随時候命 第30話あらすじ
レネーはキャリーを訪ねて、ベンにジャッキーの養育権を放棄するよう勧めてほしいと言う。けれどもキャリーは、レネーが死んでしまった赤ちゃんの埋め合わせをしたいからジャッキーを奪おうとしていると一言でばっさり斬り、レネーには何も言えなかった。
マットは連日サンドラからのトレーニングを受け、病状はだいぶ改善してきた。
ベンとレネーは正式に裁判で対決することになる。法廷で、ベンはジャッキーとの間に起こったこの6年間のことを述べるが、敗訴してしまい、ジャッキーの養育権はレネーの手中に落ちる。
それと同時に、マットは体力測定をパスして大変喜んでいたが、その後にマットたちはジャッキーのために送別バーベキュー会を開いた。ジャッキーはやはりベンのもとから離れがたく、キャリーから説得されて、ようやくベンがGFSの仕事に戻ることを条件に受け入れた。レネーはその情景を目の当たりにして、心の中では自分の決定が間違っていたのではないかと思い始める。
GFSは突然5級の大火による緊急出動命令を受け、みんな緊急出動する。ベンもまたGFSの救助活動に間に合うよう戻ってきた。マットは危険を冒して火事の中を被災者の救助に向かうが、思いがけず石油缶が爆発し、ベンの操縦するヘリもあやうくビルに激突しそうになる。マットは火災現場に閉じ込められた子供と共に取り残されたが、生死がわからない…
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いよいよ明日で最終回。
まだ全部見たわけじゃないけど、あらすじはドラマの進行に合わせて毎日更新してきたので終わるとなるとやはり寂しいです。
TVB様、早くDVDとかVCDとか発売してください。これはきっと繰り返し見ると思います。
そして、わたしは今晩既に実家に帰ってきております。
実家パソからの更新です。
UPDATEをちゃんとしてなかったせいか、TVBのページがいきなり文字化けして焦りました。
普段使いなれないPCだと文字の変換もちょっと戸惑いますね。
出てこない漢字も多いし…。
こちらはやはり寒い。東京の比じゃないです。
家の中は汗かきそうなくらい暑いですが・・・ここが北国の問題と言えば問題なところです。
(香港人が冷房を効かせすぎるのと同レベルw)
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コメント
香港は25℃もあったりで、確かに日本の5℃は寒いです
この最終回、イーキン迷としては最後の出動シーンは、Matt sirというよりはイーキン本人の素が出ているようで、微笑ましいことこの上ありませんよ
香港滞在中、SEIKOのポスターにはお目にかかれ、広告バスもカメラにおさめることができましたが、Canonの広告バスに出会いながら結局一枚も撮ることができませんでした
でも銅鑼湾の三越の壁にCanonの巨大ポスターを見つけたときは、銅鑼湾とイーキン(浩南)の縁の深さを感じました。余談ですが、マンガ古惑仔の最新刊らしきものをみかけました。映画のⅠからでも10年ほど経つのに、まだマンガの掲載が続いていることにもびっくりでした。
ご本人さんもまた古惑仔のような作品に出てたいと言っていたように、黑社会もので彼に逢いたいですね。
投稿: sierra | 2006.01.01 02:09