2004年5月23日 星島日報報道
(写真)
http://www.singtao.com/yesterday/ent/0523fo06.html
鄭伊健は未婚の父でも気にしない
鄭伊健は昨日、養子活動計画のイベント中で、ガールフレンドのジジ・リョンの影響で、自分も既に1人の子供の養育援助を始めており、この後も保良局を通じてさらに一男一女の援助をし、経済的に許す限り子供たちの援助をしていくつもりであることを明かした。
この数年間、2人はまだ結婚しないと言ってきているが、多くの芸能人が未婚の親になっているように、伊健もそれに倣うつもりはないのだろうか?伊健は、否定はしないがそうするつもりはないそうだ。
「今の時代、別に構わないと思う。でも一般人なら問題なくても、芸能人はすぐ大事件になって騒がれるから面倒だ。しばらくは結婚も子供を作る気もないし、自分のことでさえうまくやれないのに、子供のめんどうがうまく見れるとは思えないよ。」
そのほか、伊健はおととい映画「六壯士」の撮影でビルから飛び降りるシーンを撮影した。
その際、有線電視のインタビューを受けた時にうっかり広東語で話してしまったことが問題になって、もう一度全部北京語で答えなおしたが、発音はそれでも正しくなかった。
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2004年5月23日 太陽報
ジジは伊健が未来の夫として合格だと思う
梁詠琪(ジジ・リョン)は昨日自然基金大使としてWWFの活動に参加した。ジジはその席上1000香港ドルを寄付し、ファンたちと植樹を行った。将来の夫も同じように大自然が好きでなければならないのか、彼女に聞いてみた。
「私と同じくらい好きじゃなきゃだめよ!それから自然を汚すくせに動物好きとか言うのはダメ!(記者:伊健はどう?)彼だってWWFの海洋大使なんだから、もちろんOKよ!」ジジは、自分が地上の自然に対して責任があるのだから、(海洋大使の)伊健は海のことに責任があるの、と冗談を言った。伊健は海が大好き、ということについては、「私は海が怖いのでまだダイビングしたことないの、だから伊健が写真を撮ってきた時には見せてって言ってるわ。」
伊健は容祖兒(ジョイ・ヨン)と昨日保良局のイベントに出席した時こう語っている。
「僕はフィリピンの子供の経済援助をしている。これからもさらに男の子と女の子1人ずつ経済援助をしていくことになっているんだ。」
未婚の親になる気はないか、との問いには、「今の時代にはかまわないと思う」とのこと。
このイベントに出ていた容祖兒は、将来幼稚園か老人ホームを経営できるといいな、そうしたら自分が子供たちに歌を歌ってあげられるのに、と話していた。
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星目ファンのみなさんすみません、
わたし別に公開のろけショーやるつもりなかったんですぅ。
たまたまこういう記事があっただけで・・・お願いだからモノは投げないでね。
で、実はタイトルにもあるとおり、私の一押し記事は以下の記事!!
これいい~!これぞまさに伊健!ってエピソードです。
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2004年5月23日 大公報
伊健は杜文澤の守護天使
先日、新聞紙上では、あるゲームマニアの少年が、ネットゲーム上の武器を不正に盗んだことが発覚して、ビルから飛び降りたという事件を報道した。譚俊彦は映画「六壯士」の中で、この少年と同じような役柄を演じてビルから飛び降りる。彼は50階のビルから飛び降りるが、幸いにも助けられ、それによって上司からのイジメを受ける役の伊健や、李克勤(ハッケン・リー)ら四人が自殺を思いとどまるのである。
ビルからの飛び降り場面の撮影はかなり危険であり、映画会社は多くの消防車、パトカー、救急車に協力要請して撮影を行った。今回の為に、香港政府から灣仔の税務署ビルを二晩貸しきり、その値段は50万香港ドルにもなった。
伊健は映画「暗戦2」を撮影した時に、屋上のへりに座って撮影するということを既に経験しており、今回の俳優たちの中では一番大胆である。普段は口数の減らない杜文澤(チャップマン・トー)が一番怖がっていて、撮影のときはいつも震えており、下を見ないようにしていたので、他の俳優たちもみんな彼の影響を受けて怖がってしまった。
伊健自身は、みんなが一緒だから本当は怖くないのだけど、阿澤(杜文澤)がずっと震えているので、自分も緊張してしまった、と言う。
彼らの立っている場所は尖塔になっていて、周りにはちょっとした鉄線しかつかまるものがなくて、強風が吹いたらとても危険な場所なのだ。だから伊健は武術指導の監督をとても尊敬している。監督が模範を示す時には、命綱さえ使わないからだ。
大の男四人が屋上に座っておしゃべりしている姿はめったに見られないが、「阿澤」は伊健が自分の隣にぴったり貼りついていてくれることを喜んでいた。というのも、「阿澤」が怖がっているとわかると、必ず「僕がそばにいるから怖がらなくて大丈夫」と言ってくれるからなのだ。
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伊健の「唔使驚~!(心配しないで、怖がらないで)」フェチ(どういうフェチなんだか)の私としては、自分が杜文澤だったら安心どころか失神ものだねっ(爆)だって耳元でこんなの言われたら・・・きゃー(以下自粛)
去年のファンクラブのミニコンサートでも、舞台の上に上げてもらって「これ」を言われたファンがいたのですが、私その瞬間だけ自分が代わってほしいと思いましたもの。
今後映画を撮る監督さんに激しくお願いしたい!
なんでもいいからこのセリフいれましょう(むちゃくちゃ・・・)!
伊健にこのセリフを言わせると、普段の「芸能人オーラゼロ」とか「服装に難が・・・」とか絶対ふっとびますって。
このセリフ一つで婦女子はおろか野郎もメロメロ(爆爆爆)
大公報には写真がなかったのですが、
こちらは今日の文匯報の写真です。
あっ・・・サラリーマンだ(うふ)
記事はこちら。
書いてあることはだいたい一緒です。
ただ、伊健は飛び降りたり高いところで撮影するのはこわくないけれど、爆破シーンが一番怖いと言っています。
火の勢いが押さえられないから、ということらしい。今はCG処理するので、以前ほど危険じゃなくなったそうです。
ああ・・・日曜の昼間から正気なくしてしまった(ーー;)
イヤ汁たれながしですよね(恥)
(いま、会社の同僚に「負け犬」の本借りてるんですが、読めば読むほど自己嫌悪なので、どうやって見ない振りすべきか葛藤中なんです。)