楽しかったこと、たくさんのことが、
本当はとてもすばらしかった、でも終ったこと、
そんなことは解っているのに、
まだ僕は君のそばにいたいと願っている

こんなとき、本気で全てを放り出して君のもとへ駆けつけようと思う
でもすぐまた自分の過ちに気づく
君はこの瞬間、きっと楽しくて興奮して心踊るような時間を過ごしているにちがいないから
また一緒にいられたらどうだろう?

夜はまだ明けない
愛はどうにもならない
どんなに辛くてもまだ耐えなければいけない
別れてしまったことは解っているのに
眠れぬ夜を過ごしているのは僕ひとりじゃない
誰もが皆、終った夢を見つづけている


(曲:松本俊明/詩:潘源良/歌:鄭伊健/訳:いーたん)

続きを読む "夜明けは遠い"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.24

Merry Christmas!

店員さんの「一個からどうぞ〜!」の声でつい。。
「すいません一個だけで…」なぜか謝る自分(笑)いや、一人で二個は無理だ。これ、実際見ると結構大きいのよ。食べたかったらまた明日もある。もう少し安くなってると思うし(爆)pht0512242022.jpg

| | コメント (0) | トラックバック (0)

随時候命 第26話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/026.html


随時候命 第26話『努力の末にベンを救助』

続きを読む "随時候命 第26話あらすじ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.12.23

「Ekin」で

「イメージ検索」でぐぐってみました。(暇だなあ・・・・)

こんな所に泊まってみたい?
お値段はなかなか経済的。


☆もうちょっとグレードアップしてこんなところも。私はかなりひかれました!!

はあー。旅行行きたい・・・・。
ひさしぶりにアジアじゃなくてもいいな~。日数的に無理なのでいつも選べないけど。


この名前、ヨーロッパでは男性の名前のようですが、イスラム圏では女性の名前に多いようですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

38歳アキバ系のクリスマス

2005年12月22日 sina.com(明報)


梁詠琪、クリスマスは伊健と海外旅行

梁詠琪(ジジ)は加州紅レッドボックス旺角の新世紀廣場支店のCMキャラクターとなり、先日、100万ドルを超えるスワロフスキークリスタルのブレスレットを身につけて新しいコマーシャルを撮影した。昨日(21日)はそのお披露目の会となった。

『随時候命』は面白いと思う

既知の通り、今年のクリスマスはジジと恋人の鄭伊健は海外へ旅行にいく。昨日彼女は出発日もどこへ行くかも明らかにしなかったが、もうクリスマスプレゼントを買ってしまったことだけは認めている。
伊健が主演のドラマ『随時候命』の視聴率が良くないことについて、ジジは、「いろいろな原因があるんだと思う、たぶん大勢の人がこの休みに街へ出かけたりしているから。でも、評判は悪くないわ。私も見たけれど、毎回ドラマの後に誰かが飛行服務隊についての知識を説明してくれて、とても教育的な意義があると思うわ」という。
最近、ドラマの中で伊健と鍾嘉欣の恋愛の場面があり、二人が激しくキスをする場面があるが、ジジは見てどうだろう?彼女は「ただの演技じゃないの!」と笑った。


*************

今日あたりはもう合流できているのではないでしょうか・・・・お幸せに~。

ビデオには「飛行服務隊豆知識」の部分はついてません。ほー、現地で見るとそんなおまけがついているのか。

もう何十回と日本に来ている伊健のことなので、意外な場所に出没するかもしれませんね。
秋葉原の万世橋で『電車男とエルメスごっこ』しているところを妄想した(爆)。

もしも、『香港版電車男』をやるなら、ぜひとも伊&ジジちゃんでやってほしい。38歳アキバ系VSお嬢・・・二人とも演技なしでいけると思うんだけど。あっ、物は投げないでお願いします~!!(自業自得)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

随時候命 第25話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/025.html


随時候命 第25話「関係が表に出て騒然となる」

続きを読む "随時候命 第25話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.22

随時候命 第24話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/024.html

随時候命 第24話「真相を知り自分を責める」

続きを読む "随時候命 第24話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.21

随時候命 第23話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/023.html

随時候命 第23話「顔で笑って心で泣く」

続きを読む "随時候命 第23話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.20

随時候命 第22話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/022.html

随時候命 第22話「親に捨てられた恨みは忘れ難い」

続きを読む "随時候命 第22話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.19

ドラマ一問一答

TEA MAGAZINE 67号


「鄭伊健 勝ち取る意義」

続きを読む "ドラマ一問一答"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.18

もしも・・・・

MONDAY 269号

ONE ON ONE
鄭伊健「もしも・・・愛があれば」

郭富城が『三岔口』で金馬奨の最優秀主演男優賞を獲得して興奮している。それなのに、この映画の中で主役を演じる鄭伊健はいま放映中のテレビドラマ「随時候命」の宣伝をしている、あなたはこう思わないだろうか・・・。

もしも、愛があるなら。

もしも鄭伊健が自分の仕事に野心があるならば、成績はこんな状態ではないはず。
けれども、外野が、伊健が芸能界でどうしたらいいかどれだけ騒いでみたところで、彼は、自分がどう歩いていけばいいかは自分がいちばんよくわかっている、と言うだろう。

「逆境も順境も、楽観的な態度で迎えている。苦しい気持ちで過ごしたりしない。苦しんでいるときはただ生きているだけ、生活じゃない。だからぼくは苦しんでいる人たちみんなが、低迷期している時は「生活」を選ぶほうに切りかえればいいと思う」

もしも愛があるなら・・・伊健は自分の生活をとても愛している人だと思う。


まだ底よりはいい

「去年、TVBが「随時候命」のCFを撮影した時、飛行服務隊の総司令部を撮影していたら、ある高官が僕のところへ来てこう言ったんだ。『鄭伊健が撮影をしてるけど、髪を切ってしまってからにすれば!』僕は内心、『僕はプロモーションで来ただけなのになぁ・・・』って思った。けれどもその後で、飛行服務隊は誰もやったことがないし、とても面白い、それに俳優をやっているとずっと髪を伸ばしているものだし、いまが規律部隊に入るチャンスなら、髪を切るのも理にかなっているかなと思った。それにドラマでは僕一人だけが髪を切ればいいわけじゃないし、みんなでいい方向に向かって頑張るんだからね!」
『髪を伸ばしていると幸運がめぐってくる』というここ数年の迷信を打破するのは、ドラマのためとはいえそんなに簡単ではなかっただろう。伊健は、今回は切るべくして切った、仕事の成功が髪ひとつで決まるものではないからと言う。

「すべては自信の問題だと思う。昔は僕も、ほかの人から、退屈だから髪を切ったり髪型を変えればと言われてやっていたことがある。自分ではそれが何のためかわからなかったのにそうしていたのは、自分に全然自信がなかったからだ。
けれども今の僕は役に合わせて髪型を変えることはかまわないと思うようになっている。一人の俳優が登る階段として、いろんなことを試して、自分の殻を破りたい。昔はアイドルといったら同じようなイメージにしていればそれでよかった。今は僕がそんな迷信を信じてるって思う人はいないはず、僕が仕事中の俳優だってわかっているよ。」

変化を求めていることを自ら証明するかのように、伊健はここ何年か絶えずいろいろな役に挑戦しつづけている。コメディ、悲劇、三岔口ではずる賢い弁護士さえ演じた。私も、他の人が言うように、伊健が運に頼っていて努力していないなんて思わない。けれども、私が伊健は運に頼っていないと思うもう一つの理由は、彼の幸運が、『三岔口』で低迷期から這い上がって主演男優賞を獲った郭富城に持って行かれたからだ。

「マギー・チャンが言ってたことはそのとおりだと思う、『獲るべくして獲ったのよ!』って。アーロンは今回も犠牲が大きかったからこそ賞をもらう資格があるんだ。それにアーロンは今回の出演で突破したと思う。
だから今回はアーロンが谷底に飛びこんだとは思わない。僕もアーロンも同じTVBの出身で苦労してデビューした。みんなはいつまでも表面の華やかさだけ見て、僕たちの裏での努力を感じないからそんなことがいえるんだ。」


高い所にいても試練は乗り越えられない

「僕はもともと好調も停滞もないと思っている。これが人生の階段ってものさ。『古惑仔』に出演した時には外国人にまで知られるようになったけど、だれも政府の広告に出てくれとか、あるいはいまやってる飛行服務隊のことを勉強してくれなんて依頼をしてくれなかった。だからすべて物事には両面あるってこと。あなたが幸運だと思いこんでいることは、たぶん危険なスタートで、停滞と思っている場所からゲームが始まるところなんだ。」

すべては表面だけで見ることができない、この言葉は、ずっと停滞期にあったと自身が認める伊健の口から出ると、これ以上ぴったりなことはない。

「僕はいつも、自分の経歴が香港人そのものだと思ってる。97年になると香港人がマンションの売り買いに熱心だった時のように、全ての高みに上り詰め、97年を過ぎると、全てが落ちこんでしまった。本当は、僕たちはずっと一生懸命努力して仕事をしてきたのに、借金さえ背負い込んでしまった。だけどぼくはもともと、やばい、どうしよう、と思ったことはなかった。以前にも停滞期は経験してきた、今の苦労くらい何だ、と思っていたよ!」

自然にまかせていれば安心、というのは伊健の一貫した態度だったけれど、彼のそういう性格が、他の人たちに『伊健は遊んでいるだけ、目標も野心もない』と見られるようになってしまったのも無理はない。

「僕には僕の態度がある、努力だってしてきた、けれどあなたに話す必要はない。現場の人たちはみんな、鄭伊健と仕事をするとストレスがなくていいと言う。僕はこのような方法を取ることを、仕事の過程で暗黙の了解として身につけてきた。人それぞれ性格はちがう、これが僕のやりかたなんだ。」

人それぞれ対処のしかたは違う、だから伊健はジジとの恋愛の件でパパラッチに対する時も、泰然と対応する。
「僕とジジの関係は落ちついている、でも何で間を空けずに次のネタが出てくるのかわからない。僕は自分がよっぽどネタになる価値があるのかと思うよ!今回の盗撮も逃れる手だてはなかった。価値があるからこういうニュースになるなら、みんながこういうニュースを見なきゃだめだってこと?だから、自分のことだけに気をつけて、仕事の時も家にいるときもきちんとすれば何も怖くはない。この前は僕の家での様子を隠し撮りされたから怒ったけど、やるほうにも人格的に問題があると思う。でも、彼らは半年間ずっと追いかけてきたからこんな写真を撮れたんだろう、残りの時間は僕と両親のとか、ジジと食事してたのとかで、単独で見出しにならなかった、たぶん彼らのほうがもっと怒ってただろうね、はは・・・」


僕には僕の生きかた

「人生なんてこういうもの、名声が利益をもたらすなんてこと、本当はない、そういうものを得た後、問題が起こらなかったことなんてないでしょう?」
鄭伊健はいい禅問答をする。
たぶん性格か、あるいは経験のなせるところか、でもこの世の中での道理は人によってちがう。それぞれに生き方があり、劉德華が努力するような生き方が、芸能界で生き残る唯一の道だという人もいる。
「僕はいまの仕事、愛情、家庭、私生活、自分の空間、どれもうまくいっていて、たぶんみんなをがっかりさせると思うけど、実際のところここ数年の生活には満足しているんだ。」
伊健、私はあなたの仕事に対する見方を探ろうとひどい質問をしたけれど、本当はあなたの生き方を応援しているよ!

(完)

続きを読む "もしも・・・・"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2005.12.17

随時候命 第21話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/021.html


随時候命 第21話「愛児を思う心から真情を吐露」

続きを読む "随時候命 第21話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.16

随時候命 第20話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/020.html

随時候命 第20話「激変に心が乱れる」

続きを読む "随時候命 第20話あらすじ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.15

親友で暴露合戦

2005年12月15日 大公報

とりあえずリンク。今日も訳はのちほど。
写真は小春、チェリー・インと伊健の3ショット。
昨日はRoadshowの収録があり、小春が二人をインタビューする形式だったようです。
伊健は小春の、小春はチェリーの付き合っている相手をそれぞれ暴露。

伊健はまだ香港にいますね・・・
来日は来週あたりか。

続きを読む "親友で暴露合戦"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

随時候命 第19話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/019.html

随時候命第19話 「秘密を守り誤解を生む」

続きを読む "随時候命 第19話あらすじ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.12.14

仲のよろしいことで・・・

記事:2005年12月14日 大公報

写真:伊健は遅刻しても恋人とのツーショットは避けたい

鄭伊健、彼女とツーショットを避ける


鄭伊健と梁詠琪のカップルは、おとといの晩、興行収入ベストテンの俳優・女優賞に入選し、授賞式にそろって出席した。しかし二人はなんとしてもツーショットに応じない。伊健は彼女がいなくなってからようやく現れて記者のインタビューを受け、マネージャーの林珊珊にさえわざとそうしていると笑われた。しかも、このカップルはまた、二人とも授賞式の場所をまちがって、大遅刻したのだ。本当にいいコンビだ!

鄭伊健は第5位に指名され、個人の累積は531,195,974ドルにのぼる。彼は、映画界に入って10年になるが、こんな成績を収められてとても良かった、また、この数字が自分の財産なら良かったのに、と冗談を言った。しかし、入選した5人の男優の中で、彼だけがまだ最優秀主演男優賞をもらっていない。伊健はこれを目標にして進んでいきたいとも語っている。彼の主演ドラマ『随時候命』の視聴率が落ちていて、先週の視聴率はわずか22%だったが、伊健は、一番良いとも言えないが、一番悪いとも言えない、ただ、みんなの要求が高すぎるだけだから、これからも努力して行こうと思うそうだ。では、今回は彼女と一緒にお祝いですね?伊健は笑って、いつでもどこでもお祝いはできるけど、まだどうやって祝うかは考えていないと言った。

梁詠琪の累積は325,740,183ドルで、彼女の誕生日「325」と同じだと笑った。彼女は自分は20数本の映画に出ただけで、こんな数字を残せるとは思ったこともなかった。芸能界に入ってから、もう三億ドルは稼いだのでは?彼女はすぐに、それはない、そこまで近づけもしない、税務署の調査はまぬがれているからと言う。ボーイフレンドと一緒に受賞したことについては、彼女は笑ってみんながこんな風に競うことはない、と言い、また、向さんと向夫人が機会を与えてくれたから賞が獲れた、と感謝の意を表わした。彼女は観客の1ドルがとても大事、おかげで自分もクリスマスにチケットを買って映画を見に行けるのだからと言う。


***************************


今日は会社の忘年会です~。
ということで、せっかくニュースがあるのですが今晩中の訳は無理みたい。
唯一彼女じゃなくて本人の写真があった大公報だけリンクつけときます。
なんだよ~、ダブルで受賞なんて、こんなとこでもラブラブかい!
とつっこもうとしたら、マネージメント側のナイスフォロー不手際によりツーショットはないそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

随時候命 第18話あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/018.html


随時候命 第18話「わかりあえず破局」

続きを読む "随時候命 第18話あらすじ"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2005.12.13

随時候命第17話 あらすじ

http://tvcity.tvb.com/drama/always_ready/story/017.html

随時候命 第17話「関係改善と恋心のめばえ」

続きを読む "随時候命第17話 あらすじ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.12.12

これは嬉しい!


2005年12月12日 wenweipo

TVBのドラマ「随時候命」は昨日出演俳優らがチャリティー活動の開会式に出席し、鄭伊健は同時にこの委員と機関の大使に任命された。
彼はもっと多くの芸能人が時間をさいて、お金を提供したり社会貢献活動やチャリティ運動に参加するといいと思っている。
彼はこのあと、日本へ行ってCM撮影をするが、帰ってくるのは新年明けてからになると話している。今回は新製品のための撮影になるが、詳しくはまだわからない。もうひとつ、彼を興奮させるできごとがあって、それはこの20年の間にもっとも興行収入を上げた男優五強のひとりに入ったことだ。この成績は充分興奮し満足させるものに違いない。

**********

昨日も写真なしで速報が来てて、一応載せたのですが、ちゃんと触れてませんでした。すみません。
これは嬉しい話だから今日は素直に喜ぶ(笑)。

昨日更新したインタビューにも「現金賞というものがあるならいただきたい」とありましたが、まずは映画で実現。
ゴールドディスク大賞のような、純然たる売り上げだけでもらえる賞というのが、どうも香港にはないようなのです・・・とっても不思議だし意外です(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.12.11

鄭伊健の生活哲学

Friday 1128号

鄭伊健の哲学―ゲーム的生活


最近毎晩ドラマ見てますか?テレビの画面から消えて久しい鄭伊健が毎回勇敢にヘリコプターに乗って救助に出かけていく場面が見られます。緊迫した雰囲気の中で任務を終えて、伊健は笑って言います。「スーパーマンのドラマはこんなだよね!」山を登り海に潜り、ヘリに乗るのは、伊健の新鮮さと刺激を求める性格にぴったり。仕事もゲームの精神で没頭する彼が、興奮しないわけがない!


飛ぶ夢

6年ぶりに「随時候命」というドラマに出演して、伊健は違和感はないと言う。
「もともとTVBの出身だからね。機会があったから映画に出たり歌を歌っただけ。大事なのはいい題材があって、楽しいこと。今、香港で製作されるものはどんどん少なくなってきている。テレビドラマしかり、映画しかり・・・。新しい試みがあるなら、チャンスはつかまないと。実は、毎年TVBは僕のところへ来てドラマに出ないかって言っていた。でもあまり興味がなかったんだ。もともとは、僕にまた消防員の役をやってほしかったんだけど、もう他にやりつくされていたからね。僕たちはずっと何を撮ったらいいか研究してた。結果的に、飛行服務隊が挙がったわけだけど、それは、みんなにとって飛行服務隊は神秘的に思えるから、一体彼らは何をやっているのか知りたかったからなんだ」

幼い頃から自分が空を飛ぶことを夢見てきた伊健は、この役柄に大変興味を覚えた。子供の時にはもうテクノロジーとか、ロケットのおもちゃで遊ぶのにすごく興味があった、最近はネットで飛行機を買おうかとさえ思ったが、70万香港ドルもするとわかって諦めた。
初めてこの題材で撮影するということには、かなり困難があった。
「ギャンブルかって?ギャンブルさ!撮影には夢が必要、現実の生活の中でできないようなこと、とっても不思議なことも実現できる。僕たちが必要なのは魔法なんだ。恋愛ドラマは簡単に撮れる、心地良いし、安全で穏やかだ。けれども現実には撮影はとても辛いのに成果はいつ現れるかわからない。試したいと思ったら、第一歩がとても大事なんだ。フロンティアになるのって一番楽しい。特撮ものは、多くの人が香港では無理だって言ってたけど、ついには『風雲』を撮れただろう。テレビドラマの予算は限りがあるけれども、難しくなればなるほど面白い、撮影には時間、天候、金、人、様々な配合がある、例えばヘリで救助する場面を撮るのにはたぶん10日かかる、飛行機でリハーサル、降りて、また乗って、ヘリを飛ばすので一日ずつ、その後また降りるところで一日、救助でまた一日・・・全部そろうまでにたくさんのステップがある。」


いつでも準備OKにはならない

しかし、一連の動作や場面も伊健が考えたとおりにはならない。伊健は言う。
「一番乗り越えなければいけないこと、それは規律を守ること。僕は子供のころからルールを守るのが嫌いだった、髪を切ることもそうさ、だから短髪にしたことはしかたのないこと。撮影の時は本当にいつでも準備OKだった、ベルが鳴ったらすぐカットしてすぐ現場から離れて、本物の飛行服務隊が出動するのを妨げてはならなかった。いつ食事をして、いつ出かけるか、全部決まっていた。」
幼い頃から聞き分けのない性格なのに、3ヶ月も規則を厳守するなど、伊健には非常に苦痛だった。
「ある研究で、学生の中には動きながら学ぶ方法が合っている人々がいるそうだ、僕もそういう人、しばらく座っていることなんかできない、じっとしてなくちゃいけないから。例え誰かと食事している時でも、食べたらすぐ立つ、じっとしてることなんかできないよ。」
伊健は規律部隊に入ろうなんて本当に思うわけがないだろう。


遊び心の代表作

現実には、伊健はたいていはいつでも準備OKにはならない、「友達に心配事があって分かち合いたいときだけは別、義理として果たさなきゃいけないから」。
では彼女に対してはいつでも準備OKなのか?「彼女?必要ないよ!会ってる時間は友達より多いんだし!」
いつでも準備しているという態度が必ずしも楽しいものではない、伊健はこの感覚を重視していて、写真撮影の時にも投影している。
「僕は、景色、光線、動物のようなちょっと変ったものを撮るのが好き、人はあまり撮らない。あるとき、壁の上をさっと光線が走ったのが見えて、わぁ!きれいだなあ!ってすぐ狂ったように撮って自分で楽しんだ。他の人にわからなくてもいいんだ、こういう事って人にも言える、たとえば今日できなかったことは、明日続きができるとは限らない」
冒険したりロッククライミングしたり泳いだりというのを撮影する時、人はまず最初に伊健を思い出す。
「なぜかわからないけど人にはそれぞれ違う印象がある。劉德華ならたぶんとても真面目な人、鄭伊健ならとても遊び好きな人。何か得意なことはあるか、冒険か、なら彼を呼べ!ってね。空を飛ぶならやっぱり彼、ダイビングならやっぱり彼、僕は死ぬまで遊び好きな人と呼ばれたい。僕は仕事の中に遊びを取り入れるのが好きだけど、自分のやり方は間違っていないと思う。仕事の中に楽しいことがないと辛いよ、もっとも香港では、多くの人が食べるために仕事をしている。僕は自分が好きな仕事にめぐり合えて、積み重ねてきたこともみんなを安心させられて、とても良かったと思う。多くの人が鄭伊健の映画を好きになってくれるのは、ある種の雰囲気があるから、けれどもそれは不真面目を象徴するようなものじゃない。もし不真面目なものだったらいつまでも僕に出演を依頼したりしない。これは手法の問題なんだ。もちろん、お前は遊んでるだけじゃないかって言う人もいる、けどそれは僕のことを羨んでいる人なんだ。」
では、今のゲーム的な仕事をしている伊健は、この生活に満足しているのか?「まだ理想的じゃないけれど、もっと仕事があって、僕と遊んでくれる人がいればいい!」また遊ぶの!「遊びを知る」、ということを論じると、伊健は自分でこうも言ってさえいる。「僕がその代表作さ。」

「Sorry」名誉回復したいこと

遊びに夢中になることについてはまったく変わりない印象の伊健だが、悪いイメージを払拭するということは怠けてきた。彼は言う。「あなたにはあなたの見方がある、僕には僕のやりかたがある。あなたに自分の角度があるのに、僕が何か言っても意味がない」しかし、インタビューの時に、筆者が最もたくさん聞いた英単語は「Sorry(ごめん)」。ちょっと違う伊健を発見した・・・。

SORRY1:歌の仕事について

「だれかが「随時候命」の歌を歌うのが一番いいチャンスじゃないの?って言ってた。そういう風にするのが良いってあなたも以前言ってたよね・・・ごめん、僕は今は区別してる、テレビが終ったらCDを出すんだ」伊健はずっと専属プロデューサーの陳光榮と新しいCDのことを相談していると言っていたが、まだ出ないようだ。「僕の目標はもう一度香港コロシアムに立つこと、前は歌の仕事も順調だったけれど、感覚としては深いものがなかった。この数年、他の場所、例えば日本でゲストの誘いを受けて出演した時、ステージの上での感覚が以前とは違うと感じた。いまは成長したよ、同じ歌を歌うにししても感情が違うんだ。」

SORRY2:賞レースについて

「誰でも周潤發が發哥で、国際的スターで、たくさん賞をもらっていて、確かにすごい人だってことは知ってる。だけどごめん、今も誰かが彼をマーク兄さんとか、サンパンと呼ぶから成功したと言えるんだ。」映画のほうでも、伊健が望んでいるのは役柄を認められること。
「考えてもみてよ、俳優が賞を獲っても、どんな役をやったか覚えてる?今も僕はずっと陳浩南と呼ばれてる、あるいは『スカイ兄さん、運転上手いね!』それだけで充分満足さ。もし、だれもその人がどんな役をやったか覚えていなければ成功したとみなされないなら、僕はこのドラマで街角にいる人から高Sirと呼ばれることを目標とするよ。そのほうが楽しい」
では、歌の賞レースについてはどう?「何年もCDを出してこなかったけど、何か問題があるの?長い間僕のCDはよく売れていた、ある一つの目安としてセールス賞というのをもらいたいと思う、でも、授賞式では毎回ちょっとの差で四番目になり、賞は三人に授与されるだけ。賞を獲れれば満足と言うなら、僕が獲得できるのは現金賞。レコード会社が僕と契約するのは、よくCDが売れるからさ。賞はめぐりあわせで求めるものじゃない、獲ったから偉いわけじゃない、ただ重たいだけさ」


SORRY3:生活について

伊健は香港人の生活のリズムは速すぎる、立ち止まって生活を受けとめることを知らないという。食いぶちを稼ぐのに必死な人は、、彼の言う事は冷水を浴びせるような皮肉だと言う。
「ごめん、ぼくも悩んできたことなんだ。かつてはとても辛かった、何日も家に帰れず風呂にも入れない、ただ口にしなかっただけなんだ」


SORRY4:遊びと学習について

「僕は興味あることは勉強したいと思う、船の免許やダイビングを取る過程は楽しかった。たぶん仕事で必要なのか?って聞かれると思うけど、どうして海洋大使を依頼されたと思う?僕が免許をもっていたからなんだ。僕が遊びのことにばかり夢中になっているって言うの?ごめん、後で役にたつからだよ」


この「SORRY」を聞いていて、読者には、どの事についてもすべて、伊健がただ暇をつぶしていただけではなかったのだとわかるだろう。実は心の中にまだ燃えるものがあるのだ。また、多くの人には伊健の考え方は簡単すぎると思われるだろう。実際は彼が多くのことを考えた結果の答えなのだ。
「あなたと話した人生観は真面目なもの、でも普段の生活では楽しく遊び、おいしいものを食べればそれで十分さ!見すぎても聞きすぎても分析すればすぐ事情は複雑に感じられてしまうもの、どうして簡単に見ようとしないの?たぶん僕は普段は怠け者で、こういうことを考えて無駄に時間を過ごしているからだね。」伊健は笑う。
遊びもとことんやれば真剣になり、心が高揚して自由になる。黙々と仕事をこなす中でも自分で生活を享受し、自分を笑えるようになる。ごめん!みなさんには彼のゲーム的生活哲学を受け入れない自由もある、だけど鄭伊健に頭を下げるようなことにはならないようにね!

************

いい写真だ・・・。(あ、時間なかったので後日また。)
文章的にも悪くない。
しかし、「日本」という言葉が伊健本人の口から出てくる時は、大体においてコンサートのこと。
あとはCMのこととかだもんね。
・・・たしかに、一般人が普通にチケ買って見に行ける形式のコンサートは、もう長いこと香港ではやってないのです。
単独ライブをやったのも、ポップアジアというイベントに出たのも日本だけ。
だから、歌を聞きたいと思ってる香港人には申し訳ないのかもしれませんが、それでもなぁ~。
直接お会いする機会がないのが寂しかったりする。

こうなったらせめて、紅館でのコンサートだけは実現してほしいのですが、
1月の線はもうないのかな~。なさそうだよね~。
・・・・休み取れるのせいぜい1月いっぱいまでなのになぁ・・・しゅん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

呼び名が変わって嬉しい


2005年12月11日 新城電台

鄭伊健は梁詠琪が授賞式を欠席するのを支持


鄭伊健は今朝「隣舎大使」として、ドラマ『随時候命』の出演者と共に「近所のお年寄りと一緒に歩く会・2005年年末チャリティーイベント」に出席した。梁詠琪が昨日年末の4大賞レースを欠席すると発表したことについて、伊健は「いいね、休みを取って生活を楽しまなきゃ!」彼はドラマの宣伝が終った後、日本へ広告の撮影に行く。彼女も連れて旅行に行くのかと聞かれて、彼は笑って「毎年のことだよ。(どこに行くの?)もちろん言わないよ!」

また、UA系列の映画館が創立20年を祝って、明日の晩授賞式を行う。受賞するのはこの20年間に最も売上のあったスターで、その中には伊健も名前が挙がっていて、第5位になっている。他に名前が挙が