2009.11.11

腹筋は山型食パン六斤とみた。

2009年11月10日 星島日報


伊健、元カノ多し・ジジもショーに招待するかも?

鄭伊健は間もなく12月中旬にコンサートを開くが、ショーの中で筋肉を披露し、またセクシー美女「阿琪」をゲストに迎えると明かした。記者はすぐ、それは元カノの梁詠琪ではないのかと質問したところ、伊健は元カノだからといってショーに来ないでくれとは言わない、と語った。

『鄭伊健友情歳月09演唱會』はまもなく12月18日・19日に紅館で開かれる。昨日Ekinは記者会見上でスポンサーから200万香港ドルするダイヤのペアウォッチをもらった。11年ぶりのコンサートに熱烈な反応があり、優先予約はすでに売り切れで、パート2も開きたいと希望しているが、今回の演出にプレッシャーを感じてはおらず、積極的に練習してもっといいところを見せたいと思っているそうだ。

先日、週刊誌にトレーニングの成果で岩石のようになった胸板を写真に撮られた伊健だが、気前よくコンサートでも胸板を披露すると話している。Tバックは穿かないの?との質問には、笑って「わぁ!パート2まで待ってて!(あまり嬉しくないみたいですね?)岩石は化石とか花崗岩に変わるから、僕はものすごく長いことトレーニングしてて、今は胸囲が42インチある、胸板だけじゃなくて、腹筋も、もともと六つに割れてるんだけど、そのかたまりが大きいか小さいかというと大きくなった。林珊珊のジム友達と一緒にトレーニングしてるんだ。」

ゲストは大親友の陳小春の他には、Ekinはセクシー美女「阿琪」を招待したと明かしていて、すぐに、それは元カノのジジのことか??と聞かれると、秘密めかして、ただ彼女の名前には『琪』という字があるだけだと言い、どうもセクシー美女とは舒淇のことらしい。
元カノたちはコンサートに招待していないの?との質問には、「言いづらいなあ…その時わかるよ。(二回の公演ともに元カノの分もチケットを取ってあるんですよね?)もっといっぱい公演があればね!実際、個人的にはいろいろ考えてて、週刊誌には書いてないけどもう一回開いたら満足できるんだけど。(梁詠琪は契約料70%オフで東亜娯楽に加盟したそうですが)最近は週刊誌の報道を見ていないんだ。(彼女を招待しますか?)そのことはまたあとで。(今の彼女の蒙嘉慧とは席を離すんですよね?)そんな必要はないよ、彼女も自分でチケットを買ったし、友達と一緒に二回見に来るんだ。(彼女を舞台に上げますか?)彼女は歌を歌えないから、みんながびっくりするよ。(ステージで結婚宣言ですか?)しないよ、他人はやっても僕はやらない。(パパになる宣言は?)まだ結婚もしてないのにどうしてパパになれるの?」

****


胸囲1メートルを超えたらしい…鼻血が。。。
首も最近太いです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.10

蛍光棒

台湾から帰ってきたところに、伊健のコンサート情報が雪崩のように入ってきたもので、旅行記の更新が滞っていてすみませんm(__)m
(そんなことを言っているうちにトップページから消えようとしている・・・)

で、私信です。
某掲示板からメッセージを下さった方へ、
読みました。わざわざお礼いただきありがとうございました。
とても楽しまれたということで本当によかったです。私も嬉しいです。
そして、最初ここに「・・・記憶にない」と書いたのですが、よくよく読んだら「去年」ということなので、もしかして私かも。まさか初日ですか??
メルアド不明でお返事できませんでしたので、こちらに書かせていただきました。すみません。


いま、台湾の写真をちびちびアップ中です。近日公開予定!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

香港版徹子の部屋その2~PACO名人會

私の中で最も結びつかない、パコ×鄭伊健の対談の映像がネットにあがっております。
その名も「PACO名人会」。

鄭伊健その一
鄭伊健その二
残念ながらものすごい激重なサイトで、うちのPCでは切れ切れにしか見られません。
が、登場するスターのなんと豪華なこと。TVB専属タレント限定の「志雲飯局」の比ではありません。
(ちなみに志雲飯局の司会の陳志雲もゲスト出演していたりする。)
その面々…例えて挙げれば四大天王から棒棒堂まで。すげー。
この中では、個人的には、陶喆が広東語でトークしてるのがものすごいツボにはまりました。
このレベルなら私も話せるかも(野望)・・・と思ったのもつかのま、やはり話しづらかったのか途中マンダリンになり、最後は英語になる。えらい聞きづらいんですけど(爆)

で、伊健ですが。
やはり隣にはサンサンがついており(笑)、本当は伊健というよりサンサンのほうがパコとは仲良しなんじゃないかなー。でも、意外とその場は和やかで、お酒大好きのパコに合わせてめちゃめちゃ飲まされている感じがする。喋っている間にも何気に注がれるワイン・・・。
先日の「ワンダーランドアジア」のイベントで聞いた、「先輩からめちゃめちゃ飲まされているのにしゃきっとしている伊健」の話を思い出しました。


************


ぶつ切れでよくわからん動画を粘って見てたら、こんなサイトがあることに気づき脱力。。
早く気付けばよかった。ということで訳します。
ちなみに、画面上でこの話のうち半分は伊健じゃなくてサンサンが喋ってます(爆)
パコに「今回のコンサートのテーマとかデザインって何?」と聞かれて、
サンサンは「鄭さんは知らないわよ・・・(笑)」と言って全部代理で話してくれてます。さすが。

あと、最後のほうに書いてありますが、どうもCDは年末には出ないような気配です。
来年夏とか言ってるし・・・マジですか???

2009年11月9日頭條日報


紅館の舞台にカムバック 12分間のホットダンスショー 鄭伊健:僕の誠意をもって観客を感動させる!
私は鄭伊健のことを大変素晴らしいと思う。人と仕事をする上で、彼の仕事に対する態度は若い人が学ぶべきだ。以前から彼の性格は率直すぎて、時にはばか正直すぎるとも思われているが、その仕事の成功を阻むものではない。それはきっと彼独特の親和力と関係があるのだろうと思う。5000万香港ドルをかけた大作『風雲2』の後は、伊健はついに音楽に重心をおき、来月には紅館の舞台へ帰ってきて、全二回公演の『友情歳月2009コンサート』の開催に観衆は期待している。優先予約はあっという間に売り切れで、伊健の集客力を証明している。

司会:黄柏高

あえて言うなら、鄭伊健は歌も演技も両方成功した数少ない芸能人である。どちらかに力を入れれば片方はおろそかになるものだが、伊健が11年前に音楽界に別れを告げたにもかかわらず、今日また紅館の舞台を踏もうという時でも依然として集客力があるというのは、彼のもつ親和力に関係しているのだと思う。

「こうも言える、98年に香港でコンサートを開いた時は、ただ『古惑仔』シリーズの歌を歌っただけ、これは「前半部分」の作品だ。映画に重心を置いたその後の10年間、『風雲』、『中華英雄』などの主題歌は、香港のコンサートでは「後半部分」として、一連のつながりとして位置づけたい。10年の試練を経て、人生について新たな経験を重ねた。今度こそ本当に『我的歌』を歌う資格があると思う。ゲストについてはまだ決まっていないけど、多くの親友たちがその期間のスケジュールを空けて待っていてくれる。李克勤、阿Sa、阿嬌、古巨基、イーソン、みんな練習して、一緒に舞台に上がって楽しむ準備をしてくれている。友情歳月、というコンサートのテーマにもとても合っているよね」

 
胸の筋肉もくっきり

映画『風雲2』に合わせるために、伊健はデザイナーの朱祖兒にイメージのデザインを依頼し、また、熱いダンスと激しい歌で舞台を駆け回り、結果、観衆は巷に出回っている伊健の「魔物にとりつかれた」映画の超クールなポスターをそこに見ることができるのだ。
  
「今回のテーマは「死亡」やクールな感覚にまつわるもの。鄭伊健は11年後に洗礼を受けて生まれ変わるという意味もある。四面の舞台は血の色でデザインされ、「魔物にとりつかれ、死亡する」という感覚を表していて、映画との相互作用を期待している。それと同時に、みんなに知らせたいのは、「握手席」を勝ち取った、これはとても大事なことで、観客のみんなの近くに行けるんだ。これまでの殻を破るために、今回は12分間連続して踊るパートがある。アーロン(郭富城)が、ダンスで最も大事なのは呼吸の調節だと教えてくれた。このパートでは観客の気持ちを惹きつけられたらいいなと思っている。体のほうも鍛えてとても締まっている、以前みたいなマッチョな感じとは違うけど、今はラインの美しさを追及している。ポスターは横顔だけだけど、コンサートではがっちりした胸板をみせられるよ」


『風雲2』の撮影で得たもの  

歌も演技も両方成功して、伊健は「ついにチャンスが到来した」と言うが、私は「苦労のあとに喜びが来た」のだと思うが違うだろうか?この数年、夜も昼もなく苦労して働き、身近な人々のためにがんばり、ついにまた高みに上り詰め、ひと時の栄華を享受し、また『風雲2』の主演となり、新しいCD会社と契約、コンサートを開くなど、その背後にはすべて血と汗を流した結果がある。

「サンサンには本当に感謝してる。彼女は僕のエンジンだ。『風雲2』の撮影で最もつらかったのはストップモーションで、テクノロジーは日進月歩、画面をきれいに撮るために、ひとつの動きで1000カットも撮らなければいけなかった。一回高くジャンプして剣を振り下ろすという場面では半日かかったけれども、いい画面が撮れたと思う。劇中では魔物にとりつかれる演技をしなければいけなかったけれども、メイクに何時間もかけなければいけないだけでなく、ストップモーションの場面がとても辛くて、強いスポットライトをあてられるとすぐ汗が出て、汗が出れば化粧が崩れ、その後また何時間もかけて化粧を直した。でも、どんなにつらくてもやりがいはある。最近僕はコンサートのリハーサルで忙しいし、来月は映画の宣伝に行かないといけない、『風雲2』はアジア同時上映だから、インドネシア、シンガポール、マレーシア、台湾、ベトナム、中国6都市などを巡回して宣伝するので、スケジュールがとてもつまっているんだ。」

  
音楽的な目標を定める

音楽のことでは、伊健はマーケットと心境の変化について嘆いていて、適応するのが難しいと言う。私も彼の言うことはよくわかる。音楽をやることは映画を撮ることとは違って、チームワークがとても大事だということを知らないといけない。
「昔は音楽をやるというのは楽しいことだったけど、戻ってきてみると、常に変化していて自分にはストレスになる。今は気持のうえで変わって、自分がどうしたいかはっきりさせて、目標に向かって走るようにしている。でも、適応するのには時間がかかる、周囲の音楽をやってる人たちはみんなとても忙しい、プロデューサーの陳光榮もプレッシャーはとても大きくて、彼とイーソンが僕に『新歌』を作ってくれて、そのあとまた『風雲2』の國語版のデュエットソングを作ってくれて、全部彼に任せているんだ。来年の仕事では大きな計画があって、きっと忙しくなると思う。もう映画の撮影が決まっていて、夏にはEPを出す。」
  
  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.09

コンサート発表記者会見

東方日報 即時新聞


鄭伊健は12月18日から19日まで香港コロシアムで二回公演を行う。既に伝えられているとおり、優先予約はすでに売り切れで、チケットは今日から一般販売が始まるが、伊健は「パート2を開きたい」と語っている。

会見場にはセクシーなビキニのモデルが登場して、伊健にバドミントンのラケットを贈り、さらに合計200万香港ドルするピアジェのペアウォッチが贈られた。伊健は大胆にも、ゲストは陳小春のほかにも、セクシー美女「阿琪」が登場すると明かし、記者に「それは梁詠琪のことか?」と質問されていた。彼は、「自分で考えてみて、これは秘密ゲストだから今は公開できないよ。(まさか元カノ二人を招待するの?)言いづらいなあ、まだわからないよ。個人的にはいろいろ考えてることがあって、もう一回公演追加したらようやく満足できるんだ!」彼女の蒙嘉慧はすでに二回分のチケットを買ったそうで、今カノと元カノが同席することもあるのでは・・・?伊健は「ないよ!」と答えていた。


*****

ニキちゃんだって「阿琪」だし(その線が強いんじゃない?)、舒淇だって字はちょっと違うけど「阿琪」ですよねー。もちろん言わずもがなのセクシー美女ってことで。

あああ。。。追加するなら早いとこ決めてくれ~!!
まあ、正月とクリスマスは既に埋まってるからないとしても。せめて20日にはなんとか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.08

一般発売のサイト(URBTIX)

鄭伊健のコンサートチケット発売に関して、URBTIXのサイトにお知らせが出ました。⇒こちら

明日午前10時以降、このページからインターネット申し込みが可能になりますが、
事前に会員登録が必要です。海外からでも登録OK。カード決済で、チケット受け渡しは郵便で一週間以内に送ってくれるようです。
料金カテゴリーを選択すると、その時点で最も良い席を取ってくれます。
FAQでは座席指定もできるように書いてありますが・・・その時開けてみないとなんともいえないと思います。
詳細はこのページへ。

自力で頑張るという方へ、まずはご参考まで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

PaxMusica

この秋のイベントの行き納めは、東京国際フォーラムで開催されたPaxMisicaのイベントです。

韓流中心ということでいつもは行かないのですが、今年は日本で本格的に活動を開始した陳奕迅(イーソン・チャン)が登場するということで、これは行っとかないといけないでしょう。
で、申し込んでから知りました。レイニー・ヤンと五虎将が出演するということを・・・。

全体的感想としては、やはり韓国の芸能界は粒ぞろいだなあということ・・・。
ダンスにしても、歌にしても、アイドルだろうがベテランだろうが、ほとんどツッコミどころがなくレベルが高いです。
おかげで、五虎将のことはあやうく帰るまでに存在を忘れそうになりました。
トップで出てきて二曲しか歌わなかったということもあるかと・・・ごめんね、ジョージ(汗)
(が、つっこみどころがないと応援してても緊張感がなくなるので私的には韓流に対する萌えポイントは低い。。)

そして、体好きにはたまらんなーーーという韓国。
今日は二の腕評論家のツボにはまる人を一人発見(爆)
個人的分類としてはズンさんに近いかも。けっこうタイプです。(が、腕だけね。)

バラードの帝王シン・スンフンがノリノリのダンスナンバーを歌い、客に踊らせるという全く意外な展開に(そして体操のお兄さん並みに仕切る仕切る)あっけにとられる場面もありましたが、でもとっても楽しかったです。

さて、中華勢。
レイニーもちょっと緊張気味だったようですが…いつもどおりMCが可愛かったです。
来年日本語アルバムを出すそうで、今日は日本語の歌も歌ってくれました。

五虎将は、事前にYoutubeで生歌を聞いたらおそろしいことになっていたので、全く期待していなかったのですが、まあまあというところ。ただしダンスは・・・無理しないほうがいいかも。。(特に超新星を見た後では)
五虎将なのに四人になってしまったのがひじょーーーに悲しいです。バスケ兄弟のお兄ちゃんカムバーーック!!!

さて、イーソン。
イーソンの歌は、日本のイベント(香港観光協会のイベント)でも聞きましたが、実は香港のコンサートも一回行ってまして、たしかに上手いし、音楽大好きなんだな、というのは感じるけど、その時はあまり個人的に心に響くものがなかったのを覚えてます。

今日は日本語の歌を歌います、と言うイーソン。「中途半端な日本語で歌うくらいなら、日本デビューなんてしないでほしい」というのが私の中華圏の歌手に対する正直な気持ちなのでどうなのかなと思っていたら、歌は玉置浩二の「Mr. Lonely」。
完璧でした。発音もだけど、選曲もよかったと思う。
そして、イーソンも以前に比べ年齢を重ねたせいか、それなりに渋さとか人生経験から歌ににじみ出てくるものがあるんだなーと感じて、ちょっと感動してしまいました。その後の「淘汰」もラジオとかでは聞いていたのですが、生で聞けてうれしかったです。
ところでこのイベントでは、ほかの歌手は何かしら告知があったのに、イーソンだけは特に何もなかったのが気になります・・・それとも忘れたか??CDを出すのもいいけど、あまり大きくない会場でいいので、一度ライブをやってくれないかなーとも思うのですが。。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.07

さらばカムイ外伝

今日はお昼からカムイ外伝を見に新宿へ。
さすがに一日二回のみ、昼間だけの上映になってしまったので土日でないと見に行けず。
心はマイケルのほうへ行きそうになりましたが、ノルマは達成しないとね・・・。

残念ながら初見のときのような衝撃はもうなく、
さりとて二回目でこれといった新たな発見もなく、
エキストラに出てたという友達の後ろ姿だけでも発見しようと努力するもののやはりわからず。
あ、新たな発見といえば・・・カムイがラストのアクションでメリケンサック付けてたということぐらいか。
あと、今年の正月にこの映画の裏話をしてくれた、先輩のだんな様の名前は、ちゃんとエンドロールに入っていた。(途中で仕事を降りたと聞いていたので初見のときは敢えて探さなかったのだ・・・)

伊健の使い方がもったいないという話はあったけど、
よくよく見てみると、伊健はやっぱり忍者の歩き方ではない。
(妙にスタスタと歩いているし、気持ち程度だけど、やっぱり日本人にくらべると少し腰の位置が高い)
だから、これくらいの出番がちょうどいいのかなとも思う。
そして、これはファンの欲目というものか、
悪役にしてはいい男すぎる(爆)。

これでようやくカムイも見おさめ。


さて、11月から12月上旬にかけて、伊健は営業大王なので、
どの土日で渡航しても会えそうな気はするのだけど、
CDの発売日だけが出てこない。
以前、レオクーのコンサートの時は、コンサート一週間前とかでCDを売り出したことがあったので、そのパターンかと思ったら、11月末から12月頭にかけては、全部『風雲2』のイベントで香港だったり、シンガポールや上海だったりする。とするとその線は無しかもしれない。

もしやこれは、年末から正月にかけて売りだすのではあるまいな??
とすると、私はまたしてもサイン会には行けないではないか・・・(T_T)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.06

11月のイベント

伊健の11月の公開イベントの予定です。
(香港FCからのお知らせ)

■11月9日(月)
友情歳月09コンサート記者会見
15時から ハーバープラザメトロポリスホテル the patioにて。

※今回のコンサートのスポンサーはキヤノンです。


■11月21日(土)
香港電台第一台 禁毒滅罪耀北區
19時から

■11月28日(土)
新城電台 基本法イベント
14時から ビクトリアパークにて


*****

これで11月の土曜日はイベントで埋まりました・・・。
がっ、CD発売はどーなったんだ??

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.05

十年ぶりの・・・

東周刊321期 留星語

十年ぶりの…鄭伊健


もしも、鄭伊健が大々的に年末のコンサートの発表をしなかったら、私はとっくに彼がかつて(今も)歌手であったことを忘れてしまっていただろう。伊健は私を責めたりはしない、責められるべきは彼の恋愛生活があまりに派手すぎることで、ウィキペディアですら特別に「個人のイメージと私生活」という一ページを設けるほどで、それが目次のもっとも上に位置していて、彼の「音楽作品」のページは最後尾へ押しやられそうになっている。

「どうしてだろう?まだ『古惑仔』シリーズをひきずって、まるで連続ドラマみたいだ。僕は他人を責めたりはしない、自分のことを責めたりもしない。恋愛には絶対的な正解も不正解もないんだ、多くは運命として定められたことで、他人が僕をどう思うかなんてコントロールできない。唯一の慰めは、僕のプライバシーが干渉されて雑誌がたくさん売れること、だからこそみんなに連載小説みたいに書きたてられるんだろうね」

鄭伊健は、実際は気が多いわけではない。前回までの二つの恋はどちらも7年間続き、彼はこの業界でデビューして以来、恋愛については空白期間がほとんどない。
もし、伊健のCDと映画がどちらも絶え間なく出ていたとしたら、一本300万香港ドルの出演料の彼は、今頃億万長者になっているにちがいない。

「時には、努力と報酬が必ずしも正比例することはない、多くは思いがけず得られるもの。僕が初めてCDを発売した時は20万枚売れた。今は周杰倫ですらそんな数字を叩き出すことはできない。僕は、栄光が再びやって来ることはないと思ってる、だから過去を振り向いたりしない、ただ前を見て進むだけ。」

四十二歳になったばかりの鄭伊健はまもなく、再度紅館(香港コロシアム)の舞台を踏む。共にずっと歩んできたのはマネージャーの林珊珊と、音楽プロデューサーの陳光榮で、10年経ってもメンバーはまだ変わらないとはいえど、『一個甘去爲你踏火海的人』のヒットは既に歴史上の出来事のようなものだ。


人を愛するのに証明は要らない

鄭伊健と陳冠希を並べて論じるようなことはしたくないし、するべきでもないとは思うのだが、今の芸能界でこれまで四人の女性スターと付き合った男性タレントというと、エディソン以外では鄭伊健ただ一人だ。黎芷珊、邵美琪、梁詠琪、蒙嘉慧、名前を聞いただけでも非常に華々しいが、当事者にしてみれば、彼の恋愛ストーリーは新聞や雑誌に華々しく登場したからこそ派手にみえるのだ。

「ときどきどうしようもなく思えるんだ。僕は毎回自分の恋愛を公表してきたけれども、それは嘘をついたり、こそこそしたくなかったからで、ある程度は有名人の責任として仕方のないこと。どんな別れでも同じように心をえぐられるように辛く、恋愛で失ったものに深く傷ついているのに、それでもまだ塩や酢を擦りこまれるような思いをするなんて、もちろん耐えられない。
でも、僕という人間はとても楽観的なんだ。たぶんこれが有名人であることの代償だと思ってるからだろう。もし僕に人気がなければ、みんなが争って僕のことを書きたてたりしない、そう思うと少し気も晴れるんだ。実は、大ウソをつくのは正直に話してしまうことよりも簡単で、多くの人は死んでも認めないし、しまいにはどんな責任を負う必要もない、僕が知らないとでも思ってた?でもそういうのは僕の性格じゃないんだ。」

今月4日、鄭伊健は42歳の誕生日を過ごした。『風雲』の聶風のように髪の毛は相変わらずふさふさしているが、もう42歳にもなるのだから、結婚して子供を産むことについては自然と最近彼に問われる問題になってきた。黎明、劉徳華、楊千嬅、彼らがおめでたい話題を暴露されてからは特にそうだろう。

「結婚?本当に考えたことはないんだ。僕と彼女(蒙嘉慧)は関係が始まったときからずっと風雨にさらされてきた。最近になってようやくちょっと落ち着いた日々を過ごしてる、もっと今の段階の生活を楽しみたいんだ。みんな最近僕について書くことがないだろうけど。
結婚は僕にとっては紙切れ一枚のことにすぎない。人を愛するのに証明なんていらない、最も見るに堪えないのは、家のローンを払うために結婚する男女だ。ローンはローンじゃないか。結婚する必要がある?その答えは、お互いに信用できないから、結婚登録さえしてしまえば、相手が逃げられないと思っている。結婚が離婚しないことの保証になりえるんだろうか?もし、カップルがこういう理由で結婚を選択するのだとしたら、僕はとても可哀想なことだと思う。」

「子供のことについては、正直に言うと、僕は特別好きというわけじゃない。たぶん以前子供番組の司会をやっていて、子供の嫌な面を見すぎたからだと思う。なぜかはわからないけど、今の子供はどんどん童心を忘れてきているように思う。自分がどうやって子供をしつけたらいいかわからなくて、血を吐くような辛い思いをするんじゃないかと心配なんだ。時々思うんだけど、もしある日子供がほしいと思うことがあったら、あるいは養子をもらうことも考えるかもしれない。考えてみてよ、子供が欲しいと必死になる人がいる一方で、こんなにもたくさんの子供たちが棄てられているんだ。とても皮肉なことだろう?」

「僕は今も何人かの子供を養っている。みんなカードを贈ってくれるんだけど、僕は時々返事を忘れてしまう。自分はだめだなと思うよ。だからまだ良いパパにはなれる時期ではないな」

CDでは稼げない

鄭伊健は前回のコンサートで、それは11年前のことだが、当時は「古惑仔」の時代で、まだ世間からは完全に歌手だと認められたわけではない彼が、8回の公演を行った。2000年、伊健はEEGと契約し、結局3年間冷遇され、歌手としての身分は先月末にSonyBMGに加盟してようやく復活することになった。

「実は、ずっと東南アジア、韓国や、日本ではステージに上がってきた。2005年にはベストアルバムも出していて、完全に「封印」したわけではないんだ。だから、音楽界への復帰とは思ってない。過去10年はパワーを映画のほうに集中していて、その計画の中になかったから歌わなかっただけ。2000年にEEGと契約した時は、契約からまもなく僕とサンサンを招いてくれた会社の人が辞めてしまってうまくいかなくなり、それから会社でも話し合いをして検討したけれども、お互いの方向性があまりに違うことがわかって、だからずっと仕事をすることがなかったんだ。」

「実は、何年か前にも僕はCDを出したいと思っていて、当時陳光榮が僕の出演するカメラのCMのために曲を書いてくれたけど、話し合いの結果また没になった。正直言えば、歌手というのはとても受け身で、やりたいからといってできるわけではないし、歌を作ってくれる人が必要だし、それで初めてCDも出せる。何年も僕と映画を撮りたい人がいつもいて、願ってもないことに、デビューからずっと僕は仕事に困ることはない、それだけでも十分ラッキーなことだよ」

私は、11年ぶりに紅館に立つ彼は「音楽を愛してやまない」からだと言ってくれるのかと思っていたが、自称「前時代」の歌手である伊健は、確かに「前時代」のタレントとしての正直さで、CDを売るだけではもう金は稼げないのだと打ち明けた。

「僕のデビューCDは20万枚売れた。今一番人気の周杰倫ですらもうそんな成績はあげられないはず、なら僕はどうだろう?たぶん、僕の歌はまあまあだと思われるかもしれない、俳優として映画に出たほうがいいのかも、でもチャンスがあるなら、やってみてもいいんじゃないかな?
草蜢もしばらく新譜を出していなかったけれども、彼らのコンサートは追加に次ぐ追加だ。今は、CDを出すことではもう儲けることはできないから、コンサートもやらないといけない。まるでパーティを開くようなもので、それでようやくファンも見に来たいと思うだろう。正直言って、僕は自分を歌手と自任するところはとても少ない、自分は表現者であって、映画も歌も、僕の仕事の一つであるんだ。」

駒でいることに安心する

男子、四十にして自立するという言葉があるが、目の前の伊健は依然として大きな子供のようだ。インタビュー当日、「林珊珊が言うには」という言葉を出すと、「蒙嘉慧」とか「Gigi」の話をするよりも話がしやすかった。伊健と何年も肩を並べて仕事をしてきた林珊珊は、彼を「林家」の一員とみなしていて、伊健も彼女のことを「皇帝」とみなし、彼女の手の上で転がされる駒として自分の位置を落ちつけている。

「僕には自分の意見がないわけじゃない。僕はサンサンのマネージメントを信じているからね。二人の間に信頼がなかったら、どうして何年も一緒に仕事をやってこれると思う?僕は孤高の人ではないし、お金ももちろん稼がなければいけない。でもどんなふうに稼ぐか、どれだけ稼ぐかは僕のコントロール範囲外だ。僕はサンサンのマネージメント能力は僕より高いと信じてるから、彼女は皇帝で、僕は彼女の兵隊で、彼女が命令すれば戦場に打って出るし、前進するし、どうしてそうしなければいけないのかはもう聞く必要もないんだ。」

「僕がTVBの養成所に入った初日、養成所の先生は、その時すでに僕が芸能界に向かないと言っていた。その先生は僕のことをとても可愛がってくれて、いつも言ってた。『鄭伊健、君はそれでは駄目だよ。チャンスを自分からつかみにいかず、ずっと黙ったままで、そんな性格ではすぐに淘汰されてしまうよ』その先生は、僕が試験に合格せず、卒業できないだろうと心配していたけど、結局僕は合格して、卒業からすぐにドラマの仕事が来て、すぐに主役にもなれた。芸能界には必ずしも業界に合う性格だけじゃなくて、天の時、地の利というものもあるんだと思うんだ。」

かつて「五人目の天王」の名で呼ばれた鄭伊健は、いまだ「天王」という性格ではないが、10年前に郭富城と『風雲』で共演して、10年経ってもまた同じ相手と再演することになった。伊健は埋もれてしまうこともなかった、またフェラーリを使って自分の身分を誇示する必要もない。

「自分で自分のことはよくわかっているもので、劉徳華は自分の地位を譲り渡してもいい、と思っているわけではないし、大変な努力をしてきている。僕自身もまた大変な努力をしていると自分の中でも思うところがある。僕は、自分が努力してこなかったとは言わない、でも僕の言う「がんばり」と華仔の言う「がんばり」とは別のこと。デビューして長いけど、埋もれてしまうこともなく、人と衝突することもないけど、それでもまだ僕と映画を撮りたいと言ってくれる人がいて、上を見ても下を見てもきりがない、僕は現状に満足してるよ。
僕は以前はちょっと迷っていて、自分の進むべき道がわからなかったけど、今は歳も重ねて、かえって『古惑仔』の頃の自分よりも状態はいいと感じている。コンサートのために腹筋を鍛えないのかって?僕はもともと腹筋は割れてるんだ。ただちょっと色あせつつあるだけ、暇なときに何回かバドミントンすれば、腹筋も自然と元に戻るさ」

甘比今昔

鄭伊健にインタビューしたのは本当に久しぶりで、前回会ったのはたしか『風雲』の時だった。
「あなたはその時まだ××新聞の記者だったよね、98年のことだ。」
98年のことを、伊健は昨日のことのように覚えている。彼の記憶力は本当はびっくりするほど良いのだ。
99年は?
「はは。」
忘れていた。私も危うく忘れてしまうところだった。梁詠琪がノーメイクで鄭伊健の西貢の家から出てきたのは、10年前のちょうどこの日だった。伊健の言う「10年経てば人も変わる」という文句は、彼の身の上にはあてはまらないようだ。10年前には彼の身近にいた、林珊珊のCD会社の同僚だった「大嚿」は、10年経った今でも彼と一緒にいる。ただ、10年後の梁詠琪はもう「伊健の彼女」でも、学生たちのアイドルでもなくなったけれども、その頃ジジを追いかけて彼女の写真を撮っていた芸能記者の甘比は、既に富豪の家に入り、玉の輿に乗った。


Lausingyu

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.04

チケット一般発売

Poster_2


鄭伊健"友情歳月演唱會"のチケット一般発売は、
11月9日(月)に変更になったとSonymusic香港(Facebook)のサイトに発表がありました。
ファンクラブ日本支部からはまだ連絡はありません。
現地エージェント(モンコビさんなど)を通した予約などの目安にしていただければと思います。
URBTIXのサイトではまだ告知がないので発売時間等詳細は不明です。
わかりしだいまた上げていこうと思います。

これからしばらく、コンサート&新譜発売を盛り上げるべく、できるだけ毎日更新の態勢でいこうと思ってます。
手始めに、久々のインタビュー記事が入っているので訳し中ですが…長い。
今週中にはなんとかしたいところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.03

阿信病

今日はお台場ZeppTokyoにて五月天の来日ライブがありました。
チケット売り出し当初、ものすごーく軽い気持ちで同學Tさんにチケット手配をお願いし、
受け取ってみたら二階席のつもりが一階席の前から7列目でした。しかもど真ん中。
しかも、本当は私なんかよりずっと楽しみにしてたはずの同學Tさんは事情によって来場かなわず。
なんだか五月天にもTさんにも申し訳ない。。

この前から立て続けにチケット運がよすぎて、あまりに舞台と近すぎて、
何を見ても病気になりそうだったのですが、今日もやられました・・・。
その名も『阿信病』(@juneさん命名)。
いま、私の頭の中は「人生海海」とか「拉圾車」とか「知足」とか「温柔」がエンドレスでぐーるぐーるしてます。

今月も社会復帰は無理だな。。
↓↓↓さあリハビリリハビリ。(しつこい)
Poster

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.02

リハビリにぜひ。

Poster_2

しつこく貼り続けるコンサートポスター・・・。
今日から香港ではカードの優先予約開始。

伊健が「全治一カ月」みたいな格好になっているから言うわけではないのですが・・・。

今日、二週間ぶりに広東語の授業に行ってきたら、嵐のコンサートを見たうえ、ダメ押しに「This is it」を見てきた先生から、
『あれを見てしまったらもう香港のコンサートが見られない!どうしたらいいの??』
という言葉が出てしまったので、先週のライブの話が非常にしづらかったのですが(爆)気をとりなおして、

『そんな時には先生!ぜひ12月の伊健のコンサートを見ましょう!!』
と強力プッシュする。

そうです。伊健のステージさえ見てしまえばどんなコンサートも怖くはありません!
伊健だって期待しないで見に行って、意外とよかった~!ってこともあるだろうし。
(ファンにあるまじき暴言だな…でも私は間違いなくやられる派だもんねっ)

こんなにリハビリに最適なコンサートはありませんぜ!!
(どういう意味だ・・・汗)

あっ、マジ恋ファンの方、石は投げないでsweat01


************

いま見てきましたが、優先予約のホームページはオンライン予約可能です。
一人20枚まで予約OK、ただし一枚につき20香港ドルの手数料がかかり、日本人は、「大陸及其他外國」というページから購入手続きが行えます。
ただし、郵送は香港の住所のみ、自分でチケットを取りに行く場合はコンサート三日前までに行くこと、とあります。
その他の国に郵送を希望の場合は御相談をとありますが・・・当日会場渡しとかにしてくれるとありがたいのですが、それはないようで。。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.01

The Adult Storybook

Joanna

女性歌手の歌をめったに聞かない私ですが、久々にいい歌手にめぐりあいました。
先日台湾で買ったCDのうちの一枚です。

ちょっと前には香港の謝安琪なんかもいいなと思っていたのですが、声質的にははるかに好みのタイプ。

関谷元子さんが先日「ワンダーランドアジア」のイベントのときにも彼女のことはお勧めされていましたが、正直、蘇打緑よりは遥かにいい・・・(関谷さんすみません)。

朝から寝起きに聞いても、夜にコーヒー飲みながらダラダラ聞くのでも、どちらにも合うし、作業してるときにBGMにして邪魔にならないのもいい。
(唯一出勤の時には合わないかな。。)

ジャンルとしてはジャズとかボサノバということになるのでしょうか・・。
そして、方大同が歌の時は北京語を貫くように、この方はほぼ全編英語で歌っているのですが、たまに中国語の歌もあり、当然ですがそれがまた自然ですっと耳に入ってくるというか。
中国語の歌を聞かない人にもぜひお勧めしたい一枚です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.10.31

優先予約は11月2日から6日まで

『鄭伊健友情歳月演唱會』優先予約のサイトがオープンしました。

AEG Ticketing

VISA、MASTER、中国銀聯カードの優先予約で、海外からの予約も受け付けてくれるようですが、
見たところ電話でしか受付しないもよう・・・。
ネット予約できるURBTIXがその後受付するはずなので、個人で頑張るならそちらでもいいかも。
日本FCの優先予約ももうすぐ発表になります。

がっ、問題はポスターだ。


例の鼻血もののポスターから一転、”豪勢なムチ打ち患者”状態なんですけど!!
ああああっ、まったくこの人は!!!

Poster

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.10.30

腹筋六つでお願いします

2009年10月28日 大公報


伊健、ウェイトトレーニングで年末は「腹筋ショー」に

写真:伊健、コンサートのために準備、歌の練習と体づくり

鄭伊健は昨日Roadshow≪紅人館≫のインタビューを受け、もうすぐ12月18、19日に紅館で開催するコンサートの宣伝をしたが、今回の制作スタッフは、1998年の時のスタッフと同じだそうだ。チケットはまだ一般に売り出していないけれども、内々ではかなり予約が増えていて、多くの小学校、中学校時代の友人たちが彼に予約を頼むので、ノートを持ち歩いて、漏れがないよう書き留めているのだという。

今、伊健は歌の練習をがんばっている以外にも、ジョギングやウェイトトレーニングをやっていて、それはコンサートではたくさんダンスが入っているからだそうで、伊健はこう語っている。
「一番大変なのがウェイトトレーニング、やらないと力も出ないし息切れするから、(コンサートでは筋肉美を見られる?)もちろん、大きく割れた腹筋をみんなに披露するよ。(アーロンからはアドバイスをもらったの?)うん、アーロンは一番重要なのは心肺のバランスだって言ってる。もしたくさん踊れるようになれば、自然と心肺を楽にする方法が体得できるそうだ」ギャラについては、考えていない、一番大事なのは良いショーにすること、とのことだ。


************

そんな腹筋が拝めるコンサートのイメージ画像はこちら。
ぬおおおおお~(爆)
Photo







※本当はこの写真がコンサート用のポスターになるはずだったんだけど、右胸に大きな傷跡があって、それが目立ちすぎるので泣く泣く諦めたんだとか・・・。ちょっとほっとする(するなよ)。
ということで、恥ずかしくて買えない~(/ω\)ハズカシーィ…ってことにはならずに済みそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.10.29

緊急告知

11月3日(火・祝)17時から、お台場のZepp東京で開催される、
五月天(メイデイ)のコンサート、当方チケットが一枚余っております。
(場所は一階7列中央・定価7,500円です)


行ってみたいとか、詳細求むという方は私までメールまたはこのエントリのコメント欄にてお知らせください!
お値段については御相談に応じます。

※コメント欄は管理人が承認するまでは画面上に反映されませんので、こっそりお知らせしたいという方もぜひお使いください!!

※おかげさまでチケットの引き取り手が決まりました!ご協力ありがとうございました!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.10.28

新歌(ShortVer.)

ソニーミュージックのHP(いまは香港はFacebookだけで見られますが、大陸の百度のサイトにも出ています)に新歌のショートバージョンのミュージックビデオが上がりました。短いけどいい感じです。
伊健は、こうして見ると確かに歳をとりましたけど、すごくいい感じに歳を重ねてるのがわかると思います。
やっぱりちょっと痩せたかな。


新歌

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.10.26

ただいま

結局家にたどり着いたのは11時前でした。
って、成田着とあんまり時間変わらないですね。

どうも私は一人でいるとトラブルを引き寄せる体質なのか、
今回はとことんついてない旅行でした。

天気は帰る日だけがピーカンで、あとはずっと小雨でじめじめ。
おかげで楽しみにしてた観覧車に乗ることはできず。
行きたいところにはどこもまともにたどりつけず、最終日までいつも迷子になってました。
コンサートに行けば握手のチャンスがあったにもかかわらずノータッチ。
携帯(香港の携帯)を電池と電池カバーだけを残して紛失し、極めつけはこの延着騒動。

これらの話はまた詳しく書きますが、って、ブログ用のネタを自ら作って歩いているような気もしないでなく・・・。
いいこともたくさんありましたので、それも含めてまたお話したいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

そして

そして
熱いお茶も…終電に間に合うのか?!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

缶詰

缶詰
ついにおやつが出ました@羽田空港

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«ハブ空港