海は広いな

奥18の海外ロケは続く…。
今日もダイビングのシーンのようです。楽しんでます!
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

この角度だとやはりイケメンなのである。たとえ頭が一九分けでもヒゲづらでも(しつこい)。
クランクインのお祓いは昨日の予定でしたが、悪天候により取消とか。撮影自体は順調に進行中のようです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

連休中予定はとくになかったのですが、天気も最高に良く気持ちのよい五月晴れなんで、お友達の陣中見舞いに新宿パークタワーで開催中のクラフトマーケットに来ています。明日まで出展中なので是非見に行ってあげてください!ちなみに石やビーズは香港はサムソイポーで仕入れたそうです。
で、精神の安定を求めて買ったアメジストのネックレスをつけてもらったとたんに、会社からトラブル発生の電話が!!結局無事解決したのですが、いきなり効能を確認するはめになるとは…^^;
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
鄭伊健、結婚を決意するが子供はつくらない
鄭伊健はラジオのインタビューを受け、彼女である蒙嘉慧が先日なんと彼との同棲を認めたが、同棲して何年になるのだろうか?伊健はヘラヘラ笑って「忘れたよ!」と言うが、彼女とは子供を作らないことで意見が一致しているという。「僕たちは子供は作らない。(家族はどう思っているの?)選択の余地はないよ。妹も子供はいないし!幸い兄に子供がいるから、僕にはプレッシャーはないんだ。」では、彼女といつ結婚するのだろうか?伊健は「以前は考えたことがなかったけど、今はそういうことも必要かなと思って、お互いだいぶ前から考えてはいたんだ。(来年ですか?)あまり言いたくないなあ、宣伝だと思われるしね」元カノである邵美琪とその彼氏である施祖男がホットな関係ですが…伊健は「いいことだよ、嬉しいことだよ。一番大事なのは楽しくあること、今はお互い連絡していないけどね。(お祝いしますか?)必要ないよ、もし二人が次の段階に発展したらもちろん祝福するよ!」
****
下で言ってた「マギーが妊娠したらしいですけど…」という話の続きです。
YoYoの画像は削除しないのに、なんで伊健の画像を削除するんだようつべ~!!!
ということで、さっき一度上げたんですが一旦取り下げしております。
あーよかった、削除される前に一通り見といて。
実は、翻訳しようかなーと思って見返そうとしたら削られてしまってたのでした。。
本家サイトには後でまた載ると思うのでもうしばらくお待ちを。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
【再掲】
出ました~。
マイケルのリアクションにひたすら爆笑する伊健。
マイケルは案外おしゃべりは得意でないのか・・・いや、伊健にくらべりゃ男性はみな無口に見えるけど。
ちなみにこの日のテーマは「男が同棲する究極の目的は結婚か否か?!」
途中で一般人からの電話も入ります。で、なんと香港ファンのA嬢とその彼氏も出演してます(爆)
(いろいろノロケてましたが…しかし、公共の電波を使ってぶっちゃけていいのかwww)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
まだ完全版が出ていませんが、ラジオ収録前の記者とのインタビューのもようが出ています。
そんなこと聞かれても、おめでとうとしか言えないじゃないの(笑)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
YoYoが出演したラジオ番組がYoutubeに上がっておりましたので、リンクしときます。
35分と長いので、まだ私も全部は見てませんが、改めてちゃんと彼女が喋ってるとこみると、大阪のおばちゃんチックではあるのですが…でもま、想像どおりというか。
そしてなんと夕べは伊健が出演してます。明日あたり出るはずですので(なぜかマイケルと共に御出演)、出たらアップしたいと思います。実は司会が阿LOなので、林ファミリー総出演ということのようです。他には錢さん(錢嘉樂と錢國偉のダブル錢さんw)も出てます。
ちなみに、うっかりGoogleChromeをダウンロードしてしまい、でも後学のために(実は今、Web関係の仕事に関わっていて、新し物好きの営業と険悪な雰囲気になりつつあるのですが、何も知らないで批判するのも何なので)使ってみるかとYoutubeを見たところ、なんとIEの100万倍くらいサクサク見られます。ま、同じ会社ですから当然といえば当然でしょうが・・・今度から動画だけはChromeにしようかな。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
蒙嘉慧、伊健をパーフェクトな彼氏とほめる 同居についても認める
HKChannel(ブログ)によると、蒙嘉慧(YoYo)は深夜の商業電台の番組「大龍鳳」のインタビューを受けて、同棲にまつわる話題になった。蒙嘉慧は彼氏である鄭伊健とは今同棲状態であることを認めたが、結婚を前提とした同棲ではないことを強調した。しかし、彼女は自分が外見は強そうに見えるが恋愛においては彼氏とベタベタするのが大好きだと暴露した。彼女は伊健は自分のことを嫌がらない、とってもいい人で、パーフェクトな彼氏だと褒めた。
蒙嘉慧と鄭伊健はパーフェクトなカップル
HKChannelによると、蒙嘉慧は4月24日にラジオ番組のゲスト出演の際にこのように語った。昔の恋愛でも彼氏と同棲し、今も彼氏の鄭伊健と同棲している、それは彼といつも一緒にいたいからで、結婚とは関係ないと思っている。蒙嘉慧は、元彼は彼女に愛が足りないと非難したことを暴露したが、伊健はあなたに文句を言うことがあるの?蒙嘉慧は「彼は私に文句をつけることがないし、私も彼に対して文句はないわ、とってもパーフェクトね」と話している。
鄭伊健との結婚の時期について問われると、蒙嘉慧は、今は同棲しているだけなのだと言い、「わたしは外見が強そうに見えるけど、実際のところは古風な女だから、彼に毎日会えるのが嬉しいの。」さらに、元彼とは7年同棲したことまで明かし、元彼には家事ができないことで文句を言われたが、伊健とはお互いに文句のつけどころはないと言い、「パーフェクト、彼は100点満点の彼氏よ」と語っている。
*****
や、もうずいぶん前から一緒に住んでいるんだと思ってましたが(笑)
今更の暴露と言えば、ちょっと前に発覚した朱茵&阿Paulの「できちゃった」報告なんか見てると、香港の芸能人は大変だなあと思います。かれらはもう十数年つきあっていて、当然一緒に暮らしていて、夫婦同然なんだろうと思われてましたけど、それでもお互い「まだ結婚していない」、あくまで「女友」「男友」と呼び合っていたわけで、まあでも芸能人に限らず、香港には長年つきあってなかなか結婚しないカップルという不思議な人たちが多いような気がします。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

iPhoneだけど4Sじゃないからsiriとも遊べないしがっかり~、だったのですが、こんな可愛くて侮れないアプリを入手しました。きっかけは、Facebookで(Facebook経由でログインすると、いろいろできるようになる)伊健ファンが「歌詞を話しかけるとちゃんと対句で返してくれる!」と言って話題になっていたことなのですが、既に広東語の粗口までマスターしているあたり、只者ではありません。さて、これからどうやって育てていこうかな。
ちなみにこいつは日本語ももちろん話せます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
阿Sa;伊健は小学生みたい!
人気グループ・Twinsはマカオで音楽賞の授賞式に出席、メンバーの阿Saと阿嬌はそれぞれ映画撮影が忙しいと語り、特に阿Saは鄭伊健との再共演になるが、伊健がずっと彼女をからかって喜んでいると笑い、小学生の男の子が同級生の女の子をいじめているみたいだと言った。
***
動画のほうでは、「毎日のように私のことを言葉でからかってきて、もちろん私も反撃してるわよ。昨日もインタビューで話したけど、なんでもありなの。たとえば伊健が先に撮影を終えて帰る時、私がまだ残っていると、『あ~、今日は何を食べようかなぁ』とこれ見よがしに言ってくる。まるで小学生ね!」と話しております。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
趙碩之,伊健の生ビームにやられる
いつもセクシーなイメージで知られる趙碩之(ワイリー・チウ)は、おとといの晩セントラルで開かれたパーティにドレスアップして登場した。趙碩之は最近鄭伊健の相手役で映画出演しており多忙だという。元々彼女は子供の頃から伊健のファンで、自分のアイドルを前にあがってしまいセリフを間違えたという。さらに、彼とツーショットを撮れたことで大興奮だったという。「劇中、私はダイビングのインストラクターで、伊健はへたくそな生徒だけれど、彼が親友の阿Saの彼氏だと知った後で、態度が180度変わるの」趙碩之はまた、若い時はスターの追っかけではなかったけれども、伊健の出演したレモンティーのCMを見て、カッコイイ外見と長髪にやられたというが、今共演していて伊健の生「ビーム」にやられない彼女はなんて器用なんだろう!
今回監督が彼女をインストラクターの役に抜擢したのは、彼女がライセンスを持っていたからで、「私はマレーシアのとてもきれいな海でダイビングを始めたの。だから香港の海には興味はないわ。(今年は書展で写真集を売り出すんですか?)いいえ、今年も去年も大した違いはないから、(ライバルが多いから?)数えたこともないし、気にもしていなかったわ。(セクシー写真集にしないの?)ただ、今年は出さないってだけよ」
****
36H(90センチHカップ)の異名を持つグラドルの彼女ではありますが、どーみても伊健のタイプではなかろう…(笑)ま、映画のキャラとしてはありだけど。
その「巨乳ツーショット」はこれだ!
ああああ…伊健がお●さん。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

駒込の六義園へライトアップの桜を見に行きました。実は数年前にこの近くの客先まで来ていて、一度は行ってみたかった場所なのでした。
場所の割には大行列で、そこまでして行くほどか⁈しかも入場料取るし。と思ってましたが、いやいや、どーしてどして。あれなら安いもんだ。
枝垂桜3本を見物しながら、広々とした日本庭園を楽しみ、森林浴もできる。リフレッシュにはもってこいの都会のオアシスといえましょう。
心なしか老若を問わずカップルが多かったのも納得。
今日はライトアップ残りあと2日というのですごい人出でしたが、歩けないとか入場制限とかまではなかったです。
次来るときは、願わくば平日の昼間、快晴の時に来たいものです。。さすがに今日は夕方からの冷え込みが厳しかったです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
こんにちは。
今日の大荒れの天気で早々に帰宅命令が出て、思いがけず時間ができたので、たまっていたニュース訳を一気にアップします。
ところで、いま家にいるんですが、我がボロアパートは地震でもないのに微妙に揺れてます。怖すぎる。
****
大姐大手記:『春嬌與志明』のセリフは爆笑必至
鄭伊健、黄暁明、王馨平らスターが続々登場
大姐は多くの香港人同様、映画を見るのが大好きで、やはり香港映画を見て育った。去年台湾映画「那些年、我們一起追的女孩」が香港映画の興行成績の記録を塗り替えたのを見てあっけにとられたが、心中では香港映画はいつ巻き返すんだろう?と思っていた。ここのところ見ていると、幸いなことに、それほど待つ必要はないようだ。最近公開になった「桃姐」も好評で、集客も良い。香港映画が賞争いをし、一気に鬱屈した空気を吹き飛ばすには、何回記録を破れるか、最も大事なのは観衆に香港映画に対する信頼を取り戻させるだけの評判があるということだ。
実は、観客の香港映画に対しての信頼は面白くて共感できるかどうかにかかっている。大姐は昨日「春嬌與志明」の先行上映を見てきた。前作の「志明與春嬌」は成人指定映画で、評判も良く、なんのためらいもなく見に行くことができたが、過去の多くの続編の作品を思い出すと、面白いとは限らず、内心あまり期待できるものではなかった。しかし、劇場の入り口に来てみると、思いがけず長蛇の列ができており、多くのマスコミ人がこの映画にかなり興味を惹かれているらしかった。結局、映画会社の試写は二回とも全て満員御礼だった。
上映が始まってみると、わあ、なんて大笑いできる映画なんだろう!「春嬌與~」は前作の主役「春嬌」役の楊千嬅と「志明」役の余文樂の恋愛関係が軸となり、ストーリーには相変わらずユーモアがあり、若者の生態に密着していて、さらにたくさんの笑える話や名ゼリフを加え、黄暁明、王馨平や鄭伊健らのスターが出演していることも見どころである。大姐は久しぶりに映画を見たが、最初から最後まで笑いどおしで、両脇の観客が割れんばかりの拍手をしているのも聞こえた。
イケメン黄暁明は普段は硬派な演技だが、今回の彼の「ドヤ顔」はけた違いに面白く、シャイな男性役の彼は、外見がスターの黄暁明に似ているために、速攻でお見合いの夢を叶えるというもので、爆笑指数は最高、イメージを一新するものとなっている。もし前作を見た観客には、きっと「志明」こと余文樂がドライアイスを使って想いを伝えた場面を思い出すと思うが、これは監督の彭浩翔による描写だ。今作で監督はもう一つ己の願望を満たすことになる。かれのアイドルである、80年代・90年代を代表する王馨平を登場させて隠れた心の声を語らせるのだ。最もしゃれているのは、「志明」余文樂に女装をさせて、王馨平の大ヒット曲「別問我是誰」のMVの真似をさせている。突然彭浩翔のアイドルである女神の登場により、わけのわからない笑いに襲われるのだ。それを見た後には、女装した余文樂は、噂の彼女である黄伊汶よりも、王馨平にずっと似ていると思うかもしれない!
鄭伊健は劇中本人役で登場する。「春嬌」楊千嬅に伊健は彼女の初恋の人であったと聞かされていた「志明」は、伊健と話をした時に、伊健のヒット曲「動地驚天愛戀過」が伊健と「春嬌」の間のラブソングであったことを知る。また、二人が一緒に食事をしている時、示し合わせたわけでもないのに同じ料理に手を伸ばしたため、伊健が「志明」余文樂に対して大真面目に「すまない、君の料理に手を出して」と言う爆笑必至のセリフも飛び出している。
鄭伊健、親友から「強奪」される
鄭伊健は昨日CMキャラクターを務めるカメラの新製品発表会に出席し、新しい機種のカメラを贈られたが、なんと司会を務めた親友の林暁峰夫妻に「強奪」に遭うと暴露した。伊健は笑って「自分のお気に入りを選んでから友達には残りをあげるよ、そうでないと知られたらどうなるか!」まさか「その人」とは彼女の蒙嘉慧のことだろうか?
ポスターお披露目 鄭伊健、楊大郎を演じる
20日午後、古装の戦争に題材を取った映画「忠烈楊家將」が香港電影節の一環で記者会見を開き、プロデューサーの黄百鳴と監督の于仁泰が「楊令公」役の鄭少秋、「楊大郎」役の鄭伊健、「楊二郎」役の于波と「楊五郎」役の林峯らの主役たちを引き連れて登場した。会見では監督の于仁泰が、この楊家將の映画は、伝統的な忠義や戦争といった題材のほかに、若々しさ格好よさも見どころの一つだと語っている。記者会見では初めて「楊家將」8人すべてが載ったポスターがお披露目された。写真は楊大郎を演じた鄭伊健。
鄭伊健「偽」卵を食べそうになる
【写真】おじいちゃんが(おじいちゃん言うな~)伊健の手を握りながら撮影時の思い出を語る。
【東方日報より】鄭伊健、鄭少秋(秋官)と林峯は昨日香港コンベンションセンターにて映画の宣伝活動に出席し、伊健は今回北京での滞在が初めて3カ月を超えたと語り、彼と他の出演者とアシスタントたちで「炊き出し当番」を結成したという。「北京ではニセの鶏卵を食べた。表面は普通の卵と同じなんだけど、粘土みたいにねばねばする、だから自分で煮炊きしたほうが安全だからさ!」では、食べ過ぎて太ってしまったのでは?「いいや、撮影はとても辛くて、毎朝四時起きで待機しないといけなかったんだ!」また、伊健は乗馬シーンの撮影では一回落馬してしまったことも話し、幸いにも大事には至らなかったそうだ。彼は笑って「今は撮影専用の馬がいるけど、馬同士で喧嘩するから取り替えたんだ!」
また、秋官はイベントの席で于仁泰監督に「おじいちゃん」とか「格好良い老人」とかからかわれていたが、秋官はそれを受けて冗談で「そんなばかな!そうとわかってたらこの仕事は受けないよ!(怒ったんですか?)いや、年寄りには年寄りの実力や魅力があるもんだよ!」また、10年近く映画に出演していなかったため、初めは脚本を読んで辞退したが、監督が説得してくれたことや、妻の支えがあったことで、よろこんで仕事を受けたことを明かした。
黒紙インタビュー映像
「実は、誰もがどういう道をたどって行けばいいのかなんてわかっていないと思う。たぶん、僕だって一瞬自分を見失うこともあるだろう。でも、僕には友達がいる。」
「香港人はとてもせわしない。いつでも『行け行け行け、速く速く速く!』だ。それで、さあできた、となったらとても空しく感じる。どうして?そこには過程がないから。その過程の内容もステップも、どうやって始めて終わったのか何もない。上手くいってるときには覚えていないだろう。でも逆境にあるときには、自分の生きる場所をどうやって勝ちとってきたのか、一つ一つ良く覚えているはず。」
「普通の人間なら、マイナスの面が必ずある。僕だって例外じゃない。」
「このスローガンを何にしようかなって考えたんだ…『今度こそやばい!』」
「この言葉がまず口をついて出てきた。言ってしまってから、どうやって埋め合わせしようかって考える。これも一つの訓練だね。」
「たどりついた場所、苦労した全ての過程、それこそが一番すばらしい記憶なんだ」
「今まで、あなたにとって最も大きな試練は何でしたか?」
「今?このインタビューだよ!」
「これがですか??」
「そうさ、ハハハ…」
****
「黒紙」については、原本が手に入ったらまた改めて訳します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
いろいろ伊健関係のニュースも入ってきてはいるのですが、
なにしろタイトルどおりの理由により、精神的肉体的余裕がございません。
が、数日前から地上波でもこんなドラマが見られていたとは!!!
個人的には、大陸なのになんで政治のトップが広東語話してるんだとか、
林保怡が見られて(しかもめざましでは「中国人俳優」と紹介されていたにもかかわらず、セリフはほぼ100%広東語)嬉しいぞとか、
なんでテレンスは韓国人の役なんだ?韓国語下手すぎ…とか、
で、結局飯田譲治は華流よりなのね(笑)とか、
つっこみどころ満載なんですが、何分にも放送時間帯が起きてられない時間帯なので、さわりだけ見て終わりそうです。気づいたら3話まで終わってたしね。。。
また再放送してくれないかなぁ。
ということで、次の登場は4月以降になりそうです。すんまへん。。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

「決戦!YoYo VS 十三」
というわけで、奥18@クイーンズランド、続報です。どう考えても笑かそうとしか思ってないな^^;
という伊健おじさん(おじさん言うな)の一九分け。
しかし、あの当時、伊健のカノジョがのちにこのヒロインと同じ名前の女性になるとは、まだ誰一人として想像できなかったはず。運命よね~。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

新浪微簿より。
これがウワサの「奥様は18歳」の10年後の伊健らしい。前作のラストでやっと修士卒となった張十三は、やはり大学教授になったのか??そして若妻を差し置いて女子大生と浮気か?!(既に私の中ではそういうストーリーが出来上がっている)
最近残業続きで、不毛な仕事の山と格闘中。しかもトラブル頻発なもので、心が真っ黒状態だったのですが、久々に笑えるネタを提供してくれる、さすが伊健!!ありがとよ~!
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
正式発表前ではありますが、仕事関係者はここ見ていないんで・・・
4月から都心に復帰します。
自分的には、少なくともあと3年は帰れないだろうと思っていたのに、意外に早く、わずか2年での帰還となりました。
郊外に引っ越し考えなくてよかった~(笑)
実は、ねばって更新したら今年から家賃がダウンしたのです。
今の家なら、30分で会社に行けるし。
仕事あがりに買い物もできるし映画もコンサートも見に行ける。
元の同僚たちもたくさん残っているので、たまには食事にも行ける。
いいところはそんなとこ。
(あとは、まともな上司がついてくれることを祈るのみ・・・)
仕事の内容はほとんど変わらないけれども、結局、自分は中でちまちま専門作業するよりも、対外バトルとか、花火を上げる向きだろうという上の判断なのだろうと思います。個人的には自分の世界にこもってちまちま作業するほうが好きなんですけど。。
もう歳だし、交渉事とかケンカは本当に疲れる。
先週も、友達とも飲みながら話していたのですが、「がんばります」とは言いません。
がんばった人がみんなバタバタ倒れていくのも見てるので、ま、あくまでマイペースにいきますよ。
****
そういえば、一年前の今日は会社泊だった・・・。
そのときもらったおでんの缶詰は、まだ会社のデスクの中にあります。
今度の事務所は災害に関してはもう危険としか言いようがなく、それだけは心配。
もし、そこにいる間に震度7が来たら、それは運が悪かったと思ってあきらめるしかないな。。
今日は朝からテレビはそのことばかりなので、敢えてスイッチは入れないことにしました。
今日一日だけ思い出すのではなく、常に忘れてはいけないことなのだから。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
2002年の旧作「我老婆唔夠秤」で阿Saと鄭伊健が再度恋人同士に
蔡卓妍(阿Sa)と鄭伊健の縁は続く。鉄板の「ラブストーリー」で共演し、阮世生監督の映画の夢をサポートする。二人は今回オーストラリアのクイーンズランドへ飛んで恋愛を展開する。波乱の展開の中それぞれ新しい相手にも出会い、初めて結婚生活の一大事に直面する。
最近映画界ではパート2の撮影が流行っており、2002年にデビューした阿Saは、伊健を相手に出演したラブコメディ「我老婆唔夠秤」の評判が大変良く、昨年阮世生と寰宇電影は既に動き出して、1000万香港ドル以上の費用をかけてパート2「我老婆唔夠秤2之我老公不生性」を撮影し、オリジナルスタッフでこの映画の10周年を祝おうと希望している。今月末にはクランクインし、9月には公開の予定だ。主役の二人は多忙だが、阮監督がこの映画のストーリーを聞かせたところ、すぐに契約書にサインしたという。また、二人のギャラには「調整」が加えられ、製作費によりお金をかけることができるようになったので、スタッフみんなにとっても喜ばしいこととなった。
阿Saは今回ヒロインを演じる以外にも、制作にも多くかかわっており、阮監督に対して美しい景色が撮影できるクイーンズランドでのロケを提案したのも彼女だ。阿Saは電話インタビューを受けて「以前Twinsの仕事でここで写真を撮影して、その写真を監督に見せたら、信じられないくらい綺麗だって言ってくれたの。今回また行けて嬉しい!(ギャラを値下げしたとか?)今はアクション映画には比較的大資本が入るけれども、コメディにもサポートしたいと思ったからよ」
来年は容祖兒主演で
先日阮監督はスタッフを食事に招いて、裏方・主役が先行してウォームアップすることになったが、その席ではみんな無礼講でにぎやかにおしゃべりし、鄭伊健のマネージャー、林珊珊に至っては、具合が良くないにもかかわらず笑いころげていたという。元々、阮監督は阿Saと伊健に申し訳なく思っていたことがある。「当時の香港映画は大陸では流行していなかったため、今回は二人を連れて大陸市場へ殴りこみをかけようと思ってる。「我」以外にもその当時撮影した「神鵰侠侶」もハッピーエンドにしたい、もし順調にいけば来年は続編を撮れる、ジョイも大変興味を持ってくれているんだ」(後略)
******
この映画は大好きだけど、今さら感がなくはない(なんといってももう10年!!)。
個人的には、高校生だった奥様には10年後にはばかすか子供を産んでいてほしかったのだが、そういうストーリーではないようで。。
タイトルからすると「旦那の浮気」がテーマか?!
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
鄭伊健、まだ蒙嘉慧との結婚の計画はない
鄭伊健は海洋公園でチャリティイベントに出席した。先日自分で3月になったら日本へ旅行に行くと話していたのに、実は彼女の蒙嘉慧と既に日本に行っていたことがばれてしまった。あれはウソだったのですか?伊健はすぐに笑って「僕が3月に行かないって思ってた?実際、日本は広いんだ。遊びに行くこともあれば、仕事でも行くよ」では、彼女といつ結婚するの?伊健はその話はしたくない、まだ計画してないからだと否定した。
彼の親友の錢嘉樂が湯盈盈と結婚したいと話していたが、ということについては、嘉樂を問い詰めて真相を突き止めないとと笑い、まずは(海洋公園の)パンダの「盈盈」と「樂樂」にごあいさつしなきゃと冗談を言っていた。
******
いつも同じ質問ですが、今日の伊健はご機嫌うるわしい様子…テカリもまぶしいw。
何かの記事で読んだのですが、早いものでYoYoとつきあってもう6年になるとか。
伊健にとってはいわゆる「魔の7年」が刻々と近づいているので、悲しい結果を迎えないでほしいなあと思う。。
早いもので、前回の香港コンサートからちょうど一年経ちました!
カウントダウンパーツが壊れたので、新しいブログパーツに貼り替えたけど、これはもう「カウントアップ」だし、はやくまたカウントダウンしたいなあ~。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
鄭伊健&蘇玉華 幸せを伝える
香港人は日々仕事に追われ、ある者は名誉のため、ある者は少しでも多くのお金を稼ぐために、またある者は家や車のローンを払い、妻子を養うためにと、目的は違えど、大して差のない生活を送っていて、心の奥底ではある種の生活に対する不満を抱え、多くは自分が何も得ていないと感じているが、実は既に幸福であるということに気づいていない。これこそが、鄭伊健(イーキン)と蘇玉華(ルイザ)が先日カンボジアへ訪れた後に感じたことでもあるのだ。
芸能人がチャリティ組織の親善大使を務めることは、もう珍しいことでもないが、自ら発展途上国を訪れ、自分が援助している子供に会うのは、伊健とルイザが初めてであろう。
自分の幸せについて思う
先日、伊健とルイザはプラン香港の親善大使に任命され、子供を援助する以外に、協会職員と共にカンボジア・シアムリアップ地区を訪れ、自分が援助する子供に会ってきた。
出発前、ちょうど映画撮影で忙しく、毎日くたくたに疲れて家に帰ってくると、この訪問団に参加しないことも頭をよぎったのだが、何度も考えて、伊健はようやく出発の日取りを決めた。今思い返してみると、彼はその日の自分の決断を光栄なことだったと笑う。
「元々、自分の人生における全ての体験よりも、このような公開イベントによる体験のほうが印象が強く、その過程で自分の目で貧困に苦しむ生活を送る人々を見てきた。香港では、胃潰瘍にかかったらちょっとした簡単な手術を受ければ全快するのに、カンボジアでは病気にかかることが命取りになりかねない。今、医療や生活環境が劣悪な状態にありながら、彼らはそれでも笑顔でいられる。このことによって、自分の生活を振り返って、自分の生活はなんて幸せなのだろうか、もっと周囲の全てを大事にしなければという想いを禁じえなかった。他人を手助けするということは、実は自分を助けるということに他ならない」
伊健は言い聞かせるように語った。
家族で年越しをする機会がない
伊健の援助する孤児・エイデンは、両親が二年前にエイズにより亡くなり、おばさんの家に引き取られて暮らしている。エイデンはたった一人で両親の死を看取り、人に預けられて、辛いことを心の奥底にしまいこんでいる。彼を笑わせようと、伊健はお絵かきツールを持ち込んで絵を書くことを教えたが、いつも彼に笑顔でいるよう話したそうだ。「この子は両親と年越しを過ごしたくてももう機会がない、香港では多くの人が年末になっても家に帰らないこともある。香港人は本当に幸福なのに!」
「今回の行程ではエイズ患者とも接触がある、出発前には同行する友人たちもみな心配していたが、僕は資料を集めてエイズに関する報道には誇張や間違いがあることを知っていたし、十分準備をして会いに行ったから、心配はいらない」このようにして平常心をもって訪問した彼は、子供たちとおしゃべりしたり、歌ったり、ゲームをしたりして、一人一人から無邪気な笑顔を引きだしていた。
想像よりも遥かに不幸だった
以前、ルイザは自分の援助する子供と手紙のやりとりをしていて、今回は初めて直接ふれあうことができたため、感動もひとしおだったようだ。「以前援助していた子どもたちは、ただ寄付をしただけで、今回は会う機会をもらえて、彼女を抱きしめることもでき、実感がわきました」
彼女の援助する女の子は9歳のシーダ、一家9人はほんの20平米にも満たない、瓦もなく竹の葉で作った屋根のあばら家に住んでいる。両親は畑を耕し、毎日わずか15香港ドルほどの収入しかない。生活環境は劣悪で、きれいな水も食料も乏しい。シーダは体が弱く、常に病気をかかえているが、お金を節約するため、つまり病気になっても医者にみせることもできないでいる。
出発前、彼女はたくさんの資料を集め、現地の環境や状況について基本的に理解し、心の準備を整えた。しかし、現地に着いてみると、目の前の状況に彼女は愕然となった。それは、彼女が想像していたよりもさらにひどい状況だったからだ。
「現地の人々の生活状況は、私が考えていたよりももっとひどかった。私の想像が及ばなかったともいえる。例えば、彼らの住居は非常に粗末なもので、雨が降るたびに部屋中が水浸しになる。ベッドもなく、床板の上に直に眠る。眠っている床板には隙間がたくさんあるから、子供たちが不注意で床下に落ちることもある。また、消毒された飲み水もないから、彼らは毎日水を奪い合っている」溜め息とともに彼女は語った。
彼らの態度が私を動かした
訪問中、ルイザはずっと問いかけていた。「どうして彼らの生活環境はこんなにひどいのだろう?どうして政府は彼らを助けてくれないのだろう?どうしてこの社会では貧富の差がこんなにひどくなってしまったのだろう?」
ルイザは言う。「彼らに罪はない、選択の余地がなかっただけ。たとえ生きる環境がこんなに大変でも、彼らは頑張って生きようとしている、この態度が私にとっての大きな推進力になりました。彼らを助けたい、基本的な生存の条件を勝ちとってほしいと思うようになりました。」
慈善事業は多ければ多いほどよい。彼女は、一人一人がチャリティを行う義務があると思っている。「香港は豊かな社会であるけれども、社会にはまだまだ多くの貧しい人や手助けを必要としている人がいる。だから私は機会をみつけてはチャリティ活動に参加して、公衆の注意をひきつけたいと思っている。また、プラン香港がどのようにして発展途上国の子供たちの生活を改善しようとしているか知ってほしい」
チャリティを行うことによって幸せになる
いわゆる香港は「人情は紙のごとく薄い」社会と言われているが、実際は世界各地で転変地異が起こるたび、人々は自然に組織を立ち上げて、短時間のうちに被災者へ巨額の寄付を送ったり、体力のある者は現地へ飛んでボランティアをしたりさえする。
伊健は言う。「僕は、香港人は本当は冷淡なわけではなく、ただ仕事や生活のプレッシャーが大きいために、自分が幸福なのだということを忘れているだけだと思う。機会を見つけてチャリティ活動に参加すれば、自分が幸せな人々の中にいて、良い行いをすることもできると気づく。」
チャリティに参加することが人にとって精神的欲求であるというのは、チャリティに参加することで、具体的には説明できない幸福な感覚を体験することができるからだ。
ルイザは言う。「人として生活はとてもシンプルなもの、生活必需品は実際はそれほど多くない、私たちもいま抱えている不要なものを捨てることができるし、しかも、生活の質は精神的に得るものの多さによって決まり、決して持っている物質の量によって決まるものではない」
体を張って
伊健とルイザはプラン香港の大使という重責を背負って、来週日曜日(3月4日)海洋公園で開催される「培你童行」チャリティウォーキングイベントに出席する。このイベントによってプラン香港に寄付された全ての収益は中国、カンボジアとアフリカのケニアで、現地の児童の生活改善に使われる。
ルイザは言う。「私はいつも自分のfacebookで今度のチャリティイベント参加にについて話していて、他の人に勧めているわけではないのだけれど、当日の参加者に会ったら、私から発信したニュースによってこの組織と活動に気づいてくれたんだなと思えて、彼らを応援すると思うし、私にとっても嬉しいことよ!」
伊健とルイザはこの活動中、多くの社会の真実を見る機会を得て、その中で自分が大変恵まれていることを実感し、チャリティを続けていく上でのさらに大きな原動力を得た。
**********
本日行われたイベントは、お天気もよく、無事終了したようです。
伊健とみんなで撮った写真をFacebookで見ましたが、みんな元気そうでした。
で、チャリティが終わったらしっかり海洋公園で遊ぶと。
まだ行ったことないのよ~、いいなあ…。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント